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日本人で初めてル・マン24時間で総合優勝した関谷正徳さんがプロデュースする女子のフォーミュラレース「KYOJOCUP」。その第2大会に伺いました!このレースは、女性で初めて全日本F3Nクラスチャンピオンになったドライバー三浦愛選手や、F1アカデミー出身のドライバーJoanneCiconte、Williams育成ドライバーの松井沙麗選手も出場するハイレベルなレース。今回も接近戦の激しいバトルが繰り広げられる、素晴らしいレースでした✨YouTubeやテレビ東京系列で週末に放送される「R
・KYOJOCUPRd.2Sprint決勝・SUPERFORMULARd.6決勝レース今日も関谷代表にご無理を言って席をご用意頂きました。久々に花蓮ちゃんにも同伴して頂き本当に感謝です。最高の一日となりました。※アメブロでは、動画が1分までしか掲載できませんので、続きはYouTubeを是非ご覧下さい。#田村しんのすけ#宮島花蓮#関谷正徳#スーパーフォーミュラ#kyojocup
JTCCでコロナを使っていた頃からエクシヴになってさらに強くなったイメージ。グループAの途中からトムスのレース部門に異動し、関谷選手の担当になった東條力メカニックが「リアサスのリバウンドストローク(伸び側)を極端に短くして、コーナリング時に三輪走行をさせていた。」と証言しています。これって、以前記事にした中子修選手の「フロントタイヤはトラクション確保のために常に両方接地させてリアタイヤは抵抗になるからイン側は浮かせる」という、通称犬の小便走法。中子選手について書いた記事はこちらに貼っておき
◆レース経験の少ない若い女性選手の育成・活躍期待文部科学省は関谷正徳氏が推し進める「レース経験の少ない若い女性選手の育成、活躍場所の提供」などの貢献、尽力したことに対し「文部科学省スポーツ功労者顕彰」を受賞したことを発表しました。◆女性限定のワンメイクレース「KYOJO_CUP」「KYOJOCUP」とは、日本人として初のル・マン24時間レースで総合優勝を果たしたレジェンドドライバー・関谷正徳氏が主宰する女性限定のワンメイクレースです。2017年よりスタートしたシリーズは今シーズンで10年
富士スピードウェイで開催されたインタープロト・シリーズ(InterProtoSeries)今季最終戦を観に行ってからもう、1ヶ月以上経ってしまったけど、今更ですが綴りますよ。11/8(土)朝、自宅を出発、バスタ新宿8:35発富士スピードウェイホテル行き高速バスで富士に向かった。じつはその前週、自分の運転で富士西湖に行ったのだが近頃めっきりトイレが近いお年頃のワタクシ、高速渋滞で生き地獄を味わってしまったので(ホントにもうダメかと思ったよ、滝汗)
今週末11月8,9日(土・日)に富士スピードウェイで「インタープロトシリーズRd.3」と、KYOJOCUPRd.5」が開催されます!私は日曜日に伺う予定です。レースは、ワンメイク車両による痺れるレースが、毎回繰り広げられていて、ドライバーたちも真剣そのもの!こちらはインタープロトシリーズの同乗走行を撮影したもの。動画は過去に許可を得て撮影ドライバーたちは、タイヤのグリップを最大限に活かす為の努力を、懸命に行っています。LIVEもありますので、ぜひチェックしてください✨▼In
AIMLegend'sClubCup2025日本の4輪モータスポーツを支えてきた元選手で構成される「レジェンドレーシングドライバーズクラブ」が年に1度開催しているVITAでのワンメイクレース。マシンはFCR-VITAに出場する選手のマシンをシェア。前年の表彰台3名はリバースグリッドで最後尾からのスタートになる。過去には鈴鹿サウンド・オブ・エンジンでも開催されたが、例年、5月の富士チャンピオンズレースで行われている。往年の名選手がデモランではなくレースをしてくれるので、
昨日、今日と開催される2025KYOJOCUP。関谷代表の関係で応援に行かせて頂きました。もちろん、今日もプロレーサーの宮島花蓮ちゃんも一緒です!女子だけの戦いに信乃介も興奮!しっかりキッズカートにも応用できるところは勉強です。動画、全部はいりきりませんでした。続きはYouTubeをご覧下さい。田村しんのすけキャンプが好きなファミリーで2023年春に富士スピードウェイにてキャンプができることを知り、スーパーフォーミュラ(日本選手権)RD1-2を応援しながらキャンプを楽しみました
世間が夏休みに入った初日、富士スピードウェイで往年の富士グランチャンシリーズのリバイバルとしたイベントが開催されて、往年の名ドライバーやレーシングがやって来ました。私はいつも一緒にやらせていただいている作家さんと共同で往年の富士グランチャンに関するミニカーを自作品を中心に当日富士スピードウェイのサロンに展示させていただきました。ホンモノには負けますが、ズラリと数十台のグランチャンミニカーが並んでいるテーブルを訪れてくれる方も多く、何と当時グランチャンのレーシングカーを作っていた由良拓也さんも
とてもハイレベルな女子のレース「KYOJOCUP」の第2大会が、富士スピードウェイで開催されました✨今回はSUPERFORMULAと共催になったことで、会場は大賑わい。テレビ東京系列で「RACINGLABOSUPERGT+KYOJO」が放送されていることも影響しているようです。大会のプロデューサーは、日本人初ル・マン総合優勝者の関谷正徳さん。関谷さんのバイタリティには敬服します。ヘルメットから覗くドライバーの表情を少し。アップします。Facebookには沢山のPicをアッ
KYOJOCUP&インタープロトシリーズ開幕戦日曜日日曜日もグリッドウォークパスを購入。やはり土曜日とはリストバンドの色が異なる。このリストバンド付け方が不慣れで、一度失敗して交換してもらう事態に。トホホ…。KYOJO決勝レースサーキットナビゲーター『クレインズ』葵木ひなさん前日も写真撮っておきながら気が付かなかったが(これだよ…)葵木ひなさんじゃあないですか!10台の頃、鈴鹿8耐で青木宜篤選手のチームでRQデビューした。相変わらず可愛いな~♡「お
世界的にも珍しい、観客を助手席に乗せたままでのインタープロトシリーズ同乗走行。ほぼ模擬レースです🏎️皆さんもスーパーGTドライバーの横に乗ることが出来ます!現役プロドライバーでさえ助手席に乗ると「ワォ!」と声が出そうになります。皆さんもぜひに同乗してみて下さい。次戦は8月16,17日富士スピードウェイ⬇︎インタープロトシリーズdrivingathlete.comインタープロトシリーズKYOJOCUPアンバサダー今中大介
先週末はレジェンドによるレースも開催されました。KYOJOCUPやインタープロトシリーズをプロデュースする関谷さん(日本人初ル・マン総合優勝者)は3位。流石のドライビングでした✨見事優勝されたのは79歳の見崎さん。ル・マンやマカオで活躍されたドライバーです。横山剣さんもレースを走られました!ミスタール・マンと呼ばれる寺田陽次郎さん。中谷明彦さんは、専門誌の誌面を担当されていたので、ご存知の方が多いはず。[AIMレジェンズクラブカップ結果]1st見崎清志2nd古谷直広3r
日曜日の富士スピードウェイでは、フォーミュラレースとしては初めてとなる「KYOJOCUP」が、盛大に開催されました❗️隣は日本人として初めてル・マン24時間で総合優勝された関谷正徳さん。KYOJOCUPのプロデュースをされています!40台ものF4マシンを新たに仕入れた関谷さんの勇気には、本当に感服します。元々プロ並みの技術を持つKYOJOCUPのトップドライバーの皆さんですが、新たに1.4リッターターボ・ハイブリッドのフォーミュラ『KC-MG01』を導入することになったことで、チャレ
富士スピードウェイで「インタープロトシリーズ」が開催されました✨日本のトップドライバーが出場したレースは凄い接近戦。クラッシュもありましたが、とても白熱したレースになりました!ジェントルマンドライバーのレースもレベルが高い。観戦に来られた皆さま、関係の皆さま、お疲れ様でした。Facebookには様々な写真を開催していますので、ぜひご覧ください。女子のレース「KYOJOCUP」や「レジェンズクラブカップ」は明日報告します!YouTubeのレース実況解説は、元スーパーGT300クラス
SUPERGTで4度シリーズチャンピオンになったロニー・クインタレッリが主宰するGTカート部。久しぶりに行って来ました。陽気なジュリアーノ・アレジはムードメーカー。今日は高星明誠くんやル・マン総合優勝者の関谷正徳さんの姿も。GTカート部のトレーニングに参加した皆さん、お疲れ様でした!レーシングラボ・アステックの網野さんや木村くん、エンジンチューナーの増田さん、お世話になりました。羽田さん写真ありがとうございます。今中大介
8年目となる女性だけのレース「KYOJOCUP」が白熱しています。先週末も30台以上がエントリー。皆さんカッコ良くきまっています。限界まで縁石を攻め、巧みにスリップストリームを使っての激しいバトルになりました。結果はこちらになります。出場された皆さん、来場された皆さま、関係の皆さま、大変お疲れ様でした!インタープロトシリーズ・KYOJOCUP⬇︎インタープロトシリーズdrivingathlete.comFacebookにグリッドの様子をアップしていますので、どうぞご覧下さい
富士スピードウェイで開催された「インタープロトシリーズ」第3大会に伺って来ました。トッププロを集めたレースでは、随時でコース幅ギリギリに3,4台が横並びになる3ワイドや4ワイドの状況が発生して、ワクワクドキドキのレースになりました。最初のPic.は、SUPERGTの500クラスで年間チャンピオンに4回輝いているロニーさん。いつもカートトレーニングで、ご一緒させていただいています。同じく、カートトレーニング仲間のジュリアーノ・アレジ。今期SUPERGT500で2勝。めちゃくちゃ陽気なキャ
乗り物は何でも大好き。以前、JAF公式戦のインタープロトシリーズ(IPS)に出ていました。今週末、富士スピードウェイで開催されるIPS第3大会には、日本レース界が誇るトップドライバーやジェントルマンドライバーが出場して、熱戦を繰り広げます!スリップストリームを使っての激しい女子のレース「KYOJOCUP」も、見どころがいっぱいです。BMWやMINIのレースもありますので、ぜひお越し下さい✨子供たちの自転車教室もあります。けっこう乗れるようになっています!InterProtoSesi
8年目となる女性だけのレース「KYOJOCUP」が大人気。先週末の第4戦は31台ものエントリーとなりました❗️サーキットは富士スピードウェイ。ドライバーはカートで同じ大会を走っていた斎藤愛未ちゃんKYOJOCUPは、毎回スリップストリームを使っての抜きつつ抜かれつのハイレベルなレースが、随所で繰り広げられています。海外のインフルエンサーBurtonHanaさんも果敢なドライビングで、観る者をワクワクさせています。織戸学さんも、娘さんの織戸茉彩さんをしっかりフォロー。心強い存在だと
ル・マン24h総合優勝の関谷正徳さんが、主催されている「インタープロトシリーズ」に、アンバサダーとして伺いました。場所は富士スピードウェイ。カテゴリーごとに同一車両でレースをするので、ドライバーには高い集中力が求められます。レース前は穏やかな山下健太選手(2019年GT500シリーズチャンピオン)ですが、車両に乗り込むと真剣そのもの。GTカート部のロニー部長(4回GT500シリーズチャンピオン)も気合いが入って第1レースでは2位。坪井翔くん(写真左、2回GT500シリーズチャンピオン)は
Castrolスープラ36号車チャンピオン関谷正徳納車です(^◇^)v爺いの趣味、継続中(^^)/~~~
AIMLegend’sClubCup2024インタープロト開幕戦ではレジェンドドライバーによるエキシビジョンレース「AIMLegend’sClubCup2024」も開催された。レジェンドの中にはドルフィンが活躍期を知らないお方もおられた。鈴鹿では2019年のサウンド・オブ・エンジンでも行われた事がある。マシンはVITAでKYOJOとシェアする。エキシビジョンとはいえ豪華メンバーが❝レースをする❞のだから是非とも観ておきたいッ!観ておきたいのだが、この日の最終
インタープロト開幕戦インタープロトレースは専用車「kuruma」と「CCS-R」そして「GRスープラGT4EVO」の3クラス(?)がある。スープラは4台が出走。完走すれば1台だけが表彰台から外れる事になる。2020年に登場したスープラGT4。2023年にEVOにバージョンアップした。国内ではGT4を使用するレースはスーパー耐久の「ST-Zクラス」らしく、参加台数も少ないようだ。インタープロトで混成レースにしたのは日本での使い道に困ったから?-と推測する。それでも4台は少
2017年から始まった女性だけのレース「KYOJOCUP」が、今大人気になっています!1レースの優勝賞金が1,200,000円と高額になりました。全日本F3選手権の優勝経験者でさえ、周到な準備をして挑まなければ勝ち切る事が難しいこの「KYOJOCUP」は、一方で初心者からエントリーできる寛容さを持っていて、今回の開幕戦は28名が出場しました。スリップストリームを使っての抜きつつ抜かれつのレースは、ドライバーにとっても、観る者にとってもエキサイティング。ポールポジションを獲得した斎藤愛
ずいぶんとピカピカなトヨタの88C-V。もともとメガウェブで展示されていた個体のようなので、どこかでの再展示にむけて綺麗にリフレッシュされたんですね。隣に関谷正徳選手の乗っていたJTCCチェイサーがあることからわかるように、TRDでレストアされているようですね。とはいえ、このフロントカウル…開発段階で三種類ほど試作されたものの、結局採用されなかったダルノーズじゃないですかね?ほら、実戦参加車はフロントカウルにエッジが立っているけど、保存車両のそれは丸味を帯びていますよね。どうやら88C
皆さん「インタープロト」ってご存じです?関谷正徳さん(ex.静岡マツダ、トムスetc.)が発起人となり、「kuruma(クルマ)」という共通マシンごと立ち上げたカテゴリー。左ハンドル・パドルシフト(意とせずGT300と共通パッケージ)で、ある程度の量産も可能なプロトタイプレーシングカー。レーシングカーなのでホイールはセンターロック、ブレーキもしっかりしたものが標準装備されています。レースは基本的にオーナードライバー(ジェントルマンドライバー)とプロドライバーが交代して走る2ヒート制。関
フランスのモデルカーブランドSOLIDO(ソリド)より新作モデルカーが入荷注目の1台は、マクラーレンF1GTR1995年ルマン24時間レース優勝車〈#59ヤニック・ダルマス/J-J.レート/関谷正徳〉関谷選手が日本人初の総合優勝を成し遂げたマシン当初、マクラーレンは優勝の可能性は低いと考えていたのに対し、59号車の総合優勝をはじめ、3位4位5位13位と7台中5台が完走翌年からはボディが大型化(ロングテール)してくるので、初期のシンプルさが好きという方も多い
製品サイトの説明(お知らせや製品情報から掲載)パーツ数…91模型全長…170.5mm模型全幅…85mmデカール(マーキング)1991年全日本F3000選手権第7戦富士チャンピオンズ出場車レイトンハウス・レーシングチームCarNo.16ドライバー:関谷正徳Bardの説明(試験運用中ですが回答が適切であれば掲載)ハセガワの「レイトンハウスローラT90-50“1991全日本F3000富士チャンピオンズ”」は、2023年6月に