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昨日の続きです。ある土曜日の稽古ですが、昨日までのブログでお話ししたように「基本型Ⅰ(きほんかたいち)」に登場する動きに、分解・解説という感じではありませんが魂を吹き込みたく、ペアを組んで型通りの動きを実際に行ない、対人を意識した稽古を行ないました。昨日までお話しした箇所については、基本的な移動稽古のような感じの箇所が多かったので、稽古していてもあまり違和感はなかったかもしれません。しかし、今日お話しする内容は分解・解説の稽古のような感じもすることですので、これまでとは
「Tシャツが乾くまで」このドラマ、セリフの一つひとつに重さというか軽さというか魅力というか聞き逃せないチカラがあって一瞬たりとも目が離せない❣️脚本がいいのでしょうか?蒼井優さんがいいんだ〜❤️泣きの演技とかフツーの何気ない会話とかちょっとした間合い泣き、怒り、笑顔、表情がいいドラマの途中で歯を磨くとか、トイレに行くってできないのよ〜またTverで観ればいいんだけど観れる時はリアルタイムじゃないともう待ちきれなくて…あーまた来週が楽しみだわ😊
今日は区での最終盆踊り。高根会主催。愛育会(小学校PTA)もバルーンアート協力いただいて子供たちの参加も多かった。私は踊りが好きなので、踊りまくる。奥志摩音頭、東京音頭、ダンシングヒーロー、地踊りのサーヤー踊り、小さなスナックなど、休憩なしで踊る。地踊りの差し踊りの音頭もとる。盆踊りの音楽が聞こえてくると、元気になるおじいさんというイメージにふさわしい。ちなみに地元の400年近く続く、横打ちの楽太鼓も飛び入りでたたかせていただく。子供達の楽打ちの後の飛び入りということでた
昨日の続きです。ある土曜日の稽古ですが、「基本型Ⅰ(きほんかたいち)」をテーマに行ないました。型の解釈ということではなく、そこに登場する動きを基本稽古のスタイルで行なうというものですが、昨日までの話で「突き」を前提の内容でした。しかし、「基本型Ⅰ」には「蹴り」も登場します。今日お話しする内容は、その動きをペアを組んで行なった時のことになりますが、一昨日・昨日のブログでもお話ししたように、一見するとよくある基本の移動稽古と同じですが、単発の基本と組手の間をつなぐ型
指導:YI氏(三段)参加:成年部6名素振り※剣は余裕をもって握り、振り下ろした瞬間に手の内を締める(強く握り込むのとは異なる)。左手を軸とし、腕の力に頼らず振ることを意識した。間合いの確認正面打ちを捌いて横面打ち(右)※剣術における唐竹割りを捌いての袈裟斬り。自身の攻められる間合いのギリギリ内側、かつ相手の間合いのギリギリ外側を維持する。足捌きは入身から展開。正面打ちを捌いて横面打ち(左)※唐竹割りを捌いての左袈裟斬りから、最後は相手の裏に入る。足捌きは入身投げ(裏)と同様の体
3日前のブログからの続きです。「基本型Ⅰ(きほんかたいち)」をテーマにメニューを組み立てたある土曜日の話ですが、先日お話ししたように型に出てくる動きをペアを組み、約束組手風に行なう、といった稽古になりました。単純な動きの解釈ということではなく、ペアを組んで約束組手の一歩手前程度の意識で行ない、型に魂を吹き込もうというわけです。移動稽古のメニューの一つしても同じようなことを行ないますが、型に登場するままに行なうことで、仮想の相手を意識するだけでなく、目の前に実際にいるとい
ドアラ達試合中仲良くマリカーしてて草pic.twitter.com/lKb1M41CKH—ゆ(@s__25199)August11,2026これくらいでいい。頑張るな!一生懸命になるな!大勢が許すって知っとけ。「なんとかなる」という他力を信じる心!和食麺処サガミそば殻枕ドアラ柄枕カバー付き35cm×50cmそばがらまくら日本製(ドアラ顔)Amazon(アマゾン)中日ドラゴンズフチのりドアラ(乗り越え)Amazon(アマゾン)
どうもこんにちは今日も空への道でまったりします。片手取り一教を行った時、前に出ていると言われました。よく、前に出て相手を崩していくと言われていますが大男に対しては崩れないんじゃないかしら。。。右片手取り一教として考えてみます。出合まずは捌きです、左足を前にそっと出します。左手当身を入れます。手はそのまま。右足をそっと引きます。左手は相手左手の肘関節に置きます。相手への負荷は、相手の丹田に向かって卵の重さ程度です。両膝を抜いて、置いていた手を肩→肘→手の順に抜いていき、自分
【呪術廻戦】影の中に隠された無限の縄梁!「万里の鎖」を徹底解剖【呪具全集Vol.4】【呪具・特級呪具全集】シリーズ第4回目は、伏黒甚爾(ふしぐろとうじ)の暗器として異彩を放ち、五条悟を窮地に追い詰めた特級呪具**「万里の鎖(ばんりのくさり)」**について徹底解説します。「端が見えない」という不気味な特性と、他の呪具との組み合わせで真価を発揮する異次元の攻撃性能に迫りましょう。---■──□──■──□──■【基本データ】■──□──■──□──■◆分類特級呪具◆形状無数の金
リコリスリコイル3話:千束の言葉よりたきなを必要としている人が町にはたくさんいるよここじゃなくたってたきな今は次に進む時。失う事で得られるものもあるって。たきながあのときああしなかったら私たちは出会えなかったよ。誰かの期待にこたえる為に悲しくなるなんてつまんないって居場所はある。お店のみんなとの時間を試してみない?それでもここが良かったら戻ってきたらいい。遅くない。まだ途中だよ。チャンスは必ず来る。そのときしたい事を試したらいい。これね、これ言ってる時の千束の声
身長が低いのもあって、自分の得意な間合いはやや近間。色んなパターンで入っていける。ただ、若者のスピード競争に対応するにはこの間合だけだと苦労する。遠間でも使える自分の間合を探る。しかし、高身長の相手に遠間で探っても、相手に窮屈さを感じさせられない。遠間をキープしようとすれば、後手になるし、自分切っ掛けも作りにくい。相手にのびのびやらせて応じればいいとも思うが、先を取られてからの後の技は単なる後手だ。打てても納得できない。さてさて、どうしたもんじゃろ
ある土曜日の稽古です。この日は少し変わった趣向での稽古になりました。テーマとしてはタイトルにある「基本型Ⅰ(きほんかたいち)」をベースにしたもので、最初はもちろん型そのものを単独で稽古しました。そこでは型として意識するところをアドバイスしていきましたが、登場する個別の動きの問題の部分も関係します。幸い、「基本型Ⅰ」には分解・解説といったカタチで行なうというより、その動きをそのまま基本稽古を少し捻って行なう、という発展形的な内容で行なうことができます。今回
2014年8月20日に原木中山駅にて撮影。弊ブログ発展のため↓のクリックもお願いします。
ある日の火曜日の稽古の話です。タイトルにあるように、この日は稽古の様子を写真に撮ることができませんでした。「形(かた)」の分解・解説がテーマでしたので、以前撮った画像データもあるのですが、それでは当日の様子が上手く表現できませんので、技の様子を表したイラストを用いてお話しします。そのためいつもよりも短いものになると思いますが、その点はご了承下さい。また、イラストには技が極めるまでの過程が記されていませんので、初めてこの技の話をご覧になる方の場合、分かりにくいところがある
JVKEgoldenhour最近、いつになく感動した曲です!CNBLUEではないですが、ヨンファさんがインスタにつかっていたのできいてみたら、とても、よかった!ヨロブン!ちょっと、最後まで聴いてみてください!そして、、ジャスティン・ビーバーをブルーノ・マースが即興で!子供の勘違いが生んだ伝説のステージ子供にジャスティン・ビーバーと間違えられたブルーノ・マーズが行った最高のパフォーマンスを知っていますか?これはブルーノがラジオ局のイベントに出演した際の出来事。ま
「お義母さんが、本当によくしてくれるんです!」彼女はいつも、そう言っていました。週末になると自然に手伝いに来てくれる。孫の面倒も、嫌な顔ひとつせず見てくれる。冷蔵庫を開ければ、いつのまにか何か作り置きが入っている。傍から見れば、理想の義母。彼女自身も、そう思おうとしていました。でも、ある日ふと、こう漏らしたのです。「本当は、自分の家なのに、自分の家じゃないみたいな感覚があるんです」「感謝しかない」のにな
昨日の続きです。今日はある土曜日の第2部、自由組手の稽古の様子になります。今回、審判は私が務め、カメラはいつもとは異なる人が担当しました。その関係で自由組手の稽古そのものは良かったのですが、雰囲気を伝える画像のほうがいつもと異なり、良い写真がありませんでした。組手の様子を伝える時、その様子を感じさせる画像が必要ですが、今回はそれが無いのでブログは短いものになります。予めご了承ください。タイトルにあるように、この稽古の主体は宗家杯に出場する道場生です。
安青錦がまた優勝しました。怪我を乗り越えながら結果を出し続ける姿には、本当に頭が下がります。技術や実力はもちろんですが、それ以上に精神力の強さを感じます。私が彼の相撲でいつも感心するのは、立ち合い前の所作です。四股を踏み終え、制限時間が来れば、相手がどのような間合いを取っていようと、自分のリズムで自然に仕切り、立ち合いに入ります。相撲では、この一瞬が勝負を左右することも少なくありません。そのため、相手との駆け引きが長くなり、なかなか立たない場面もよく見かけます。それ
この数字に弱くて、、、てか、好き過ぎて、、で?そう、트민남이라서2024년에이미새깅하신거지.............😵https://t.co/NOWu4ToasI—정다🐿(@seasonoxxove)2026年7月30日おもち、ついてますね、、まず、間合いの天才だとおもうのは、この動画です。まず、一回、ふりおろしてから、二回目は、すこし、間をおいてふりおろしていますよね?そこで、どっと笑いがおきます。もし、一回目と同じ間合いでしていた
ある土曜日の話です。一般稽古の日ですが、今月の世界大会に出場する道場生がいますので、そのことを念頭に置いてメニューを組みました。先日まで都大会用の稽古をしていましたが、現在は世界大会用というわけです。とはいっても、何ら変わったことをするわけでもありません。しかし、要求する内容のクオリティは異なります。一般稽古の場合、出席者のレベルはマチマチなので、その内容に全員付いてくるようにということは言いません。とりあえず耳を傾け、頭の片隅にでも入れておいていただけ
#ブラックトーチ#たりないふたり『黒の灯火(ブラックトーチ)』の新メンバー、桐原零司と決闘をすることになった弐郎。(HP引用)桐原の木刀と間合いを一度撃たれることで読む弐郎は二度目の打ち合いで木刀を折り零司の顔面を殴るのだった。その後、『黒の灯火(ブラックトーチ)』の武装が渡され初任務に向かう3人だった。そこは羅睺が封印されていた神社。羅睺が封印されて場所で、羅睺から当時のことを聞く二人。タブレットに映る知らない人物が羅睺に協力を要請するが、羅睺は断り逃げたという。
真夜中に叫ぶ透明が響く暁そんな深夜叫が収穫でき滅DAMで夫婦九時間カラオケ勤務に等しい営み過ぎ去る圧倒の間合いで測る夫婦仲DAM何故にM!LK凄く推す?好きすぎて滅を必ず勧める聴いた事が無いが来月歌う妻の離席に便乗しシュートワイルドアンセムせむし男フェイスブック利点は本人披露できる処ゆえ疲労困憊フェイスブックに歌唱動画
昨日の続きです。ある土曜日の稽古ですが、第1部で約束組手、第2部で「形(かた)」を行ないました。第1部では3パターンのメニューを行ないましたが、今日は3つ目に稽古した技のお話になります。この日の大きなテーマは構えも「誘い」という点で武技になる、ということでした。「誘い」は相手からの攻撃をある程度絞ることにつながりますので、仕掛けられる側としては的を絞りやすくなります。もっとも、そう思っていても相手がそう動ない場合もありますので完璧とは言えません。
昨日の続きです。その際お話しした技が間延びするシーンがあり、そのタイミングて再攻撃をされたら、という話になりました。そういうケースがあり得るのが実際の戦いであり、それは試合でも本当の実戦でもあり得る話です。だからこそ、間合いや拍子などの「見えない技」の意識の重要性を説くわけですが、そのことが話題になったのは昨日の反撃技の稽古中、連続技だったけれど技と技の間に隙があり、その状態ならばこういう技もあり得るんじゃないのかといった話が出たからです。確かにそのペアの場合、
さてさて( ̄^ ̄)ゞ先週の日曜日は、G馬の地方審査(弓道)でした。うちの弓道会からも審査を受けて、4人が昇段しました。まぁ〜審査を受けた人が全員昇段出来れば良いけど、そんな事は無理なので残念だった人は次の審査で結果を出してもらえば最近の審査前の練習では、審査を受ける人達が5人立ち審査の間合いで練習して。間の取り方や射形うんぬんを、ああでも無いこうでも無いとやってます。まぁ〜ねぇ〜自分達で審査を受けるのだからこのような練習で充分OKだと思います。北風が弐段や参段の審査を受けてた時は
暑いですね〜〜〜酷暑と言うより酷熱そんな時は、美味しいCOOLDOWN小生のオススメは7〜11のフルーツアイスキャンデーで牛乳に浸して撹拌シャーベットにバカ旨です一昨日、テレビで肉じゃがが紹介されていた番組での食材は、牛肉・馬鈴薯・玉葱・糸蒟蒻されど、我が家の冷蔵庫には豚ロース切り落し&馬鈴薯のみ思案思案閃いた馬鈴薯を太めの短冊切り豚ロース切り落しを短冊切り多めのサラダ油で揚げ焼きにこんがり揚げ焼きして揚げ焼き馬鈴薯の半分
次女の寝る時間が近くなると、歯列矯正用のマウスピースを一旦外し、仕上げ磨きをして、トイレに行って寝るのですが、、、時々、テレビを見終わって、すーっと、トイレに行ったと思ったら、そのまま、「おやすみ〜」と行って2階に上がろうとします。「おっと、仕上げ磨きするよ〜」と言うと、引き返してきます。仕上げ磨きを避けようとしているのかな。時々、極限に眠いときがあるからなぁ。ただ、次女が寝る時の動きを振り返ってみました。次女がスーッとトイレにいなくなる時って、私が別なこと
ある火曜日の稽古です。曜日的に研究稽古となりますが、たまたま元気が良い道場生が出席したので、それに応じたメニューにすることにしました。稽古前にリクエストを聞いた上で、その上で行なったわけですが、将来、アクション関係の仕事に就きたいという希望もあり、そこで役立ち、かつ武術的な要素もある技、ということでやってもらいました。今回はちょっと派手な動きになり、いつものような細かな技とは雰囲気が異なりますが、元気がある道場生にはちょうど良いかと思いやってもらいました。稽古の
下記は日刊ゲンダイから↓巨人7年目左腕の井上温大(25)が、キャリアハイを更新する9勝目を挙げた。2024年に挙げた8勝を上回り、リーグトップの阪神・高橋の11勝に次ぐリーグ2位に浮上した。【もっと読む】阿部慎之助氏の巨人監督復帰が絶望的なワケ20日の広島戦に先発。初回、ファビアンにソロ本塁打を浴びたものの、その後は粘りの投球。七回2死満塁のピンチも名原を右飛に仕留め、マウンドを降りた。結局、7回97球を投げて6安打1失点8奪三振だった。かつては制球難に苦しんだ。さる球界関係者がこう
日曜日は、大会前の最後の稽古日となる為、皆さんそれぞれに、稽古に励みました。見学者が2名来られた物の、この暑さの中、15名が汗を流しました。現在、会員が25名居るので、フルに参加されると、ちょっと手狭かと思いますが、皆さん仕事や親の介護等で、普段は大体この程度の参加者に成ります。もう、1週間前まで迫ったので、細かい指導は避けましたが、私は主に、新人さんの指導をしました。久しぶりに、キツクミツトを持ち込み、私の頭を叩かせながら、相手を斬る為の間合いと、振り方の指導