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第11回春風亭かけ橋・三遊亭ごはんつぶ二人会春風亭かけ橋三遊亭ごはんつぶ横浜出身の噺家に注目した落語会シリーズの第11回。ハマっ子落語家の真打昇進への道のりを応援する、二ツ目4人による落語会です。今回は南区出身の春風亭かけ橋と緑区出身の三遊亭ごはんつぶの2人が登場します。お二人が2席ずつ口演します。ご期待ください。◆公演名関内寄席ここらの4人~真打への道~第11回春風亭かけ橋・三遊亭ごはんつぶ二人会◆日時2026年3月11日(水)18:45開演(18:00開場)◆料
【関内寄席柳家喬太郎・蝶花楼桃花・三遊亭わん丈三人会】令和7年10月18日(土)関内ホール大ホール三遊亭ぐんま「新・北三国志(序)」三遊亭わん丈「お見立て」蝶花楼桃花「元禄女太陽伝」遠峰あこアコーディオン漫謡柳家喬太郎「禁酒番屋」週末は横浜・関内ホールの落語会へ。わん丈さん、桃花さん、喬太郎さんのお三方の登場前に、まずは二ツ目の三遊亭ぐんまさんから。名前の通り群馬県出身とのことで、今をときめく(?)前橋市長のホテル密会なんかを絡めたくすぐりに始まり、群馬・栃木・
春風亭昇羊・立川うぃん二人会横浜出身の噺家に注目した落語会シリーズの第9回。ハマっ子落語家の真打昇進への道のりを応援する、二つ目4人による落語会。今回は旭区出身の春風亭昇羊と中区馬車道出身の立川うぃんの2人が登場します。お二人が2席ずつ口演します。(撮影・武藤奈緒美)◆日時12月10日(水)18:45開演(18:00開場)◆会場関内ホール・小ホール◆出演春風亭昇羊、立川うぃん◆料金全席指定前売り2,000円/当日2,500円※未就学児入場不可◆主催関内ホール・小
◆日時6月11日(水)18:45開演(18:00開場)◆会場関内ホール・小ホール◆出演春風亭昇羊(写真左)、三遊亭ごはんつぶ(同右)◆内容横浜出身の二ツ目噺家に注目した落語会シリーズ第7回。2025年1月に発売した著書が絶賛発売中の春風亭昇羊、2024年度全国若手落語家選手権で大賞に選ばれた三遊亭ごはんつぶの二人会!にぎやかにお送りいたします。◆料金全席指定前売2,000円/当日2,500円※未就学児入場不可◆主催
◆日時6月7日(土)14:00開演(13:00開場)◆会場関内ホール・大ホール◆出演柳家喬太郎(写真左)、桃月庵白酒(同右)ほか◆内容すっかり恒例となった大人気の「喬太郎・白酒二人会」!今年も両師匠がたっぷり<豪華2席ずつ口演>!!◆料金全席指定前売4,000円/当日4,500円※未就学児入場不可◆主催関内ホール◆チケット発売中◆チケット問合せ
母と共に行った前月の「一之輔・わさび・小痴楽三人会」に続き、『関内寄席「一之輔・わさび・小痴楽三人会」』2月11日(火・祝)、母を誘って、横浜から、横浜高速鉄道みなとみらい線に乗り、馬車道で下車。横浜市庁舎内の、食堂で昼食を摂ってから、馬車道を辿って、関内ホール…ameblo.jp3月20日(木・祝)午後、今度は1人で関内寄席「三遊亭小遊三・林家たい平二人会」を聴きに関内ホールへ。関内寄席三遊亭小遊三・林家たい平二人会「春、来たりなば」恒例の二人会!人気テレビ番組でお馴染みの
2月11日(火・祝)、母を誘って、横浜から、横浜高速鉄道みなとみらい線に乗り、馬車道で下車。横浜市庁舎内の、食堂で昼食を摂ってから、馬車道を辿って、関内ホールへ。目的は、このホールで定期的に開催されている「関内寄席」の、春風亭一之輔・柳家わさび・柳亭小痴楽の出演による「一之輔・わさび・小痴楽三人会」。関内寄席一之輔・わさび・小痴楽三人会<完売御礼>次代を担う注目の噺家が関内寄席にやってくる!当代きっての人気を誇る春風亭一之輔(写真中央)。令和3年度国立演芸場「花形演芸大
柳家わさび春風亭一之輔柳亭小痴楽次代を担う注目の噺家が関内寄席にやってくる!当代きっての人気を誇る春風亭一之輔(写真中央)。令和3年度国立演芸場「花形演芸大賞」銀賞に輝く柳家わさび(同左)。父・五代目柳亭痴楽ゆずりの小気味いい江戸言葉で古典に新風を巻き込む三代目柳亭小痴楽(同右)。江戸落語の粋をご堪能あれ!◆公演名関内寄席一之輔・わさび・小痴楽三人会◆実施日時2025年2月11日(火・祝)14:00開演(13:00開場)*公演予定
7月10日関内ホールにて開催された花緑師匠、三三師匠、宮治師匠の会ですこのチケット、ずいぶん前に購入したんです。5月か4月だったかもしれません。めずらしい組み合わせなので楽しみにしておりました。さあ開演です!柳家緑太さん「あくび指南」二ツ目さんです。お久しぶりでした。上手くなられました!おもしろいです。基本がしっかりしてるんですよね。将来楽しみです!三三師匠「青菜」私の好きな噺家さんです!「月例三三」の配信も一年間聴きましたがやはり生は良いですね。時間の関係なの
7月10日(土)関内ホール開口一番柳家緑太『あくび指南』柳家三三『青菜』(仲入)桂宮治『権助魚』柳家花緑『不動坊』昼日中の関内ホール落語会。案外、空いていたが、席は市松ではない。つまり、後方は空きが目立つ。柳家録太、二つ目だって。初めて聞くかな。『あくび指南』。今回は、風林火山の山のあくびから、だけど、解らない。最初の小さな指南のあくびは噺家が独自に作るのかな。メインは、普通の夏の船遊び。もっと、気だるくしなくちゃ、って。花緑の弟子。花緑は小さんの弟子だから、
今日は横浜の『関内ホール』で一之輔わさび小痴楽三人会開口一番の「与いち」も含めて全員勢いも安定感もあって良かったなぁ大満足それにしても終演後混雑を避けるために列ごとの“規制退場”を行います….って案内されてるのに無視してサッサと帰るヤツら自分でみっともないとも思わんのやろなそんな連中にイチイチ苛立つより自分がこのご時世にできることを何はともあれいい休日になった。
令和2年12月27日(日)【関内寄席ねくすとvol.8】立川笑二「猪買い」春風亭ぴっかり☆「たちきり」立川吉笑「tion」三遊亭粋歌「影の人事課」本来は3月に行われるハズだった、二ツ目噺家4人の落語会。新型コロナの影響で延期され、何とか年内にギリギリ開催されました。そんな事情から、元々ネタ出しが去年11月頃だったそうで、当初は立川笑二さんは「宿屋の富」を演る予定だったところ、会のプロデューサー、落語評論家・広瀬和生さんがこの間に2~3回その噺を観てしまって飽きたことから、
落語の神様に感謝パワーを頂きました。次も対戦相手も必ず落とす。
ギリギリまでいくことを悩み発券は2日前。「関内寄席柳家小三治柳家三三親子会」に行ってきました。前後左右は空席になっています。後ろから2列目の席と思っていたら最後列は空席にしていたので最後列でした。寄席に関して、席の悪さというのは全く気にしません。満席の時は、列の真ん中じゃないのが理想ですが。席数を減らした分、youtubeで有料配信をしていました。親子会といっても合間にふたりで話す、というようなことはありません。わたしみたいな落語初心者は休憩はいらないか
1年前に行った池上本門寺の春風亭一之輔師匠の高座、滅多にしない夜のお出かけも(飲み会除く)この夜はとても楽しく、来年も行こうと思っていた。が、なんと同じ日の昼間に昼間は横浜で、夜は池上本門寺、、とのダブルヘッダーはキツく今回は親子会を取ってしまった。だって、小三治師匠再来週に80才だもの。選んじゃうでしょ。三三師匠は、小林賢太郎のファンだし(^^)一之輔さんのときよりトーンがなお一層落ち着いてる客席。2時から4時20分まで。小三治さんのいるだけの力ってすご
みんなの回答を見る昨年も台風で、計画間引き運転だったのですね、今日も、PM8以降明日は、AM8から運航開始、早々の案内でしたね、JRマンの勤務改革でしょうか。。外は、突風ピュ~~~、シャッターにぶつかった音、この台風の目大きくクッキリと
NHKニュース@nhk_news【速報JUSTIN】落語家の桂歌丸さん死去81歳#nhk_newshttps://t.co/TdLe1oKFa62018年07月02日16:32NHKニュース@nhk_news桂歌丸さんお別れの会は11日#nhk_newshttps://t.co/Buen1i32Or2018年07月02日18:25私がハマッ子の歌丸師匠の高座に直に接したのは、結局2014年7月の「関内寄席」のみで終わってしまった…。
この店舗は誤った運用をしていた。お通しお代わりを有料にしていた。店舗も許せないが、それ以上に許せないのがワタミホットライン。※電話などで問合せを受けるコールセンターお通しお代わり有料が正しいか否かを問い合わせたら「正しい」と間違った回答をしたから。結果、飲食中のドリンク飲み放題をキャンセルして別メニューを注文する羽目になった。大船店はフランチャイズ店なので独自サービスを許可されているだろうがこの度のように直営店よりもサービスの質を下げてる場合