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広陵高校卒の3年生、大阪商業大学の眞鍋慧選手。今年は、センターで出場しています。第1打席は、センター前にクリーンヒット。第2、第3打席は、空振り三振。第4打席は、チョッと当たり損ねの打球が、高く跳ねてのライト前ヒット。この日は、打球が上がりませんでした。詳細は、いずれっ!ジダン今動画速報シリーズのカバーガールは、長濱ねるさんにお願いしました。わかさスタジアム京都は、わかさ生活のネーミングライツなので。主力商品、ブルーベリーアイから、「ブルーベリー」をキーワードに検索したところ
元・広陵のボンズ、大商大の眞鍋慧選手。1年生はDH、2年生は一塁手でしたけれど、3年生になりましてセンターで出場していたのにビックリ。2塁ランナーだった眞鍋選手、明らかにアウトのタイミングで、相手チームの捕手を吹っ飛ばしてしまいました。注意のためか、主審が近寄りますと、ミニ逆ギレ。監督やコーチの前でない、ベンチ外での態度が、かなり気になりました。ジダン
京都産業大学の野原元気投手と違いまして、大阪商業大学の星野世那投手は、エースらしい内容での完封勝利。NPBスカウトさんたちも、納得されたことでしょう。詳細は、いずれっ!ジダン
昨日は、西京極のわかさスタジアム京都で、関西六大学野球を観戦。京都産業大学のエース、野原元気投手はプロ一本らしいのですけれど。昨年と比べましても、ストレートに球威がなくて。結局、チームは逆転負け。お名前通り、元気ではなさそうです。ジダン今シリーズのカバーガールは、長濱ねるさんにお願いしました。わかさスタジアム京都は、わかさ生活のネーミングライツですから、「ブルーベリー」をキーワードに検索したところ。お持ちのコーヒーではなくて、衣装がブルーベリーで染めたとかで、ヒットしたのが長濱ね
広陵高校のボンズと呼ばれ、大阪商業大学入学後も、DHながら即レギュラーとして活躍。2年生となった今春からは、センターへの挑戦は断念したのか、一塁手として出場しています。守るのも走るのも、得意ではないようですけれど。真面目には取り組んでいるようですし、全然動けないわけではありませんので、上手い一塁手を目指すのが正解のように思います。そして、外国人選手を凌駕するような、長打力を発揮することが、眞鍋選手の生きる道ではないかと思うわけです。で、その打撃なのですが、5回までの4打席で2安打1打点
関西六大学秋季リーグ第2試合は、神戸学院大学と大阪商業大学の対戦でした。大商大の絶対エース、プロ志望届も提出済の鈴木豪太投手の先発を疑っていなかったのですけれど。コンディショニング不良でもあるのでしょうか?先発は、板谷朋生内野手でした。そう、登録は内野手で、野手としての出場が主だった選手なのです。高知中央高校卒の4年生で、170cm80kgの二刀流選手です。三塁手としてもプレーしてきたのですが、投手としてもmax144kmをマークしています。これも、大谷選手の影響なのか、大学時代に
ひょっとしたら、何かアクシデントがあったのかもしれませんので、エドボロ・ケイン選手の第2打席にも注目してみました。あれ?前の打者が、既に打席に立っていますのに、ウェイティングサークルは、空のままですね。悠然と、バットを擦りながら現れまして。その後、他の選手の助けを借りながら、肘当てを付けます。となりますと、これが、エドボロ選手のスタイルなんでしょうか?審判に、早く打席に入るよう促されてから、ようやく打席へ。チャンスの場面だったのですが。あっさり、内野フライに打ち取られました。ム
京都産業大学の先発は、エースの田村剛平投手でした。由上投手共々、プロ野球志望届を提出済の、ドラフト候補です。報徳学園卒の4年生、181cm83kgで、max153km。縦横スライダーに、フォークもあります。あと、年々成績をアップさせているところも、期待をもたせてくださいます。対する、エドボロ・ケイン選手、一つ前の打順の選手が打席に立ちましても、中々出てきませんで。やっと、ウェイティングサークルに入ったと思いきや、そこから他の選手の助けを借りながら、肘当てなどを装着します。素振りは、
10月6日月曜日、ジダンはGOSANDO南港野球場にやってきました。関西六大学秋季リーグ戦の観戦です。月曜日ということで、スタンドはガラガラなのですが。バックネット裏中段付近には、多くのプロ野球スカウト陣が集結しています。この日の第1試合は、大阪学院大学と京都産業大学の対戦ですから。ドラフト候補の京都産業大学エースの田村剛平投手に対して、大阪学院大学の主砲エドボロ・ケイン中堅手がどんな打撃を見せるかで。ドラフト会議に向けての評価を決定、あるいは、それに近いことを行うためだと思われます
昨日に引き続き、動画速報です。関西六大学の第2試合は、大阪商業大学と神戸学院大学の一戦でした。眞鍋選手は、当然マークされますので、インコースに甘い球は来ないのですが。第4打席までは、2安打2打点。結果だけ見れば、悪くないのですけれど。引っ張れる球が無かったわけではなく、合わせるような打撃になっていまして、本来の打球とは伸びが違いました。チョッと残念ですけれど、これも成長の過程と理解しておきましょう。ジダン今回のカバーガールは、眞鍋かをりさんにお願いしました。当然のように、眞鍋繋
本日は、GOSANDO南港野球場で、関西六大学の2試合を観戦してきました。第1試合の大阪学院大学対京都産業大学には、NPBのスカウトが集結。お目当ては、大阪学院大学のエドボロ・ケイン中堅手でありましょう。送球の機会は、ノックの際にしか見られませんでしたが。肩は強いものの、モーションは大きいまま。打席の方では、ウェイティングサークルに出てくるのが大変遅く、準備に手間取って素振りもこなせず。力任せの、擦り上げるようなスイングも、そのまんま。京都産業大学のドラフト候補右腕、田村投手の前に
昨年までは、DHで出場しながら、センターの守備に取り組んでいましたのが、大阪商業大学の真鍋慧選手です。しかし、前監督の軽トラ事件の影響もあったでしょうか。ファーストで、ノックを受けていました。そして、4番一塁手としての出場だったのです。ジダンとしましては、以前から、一塁専念を願っておりましたから、満足の結果ではあります。しかし、昨年は、振ればヒット、ツーベースだった打撃が。3打席目までは、快音が聞かれず。勝負が決まってからの、第4打席で。ライト線への、ツーベースを放ちました。打
GOSANDO南港野球場で、関西六大学野球を観戦しています。第1試合は、京都産業大学の由上投手が、3安打完封という見事なピッチングで神戸学院大学を抑え込みました。ジダンは、9回1アウトまでノーヒットノーラン継続中と、1人でワクワクしていたのですが。どうやら、初回のエラーっぽい打球がヒット判定だったようです。7回辺りから、握力が落ちてきましたか、コントロールが荒れていましたけれど。9回投げ切っての完封勝利は、今後の野球人生の分岐点になったかもしれません。このタイミングで、吉備国住人様が
5月20日火曜日、ジダンは、GOSANDO南港野球場にやってきました。関西六大学野球、特に大阪商業大学の真鍋慧選手を見たかったからであります。そして、この日は、尼崎の実家にお泊りの、吉備国住人さんも駆けつけてくださる予定です。第1試合は、神戸学院大学と京都産業大学の対戦です。ありゃりゃっ!神戸学院大学のノックは、フライを上げる時だけ、ノッカーが2人同時にレフト側とライト側に打ち上げます。この方式は、効率的ですから、今後マネするチームが出てきそうですね。今回は、第2試合の大阪商業大学
このシリーズ、最後は、大阪商業大学の真鍋慧内野手です。この春、姿を消すことになってしまいました前任監督の方針で、センターに挑戦していましたけれど。その呪縛から解放されて、一塁手として出場しています。詳細は、いずれっ!ジダン今シリーズのカバーガール、田辺桃子さんには、大変お世話になりました。始球式の画像が、複数ヒットしましたので。お願いさせていただきました。ありがとうございました。
優勝がかかった、大阪学院大学戦。2日連続先発完投、これぞエース。サイドスローから、max147km。一年生の時から見ていますけど、常に安定した投球を見せてくださいます。プロで見てみたい投手なのです。ジダン
今や、京都産業大学の第2エースとも言えますのが、由上慶投手です。187cmから投げ下ろす、max149kmのストレートにスプリット。見ておくべき投手だと思いますよ。ジダン今シリーズのカバーガールは、田辺桃子さんにお願いしました。始球式の画像が、複数ヒットしましたから。よろしいんじゃないでしょうか?よろしく、お願いします。
40年以上前の話ですが。関西六大学野球大商大の応援に行っていた頃、スタンドにいる応援団長に毎回挨拶に行っていたのは、高校の同級生のお兄ちゃんだったんですよ。団長はきよと同級生。よく話すようになったみたいね。「お兄ちゃんがお世話になってます」きよに会わせた時、言うてたね。繋がりて不思議。
渡部聖弥選手が、最後のシーズンを迎えています、大阪商業大学打線ですけれど。一、二年生にスラッガーがいますので、来年以降も心配ないように思えます。何度も紹介しています、真鍋慧選手。満振りには見えないのに、ヘッドスピードが速くて、打球の伸びが違います。塁に出ましても、全く動けないわけではありませんし、走塁意欲は垣間見えます。本当に外野が守れるようになれば、ドラフト上位指名間違いなしの逸材だと思いますけれど。例え、ファーストだとしましても、しっかり守れるようになっていただきたいところです。
ドラフト会議前、ギリギリに掲載できますのは、大阪商業大学の渡部聖弥選手であります。これまで、何度も確認の機会がありながら、いい場面に遭遇することがなく、厳しめの評価を下してきました。今季は打撃好調のようですから、今回こそ爆発してくれることを期待しているわけです。第1打席は、当たり損ねの内野安打。ただ、スイングは思い切りがあって、悪くありませんので、次打席に期待が持てそうに感じました。元々、肩も脚力も、そこそこ良い選手ですから、そこの部分は心配していません。そして、1点勝負となってきま
京都産業大学の先発は、池田晨之介投手でした。北陵高校卒、右投げの本格派、max144kmの4年生です。以前にも、一度見ていますし、良いピッチャーだと思うのですが。抑えきれない、抑え込めない、勝ちきれないところが残念です。大商大の先発は、ミスターゼロのエース、鈴木豪太投手でした。東海打付属静岡翔洋高校卒の3年生で、とにかく、点を与えない心身共に信頼感をもたらす投手なのです。この日も9回零封。昨年まで、2学年先輩の現ライオンズ上田投手、現カープの高投手がおられましたが、オープナーだった
神戸学院大学には、好捕手の森川凌選手がいます。ただ、森川捕手につきましては、過去に2度ほど紹介しております。また、左投手を苦にしないイメージがあったのですが。この日は、チャンスでも期待に応えられずで。それが、延長タイブレークに突入した原因の一つでもあったのですけれど。最終的には、タイブレークからサヨナラ勝ちにはなりまきた。試合内容は押し込んでいましたから、もう少し楽に勝てると良かったですね。さて、第二試合、ジダンのお目当て、大商大と京産大の一戦が始まります。相変わらず、NPBスカ
10月4日土曜日、またしても南港中央野球場にやってきました。阪神大学野球リーグ、関西大学野球連盟に続きまして、今回は関西六大学野球それも大阪商業大学・渡部聖弥選手の最終チェックです。この日は、舞洲で、高校野球大阪府大会の準々決勝が行われている関係なのか、NPBスカウトの姿もなく、少し寂しい感じでしたけど。大阪商業大学は第二試合に登場しますので。ジダンにしましては、珍しいことに。第一試合、龍谷大学と神戸学院大学戦の途中から観戦なのです。思った通り、試合は五回裏まで進行しておりまして。
一昨日、南港中央野球場で、関西六大学野球を観戦してきました。ドラフト会議も近づき、大阪商業大学の渡部聖弥選手の最終チェックです。この打席は、ダメでしたけれど。初めて、ここぞの場面でタイムリーを打つなど、良いところを見せていただき、嬉しかったです。NPBスカウト、来てませんでしたけど。打撃だけなら、後輩の一年生、真鍋慧選手の方が上だと思いますけどね。ジダン今回のカバーガール、佐々木希さんには、大変お世話になりました。問題の多いご主人が、渡部建さんですから。渡部繋がりです。ごめん
大商大時代(関西六大学野球大阪商業大学)私はもう5年ぐらい大商大の野球は観てましたが、そのユニフォームを着ることになりました(笑)1年生時、無傷の3連勝と好調なスタート。3年生時、第13回明治神宮野球大会で準優勝☆この大会は応援行けました🚅いっぱいのお土産🎁🐼4年間の成績24勝当時のリーグ記録です。ベスト91回受賞。大学4年間「一緒に戦う」スタンスに置いてくれてたので感謝でいっぱい。きよは2年生まで自宅から通ってましたが、毎朝の日課があったり。試合
決勝はスタメンをハズれて、途中出場してきましたのが、大阪学院大学のエドポロケイン選手。日本航空高校時代の甲子園出場が昨日のことのように思えますが、もう3年生になりました。187cm79kgのサイズは、高校時代と大きな差異は無さそうです。残念ながら、バッティング技術も、それほど成長は見られませんでした。結局、田村投手が最後を締めまして。関西六大学野球連盟の優勝となりました。これで、秋の神宮は関西六大学の進出の可能性が高まりましたけれど。大商大の真鍋選手が、全国の舞台で活躍する姿を見た
関西六大学の先発、野原投手が好投しまして。7回には、真鍋選手のタイムリーツーベースで3点先取。監督は、勝利のためには、完投を求めるのかなと思いきや。明石商業卒の、大阪経済大学2年生左腕、常深颯太投手にスイッチです。今春は完封勝利もあって、安定したピッチングが続きました。球の出どころが見えにくいタイプですし、安定感がありそうです。先発の野原投手と同学年の2年生ですから、今後が楽しみです。そして、常深投手が投げ切るのかと思いますと。9回は、京都産業大学の3年生、田村剛平投手が登板しま
関西六大学のマスクを被りましたのは、神戸学院大学の森川凌捕手です。神戸国際大付卒の4年生で、176cm68kgとスリムな捕手ではありますが、今春もベスト9に選ばれました打てる捕手なのです。この日も、第一打席で、左腕投手を苦にすることなくセンター前ヒット。リーグ戦でも、コンスタントに結果を出し続けている打撃センスを披露してくれました。チョッとスローイングが、横から出ていますので、シュート回転の心配はありますが。そんなに、コントロールが乱れることもありません。プロという感覚はないものの、
この日出場した外野手で、スカウトから名前が上がっているのは。立命館大学の竹内選手と、大阪経済大学の柴崎選手です。まずは、今季も首位打者、竹内選手ですが。173cmと小柄ながら、パワフルなスイングには定評があります。ただ、関西大学の金丸投手を相手にしますと、歯が立たないように見えましたし。この日も、体制を崩されてしまう場面がありました。1安打はありましたが、アピール度は低めでした。守備も悪くありませんし、肩もそこそこですから、強豪社会人チームからのオファーは間違いないレベルだと見まし
立命館大学の竹内選手や、大阪経済大学の柴崎選手といったドラフト候補の4年生も出場していたのですが。身体のサイズも含めた存在感では、1年生ながらも余裕のダントツ。それが、広陵高校卒の真鍋慧選手です。高校時代と違いまして、リラックスした構えになりましたが。そこから、力感なく、軽く振っているように見えるのですが。打球の速さには、目を見張るものがあります。あっという間に左中間を割った、走者一掃のタイムリーツーベースは見事な当たり。バンザイし続けていたところは、まだ10代の青年らしくて、微笑