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TODDRUNDGREN~THEEVERPOPULARTORTUREDARTISTEFFECT~1982道の駅『妹子の郷』で寝坊したので6台しか停めれない駐車場に着いたのは7時40分。危なかった、今日は土曜日、残り2台でした。皆子山登山口の駐車場はここだけです。路線バスも廃止になりましたから、逆に言えば駐車台数分の登山者しか入山できないことになりますね。では参りましょう。シュッパ~ツ。尾根までの急登はなかなかキツイ
TODDRUNDGREN~INITIATION~19753月27日(金)本日2座目は雲取山。今回も2003年発行『関西周辺の山250』にお世話になります。いつもありがとうございます。ありがたいことに登山者用の駐車場がありました。下山されたと思しき先客がいらっしゃいます。「おっ、今からですか?」「朝から八ヶ峰行ってこれから雲取山ですわ」「達者ですな。これから晴れてきますで」「そりゃありがたい、八ヶ峰はガスガスガ~スでしたわ」「どちらから?
TODDRUNDGREN~TODD~19743月26日(木)年度末の有休消化含めた4連休の始まり。この日は道の駅『美山ふれあい広場』で車中泊。明日に備えます。翌朝、茅葺の里は朝霧の中。そこから10kmほど走った道のどんつき。知見というところが八ヶ峰の登山口です。山頂まで約2.1km、比高460mさくっとやりましょう。登山道は比較的ゆるやか。朝早いので人も黒パンダもいません。な
歩いた日:2026年3月20日歩行距離:4.5km(ログ入れ忘れのため不正確)歩行時間:2時間39分(休憩7分含む)累積標高登り:314m下り:723km3月17日「蓬莱山」から下山後、日帰り温泉「マキノ高原温泉さらさ」で汗を流し、同日は「道の駅塩津海道あぢかまの里」で車中泊。18日は雨のため「銀杏峰」か「荒島岳」に登ろうと北上して移動のみ。同夜は「道の駅恐竜渓谷かつやま」で車中泊。19日は天気予報が悪いので、「道の駅かつやま」に近い温泉「あっ宝んど」でゆっくりし
歩いた日:2026年3月17日(火)歩行距離:11.4km歩行時間:5時間58分(休憩28分含む)累積標高登り:917m下り:919m北上して雪山の予定でしたが、前日16日、自宅を出るのが遅くなり、同日は「道の駅若狭おばま」で車中泊。近くで登れる山を探したら「蓬莱山」がヒット。ずいぶん昔に登りましたが、ヤマレコには記録されてないので「これはイカン」と登ることに。7:44平(へい)バス停横の駐車場に停め、駐車料金500円を金庫?へ。平バス停からスタートします。「
歩いた日:2026年2月21日(土)歩行距離:10.5km歩行時間:5時間51分(休憩55分含む)累積標高登り:818m下り:818m今季2回目の「氷ノ山」にソロで行きました。6:50「響の森駐車場」をスタートして、7:32埋まった案内板の前で12爪アイゼンを装着。8:34「氷ノ山越避難小屋」まで上がってきました。ここから遠くに見える「氷ノ山山頂」を目指します。8:53樹間からの太陽が眩しいです。雪庇の奥に「氷ノ山山頂」。だいぶ近づいてきました。
登った日:2026年2月10日(火)歩行距離:7.5km歩行時間:5時間48分(休憩41分含む)累積標高登り:553m下り:553m今年1.4に登り、新雪が踏めたことを話すと「登りたい」とのことで、山友をご案内しました。9:40多紀連山登山道用駐車場で登山準備をして、「御嶽」登山口に取りつき、ケモノ除けの柵を抜けて、「丸山水源池」からの分岐に着いて、ひと休み。「鳥居堂跡」を通り、雪が深くなってきた山道を進みます。小さなカールがありました。10:41「大岳
登った日:2026年2月4日(水)歩行距離:8.3km歩行時間:4時間55分(休憩27分含む)累積標高登り:782m下り:783m7:15杉谷地区高見山登山口の松阪寄りの路肩に停めさせて頂き、高見山登山口に取りつきます。石畳の道が「旧伊勢南街道」の面影を残しています。8:27「小峠」まできました。ここからは少し急坂になります。8:48「平野」からの分岐まで登り、ここでチェーンスパイクを履きました。「国見岩」を通過、まだ霧氷は現れません。「笛吹岩」まできまし
10年後(68歳)目標『『10年先を考えて②』』そろそろ現役バリバリ期の終焉を迎え、待ちに待った黄金期を楽しんでる68歳の未来を書きとめておく。・経済・体力・コミュニティ日頃言ってる3本柱です。山登りに68…ameblo.jp旧朽木村(滋賀県高島市)雪山初体験結果、時間不足につき途中退散ほぼ深雪30cmほど沈みます。来シーズンは、北側ルートからリベンジ。
歩いた日:2026年1月22日(木)歩行距離:6.3km歩行時間:3時間54分(休憩48分含む)累積標高登り:520m下り:520m前日の天気予報で豪雪予報だったので、標題のお山ならそれほど積もらないだろう、と読んでトライしました。予想通り、積雪はさほど多くはなく、適度な積雪とノートレース雪山を楽しませて頂きました。9:17登山者用の駐車場をスタートして、この分岐を、「白髪岳」に向かいます。ノートレースの林道、気持ちの良い歩きです。9:51あず
11月13日から15日にかけての3連休。本格的に寒くなる前にガッツリテントを背負って縦走がしたい。そんな時節にぴったりなのが自分の中で西の丹沢(ヒルの知名度的な意味で)こと鈴鹿山脈だろう。昨年11月に鈴鹿を訪ねた際は御在所岳から鎌ヶ岳、入道ヶ岳へと鈴鹿セブンの3座を縦走したので、今回は残りの4座を2泊3日の行程でまとめて縦走してやろうとの考えだ。まぁ、既に2025年の山行の振り返りにも書いた通り、計画通りとはいかずに途中エスケープしたんですけどねw11月13日前夜東京から夜行バスに乗
歩いた日:2025年12月18日(木)歩行距離:17.1km歩行時間:6時間57分(休憩1時間13分含む)累積標高登り:1,105m下り:1,088m山友が熊本県に引っ越しをするのでその送別ハイキングをしました。9:30阪急・六甲駅を出発して、「ロックガーデン」の入り口へ。10:00「高座の滝」を横目にたどり、「ロックガーデン」を登ります。10:36「風吹岩」に着いて、ひと息いれ、11:10「芦屋カントークラブ」のケモノ除け柵を通り、11
前回の生石山登山から3か月後の1987年1月貝塚南高校に在籍した同僚の先生O先生の転勤先府立砂川高校山岳部との合同登山を生石高原で実施しました石舞台前で自己紹介等を済ませてからのお昼の食事時間です生石ケ峰をバックに記念撮影ですO先生とは長い間毎年2月11日に雪のある山に教員仲間で山行をともにしましたまた単独行で”日本百名山”のかなりの数をこなし”関西100名山”に移って4つほどこなした時点で闘病生活一辺倒になりました80歳の壁(幻
ハードな一週間が終わり、今日は祝日にもかかわらず仕事が入っておらず、「そうだ家族で扇ノ山にでも行ってみよう」と思いたちました。我が町新温泉町と鳥取県との間にまたがるその山は、ネット情報を調べると、河合谷登山口からそんなに道も厳しくなく登山というより初級ハイキングコースで、履物も普通の靴で行けるような場所だとのこと。ぶらぶらと紅葉狩りでも楽しもうかというような気軽な気持ちで向かいました。林道海上線海上地区を鳥取方面へと抜ける「林道海上線」は狭いながらも車で抜けることがで
登った日:2025年11月5日(水)歩行距離:4km歩行時間:2時間31分(休憩29分含む)「獅子ヶ岳」から下山後「局ヶ岳」新道ルートの登山口に移動して、10:34登山口駐車場から出発です。登山口です。親切な道標が有ります。10:51展望地を過ぎ、ところどころにある道標に励まされ、歩を進めると、12:00「局ヶ岳」山頂に着きました。小雨が降っていてガスってますが、展望は良さそうです。山頂の全景です。12:05山頂を後にして、途中、昼食休憩して、12:36「旧小
歩いた日:2025年11月3日(祝、月)歩行距離:12.1km歩行時間:4時間23分(休憩11分含む)累積標高登り:628m下り:626m9:00「道の駅宇陀路大宇陀」を出発して、9:23「又兵衛桜」に横目に進みます。桜のころは激混みですが、いま時期は静かなもんです。車道を進み「西山岳」への分岐を「経ヶ塚」にとり、桜を見上げながら林道をたどります。「経ヶ塚」への案内に従い、山道をたどると、10:24林道に出合いました。案内図で確認して、灯篭の左手から
20日、何を思ったのか急にヒメが「何処か、山へ行かない?」で、ヤマレコなどのブログから良さそうな所を選んで印字してあった記事の中から適当に京都府京丹後市丹後町の丹後半島最先端(北西寄り)の依遅ヶ尾山540mを選択。関西百名山ですが未踏の山で楽しみです。滋賀の我家から湖岸を走り、琵琶湖大橋を渡り北上、今津から日本海の小浜に出て丹後半島を横断する様に走って、道の駅「てんきてんき丹後」で車中泊。まだ新しそうな道の駅で駐車場も大型車とは離れていて静かな夜を過ごします。翌、21日、曇
5月映画サンダーボルツ天王寺ワビスケメガハイボールアテ4種1人です刺身GWの山兵庫県駒ノ尾山鍋ケ谷山蘇武岳鳥取駅前や台ずしメガハイボール翌日は、や台すしの並び焼肉すだく糖質制限ダイエット中・・・・
先週の土曜日ゎ、のんちゃんとまた登山に行ってきました⛰️お盆休みに2回も登山ww今回のお山ゎ、兵庫県と鳥取江にまたがるお山で、標高1309m関西百名山、日本三百名山とも言われる扇ノ山に登ってきたよ最初、鳥取県側の水とのふれあい広場からのルートで登る予定が通行止めになってて、急遽、姫路コースから登ることに11時過ぎからの遅めのスタートでしたけど、登山口から標高ゎ高いので、1時間半くらいで登れます木陰ゎ涼しくて、川も流れててマイナスイオンに癒されます安心してたら、急に険しくなってき
登った日:2025年7月26日(土)歩行距離:10.8km歩行時間:5時間55分(休憩53分含む)山友が主催するサークルを本人の体調不良に伴い、会を解散する、との事で「これまで有難う」企画で山に登りました。能勢電鉄妙見口駅をスタートして、「初谷渓谷」に入ります。渓流の水な冷たくて気持ち宜しいですね。洞窟もあります。モニュメントもあります。渓流を飛び石伝いに歩くトコもあります。皆さん、楽しそうです。最後に少し急坂があります。妙見さん、への鳥居をくぐり、大阪、兵庫の府
今日ゎ、のんちゃんと三重県の関西百名山、まつさか香肌イレブンの一つのお山、局ヶ岳に登ってきたよ最近のんちゃん登山に燃えており、次はここの山登ろうって探してくれるんゎ有難いけど、遠出ばっかりや〜今回のお山も初めてで、局ヶ岳神社⛩️の前の駐車場に車停めたんやけど、時間帯が早かったのか誰1人もいないしかも、のんちゃんの愛車のリーフにスズメバチが🐝ハチが大の苦手なのんちゃんゎ、「うわぁ〜スズメバチやん引き返そうか、、、」「えぇ〜ここまで来て〜攻撃せーへんかったら寄ってけーへんわ」←そんな
暑さを避けて早朝お歩山歩にと、敦賀の野坂岳を登ってきました。朝の5時半頃スタート。敦賀湾が見えるはずですが、霞んでいます。登山道は整備されていて歩きやすいです。一の゙岳。二の岳。この辺りから風が吹いていて助かりました。三の岳。この辺りから動物の糞、多し。山頂到着。山頂広場、ひとり占めです。しかしやはり霞んでいて、天気良ければ敦賀湾、三方五湖、琵琶湖まで見えるはずなんですが、残念。しばらく待ってみますが晴れてこず。久しぶりの野坂岳で360度広がるパノラマを楽しめ無かったの
まだ6月だってのに猛暑日も。先週の土曜、夏至の日となるこの日も猛暑日一歩手前の予報。せめて暑くなりきらないうちにと、早朝に家を出発。関西百名山にも数えられる三十三間山の山頂を目指し、6時ごろから登り始めました。今回は、この二週間前に荒島岳に登った際に暑さのせいか、かなりバテた反省を踏まえ、水やお茶などは2リットルもち、保冷材も用意。でも、風が結構強くて、分岐点のある稜線に出るまでは木々の影もあって、それほど暑く感じず割と快適に歩けました。とはいえ地味に傾斜のある登山道。階段は無いけ
今日ゎ久しぶりにのんちゃんと、和歌山の関西百名山の一つのお山、生石ヶ峰に登ってきたよ⛰️朝の8時過ぎに登山口駐車場に着いたんやけど、こっからのルートゎあまり人気がないのか、日曜日の割にゎ3台しか車停まってなかった直登コースで登りまーす駐車場からゎ30分程アスファルトが続き、ようやく山に入っていくよ~古い竹ゎ所々に倒れてた~階段を登ると、またアスファルトの道に出ます歩いていくと、大きな押上げ岩があったー下から押し上げましょう~うぉぉりゃぁぁーー何とか押し上げれたので、また山に入
登った日:2025年5月16人(金)歩行距離:11.2km歩行時間:4時間27分(休憩25分含む)超久しぶりに「大和葛城山」に登りました。山頂に設置されたポストを見るのは初めてですから、だいぶ登ってませんでした。この時期近鉄御所駅から8:10発の臨時バスが出ているので、その奈良交通バスに乗車。8:29ロープウェイ登山口から歩き始め、「櫛羅の滝コース」で登ります。9:53ツツジがお迎えしてくれます。10:02そして葛城山のツツジゾーンに着いたら、金剛山をバック
ふ歩いた日:2025年5月7日(水)歩行距離:8.2km歩行時間:4時間2分(休憩21分含む)「三嶽」へは何度も登っていますが、初めて「黒岡川」を遡行するルートを使いました。川沿いルートは不安なのでヘルメットを被っての山行でした。9:33丸山地区の「御嶽駐車場」をスタートして、「丸山登山口」の分岐から少し進み、ケモノ除け柵をぬけます。9:44すぐに目的のクリンソウが咲いていました。名前??10:09林道から黒岡川に下ります。以降、しばらく川沿いを遡行
tujimoで~すGWに京都北部の山に行ってきました~一日目は京丹後市にある依遅ヶ尾山です往復2時間ぐらいの山ですが、山頂は日本海が見えて見晴らしの良い山でした大江山の千丈ヶ嶽と赤石ヶ岳の間にある加悦双峰公園キャンプ場にテント泊です二日目は大江山の千丈ヶ嶽を目指します加悦双峰公園からも登れますが、ぐるっと回って鍋山休憩所から登りました夜中は雨が降ったのですが、天気は回復して青空が広がりました鍋塚へは行かずに観光して帰ります駐車場
今日ゎのんちゃんと滋賀県と三重県の県境、関西百名山でもあり鈴鹿山脈最峰の御池岳に登ってきたよ⛰️ここのお山でゎリス🐿️が見れると聞いたので、リスに会いたいのも会ってここのお山に決めましたゴールデンウィークだし車もいっぱいかなぁと考えて、少し遠回りになるけど、トンネル西登山口からスタートして、周回コースで登山開始ですいきなりの急坂が続きますやっと開けてきたぁと思ったら結構ガスってますどんどん登っていくよ~分岐地点、鞍掛峠に到着ーこっから一旦国道に降りてコグルミ谷登山口に向かいます
今日ゎずっと行ってみたかった関西百名山の七種山にのんちゃんと登ってきたよキャンプ場なぐさの森登山口から登山開始です大きな池を回りますなだらかな道やと思ってたら、いきなり急坂ですロープもあって岩を登っていくよ~途中ベンチ発見ここで水分補給しとかなきゃね大きな鉄塔も見えてきて、どんどん登っていくよ~またまた岩登り~ふぅーやっと上まで登って落ち着いたなと思ったら、次ゎ降りまーす平坦な道もあり~と思ったら、またまた登ります岩を渡っていきます滑らないように気を付けないとそして、一
登った日:2025年1月22日(水)歩行距離:12km歩行時間:6時間46分(休憩37分含む)7:50登山口に取りついて、ススキ広がる山道を青空に向かって突き上げます。冬とは思えない景色です。8:54「達磨ヶ峰」を過ぎると、8:59遠くに「フトウガ峰」と「段ヶ峰」が見えます。9:46「最低コル」への下りが凍っていたので、チェーンアイゼンを履きました。「最低コル」を通り、「フトウガ峰」へ登り返し、大きな岩を右手に見て、10:32「フトウガ峰」に到着。アッ