ブログ記事15件
献血ルームで読んだ雑誌に関美和さんのコラムが載っていて読んで、とても心に沁みました。多くの方に読んで欲しいです。力をもらえると思います。貯められない人のための手取り「10分の1」貯金術[酒井富士子]楽天市場
今日は、Tackiefgh!です。アメンバー特別記事です。今日も、おススメの本です。『Invent&Wanderジェフ・ベゾス』(Invent&Wanderジェフ・ベゾス)ジェフ・ベゾス関美和訳ダイヤモンド社「今日のあなたの選択が…明日のあなたをつくる?!」「例えば「長期」…3年先を考えよ!!!」「とにかく何でも試してみる…失敗は当たり前・・・」「夢を抱いてあなたの情熱に従って…進め!」
今日は、Tackiefgh!です。アメンバー特別記事です。今日も、おススメの本です。『13歳からの億万長者入門』(13歳からの億万長者入門)ジェームス・マッケナジェニーン・グリスタマット・フォンテイン関美和訳ダイヤモンド社1万円を1億円にする魔法のような「お金の教科書」!「より多く稼ぐ!貯める!そして投資せよ!」中学生にも分かるように基礎のき…から教え
4月20日発売のハーパーズ・バザー6月号こちらの、カバーを見る限り一特!?WomenatWORK(ページ内ではTheHAPPIESTatWORK!)を担当いたしました。バザー久しぶりなのに、大事な企画をまるっと預けていただけて嬉しい!頑張りました。7月に開催される国際的アートフェア「TOKYOGENDAI」のフェアディレクター高根枝里さん。MPowerPartnersの共同創業者で翻訳家の関美和さんは、骨折されているのにも関わらずご自宅で取材させて
ONNNAMAE.漢字だと女前。(ΦωΦ)フフフ…男前の反対語っちゃ反対語。高校卒業して。大学受験失敗して。まぁ~結婚すりゃシアワセになれるべ(^_-)-☆と。あなた任せの人生を過ごして。66歳になったdoramusume。イヤずっとあなた任せじゃなかったのよ❕念の為。ただ弁解すると。キャリアウーマンとか。男女雇用機会均等法とか。無い時代に青春を過ごした。ネットも無かった。情報が。ほぼほぼ自分の周りからしか来なかった。あとはまぁ本もTVもあるには有ったけど。凡
諸々切羽詰まってはいるのですが景気づけに(?)ブログを少し。2月28日発売の25ansのご紹介など。ミモザの季節ですね。ちょうど今日は国際女性デー。ミモザの日。我が家のエントランスにもお雛様を片付けてミモザがやってきました。今月は「私たちが切り開く女性の未来」という特集にて、長谷川ミラさんと関美和さんにインタビュー。それぞれの世代、それぞれの立場でどう生きるか、という思いをお聞かせいただきました。関美和さんは旧友であるキャシー松井さん、村上由美子さんとともに
ZEROtoONE(ゼロトゥーワン)ピーター・ティール著関美和訳「毎日1ミリ前進!」を目指す女性中間管理職ソルトちゃんです。ソルトちゃん、この本を購入したのは2018年のことでした。起業について書いてある良書、ということで参考図書として購入したものです。しかし、難しいと感じ、途中で脱落。今回が2度目の正直、いや、3度目4度目の正直位ってなところです。今回は、かつて習ったフォトリーディングの技法を活用して、1通り読みました。そうして、本の全体像を目通ししたところ、意外にも
今日は、Tackiefgh!です。アメンバー特別記事です。今日も、おススメの本です。『ZEROtoONEゼロ・トゥー・ワン』(ZEROtoONEゼロ・トゥー・ワン)ピーター・ティールwithブレイク・マスターズ著瀧本哲史序文関美和訳NHK出版です。1→nのコピーではなくて何もないゼロから1をつくり上げるには!?全く新しいアイデア、考え方、そしてテクノロジーが必要と
こんにちは!星野陽子です(自己紹介)。日経マネーで関美和氏のことを知る日経マネー9月号を読んでいて心をつかまれた記事がありました。翻訳家でMパワー・パートナーズ・ファンドゼネラルパートナーの関美和氏についての記事です。日経マネー2021年9月号[雑誌]景気回復の波に乗って稼ぐ!年後半の上昇期待株[表紙]のんAmazon(アマゾン)450〜750円「自分の持っているリソースを様々な形で生かし社会にインパクトを与えたい」ということに共感しました
ディズニーCEOが実践する10の原則読書開始日4月3日読書終了日4月11日自分が何者かを知り、誰かのふりをしない自分を見失いそうな時こそ前向きになる人生のどの段階にいても、あなたという人間は昔も今も変わらない1つ目必要なことはきちんと聞き、理解出来ないことははっきり認め、学ぶ必要のあることはしっかり努力してできるだけ早く学ぶこと。知ったかぶりは自信のなさを周囲にまき散らしているものだ。2つ目苦しいときこそ粘りと忍耐が大切で、自分にはどうしようもないこと
今回読んだ本は、この本!最近、マーベルの新作のドラマを見るために、ディズニープラスに加入していることから、ディズニーに興味が湧いて、この本を読み始めた。この本は非常に面白く、2021年に入ってから読んだ本の中では一番良かったと思い、読んで損することはない本だと思う。メモする内容も多かったし、自分のオススメ本の一冊に加えたいと思う。本の構成としては、大きく2つに分かれていて、前半はディズニーのCEOになるまでの話で、後半はディズニーのCEOになってからの話である。前半の内容はサラリーマンを
「ニオイで女性に嫌われない方法」臭気判定士・におい刑事(デカ)が教える!ニオイで女性に嫌われない方法impressQuickBooksAmazon(アマゾン)396円(電子書籍限定)の著者、におい刑事(デカ)/臭気判定士(国家資格)の松林です。タイの工場の臭気対策もお任せ下さい。営業を教えてくれる学校とか専門とかって、確かにないですよね・・。営業学部とか、大学でもきいたこと、ないですもんね・・。そうなると、書籍から学ぶしかない。本書、なぜ、ハー
剰余、格差、予想ギリシャの財務相だった方が書いた本。とんでもなく長いタイトル。さてどうしたものかと思ったが、中身はどうして、しっかりしている。その日暮らしの狩猟しかない生活から、農耕を覚え、備蓄をし、余剰ができたことで、結果、格差が生まれた。さらに、将来に対し利益を予想し、借金し投資することを覚えたが、成功すれば大きいが失敗すればすってんぴん。そういう世界に入った。著者はそれを「銀行が未来からお金を引っ張ってくる」「未来
休日の朝読書。。。「FACTFULNESS」著者ハンス・ロスリングオーラ・ロスリングアンナ・ロスリング・ロンランド訳上杉周作関美和ついつい夢中になってしまいます。。。本書の中にある事実に基づく世界の見方を教えとんでもない勘違いを観察し学んだ事をまとめた一冊事実に基づいて世界をみられれば人生の役に立つストレスが減る気分も軽くなってくると綴っています。。。著書にとても興味深い文面に釘付けになりました。。。おうちカフェ
翻訳家の関美和さんがあるトーク番組でクイズを出題していらしてnowornever!を、どう訳したか?と言うのでしたがさて、なんでしょう??正解はいつやるの?今でしょ!!でした。ズボラな性格なもので実は、このフレーズにはしょっちゅう背中を押されています。ま、今日じゃなくてもいっか!と、なりそうなときにはいつやるの?今でしょ!!と、自分に喝。いつだってフットワークは軽やかにいきたいものです。この軽やかなブルーが恋しい!
朝ドラ&あさイチプレミアムトークは,関美和さん。波瀾万丈の人生だったけど,自分の夢を叶えていることに驚いた。ハイクオリティーだ。ブレイディみかこさんも出演して興味深かった。「キミはロボット」を見てから,ミスドへ。その後,「かくしごと」「セブンティウイザン」を見る。「中村さんちの自宅から293031」を見て,未来に繋ぐトークを聴く。2ヶ月ぶりにクリニックに行ったら,午後休診になっていた。私のように定期的に診察を受け薬をもらわなくてはならない人間にとっては,とても困る。夕飯は,アジの開き。
FACTFULNESS(ファクトフルネス)ハンス・ロスリング著関美和翻訳10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣あさイチに、世界中で大ヒット、70万部超えのファクトフルネス(FACTFULNESS)の翻訳家関美和さん登場。この本は、オリラジ中田敦彦さんや、世界的リーダービル・ゲイツや、オバマも絶賛、FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣データや事実にもとづき、世界を読み解く習慣。
また、新しい言葉が生まれた。factfulness(ファクトフルネス)マインドフルネスが嫌いな方には美味しい料理かも。大垣書店で、平積みされ、飛ぶように売れていると宣伝文句書かれていた。どこで飛ぶように売れてるのだろう。そして買ってしまった。著者は講義で剣飲みを披露するらしい。何故、剣を使うのか。棒では駄目らしい。剣は「平たい」喉も「平たい」人々は「剣」という危険なものを飲むことに目を奪われる。しかし、飲むもの「剣」が最も奥まで飲みやすい。(一般の方は真似をしないでくださ
何万部、売れたのでしょう?増刷に次ぐ増刷の広告に惹かれて買っちゃいました。13歳〜なのに恥ずかしながら知らないことがいっぱい!!そして理解するのに時間がかかったこともwだからこそ読んで良かったと思います。あればあるだけ使っちゃうタイプですが、これからは子育てNISAや学資保険など娘のことも考えていかなくてはなりません。訳者の関美和氏曰く・・・「おカネに働いてもらう」には、まずおカネに興味を持ち、どんな運用の選択しがあるのかを知る必要があります。「おカネに働いても