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下記はサンスポから↓(ファーム・リーグ、巨人-広島、3日、ジャイアンツタウン)右肩のコンディション不良でファーム調整中の山崎伊織投手(27)が先発マウンドに上がり、実戦復帰登板を果たしたが、2球を投じたところで急きょ異変を訴えて降板した。一回、広島の1番・岸本に145キロの直球ストライクに続き、144キロの2球目のボールを投じると、味方の三塁側ベンチへ異変を訴えた。マウンドに駆け寄ったトレーナーと大竹2軍投手コーチと話し、ベンチへ下がり、そのまま2番手・松浦と交代した。開幕投手の最有力
下記はスポーツ報知から↓◆ファーム・リーグ巨人―広島(3日・ジャイアンツタウン)【イラスト】2026年巨人の年俸ランクトップ5巨人・山崎伊織投手(27)がきょう2軍・広島戦で復帰先発する。右肩のコンディション不良で離脱して以降、初の実戦。3月6日のオープン戦・オリックス戦(京セラドーム)以来58日ぶりにマウンドへ帰ってくる。5年目の昨季チームトップ&自己最多11勝で3年連続2ケタ勝利をクリアし、今季の開幕投手筆頭候補に挙がっていた右腕。しかしシーズンインまで2週間を切っていた3
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人4―2広島(29日・東京ドーム)竹丸は5回2死から簡単に四球を与えてしまい、直後の初球を適時二塁打。バッテリーはおおいに反省すべき点はあったけれど、2点を取られてなお2死満塁のピンチとなっても、ベンチは動かなかった。開幕投手を任せた竹丸に対する信頼と同時に、「ここを踏ん張れないと勝てる投手になれないよ」という阿部監督のメッセージだったと思う。さらに6回も続投した。9連戦の2試合目。「(球数は5回で)まだ80球。お前はエースにならないとい
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、巨人-広島、4回戦、29日、東京D)不振により開幕から2軍調整が続いた巨人・戸郷翔征投手(26)が今季初めて1軍に合流した。「やっぱり戦いの場に来ると気持ちも入る。今までの気持ちとは少し違いましたけど、いい緊張感の中で練習できた。みんなすごく歓迎してくれて、本当にうれしかった。みんなが戦っている姿もテレビでは見ていたので。最高の選手と一緒にできる瞬間というのは、当たり前じゃないんだなっていうのも感じた。何とかチームに貢献したい」と誓った。2度の開幕投手、日
【ソフトバンク】小久保監督が吐露「なんかズルズルいきそうな…」4カード連続の初戦黒星に危機感(東スポWEB)-Yahoo!ニュースソフトバンクは25日のロッテ戦(熊本)に0―5の零封負けを喫し、大事なカード初戦を落とした。先発・上沢が2回に先制3ランを被弾するなど4失点。開幕投手を務めた先発の柱が6回5失点で今季初黒星を喫しnews.yahoo.co.jp
下記はネットのニュースから↓ドラ1竹丸は開幕投手を任された巨人は24日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦に延長11回の末に1-2でサヨナラを喫した。悔しい逆転負けとなった一方で、ドラフト4位の皆川岳飛外野手がプロ初安打をマークした。巨人は昨年のドラフト会議で獲得した6選手(支配下指名)のうち、すでに5人が1軍でデビューを果たしている。“豊作”のイヤーとなるのか。開幕から1か月も経っていないが、巨人はすでに5人のルーキーが1軍でデビューを飾っている。1位の竹丸和幸投手は開幕投手に抜擢され
下記は日刊ゲンダイから↓粘投も3勝目はならなかった。【もっと読む】巨人・坂本勇人「二軍落ち」のXデー…代打もムリで「そのまま引退」にも現実味巨人は先週から先発ローテーションを再編。3連戦のカード初戦を任された田中将大(37)が、24日のDeNA戦に先発。捕手の大城と一軍初コンビを組み、初回を無失点で立ち上がると、続く二回には95㌔のスローカーブを効果的に投げるなど貫禄の投球。6回3分の2で87球を投げ、8安打を浴びるも無失点。勝利投手の権利を持って降板した。1-0の八回に3番手の大勢
下記はデイリースポーツから↓巨人のドラフト1位・竹丸和幸投手が22日の中日戦に先発し、5回1失点で3勝目を挙げた。【写真】入寮した時から他の新人とは別格だった竹丸スーツの着こなしもめちゃくちゃオシャレ球数が97球と重なり5回で交代となったものの、圧巻の10奪三振。ルーキーながら開幕投手を託され、ここまでチームトップの3勝、防御率1・66と安定感を発揮している。開幕前に「8勝から12勝はできる」と断言していた巨人OB・関本四十四氏は、「ルーキーながら、自分をよく知っているピッチャー。
下記は日刊ゲンダイから↓初登板で勝利した新人投手の4戦3勝は、球団8人目の快挙だそうだ。巨人のドラフト1位左腕・竹丸和幸(24=鷺宮製作所)のことである。【もっと読む】巨人・坂本勇人「二軍落ち」のXデー…代打もムリで「そのまま引退」にも現実味22日、前橋での中日戦に先発。二回まで奪ったアウトは全て三振という10奪三振の力投で、5回6安打1失点。チームトップの3勝目を挙げた。二回にはプロ初安打も放った。東京ドーム以外の公式戦登板は初。屋外も地方球場もプロ入り後は初めてだった。2勝目を挙
下記はサンスポから↓右肩のコンディション不良でファーム調整中の巨人・山崎伊織投手(27)が22日、川崎市のジャイアンツ球場で3軍練習に参加し、3月の故障班合流後では初となるライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板し、計30球を投げた。カウント1-1からの対戦で、3軍の野手10人に対し、無安打2四球4奪三振。直球の最速は148キロを計測した。山崎は「今日はもう本当に普通に投げれるかどうか。ある程度は投げられたんですけど、やっぱりまだまだ技術的なところはやることがいっぱいある。肩の状態も見ながらや
下記は日刊ゲンダイから↓巨人の泉口友汰(26)がアクシデントに見舞われた。【もっと読む】“鬼肩捕手”山瀬にトレード依頼殺到!名乗り上げた球団は?21日、長野オリンピックスタジアムでの早出練習のキャッチボール中に、打撃練習の打球が顔面を直撃。グラウンド内に担架が運び込まれ、そのまま救急搬送された。泉口は昨季打率リーグ2位のヒットメーカー。今季は開幕から全19試合に「3番・遊撃」でスタメン出場し、21日の試合前までチームトップの打率.271、3本塁打で打線を牽引していた。緊急事態を受
<広島1-2ヤクルト>◇21日◇マツダスタジアムヤクルトが接戦を落とした。連勝は2で止まり14勝6敗。池山隆寛監督(60)は「接戦になるのは見えていた中で反対の点数になってこないと。森下投手もどの球種もいいところに投げていい当たりがほとんど正面だった」と振り返った。先発は開幕投手の吉村貢司郎投手(28)。3回まで1安打4奪三振無失点と、課題の立ち上がりは相手打線を抑えた。0-0の4回1死一、二塁。秋山に7球目を先制の右前適時打とされた。一、三塁から続く野間に9球目を右犠飛。粘られ失点
<広島1-2ヤクルト>◇21日◇マツダスタジアムヤクルトが接戦を落とした。連勝は2で止まり14勝6敗。池山隆寛監督(60)は「接戦になるのは見えていた中で反対の点数になってこないと。森下投手もどの球種もいいところに投げていい当たりがほとんど正面だった」と振り返った。先発は開幕投手の吉村貢司郎投手(28)。3回まで1安打4奪三振無失点と、課題の立ち上がりは相手打線を抑えた。0-0の4回1死一、二塁。秋山に7球目を先制の右前適時打とされた。一、三塁から続く野間に9球目を右犠飛。粘られ失点した。
下記はスポーツ報知から↓巨人の阿部慎之助監督(47)とスポーツ報知評論家の宮本和知氏(62=巨人球団社長付アドバイザー兼事業本部新規事業担当)の対談がこのほど実現した。ドラフト1位・竹丸の“真の姿”や若手、新加入選手への期待、阿部野球の完成度、コーチとの思わぬ関係性も明かした。対談の模様は「ニッポン放送ショウアップナイター」で21日から放送される。【動画】佐々木俊輔に阿部監督が密着指導宮本(以下宮)昨季が終わり2026年はどんな野球、どの選手が出てくるのかワクワクしかなかった。阿部
3月27日に開幕した今年のプロ野球レギュラーシーズンで、3年連続リーグ優勝&2年連続日本一を狙うホークスは今日で全5チームとの対戦を終え12勝8敗の+4でバファローズと首位タイになっている。チーム防御率は3,17でイーグルス・ライオンズに次いで3位、エラー数は10でバファローズ・イーグルスに注ぐ少なさ。チーム打率は,253でバファローズに次いで2位、HR数は19本でファイターズに次いで2位、盗塁数は5とリーグ5位になっている。チーム対戦成績はバファロー
下記はスポーツ報知から↓巨人のドラフト1位左腕・竹丸和幸投手(24=鷺宮製作所)が18日に放送されたBS日テレの巨人応援番組「月刊プロ野球!さまぁ~ずスタジアム」(第3&第4土曜後10・00)にVTR出演。ポーカーフェイスの理由を明かした。「さまスタ」は巨人が勝った試合、そして巨人ナインのいい場面しか放送しないというG党が安心して見られる応援番組。お笑いコンビ「さまぁ~ず」の三村マサカズ(58)と大竹一樹(58)、そして宮崎瑠依(42)という巨人ファン3人が番組MCを務めている。「シン
下記はスポーツ報知から↓巨人の山崎伊織投手が18日、ジャイアンツ球場で座った捕手相手に投球練習を行った。右肩のコンディション不良による離脱から2度目で約70球、スローカーブ、フォーク、スライダー、カットボールなど変化球も交えて投球。「なんとかしっかり段階を踏んで1日1日頑張れています!」と笑みをこぼした。【写真】里田まい、マーくんとの密着ショット!仲睦まじい~昨季チームトップの11勝をマーク。今季は開幕投手筆頭候補だったが、開幕まで2週間を切っていた3月15日に故障班への合流が発表され
モバイルニュース引用【楽天】首位打者辰己涼介の同点二塁打から再逆転!ソフトバンクに先勝監督脱帽「よく返した」ソフトバンク対楽天5回表楽天1死二塁、辰己は同点適時打を放つ<ソフトバンク2−3楽天>◇14日◇みずほペイペイドーム首位攻防3連戦の初戦で、リーグ首位打者が輝いた。逆転された直後の5回1死二塁。楽天辰己涼介外野手(29)がカウント3−1からの5球目、ソフトバンク・スチュワートの変化球を豪快にはじき返した。「もう、なんとかチームのために。ランナーが得点圏にいたんで、返したいなっ
いつもご訪問いただきありがとうございますちゅにほんブログ村それ行けカープ<著名カープファン/リレー映像/2026>今年も運良く3月27日の開幕戦を観戦できました今年は開幕セレモニーが今までにないプログラムということで盛り上がっていました開幕投手はトコちゃん入団10年目の勇士をこの目で見ることが叶いました試合前投球練習も目の前でしたもうすでに薄っすら汗が滲んでいましたガンバレー毎幕セレモ
下記は日刊ゲンダイから↓とにかく粘った。【もっと読む】エース戸郷の歯車を狂わせた一件を知る巨人のドラフト1位ルーキー竹丸和幸(24=鷺宮製作所)が10日のヤクルト戦で今季3度目の先発。「いっぱい打たれた」と言うように、毎回のように走者を背負う展開だったが、要所を締めて6回途中8安打1失点。防御率を1.62(リーグ6位)とし、今季2勝目を挙げた。広島の崇徳高、当時は首都大学リーグ2部だった城西大に在籍時は無名の投手だった。社会人の鷺宮製作所で台頭した遅咲きだが、城西大の野球部関係者が
下記はデイリースポーツから↓「巨人3-2ヤクルト」(10日、東京ドーム)にこやかな笑みを浮かべながら、巨人・竹丸は2勝目をかみしめた。仲間に感謝する白星だ。要所を締め、最少失点でいけた要因は明快だった。「バックに助けてもらったのと、あのトリックプレーが結構大きかったかなと思います」。冗談が飛び出すほどの充実感だった。◇◇球団史上初の開幕投手星を挙げてから、巨人・竹丸は自身3試合目で2勝目をつかんだ。ドラフト1位ルーキーとして期待を背負う中、歩みを明るく照らす先輩の存在がある。
我らがオリックスの左腕・宮城大弥投手(24)が10日、左肘内側側副靱帯損傷と診断され、登録抹消。今後の治療次第で今季絶望の可能性が出てきた。誠に残念だが、なるべくしてなってしまったという他ない。私は先々週の開幕戦をライブ観戦し、2回もたず8失点で降板した宮城に大変なショックを受けた。宮城と言えばデビュー当時からベテラン顔負けの緩急を使い分ける老獪な投球で打者を手玉に取る印象で、山本由伸が海を渡ったあとエースナンバーの18を受け継いだのだが去年は下半身の不調に泣いた。そして今年、WBCメンバ
千葉ロッテマリーンズは開幕2連勝スタートで始まった今シーズンですが、早くも最下位となっています。先週の日曜日、2週連続で取材に行きましたが、先発はいずれも小島投手。5回途中で降板で2連敗、2軍落ちとなりました。確かに小島投手もピリッとしません。この日も同点に追いついた5回の投球でいきなり先頭に四球。それをきっかけに3点目を献上し逆転され、1,2塁のランナーを残しての交代です。もう1点取られたら交代でも仕方ありませんが、回の途中で代えられるのは信頼のない証拠です。
開幕に発行しないからゆったりしていましたが、一応展望的なものサクッと書いておこうと思います。ですが、神宮的リハビリ中の身なのであまり詳しくは書けません!明日、初戦の先発は、王道をいくと、松本慎(東)、大室(明)、渡辺和(慶)、斎藤(立)あたりでしょうか?それぞれの状態が全くわからないですし、なんとも言えません。セミ讃岐人としては、高松商出身の二人が開幕投手だと感激ですが。開幕の東明戦はいつも接戦になるので今季もそうなりそう。東大の金星もあると思います。ただ東大は春先は守備も安
下記は日刊スポーツから↓<広島-巨人>◇9日◇マツダスタジアム雨で中止が決まった試合後、巨人杉内俊哉投手チーフコーチ(45)が取材に応じ、10日ヤクルト戦で先発登板するドラフト1位ルーキー竹丸和幸投手(24)へ「自分の真っすぐを信じて」と望んだ。【写真】広島戦は雨で中止に3月27日の阪神との開幕戦で、球団創設92年目で初めて開幕戦で新人投手として白星を挙げた。68年ぶりの新人開幕投手からの2連勝を目指した4月3日DeNA戦では、5回5安打3失点で敗戦投手。制球が定まらずに5四球の結果だっ
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、広島-巨人、2回戦、雨天中止、9日、マツダ)巨人は先発予定だった則本昂大投手(35)がスライドせず、14~16日の阪神戦(甲子園)に回る方向となった。10日からの首位・ヤクルト3連戦(東京ドーム)にはドラフト1位の開幕投手、竹丸(鷺宮製作所)、来日初登板となるマタ(前レッドソックス傘下)、井上が先発する。村田バッテリーチーフコーチは「今週に関してはローテを変えるつもりはない。現時点で来週のことは決めていない」と明かした。杉内投手チーフコーチは、ウィットリー、
下記はサンスポから↓2026年3月27日、新生ジャイアンツのオープニングゲーム。前年王者の阪神相手に開幕投手を託されたドラフト1位・竹丸和幸投手(鷺宮製作所)が、6回3安打1失点の快投。球団初、プロ野球の歴史でも1958年の杉浦忠(南海)以来となる新人の開幕戦白星を記録した、歴史的な勝利を飾った。東京ドームが大歓声に包まれたその瞬間から、さかのぼること数時間。昨季まで2年続けて開幕投手を務めていた戸郷翔征投手(26)は、川崎市のジャイアンツ球場で午前中から汗を流していた。日本代表にも選出され
下記はスポニチから↓【キヨシスタイル!】今季は新戦力の活躍が際立っている。ポーカーフェースの巨人・竹丸、闘争心むき出しのロッテ・毛利。対照的な新人の開幕投手2人がともに勝利投手になってさ。主役交代、球界全体が生まれ変わる時期に差し掛かっているように感じるね。その象徴が巨人だ。丸や坂本が控えに回り、やっと若手がチャンスを生かせる空気が出てきた。阿部慎之助が変わったよね。リードされてる状況でも笑顔を振りまいて選手にプレッシャーをかけない。負けてるときは穏やかで、勝ってるときは厳しい表情の使い分け
【野球感想】[中日]1-0[ヤクルト]事前の評論家予想では、最下位が圧倒的に多かったヤクルトスワローズとの3連戦初戦。特に、今年は村上宗隆が抜け、戦力ダウンしているはずのヤクルト。早めに主導権を握って、有利なカードで貯金を作りたいところだ。初戦は中日・柳とヤクルト・吉村の投げ合いとなった。なんとヤクルトはここまで5戦全勝。下馬評通りでなく、ロケットスタートを切った池山スワローズ。しかし、この日は柳裕也が一枚上手。危なげなく、9回完封勝利。しかも初回細川のポテンヒットで得点し
16年ぶりの2カード連続勝ち越しで広島に乗り込んでの初戦は7番に坂本君、8番に福島君を入れて挑む初回、先頭近本君がレフトへヒットを放ち、中野君が初球でバントを決めて、森下君がセンターへタイムリーを放ってあっさり先制するしかし後続が右飛、三振に終わってしまい、流れを引き寄せるには至らず先発は開幕投手の村上君初回1死から、中村奨君にヒットを打たれるも、森下君が1塁に投げてアウトにする後続をショートゴロに討ち取って、結局3人で討ち取って、勢いのつく立ち上がりになる2回表を左飛、三振、