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結婚数十年の熟年夫婦。よくお互い笑うけど、愛情なんて感じられない2人。そんな2人が台湾数日過ごして、ストレス溜まった、実録です。すみません。前記事で、かなりもたせてしまいましたが、先に言っておきます。むちゃしょうもないオチです。恥ずかしすぎて、たまらんです。ごめんなさい高雄の駅でスーツケースを預けたコインロッカーが開かない。柱の陰で、こちらを見ていたおっさんがいた。すぐに、警察へ行け!ツレの怒号が飛ぶ。ひえええー新幹線の出発まで、1時間もない。たまたま、目の前を若い警察官
いいことばかりではない。美しいばかりではない。熟年夫婦の2人旅の記録を残していきます今回の旅の1番の目的。台南から少し北上した場所にある、関子嶺温泉が、21日早朝に発生した地震の、震源地にかなり近いという、不穏な材料を抱えたまま。どうするか、決められずに、チャイナエアラインの空の人となったわたしたち。でも、やっぱりJTBかませててよかったよね。情報が早くて確実JTBの現地係員が、関子嶺温泉会館に問い合わせてくれて、現地は土砂崩れはあるものの行くことはできる。余震はある。従業員は出
前回の記事で、ドタバタ台湾旅行と書いた台湾旅行。ドタバタどころか、すってんころり台湾旅行無事、戻ってまいりました。どうだったって、そりゃあもうすってんころりでした。とても恥ずかしい仁義なき旅行記録。例のごとく長くなるけど、記録として残しておきます。そもそものきっかけは。夫も2人で見ていたテレビ。ムロツヨシと、小泉さんの台湾旅行。台湾行かん?えー。お金出すから、行きましょう。で、始まった。予算は2人で40万で、予約しといて。とツレに言われる世間知らずの夫の予算に、嬉
味鼎蛋餅台北市中山區龍江路21巷3號朝ご飯を食べに。メニューが書かれた紙にチェックを記入して注文する。シェントウジャン50元台湾おにぎり50元台湾新幹線(台北-嘉義)快適、快適!!日本の新幹線最初の輸出先・台湾嘉義の新幹線駅前から嘉義旧市街へはバスで移動(新幹線チケットで無料でバスに乗れます)嘉義旧市街で昼食嘉義名物の鶏飯市場の中の牛モツ屋へハシゴ嘉義→関子嶺温泉(バスで1時間)嘉義駅裏側の高速バス乗り場から乗車します終点・関子嶺温泉からホテルまでは徒歩
おはようございます。春休みにポニョが人生経験を積むためにホームステイに行かせて「私は何してるんだ?」状態に。僻んでいるんじゃなくて、『人生を謳歌しているアラフィフになりたい』って改めておもいました。なので前向きな気持ちで外国旅行を計画😀旅行好きな友に相談したらトントン拍子に一緒に台湾旅行に行くことになりました✨北投温泉関子嶺温泉泥温泉(室内風呂)どんぶり一杯のマンゴーかき氷揚げパン&豆乳ミルク青菜炒めガチョウの燻製ルーローハンあえて日本語が全く通じなそうな店で郷土料理と薬
嘉義でランチをした後は口の中をさっぱりさせようと源興御香屋!と思ったら、お休み諦めて近くのこちらでメニュー私はスイカジュースタイとかだと、100%じゃないこと多いけど本当にスイカオンリーでめちゃうま近くのバス停からいよいよ関子嶺温泉に向かいます。1時間くらいで関子嶺温泉に入りましたバス停からちょい坂を上がると見えてきました『関子嶺大旅社』一度チェックインした後は少し探索ちょうどイベントがやって
今回の台湾の目的は関子嶺温泉。日本統治時代に開発された温泉地その中でも、『関子嶺大旅社』に宿泊してみたく行ってきました。嘉義からバスで終点の1つ前で降りるとすぐです以前は食堂もあったようですが今は素泊まりのみで、あるのはこのくらい常温、熱湯、冷温あります関子嶺大旅社は増築に増築を重ねてるみたいで迷路のようでした。部屋は案外色々とあって冷蔵庫もちゃんとあってこちらが浴室で冷水と熱湯がありますが熱湯
こんばんは〜お盆で高速道路の渋滞が大変なことになっていますが、無事に行って帰ってきてくださいね~🚗🚄🛩わたしは昨日、台湾から無事に帰宅してきました日々の祈りに加えてくださっている方のおかげだな~と思っています❣️ありがとうございます😊実は台湾は洪水を起こすほどの大雷雨があり、わたし達が移動した直後に高雄で道路が冠水して車が半分水没している映像がテレビで流れていました高雄市を高鐵で移動して嘉義の駅に着いた時は晴天⬇嘉義駅からは高級茶で有名な阿里山へ行けるんですね~🏕知らなかった👀わた
さて、台湾の有名泥温泉関子嶺温泉にやってきました。色々なホテルがあるんだけど私らが泊まることにしたのは、山の上の方に建っている『KingsGardenVilla』お部屋はコテージタイプになってるなかなかに綺麗で広いお部屋ですね〜ロビーはこんな感じお部屋にお風呂も付いてるよー蛇口をひねると泥湯の温泉が出てくるただね…お風呂大きすぎてお湯がなかなかたまらない溜まる頃には冷めてるんだけど…夏ならいいかも?だけど冬は寒くてパスホテルに立派なお風呂あるんでそっちで満喫お風呂
2日目朝ごはんに行きたいお店があるんでまずそこへの前に…泊まったホテルは実は朝食バイキング付きなんでまずコーヒーだけでも飲んでいきましょう〜コーヒーだけ…のはずが、中華粥好きなんだよねーあ、なんか卵料理は注文してから焼いてくれるんや〜って卵焼きの中に薄焼き小麦粉みたいなのを包んだやつもちょびっとずつ他のやつも…なんてやってたもんだから朝ごはんに行く前に朝ごはんすでに取っちゃったさあ、朝ごはん食べに行きましょう〜『興隆居』検索したらすぐに出てくる人気店もうすでに行列が
3日目、朝6:30の高鐵で台南に向かい9時ごろ友人のお店に到着しました。荷物を預かってもらい、今日行く予定の場所を地図で相談に乗ってもらいました。台南の最初の目的地は『鴨母寮市場』です。台南駅から成功路を進んでいくと右手にありますのですぐわかります。入ってすぐの所にこちらの「阿婆布丁」があります。そう!台南1食目はプリンです。1個15元のプリンですが、土曜日限定で特大サイズがあります。下の写真で見比べてください。先を急ぐので、今回は小さいサイズのみ購入。硬めの
台湾好行バス「關子嶺故宮南院線」に乗って旅に出よう!!世界でも珍しい泥温泉關子嶺溫泉や、蓮の郷として知られる白河、そして故宮博物院南院なども回れます。パッケージチケットを予約すれば泥温泉での宿泊も入ってお得な価格で旅行ができますよ!こんにちは台湾在住ブロガーのCAMです!(自己紹介はこちらから)台湾好行バス「關子嶺故宮南院線」に乗って、嘉義&台南を旅してきました!今までこのブログでも台湾好行バスの色々な路線を紹介してきました
こんにちは。本日泊まり勤務最終日だが、どうも身体の調子がよくない。眠たいというよりも、なんだかしばらく家から出たくない…そんな感じ。私にしては珍しいかな。旅行していたときはそんなんではなかったが。その台湾旅行記事の続きはまた、關子嶺温泉(台南市白河区)から。(前回の記事はこちら)朝バイキングは控えめに…という感じだったのだが
こんにちは。本日の記事(午前のインスタではメシテロでしたが(笑))はまた、台湾旅行記事の続き。(前回の記事はこちら)高雄から自強號で190km。嘉義に、ついに到着したらまずは飯屋探し。(この駅はもう少し日付があったら、阿里山森林鉄路という路線もまた見どころがあるとか。うらやましい。)やっぱり台湾。機車(バイク)と時程車(タクシー)だらけなのは北も南も一緒。
おはようございます。台湾・台南とかいいながらほぼ嘉義にあたる關子嶺温泉にて一泊。泊まったお部屋は、自室にお風呂付き。どうやらここの温泉の中で一番いいお宿だったみたいやで、ANA…。パジャマなんてないのは前回の烏來にて懲りているし、ちゃんと持参して、風呂のなかに入るときだけ現地にならいシャワーキャップを着用して、内湯も外湯の温泉も楽しんだ一泊。さて本日は台南市内へ向かいます。
お宿は源泉近く、警察署のお隣。湯泉美地温泉会館※支払いはキャッシュオンリー1Fに鍋料理のレストランがあり、客室は2Fから上。3Fの山側のお部屋でした。大浴場はなく、客室のお風呂のみです。長方形の、大き目な浴槽。シャワースペースは手前にありますが、洗面所との区切りがないので油断するとトイレ床までびしょびしょになります。部屋の写真は撮り忘れましたが、4人部屋だったのでダブルベットが2つ置いてある広々とした部屋でした。浴槽が大きいので溜まるまで時間
暗くなる前にお宿へ移動します予約していた宿は今居る「嶺頂公園」エリアではなく、源泉のあるところ。バスは一つ手前の「寶泉橋」で降りねばならなかったけど終点まで来てしまったわけで。でもそれは結果的に良かったのです。なぜなら、売店や食事処が多くあるのが「嶺頂公園」エリア、源泉がある「寶泉橋」とはかなりの高低差があるのです。下から上ってくるより、下る方が楽。地図の黄色道が車道なんですが、急勾配でかなりの距離近道(階段)もありますが、これ上りだったらキツイですバス終点付近からの
この温泉地ほぼ全ての施設で立ち寄り入浴ができるようです。2人用貸切1時間○○元てな感じで。個室は裸で入れるけど露天じゃないから閉塞感があるのでね。裸で露天が一番だけど、水着でも露天がいい浴槽が多く楽しめそうな施設、売店で割引チケットを購入した、関子嶺統茂温泉會館で入浴します大きなプールもありますが、さすがにこちらに入っている人はいません。プール脇を通って建物奥、木が生い茂っているところに浴槽があります。浴槽は5つくらいあったかな。それぞれ温度が違いま
今回の訪台1番の目的はカウントダウンですが、次に楽しみにしていたのは泥温泉台湾四大温泉の一つ世界三大泥湯温泉の一つ(諸説あり)関子嶺温泉※台湾四大温泉~関子嶺・北投・陽明山・四重渓※世界三大泥湯温泉~関子嶺・鹿児島・シチリア事前に行き方を調べてたら台鉄嘉儀駅から嘉儀客運7214が1時間毎に運行しているとのこと。なので故宮南院から台鉄嘉儀駅へ移動しなければ、と思っていたら南院バス停に「関子嶺行き」好行33があるのを発見※毎週金土日と祝日運行※南院休館日は停まら
企画構成・文/鍾昀彤写真/視野創異行銷・各温泉ホテル冬の台湾の楽しみの一つが温泉だ。台湾では全島各地に温泉が湧き、湯の町は100か所以上数えるという。台湾の温泉文化は日本時代に発祥した。そのため、歴史ある温泉郷にはどこか日本の風情が残っている。台湾政府交通部観光局は毎年「温泉美食カーニバル」を開催し、代表的な十大温泉郷を投票で選出している。今号はその中から台北北投、宜蘭礁渓、台中谷関、台南関子嶺、台東知本の五つの名湯を周辺の宿や名所とともにご案内しよう。北投温泉
物語は警光山荘から始まります。ここのお風呂は日式でなおかつ源泉かけ流し。らしい。セクシーショットは私のブログではNGなので入浴シーンはありません。銭湯にしては狭い風呂。別府の泥湯とコロイド湯の中間隣には水風呂がある。サウナかよ浴室内に棚があって、そこ着替えて荷物を置くのね。でトイレもあって。トイレの隣にシャワーがあってって感じ。むむむっ、微妙じゃん。でもいいやで風呂に入って、もともと、カラスの行水程度なんで風呂から上がって警光山荘の向かいのホテルで食事。三杯
前回の予告の遥かなる遠望に連なる山々って書いたけど、バカっぽいwww言うならば頭痛が痛いみたいな。書くなら…うーん、まぁいいや。さて嘉義市から、バスで1時間ほどのところでいろいろ探っていたら3時間とか書いてあるから覚悟していたけど、嘉義市からは1時間ほどバスに揺られます。関仔嶺温泉に行こうと思ったのですよ。関子嶺なのか関仔嶺なのかよくわかんないけど表記がまちまちだったらごめんよみなさんご存じないかもしれませんが台湾は温泉アイラン
「噴水鶏肉飯」を食べた後は、ブラブラ駅まで歩いてみることにします。そしたら、お店の並びの通りにドリンクスタンド発見!お、なんかいい感じ!【氷鑚8】見覚えのある店名・・・だけどかき氷屋さんではなくフレッシュジュース系のドリンクスタンドでした。そして感じも微妙に違った(笑)2月末だというのにかなり暑かったので、フレッシュジュースが美味しく感じる気候でした。ベタにタピオカミルクティをオー
「関子嶺統茂温泉会館」をチェックアウトして、タクシーでこちら「水火同源」の観光を済ませて次は「嘉義駅」へ向かっていただくルートで手配していたのですが、台鉄に乗る前に何か腹ごしらえをしておこうと車内でググったら・・・「嘉義」名物の「鶏肉飯」があることを発見!英語も日本語も通じないタクシードライバーさんに、あの手この手でお店を聞き、オススメのお店で降ろしていただきました。食べるのに待っていてくれそうな雰囲気だったので、もうここでいいですよ、とドライバーさんとはお店の前
関子嶺温泉の泥温泉を楽しんだ後はホテルをチェックアウトし高雄へと戻ります。フロントでタクシーの手配をしてもらい、一つ観光で行きたいところを告げてお値段交渉してもらいました。観光一箇所付きでホテルから嘉義駅まで1000元。とっても安全運転のドライバーさんに連れて来ていただいたのがココ。【水火同源】ここから階段を降りていきます。意外に広い公園になっています。まだまだ下まで行けますよ。
温泉も最高に気持ちよくお部屋も心配していた古めかしさがなく晩御飯も美味しいものにありつけて満足満足♪しっかり眠り翌日。朝からまた泥温泉で泥三昧。8時台はみなさん朝食に行っているのか空いていましたよ。ホントに気持ちいいー!で、朝食です。朝食時間が10時までなのですが、温泉を楽しんだら終わる直前になってしまいました。朝食会場は、古めかしい大食堂って感じ。ここはお粥ブース。サラダや果物はほとん
台湾の四大温泉「関子嶺温泉」の名物料理といえば陶土で作った窯で作られるローストチキン。タクシーでホテルに向かうまでに、いたるところに「甕仔鶏」という看板がありました。ホテルの温泉入浴が22時まで。そして、周りのレストランも22時まで。とにかく夜の早いところです。すでに21時30分過ぎ。周りにお店がほとんどなく、ホテル目の前にあったこのレストランへ駆け込みました。【山頂居】この辺りは、とにかく英語が通じません。お店に入った
ホテルへ着いたらもうすっかり夜だったので、急いで温泉へ向かい客室も全然チェックしていなかったのでお部屋レポします。今回はこちらで予約。3人旅って意外と取りにくい・・・エクスペディア客室デラックス4人部屋(NoHotSpring)含まれている設備朝食無料,パーキング(無料),無線インターネット(無料)料金内訳客室料金:NT$4,000.001泊:NT$3,636.36税およびサービス料:NT$363
高雄空港に到着すぐ向かったのは関子嶺温泉!私たちが予約したホテルは「関子嶺温泉」という看板が出てからもかなり奥へと車を走らせ山を登りました。バスに振られ、道が封鎖され遠回りをしたのでタクシーで走っている最中に日が沈みました。街灯もない山道を走っていると、一体どんなところに連れていかれるのか・・・って感じでした。「嘉義駅」からタクシーでおおよそ1時間。到着したのがココ。【関子嶺統茂温泉会館】ToongMaoSpaResortGua
初のタイガーエアで関空から高雄に到着。高雄空港はちっちゃくて混んでないから好き。入国審査もスイスイです。そして入国審査の目の前が預け荷物エリア。ほんとにスムーズであっという間に入国。今回は、ゲートを出ると旧正月ムードがまだ残っていました。戌年ワンちゃん。台湾では必需品の地下鉄パスカード「悠遊カード(EASYCARD)」持っていない人はこちらのカウンターで購入しましょう。今回は