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関谷亮太【投手】メイン再現年度...2016年(5.525勝6敗0HP0S)パワナンバー...118009070399085絶品のチェンジアップの持ち主ながらプロでは伸び悩んでしまった先発右腕。JR東日本から2015年ドラフト2位で入団し、1年目の中盤から先発ローテ入り。その落差の大きくお化けとも称されたチェンジアップを武器に5勝をマークしたが、防御率は5点台と高くランナーを出すと軒並み内容が悪化していた。ストレートの威力が物足りないこともあって以
今年もこの時期がやってきてしまいました。今年の千葉ロッテの戦力外通告は【投手】関谷亮太#15大嶺祐太#30島孝明#40阿部和成#60【内野手】髙濱卓也#32李杜軒#67大木貴将#68【外野手】伊志嶺翔大#38の8名。うち、大嶺、島、髙濱に育成契約打診がされています。関谷、大嶺、島は今季一軍登板が無く、残念な戦力外通告。ただ、島は、重症だったイップスを乗り越えていたように見えていたので、ここに来ての戦力外通告育成枠打診はどういうことなのか。もう一度
遅めの第一次戦力外通告が発表されました【投手】関谷亮太大嶺祐太島孝明阿部和成【内野手】高濱卓也李杜軒大木貴将【外野手】伊志嶺翔大発表された面々を見て、やはりってとこはありましたね関谷は即戦力として期待したが、2年目以降は定着出来ずになり、今年は中継ぎすら入れなかった阿部は11年目のキャリアでありながら、やはりどこかを確立出来なかった中継ぎもそうだが、吐出した部分が無かった大嶺は怪我でリハビリの一年だから仕方ないのもあり、来シーズンもリハビリからスタ
今日誕生日の千葉ロッテマリーンズ関谷亮太選手の切り絵!お誕生日おめでとうございます✨🎂
やはり酒居知史は、ローテーで使うのは難しい投手ですね序盤に失点し立ち直ったように見えても、やはり打順が3巡目になると再び捕まり、大穴を開ける内容を作ってしまうこうしたのは、散々唐川侑己でやらかしてるから勘弁して欲しいんだけど、使いづらい投手になったのは間違いない今のチームは先発候補が多いだけに、酒居の投球内容はローテーからは少しづつ外される状況ですね関谷亮太が良い例で、安定感を欠くもんだから二軍では、先発よりも中継ぎ起用が増えてきて、当初の思惑から外れてしまった立場にいるこの状態だと、
京セラドームで益田投手が打たれて逆転負けを喰らった8月11日(土)、この日はイースタン・リーグの観戦で青森県弘前市にある、三角形のスタンドが特徴的なはるか夢球場へやって来ました!球場の前には何やらゆるキャラがいました。弘前のマスコット・たか丸くんというそうです。ここ「はるか夢球場」はプロ野球の1軍公式戦を誘致すべく、元々あった弘前市運動公園野球場を28億円をかけて改修。2017年・2018年と楽天イーグルスの1軍公式戦開催が実現し、先月にはフレッシュ・オールスター
試合結果8月11日巨人弘前ロ|0000010001巨|0000000000H:6E:0H:2E:3【勝利投手】関谷2勝0敗0S【セーブ】成田0勝1敗2S【敗戦投手】大竹6勝4敗0S◆バッテリー千葉ロッテ:○関谷、宮﨑、東條、西野、S成田=吉田、柿沼巨人:●大竹、大江=岸田(観衆2855人、試合時間2:46)============青森県弘前市【弘前はるか夢球場】にやって来ました~201
平成最後の夏休み今年は人生で一度も来たことがない青森県に潜入。だもんで、いつもは2か月以上前にGetする価格帯の倍以上な飛行機代。。。新幹線も始発以降空席有らず3時間睡眠で、金曜の朝9時過ぎには新青森着。グルメと観光は後回し、とりあえず野球編から第一試合は8/11(土)弘前はるか夢球場今年のフレッシュオールスター戦で安田と種市と岩下が躍動したとこインディペンデンス・デイに出てきた空母のシルエットを思い起させるシルエットなバックネット裏のスタンド。圧巻な存在感
〔8月11日(土)〕今日は「旅」と言えるほどの移動ではありません。90周年を迎えた弘南鉄道・弘南線で弘前から2駅、運動公園前まで乗車。弘前10:00→10:04運動公園前17弘南鉄道弘南線○70131面1線の小さな駅ですが、すぐ目の前に「弘前はるか夢球場」があります。ホームに「ホーム」が描かれています(もちろんその18.44m手前にはマウンドも)。朝方に降った雨もすっかり止んで、青空が見えて来ました。試合はマリーンズが先発・関谷亮太(JR東日本から入団の3年目)の好投などで、
試合結果7月29日埼玉西武ZOZOマリン西|0042000039ロ|0011100003H:13E:0H:6E:1【勝利投手】齊藤大1勝0敗0S【敗戦投手】ボルシンガー12勝2敗0S◆バッテリー埼玉西武:榎田、○齊藤大、野田、平井、ワグナー、武隈=森千葉ロッテ:●ボルシンガー、チェン、田中、岩下、関谷=田村、吉田(観衆28141人、試合時間3:27)============「マリンフェスタ」のイベントには、事前申込だ
どーもーサブ太郎です。タイトルがいかにも胡散臭いwwそうそう、パワプロはそろそろ更新しますよ。撮りだめはあるんだけど時間がなくてね・・・それではマル秘ネタの方に移りましょう。これはちなみに僕の友人でプロ野球界と深いかかわりがある方に教えていただきました。ロッテ関谷亮太はグラビアアイドルのおのののかの元カレだった!もう週刊誌みたいwwこの情報の信ぴょう性は極めて高いといえます。マイナーな選手なのであまり大きなネタにはなりませんが結構掘り出し物な気もしま
3連休の初日となる2月10日(土)、早朝6時台に羽田空港を出発する便で飛ぶこと約3時間半、2018年のマリーンズの第一歩が始まったキャンプ地・石垣島へ今年もやって来ました!空港からレンタカーを走らせて、10時40分頃にキャンプ地である石垣市中央運動公園に到着。今年の石垣島は寒いというのを聞いてましたが、この日は気温も20℃を超えて蒸し暑く、Tシャツ1枚で歩いていても汗をかくような暑さでした。ブルペンの横を通ると小林雅英コーチの姿が。キャンプでは選手やコーチの声がよく聞
さて、昨年末の大阪旅行についても色々と書いていかないと…ですね。クリスマスイブの昼間は阪神競馬場に行ってましたが、その帰りにちょっと立ち寄ったのでそのレポート?を。立ち寄ったのはMINT梅田店です。大阪に行った際には何度か立ち寄ったお店ですが、ここ最近は梅田にすらなかなか行く機会がないもので…移転の情報すら最近知ったばかり。阪急古書のまちから三番街地下に移転したのが最近のようですね。ここへ行くまでにかなり時間を要しました(笑)
マリーンズ6-1台湾代表↑井口監督の初采配は、アジャ井上#44の3ランなどで快勝!紅白戦では投手陣を心配しましたが、しっかり二木#64の1失点だけに抑えてくれました。関谷#15、有吉#36、成田翔#41は無失点リレーでしたね!パ・リーグTV契約していれば見れるんですけど、お金もったいないので、10月で契約切っちゃったんだよね…。でもマリーンズ公式サイトで記録は掲載してますので、有難いです。打線は、1番荻野貴司#0からのいい打線の繋がりが出ていたようです。でも4番がしっかり仕事してくれれば
試合結果10月9日オリックスZOZOマリンオ|0100000001ロ|00051000X6H:9E:1H:8E:0【勝利投手】酒居5勝1敗0S【敗戦投手】山本1勝1敗0S◆バッテリーオリックス:●山本、澤田、岸田、比嘉、佐藤達=若月千葉ロッテ:○酒居、松永、関谷=田村、吉田◆本塁打オリックス:なし千葉ロッテ:パラデス10号3ラン(4回・山本)(観衆23183人、試合時間2:43)============
千葉ロッテマリーンズオリックスバッファローズZOZOマリン最終戦は逆転勝ちで見事勝利それにしてもZOZOマリン暑かったな。最終戦だからかな。伊東監督、本拠地最終戦で4番DHに福浦選手持ってきた。席が翔平選手のすぐ後ろ。大地選手のセカンド。2回に先制されましたが、4回裏パラデスの3ランで逆転そのあと荻野選手にもタイムリーが出て一挙5点追加もう勝ちを確信しました。先発の
今日もお疲れさまですいよいよ迎えた本拠地最終戦!当初であればもうシーズンが終わっている時期でしたが、9月28日の試合が中止になったことで個人的には行ける試合が1つ増えた形になりました。先発は酒居投手。2回に岡崎選手のタイムリーで1点を失うものの、いつも通りの落ち着いたピッチングでバファローズ打線を打ち取っていく様は、今シーズンの進化をしっかりと見せてくれるピッチングになりましたね☆チーム初ヒットは3回の荻野選手!すかさず盗塁を決めるとボールが逸れる間に3塁まで進
ホーム最終戦は、退任する伊東勤監督への餞となる勝利でした来シーズンは頭からローテー争いする酒居知史が、最小失点で試合を作ってくれたことにより、パラデスの逆転3ランが生まれた\(°∀°)/これで流れが変わり、追加点を奪って一気に5点酒居は7回まで投げ失点1と、期待した通りの仕事をしましたねあとは松永昂大-関谷亮太の社会人出身者リレーで、本拠地最終戦を白星で飾ることが出来ました‹‹\(´ω`)/››‹‹\(´)/››‹伊東監督としても、最低限は来シーズン戦えるバッテリーは作った感じ
マリーンズ3-2イーグルス↑今日で今シーズンは終わりと思ってましたので、みもみんにとっては伊東監督の最終戦でした。ナイススタメンでしたね!肘井#69、柿沼#99、大木#68の3人が萌えでした。肘井と大木はしっかり結果を出しましたね。欲を言えば、肘井のホームランと大木の盗塁見たかった!先発千隼#11は、コントロールに少し苦労してましたが後半は良かったです。7回2失点なら十分です。ストレートも145キロまで出てました。後は四球減らしたいね。満月と千隼!引き継いだ関谷#15は、「お化けチ
まず移籍が噂になってる涌井秀章や唐川侑己については、移籍されて良いと思っています(`・ω・´)理由としては、近年思うような結果を出せていないし、環境が変われば変化もあるでしょうなにより毎年のドラフトでは先発能力のある選手を獲得してますから(˘ω˘)この2人を抜いた形で、来季のローテー争いを現在の投手で考えれば、以下の選手になるでしょうm9(゚Д゚)ドーン!・石川歩・二木康太・佐々木千隼・酒居知史・西野勇士・ジェイソン・スタンリッジ(契約次第ではあるが)・成田翔
来シーズン、関谷亮太にとって越えなくてはいけない壁は、2周り目から3周り目にかかるところのピッチング。5回まで好投していたが、3周り目に差し掛かる6回に崩れ三失点。肝心なところでコントロールミスし長短打を打たれたり、自身のワイルドピッチや味方のエラーと、立て続けにミスが重なったものの、同点止まりで終わらせた。ちょっとしたミスが雪だるま式に大きくなり、試合の流れを一気に変えてしまうようでは、ローテー入りを目指す上で改善しないといけません社会人からの入団しただけに、3年目になる来季は勝負の年
ライオンズとの三連戦は見事3タテで締め括りました。今日(9/23)からZOZOマリンに帰り、ファイターズとの最終二連戦も全勝とのいきたい雰囲気に球場内は包まれていました!先発は関谷投手。前回登板はチームは勝ったものの自身の勝ち星は増えていない為2勝目をマークして欲しいところでした。先制はマリーンズ!2回裏中村奨吾選手のヒットで、パラデス選手三振の後吉田選手がツーベースヒットでランナー2塁3塁!次の大嶺翔太選手がセンター犠牲フライを放ち1-0‼︎更に4回裏荻野選手ヒットの後角中選手
今日もお疲れさまです井口選手の引退試合を翌日に控えた今日は何故かナイターで組まれた日程。そして残り試合も少なくなり、最下位脱出のためには2連勝しておきたいファイターズ戦です。先発は関谷投手。今日は初回を三者凡退で切り抜けるスタートを切りますが、ボールが走っていて序盤は自信に満ち溢れたピッチングをしていたのではないでしょうか。試合が動いたのは2回。中村選手が早稲田大の同級生であるファイターズ有原投手からセンター前へ弾き返すと…吉田選手がしっかりと振り
今のチームは、応援する気力すら失せる戦いをしますね(꒪⌓꒪)投げれば関谷亮太が早いイニングで失点を重ねるし、打線は1番に入ってる清田育宏の打てなさぶり╭(๐_๐)╮気力を削ぐ代名詞ですわ特に清田に関して言えば、フォームが修正出来てないようですねラジオで聴いていると、タイミングが前に出てるらしくズレてしまっているそうで、三振凡打の山を築いてる様子たまに当たりがあるのは、ズレに入ってくれたに過ぎないと見ています本来なら二人とも下に落としたいけど、代わりに上げる選手がいないのも、頭が
今日もお疲れさまです18時に始まった試合は20時25分にゲームセット。なかなか振り返れるような見どころがなく、ライオンズ菊池投手の前に手も足も出なかった試合になってしまいましたね…そんな中、関谷投手は7回を投げて被安打9と苦しみましたが、3失点にまとめるピッチング。今年は酒居投手が無傷の3勝を挙げているだけに、同じ社会人からのドラフト2位入団として負けられないといったところでしょうか。(2016年4月:楽天イーグルス利府球場)とにかく打つ方に関しては収穫のなかった
マリーンズ0-3ライオンズ↑主に文化放送で聞いてましたが、点差以上に圧倒的にライオンズの方が強いですし、ホークスは更に強い。高校野球の一回戦突破できるかどうかとベスト8くらいの差はありそう。まぁそんなことはみんな知ってますので、来年に向けたハナシ1.関谷#15は7回3失点でいいよ!もう少しストレートやツーシームを磨いて欲しいけどまぁ試合は作ってくれました。常時このくらいのピッチングなら十分来年ローテですね。2.ショウゴ#8は6番以降開幕あたりは、2番バッターなんかも打
マリーンズ4-14バファローズ↑マリン混んでるかと思ったら半額デーでしたが空いてました。まぁ3回表はダメダメ過ぎて、笑ってしまいましたけどね。サッカー日本代表に、雨予報でしたけどこんな試合やってるからマリンに足運ばないのがよくわかりました。あと、やっぱり応援団も何かしら変化あれば良かったんですけどねぇ。夏の夜空がたくさん歌えたのは○試合はいつもの酷い試合でしたが、収穫を箇条書き①珍事、バファローズ応援歌2回流れる!初めて見ました!6回裏の福浦#9の三振がファウルだったようで、
昨日の関谷亮太は、試合を作る意味で良い仕事をしてくれました同時に先発陣が崩れてるところでも、良いアピールをしたと思います2回までは不安定なとこはありましたが、踏ん張り3回以降は立ち直り主導権を握れる内容にただ、序盤に球数を投げてしまったこともあり、6回を投げきったところで降板は今後の課題長いイニングを投げるには、立ち上がりには単調にならない程度に打ち取り、7・8回まで投げれる投手にならないとそしてバッテリーを組んだ吉田裕太関谷を活かすには吉田が1番と思わせないと、やはり1軍に残れない