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いつもご覧いただき有り難うございます。今回は、12月初旬に訪れた大井川鐵道井川線です。現行ダイヤでは終点・井川までの列車は2往復/日で、そのうちの1本を撮るため、復活したC10撮影の合間に足を伸ばしました。千頭駅前(標高300m)を経由し、最初に目指したのは関の沢橋梁を正面に見るポイント(標高550m)。現地の紅葉は既に終末期を過ぎた感じで、雪もチラついていて、筆者にとって今シーズンの初雪となりました。辛うじて色づいた樹木を絡めることができました。続いて、奥大井湖上湖駅(
いつもご覧いただきありがとうございます🙇第60回「井川線旧線(1/旅行・予習編)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
いつもご覧いただき有り難うございます。今回は、大井川鐵道井川線・閑蔵駅とその周辺です。まずは、秘境感たっぷりの閑蔵駅。列車交換設備はありますが、ホームは路面電車のそれの佇まいです。駅前のバス停、時刻表を見ると1日1本。運転台付きの客車を先頭にした井川行きの列車が入線してきました。乗降客はなく、運転手さんが後方確認して出発しました。閑蔵駅を出るとトンネルに吸い込まれるように井川を目指します。最後方は、後押しのディーゼル機関車。大井川に沿い断崖
大井川鐡道井川線の井川駅に来ました。井川駅。下車した客も少なく、周辺は静かです。駅のすぐそばに滝がありましたが、名前は分かりません。1957(昭和32)年に竣工の井川ダム。このダムを建設するために、井川線が敷設されました。折り返し12時34分発千頭行の列車が出発なので、井川駅に戻ってきました。カーブした駅の終端部を見ながら、井川を出発します。私の乗った客車には4人が乗車。閑蔵では誰も乗って来ずに出発。
引き続き、大井川鐵道(大井川鉄道)井川線。尾盛駅と閑蔵駅の間。絶景ポイントとなる、関の沢鉄橋の上でしばし停車。左側の窓から外を見ると、この列車と橋の影が、地上に映し出されている。景色が遠くまで見通せていいのだが、真下を見ると、やっぱりちょっとこわい。関の沢橋梁の高さは、私鉄日本一。雑誌やネットなどでは、「高さ100メートル」と紹介されていることが多いが、大井川鐵道のパンフレット「ミニ列車で行く南アルプスあぷとラインの旅」では、なぜか「高さ約71m」となっていた。橋を渡る
トロッコ列車の発車を待たずに次のポイントで待ち伏せです。ここは光線的には厳しい条件での撮影となりました。朝来ないとダメですね💦さっさと見切りをつけてダムの方に移動しました空が青いなあ♪直ぐに移動してこちらへ。近くに車を置く場所が無いので、結構歩きました。レインボーブリッジの順光側から、駅の侵入です。駅に到着後、全力疾走でポジションを移動しますこちらがたくさんの観光客に人気のお立ち台です♪もう少し追いかけてみましょうレインボーブリッジから先は1年半ぶりです。当時
大井川鐵道閑蔵駅です。所在地は政令指定都市の静岡市になります。季節外れな写真ですみません。長いホームの端に待合室がポツンとあります。
全国秘境駅ランキング15位土本駅↑からの続きです。尾盛駅を出発した列車は次の閑蔵駅に向かって進みます。その尾盛駅~閑蔵駅の間には鉄道の鉄橋としては高さ日本一の関の沢橋梁を通ります。車掌さんの説明に注目!↓↓↓落とされた物は二度と戻て来ません!w鉄道の鉄橋高さ日本一だってさ~怖っ!全国秘境駅ランキング39位閑蔵駅でもこの駅から乗り降りしていないので自分ルールでは訪問ノーカウント・・・(*´Д`*)また次の機会に。。そして終点井川駅に使って列車は進みます。デカいダ
寸又峡の後、山間を走る大井鐡道の列車と紅葉を撮るため、南アルプスあぷとラインの尾盛駅~閑蔵駅間にある「関の沢橋梁」を正面から見える展望台に移動しました。展望台に行く道路は4年前に崩土、2年間通行止になっていて昨年から通行可能となり、今年も通行することが出来ました。「関の沢橋梁」は日本一の高さの鉄道橋で紅葉の山間を通る光景は絶景です。列車は1時間に1本、上り下りで2本の撮影チャンス、展望台に着いた時は列車が通過した直後で1時間以上待たなければならずがっくりでした。
13日関の沢橋梁大井川鉄道井川線広角で撮っているので橋梁が分かりにくいですが…川底から80.7mの高さだそうです高千穂鉄道の高千穂橋梁が日本一だったが同線が廃線となったのでここが日本一になりました橋を通過する時はほぼ止まりそうなほどのスピード高所恐怖症の私は乗車は無理かも(^_^;)山肌にへばりついて進む井川線赤い車両ですから紅葉に紛れて分かりにくい(^_^;)3年前、ここに行く道は一応通行止めでしたが恐る恐る行ってみたが大小様々な岩が
S53/2/20大井川鉄道井川線閑蔵付近関の沢橋梁です、一番絵になる鉄橋です右上にトンネルが見えます何のトンネルですか?地図見ますと送電線が有りますが。。。。
紅葉も長野が終わって、静岡の里山まで降りてきました。今年も寸又峡に行って、寸又ブルーのダム湖と紅葉と吊り橋を撮りたかったのですが、10月の台風の影響で、未だに水が灰色になってるらしい。こういう状況なので、さて、何処に行きましょう〜か?ピグ友の青い鳥さんが撮っていた、紅葉の中で、橋梁を渡るディーゼル列車。昔の検索するのめんどくさいから最近更新したブログがこちら〜。こんな場所、静岡県にもないかな〜?こんなキーワードで検索すると!?ヒットしました。「関の沢の橋梁」だっ
現役鉄道橋では日本一の高さを誇る高さ約70mの「関の沢鉄橋」にかかります。関の沢橋梁は、大井川鐵道井川線の尾盛駅~閑蔵駅間にあり、大井川水系の関ノ沢川にかかる鉄道橋である。静岡県榛原郡川根本町と同県静岡市葵区を結んでいます。大きく切り立った渓谷の中にミニ列車が可愛らしい汽笛を響かせてのんびりと進んで行く姿が眺められます。関の沢橋梁にかかると、列車は徐行して高さ70メートルからの渓谷が楽しめ、高所恐怖症のカビゴンが、心が病んでた為に、川底を見ても恐怖を感じませんでした。【続く】
縦アングルの写真は掲載しましたが、広角レンズの横アングルです。朝は、山肌は陰でしたが時間の経過とともに山陰が引いてゆくそれにしても凄いところに鉄橋を架けたものだ。もう、ここから先には入れない行き止まり。※今日から岐阜の多治見に出張で、次回更新は土曜日朝になります。大井川鐵道井川線尾盛~閑蔵撮影:2017年11月24日
やっと③①も②もみんなの記憶から抜け落ちてるでしょうね(笑)!?③はどぅでもいいかなって思いもあれど。。。ほんの一寸だけですのでお付き合いくださいませm(__)m吊り橋の続きですね!こんな場所は何ヵ所あったかしら?リラックスできます(笑)✌また窓の額渡ってる橋。。川底から71メートルの位置にあります全国の私鉄では一番の高さだそうですほぼ止まるくらいの速度で通過してくれます❗ものすご~~~いスリルですよ貴重品は落とさないでくださいとアナウンスがあったような。。皆さん覗き