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いつの頃からか自室の一角に現れた、トイレットペーパー芯生まれのキャラクターたち。目に留めた来訪者たちを瞬時に癒し、警戒心を解き、優しい気持ちにさせてくれる。まるで妖精さん?のような存在です。しかもこのトイペキャラ、たくさんのファミリーがいるらしく、現在進行中で増殖し続けているという。画像左から◇「横浜優勝おめでとう!!」スターマン今シーズン、26年ぶりの日本一に輝いた横浜DeNAベイスターズ。ファン歴8年の私も、あの時は歓喜しました。その直後、日本一を祝福するかのように現れたスター
熊本駅前のイルミ✨「ついでにとんちんかん」の抜作先生ではないよ熊本人なら知ってるはず〜おばけの金太ですおかっぱ頭がナイスなのおばけの金太|観光スポット黒い鳥帽子に赤い顔、どんぐり目。ヒモを引くと、目玉がひっくり返って舌を出し、あかんベェをするというユーモラスな動きを見せてくれる、熊本県の伝統的な郷土玩具。江戸時代から作られており、仕掛けとなる竹バネ作りが出来上がりを左右するといわれています。加藤清正が熊本城を築いた頃に、顔立ちが面白く、人を笑わ…kumamoto.guide
~今日は去年の今頃に書いた、アレが出没した話っす~私が中学生だった頃の話。とある目撃情報が出たらしく(目撃されたのが当日なのかその前日なのか‥迄は覚えていない)全校生徒が体育館に集められた。何が目撃されたかって・・?BEARだ!!!!!※野生の熊が描けないので別のキャラで対応してますが、気にしないで下さい。まさかの熊の出没今迄そんな情報は聞いた事が無いし私も熊を目撃した事も無いが・・まぁ・・上が山なんでその可能性は十分にありえる話である
小学校が終わると走って家に帰り再放送の「ついでにとんちんかん」を見るのが日課だった。ついでにとんちんかんDVD-BOX1Amazon(アマゾン)15,950〜30,347円いきなり尻を見せて、ラオウの動きを封じたこともある。昭和が終わる時に放送されていた「ついでにとんちんかん」は急に放送が切り替わったか、それとも父がチャンネルを変えたのかとにかく放送の途中で見れなかったエピソードがある。今のように、第何話が見られなかったのか、とか調べる術もなくあの日、
ハローサムシング。雑穀です。久々に呑兵衛に嬉しいシステムを導入しているこちら串郎豊四季店さんへ行ってきましたよ~詳しく書いていると思われる前回はこちら。まずは巷で浸透中と噂のマイボトル制でサッポロから行かせて頂きます♪サクッと出てくるガツ刺しから~この業務用なニンニクが好きw串物も行っときましょう♪瓶に穴が空いていたのかすぐにサッポロが消えたので・・・キンミヤ呑み放題システム発動(・ω・)b以前も来ているので知ってはいま
パンツを買うときのポイント教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう娘がパンツ丸見えになっちゃった時、このジェスチャーをやったらまるでシミと穴だらけになってボロキレと化し、ゴミ処分決定となったパンツを見るような…いや、それ以下の目で見られてしまいました。私「……え?まさかこのジェスチャー、知らないの?ホントに?全然?小学生の休み時間の必修じゃないの…?」
おはようございます。ブログご訪問、ありがとうございます(*´▽`*)常連様も初めての方も通りすがりの方も、ようこそいらっしゃいませ!このブログでは、主に私と私の家族(夫&小学生の娘)の基本あほな日常を書き綴っております。更新は朝6:30と午後3:30、1日2回です。どうぞよろしくお願いいたします(*´▽`*)私は冬の間、モコモコ靴下を愛用しているのですが。履き続けていると、内側からこんな毛玉が生まれてきます。「あ、これモコモコのフワフ
仕事中何故かヤツが私の頭の中に遊びに来た…『ついでにとんちんかん』の『間抜作』何しに来たんだ?(笑)さぁ、もう少し仕事頑張ろ
GW。愛知県の実家に帰省しよまい。実家をリフォームすることになり、不要なモノを廃棄して整理するためっす。東京から新幹線乗って、名古屋駅から在来線で帰省。実家で1人暮らししてる母親への土産に、いつもリクエストされてた船橋屋の「くず餅」と「ごまたまご」とを購入していったのだが...↑くず餅はいつも通り喜んでたけど、ごまたまごは飽きたらしい(*_*)はっきり言うとこが母親らしいわ(笑)帰宅後、最初の仕事は、、、↑2週間前にスマホデビューしてた母親にLINEの操作指南。らくらくフォン
このマンガ、「ついでにとんちんかん」は、えんどコイチ作で、週刊少年ジャンプに、昭和60年頃から平成元年まで連載されました。連載当初は、間抜作率いる怪盗とんちんかんが、殆ど価値のないゴミ同然のものを予告状を出して盗み出すギャグストーリーでしたが、その後、次第に学園ものを中心としたストーリーがメインとなり、盗みネタは少なくなります。抜作先生こと間抜作の「いきなりしりみせ」「ファイヤーダンス」「スキップ」「巨大化・怪獣化」「必殺目玉チェンジ」「頭もっこり」などのギャグや、彼を愛する吉沢先生の狂おし
以前に「確かにあったオカルトブーム後編」と言う記事を書き、その中で、あすかあきお(飛鳥昭雄)の「ザ・超能力」と言う作品があり、超能力のトリックを暴いていく趣向のマンガであったことを述べた。確かにあったオカルトブーム後編【特撮・アニメ・マンガ】|武術とレトロゲーム(ameblo.jp)そしてその後、あすか氏(飛鳥氏)は、一部の陰謀論とオカルト情報を肯定する立場の出版物を出し続ける微妙なスタンスに立つこととなるのだが(この、あすかあきお氏の路線を真似たのが、ゆうむはじめ氏)、こ
一枚目の画像まりもっこり(北海道名物)二枚目の画像間抜作(ついでにとんちんかん)三枚目の画像MSX版元祖「パロディウス」のお地蔵さん四枚目の画像、MSXファンの愛読者なら、YOSHIXさんの「タコハゲ物語」とか、覚えてるかな?で、Win95でも、出てたのね。下記のURLの「TakoHG-RHyper」を参照。http://www.vector.co.jp/soft/win31/game/se017983.html※特定の団体・個人から、妥当な理由のある