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にほんブログ村http://ping.blogmura.com/xmlrpc/gdmu0sv6myti※人気ブログランキングに参加しています。<ahref="http://blog.with2.net/link.php?1314953">人気ブログランキングへ</a>本日、水戸駅路線バス現地調査の行程です。7時東横INN日本橋人形町出発8時上野駅→水戸駅(ひたち3号)9時半水戸駅路線バス現地調査9時50分関東鉄道バス(226系統/水戸駅南口・吉沢車庫線)
にほんブログ村http://ping.blogmura.com/xmlrpc/gdmu0sv6myti※人気ブログランキングに参加しています。<ahref="http://blog.with2.net/link.php?1314953">人気ブログランキングへ</a>関東鉄道バス、水戸駅北口バス乗り場および関東鉄道バス水戸営業所にて撮影しました。(関東鉄道バス水戸営業所)
茨城県土浦市を訪れました関東鉄道バス霞ヶ浦総合公園バス停を下車します乗ってきたバスは、土浦駅西口発阿見中央公民館行いすゞエルガ2006年式カイテキホーム広告ラッピング東京ベイシティ交通から移籍した車両らしい霞ヶ浦総合公園バス停は、茨城県土浦市大岩田土浦駅西口から約11分ほど乗車です南側に信号交差点も見えていますがバス停の先を、左に進んでいきましょう進んだ先は、細い道東方向に歩いていくと周囲は、田畑が広がる場所その先
茨城県石岡市を訪れた続きです関東鉄道バス下青柳バス停を下車します乗ってきたバスは、石岡駅発ゆりの郷行「石岡やさと周遊バス」4月~12月の期間中の土日祝日に運行している路線です下青柳バス停は、茨城県石岡市下青柳ひとつ前のバス停、常陸風土記の丘バス停から、少し距離があって約10分ほど走行して到着しましたバスが走っていった北西方向に歩いていきますその先は、茨城フラワーパークの入口左に進んでいくと駐車場と商業施設左側
茨城県石岡市を訪れましたJR常磐線石岡駅を下車します乗ってきた列車は、普通列車勝田行E531系5両編成でした石岡駅は、茨城県石岡市国府一丁目駅名看板には、石岡市のシンボル「常陸國總社宮例大祭」の幌獅子が描かれています改札口付近にも「幌獅子」よく見ると、ペットボトルの蓋、とても見事駅舎は、平成27年(2015)供用開始した橋上駅舎ちょうど臨時列車などで活躍しているE653系1000番台が通過東西自由通路切り絵作
茨城県水戸市を訪れた続きです水戸駅の北側にある国道50号と県道が分岐する水戸駅前交差点、バス乗場から、バスが出入りする場所でとても、複雑となっていますちょうど走ってきたバスは、茨城交通、この車両、とんでもない車両ですよペデストリアンデッキから、西方向に階段を降りていきますちょうど、バス車両が待機する場所出発するバスが見られる場所で先ほどのバスが、もう一度、どこかで見られるはずちなみに、茨城交通の他に関東鉄道バスも、乗り入
そんなワシの今日鹿島鉄道線の玉造駅以東が代替バスも廃止になるので乗ってきました🚏石岡駅寄りは残るので鉾田駅から乗車鹿島臨海鉄道の新鉾田駅から歩きの途中のバス停も廃止にかしてつバスって専用道があるのが良いんですよね👍️専用道を含む区間は30分おきくらいに走るのでなかなか廃止には遠そうで茨城空港を使う機会にまた通れそうです✈鉾田市は公共交通機関が激減しますが新鉾田駅から鉾田駅まで歩いた感じでは致し方無しかもなぁ⋯今日は他にも結構路線廃止が多くてJRバス関東の宇都宮支店の全路線廃止の方が
年度末、ちまたでは、留萌本線の廃止が話題になっています。また、全国で路線バスの廃止や、区間廃止が行われていますが、私が住んでいるエリアも例外ではありません。普段利用している、石岡車庫~石岡駅~土浦駅線のヒルズガーデン美野里~行里川入口、千代田庁舎前~国府3丁目、清水南~西山の3つの区間が本日限りで、区間廃止になります。下稲吉十字路~千代田庁舎は、神立駅~つくば国際大学東風高校線で存続。石岡車庫~石岡駅、土浦駅~中貫は、存続します。そんなわけで、私が普段乗車している区間は存続
す3/25羽後交通追加3/26秩父市営追加3/29南部バス、久慈市民バス追加3/30茨城交通追加●JR北海道バス3/31・琴似発寒線、琴38地下鉄琴似駅前~宮の沢駅前(平日7本、土日6本)・富丘線、宮58宮の沢駅前~手稲駅南口(平日1本)・小樽線、宮65宮の沢駅前→小樽駅(手稲駅~小樽駅は残存)(1本)・日勝線庶野~えりも岬・アポイ山荘~様似営業所(区間便廃止)(1本)●北海道中央バス3/31・西岡美園線、美83美園駅前~西岡4-14(平日6本、土日5本)、廃止バス停なし
来春関東鉄道バスで大量の廃止がありその一部の乗車と周辺路線をまわりました。まず鉾田駅から廃止予定の海老沢経由水戸駅行き。同じく廃止予定の大久保経由は平日のみの運行。廃止は城之内までの鉾田市内。水戸駅まで乗り通し。羽鳥駅に移動し、石岡市代替バス板敷山・羽鳥駅線で板敷山往復。板敷山石岡駅まで移動し、かしてつバス鉾田駅行き。こちらも玉造駅~鉾田が廃止予定。鹿島鉄道廃止代替バスが廃止になってしまうご時世。鉾田駅まで乗り折り返し玉造駅まで玉造駅から霞ヶ浦広域バス土浦駅行き。乗車バス1、関
サンキュー♥ちばフリーパスを利用して、銚子へ銚子電鉄と、波崎辺りのバスを撮影し銚子から成田線に乗り土浦を目指します。ちょうど雨雲の通過時刻とかぶり雨が強雨この先、波崎市街の狭い道をクネクネ進みます。成田線線を完乗し、我孫子へ。向かいの土浦行きは、こちらが到着する寸前でドアが、閉まりました…。乗り換え時間一分時刻通りの出発です阪東バスの撮影が出来ました土曜日で、昼前後のためか、学生が多い常磐線。土浦に到着です。土浦200か1833三菱PJ‐MP37JK関東鉄道バスに乗り真
殆ど連日のようにバス路線廃止のニュースが目に付くようになりましたが、10月1日付旅行総合研究所タビリスは関東鉄道バスが今年度末を以て茨城県石岡・鉾田地区の4路線の一部区間を廃止すると報じていました。関鉄バス、鉾田駅発着「全便廃止」の衝撃。26年春、石岡~土浦間も断絶|旅行総合研究所タビリス関東鉄道が、茨城県石岡市、鉾田市エリアで、2026年春に路線バスの大規模な削減に踏み切ります。鉾田駅発着便を全便廃止するなど、4路線で82停留所を廃止し、路線を縮小します。tabiris.com「廃
25日の仕事明けで出かけて、本来なら帰宅後に更新と思ったのですが、さすがに睡魔に勝てなく爆睡…、ということで、翌日の夜の更新となりました。どこへ何しに行ったかは、後々出てきます。仕事帰りに、つくばセンター10:05発の下妻駅行きのバスに乗ります。車両は下妻営業所の、9557SMです。泊り明けですから、バスに乗ると眠たくて、眠たくて…。下妻駅で、下館駅までの乗車券を買います。まぁ、交通系ICが使えるんですけどね・・・。ちなみに磁気タイプの軟券です。列車来る
茨城県守谷市を訪れた続きです守谷市(A001)マンホールカード休日の配布場所、守谷市役所、展望塔のある庁舎は、平成2年(1990)5月に守谷町役場として開庁平成14年(2002)2月市制施行し守谷市となりましたマンホールカードの蓋を見に行きましょう県道を少し戻って、信号交差点を、右に曲がっていきます市役所の東側を南方向に歩いて、この先、左にカーブです南東方向になりましたその先、道路の左側に設置されている蓋に注目してみま
8/18(月)-19(火)3日前の【大山】縦走断念撤退から余りの悔しさで日を置かずに(少し山グレーディングを下げ)、【筑波山】縦走にチャレンジし、見事やり遂げましたヤホーイ笑その筑波山縦走成功は前回、前々回のブログご覧下さい↓『Ep18:山トレ【筑波山】→♨️一泊二日』8/18(月)3日前の【大山】縦走を断念せざるを得なかった、不甲斐ない自分が悔しくて堪りませんその不甲斐ない遭難仕掛けた失態の記録はこちら↓『Ep16:山トレ…ameblo.jp『Ep19:山トレ【筑波山】縦走成功‼️→
仕事帰りに、つくばセンターでいつもと違う電気バスを見つけました。守谷営業所の、2248MRです。BYD製のK81.0というタイプです。画像左奥に写っているのが以前紹介した、土浦営業所の2255TCです。2255TCは、K82.0というタイプなので、2248MRは、一つ前の型になります。2.0は、屋根上がスマートになってますけど、私は、1.0のゴツゴツ感が好きです。後ろ姿です。おそらくは、筑波山シャトルの運用で来たのだと思いますが、水戸営業所の車が来ることが多
東京駅から路線バスを乗り継ぎ、2019年1月にJR柏駅(千葉県柏市)に達しました。今回はその続き。柏駅から水戸駅(茨城県水戸市)までのバス乗継旅、第五話です。・東京駅をスタートしたときの記事はこちら⇒[リンク]・前回のお話(谷田部四ツ角⇒亀城公園前)はこちら⇒[リンク]~~~~~~~~~茨城県土浦市のJR土浦駅です。日の入り時刻を過ぎて暗くなったら外が見えないため、その日のバス乗り継ぎ旅は終わりにしたいのですが、今日はもう少し頑張って石岡まで進みたいと思います。バス
東京駅から路線バスを乗り継ぎ、2019年1月にJR柏駅(千葉県柏市)に達しました。今回はその続き。柏駅から水戸駅(茨城県水戸市)までのバス乗継旅、第四話です。・東京駅をスタートしたときの記事はこちら⇒[リンク]・前回のお話(取手駅西口⇒谷田部四ツ角)はこちら⇒[リンク]~~~~~~~~~茨城県つくば市の谷田部四ツ角バス停です。17時を過ぎ、帰宅時間なのかクルマの数が増えてきたように思えます。昼間は暖かかったのですが、ちょっと冷えてきました。まだ2月ですもんね。つくば市
東京駅から路線バスを乗り継ぎ、2019年1月にJR柏駅(千葉県柏市)に達しました。今回はその続き。柏駅から水戸駅(茨城県水戸市)までのバス乗継旅、第三話です。・東京駅をスタートしたときの記事はこちら⇒[リンク]・前回のお話(天王台駅北口⇒東屋敷公園入口)はこちら⇒[リンク]~~~~~~~~~茨城県取手市のJR取手駅です。JR常磐線は北千住からここまでが複々線になっています。時刻は15時台。日がやや傾いてきました。今日は2月にしては春のような陽気で行動しやすく、この時間も暖
昨日泊り明けで帰宅し、掃除・洗濯から、昼食をとって、過去のF-1総集編のDVD見ながら寝落ち・・・。深夜1時に、中途半端に起きたので、せっかくだからプチ更新・・・ということで、バスネタです。つくばセンターで撮影した、土浦営業所の電気バス、2271TCです。以前紹介した、BYD製のバスと同型です。このカラーリングが、関鉄電気バスの標準カラーになるのではないかと思います。んじゃ、もう少し寝るかな・・・。ザ・バスコレクションバスコレ関電トンネ
茨城県土浦市を訪れた続きです関東鉄道バス小岩田団地西バス停を下車します乗ってきたバスは、土浦駅西口発烏山団地行土浦営業所9520TCいすゞエルガでした小岩田団地西バス停は、土浦市小岩田東1丁目運行本数は、1時間に1本土日祝日は、日中の時間帯のみですバスが走ってきた道を、西方向に歩いていきましょうその先は、車が行き来する道路が横切る信号交差点です横断した先にある建物が目的の建物です横断して左に進んでいきました
八王子から土浦に向かいます。常磐線快速グリーン車にのるより、特急の指定席を利用したほうが若干安いので、特急ときわを使います。土浦に着いて、バスターミナルをみると、20年前と変わったなあ〜の印象ブルーリボンハイブリッド折り返し待ちの表示は、「バス運転士募集」が表示されていました。こちらは、京成バスから転籍の土浦200か1881いすゞエルガJPK-HR7JPACつくば200か1037東京ベイシティ交通から移籍してきた、ブルーリボンシティハイブリッド日野HRかと思ったので
ねとらばに乗っている記事ですが日本一短い……!?「津」を超えた“驚きのバス停名”が600万表示「世界一かもしれない」短い!2025.04.06.19:10ねとらばえ、え~!日本一短い……!?「津」を超えた“驚きのバス停名”が600万表示「世界一かもしれない」https://t.co/AH1D3RSPcwpic.twitter.com/eAiD32C9KY—ねとらぼ(@itm_nlab)April6,2025あまりにも短い名前のバス停に遭遇したという投
茨城県龍ケ崎市を訪れた続きです関東鉄道バス小柴一丁目バス停を下車します乗ってきたバスは、龍ケ崎市駅発の白羽一丁目行日野レインボーHRでした小柴一丁目バス停は、龍ケ崎市小柴一丁目休日は、白羽一丁目行がほとんどで1時間に2~3便15時台の1便のみ、江戸崎行があります北方向に歩いて、この先の信号交差点を左に曲がっていきます周囲はニュータウンで大型ショッピングセンターやホームセンターなどもありました設置されている蓋は、規格模様のもの
撮影日2024/12/30東横INN水戸駅南口5:45チェックアウト水戸駅水戸6:10発の上り電車に乗る内原6:19着下車8:00発の上り電車に乗る土浦8:33着下車土浦駅10:15発の関東鉄道バスに乗る10:33フタムラ化学着フタムラ化学茨城工場ここから歩き茨城県道203号を行く道路左右は陸上自衛隊霞ヶ浦駐屯地荒川沖駅12:23到着荒川沖12:40発の上り電車に乗る龍ケ崎市12:51着
四箇村駅バス停で、BRT区間は終了し、一般道に出て小川駅バス停で下車します。まずは、廃止直後ですが、有人駅でしたから、立派な駅舎がありました。廃止後しばらくは、バス案内所兼待合所でした。その後、駅舎は解体され、ほぼ同じ場所に、簡易的はバス待合所が出来ました。アップにしてみました。なんか駅前広場の大きさに負けちゃってますね。で、現在の小川駅バス停は、こんな感じで、バスロータリーになってます。どうやら、先の待合所は一時的なものだったみたいです。前の画
いよいよBRT区間も最後になりました。今回は四箇村駅バス停です。廃止直後の四箇村駅です。飲食店の裏に駅がありました。飲食店の駐車場の位置に待合室があります。現在の様子です。位置的なものは変わっていませんが、待合室は、駅の時より鉾田寄りに移動してます。鉾田方面を見ます。茨城空港・鉾田方面の路線バスは、専用道から左折し、信号を右折して国道に入ります。廃線跡は、交差する道路を越えて、直進になります。前の画像の交差する道路を越えたところからの撮影
玉里駅バス停からバスに乗り、新高浜駅バス停で下車します。2010年2月の画像です。線路跡はバス専用道の工事が行われていますが、改札の外側は、廃止当時のままです。BRT工事中は、改札口も残っていましたが・・・。最初の画像とほぼ同じ位置からの現在の様子です。当初の待合所、改札口は撤去され、元の改札口があったところに、バス待合所が新設されています。少し引いて撮影です。最初の画像の右下にあった、車両進入禁止のバリケード兼花壇・・・というのでしょうかねぇ、それは今
東田中駅バス停から次のバスの到着まで時間があるので、玉里駅まで歩きます。1日乗車券があるのにもったいないと思われますが、すでにこの段階で元はとれています。ちなみに、東田中からは、専用道の終点の四箇村駅までは、国道が並行します。東田中を過ぎてすぐのところですが、ゲートがありません。ゲートは撮影位置の手前と、奥の交差する道路があって、その先の矢印のところにゲートはあります。V字型に交差する道路の中間の専用道にはゲートが無いので、時々間違って進入する一般車があります。