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片頭痛のある閉経後女性では脳梗塞リスクが12%高い―ただし絶対的な差は小さい片頭痛は,とくに若い女性における虚血性脳卒中の危険因子として知られています.しかし,その影響が閉経後にも残るのかについては,十分に分かっていませんでした.Neurology誌に,米国の複数の大学による共同研究として,閉経後女性における片頭痛と脳卒中リスクを検討した大規模研究が報告されました.研究には,米国国立衛生研究所(NIH)が中心となって1990年代に開始した,閉経後女性の健康を長期的に調べる大規模研究であるWo
*𝐖𝐞𝐥𝐜𝐨𝐦𝐞toJirosBlog*家族、猫、ぬいぐるみが好きな多発性嚢胞腎で腎不全になった人工透析してる福岡在住のジロさんのブログですばーい!\\23日にケーキ食べたよ//おはようですばーい!ジロさんだぉ1人2個食べるですたい!ジロさんはメロンタルト食べました!┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈そうそう、閉経したのに不正出血してさー。だのでヤクルトさん来たあと婦人科いこうかな……何となく下腹部が痛い気がするでも雨ひどいんよねー…やめとこうかなぁ…で
こんにちは卵を割ったらニ黄卵でした🐥幸運のサインとして、ありがたくいただきます別に全公開でも平気なのですがなんとなく身内の皆さまだけでいいかなそんな風に思ってしまった記録を残します昨年は長男や亡き母の病気を優先で動き回りました今年は違うきちんと自分を大切にしています今年は1日人間ドックを予約していますその前に自分で自分を大切にしていること・禁煙・血圧ですこちらは順調みたいです♪最近は週に1回整骨院にも通ってメンテナンスもしています自律神経整えるためをメインに
こんにちはドキドキの子宮鏡検査に行ってきました。クリニック到着後血圧測定筋肉注射痛み止めの座薬痛み止めが効き始めた頃に寝転ぶタイプの内診台へいざ検査なかなか子宮内までカメラが入らない何回もグリグリされたモニター見える?大丈夫?あれ?子宮内膜異常は何もないなぁ病変見当たらへんわ〜子宮体癌を疑う先生は「あれ?」の連発でしたこちらは何もない方がいい結局続いてる出血の原因箇所すら見つからず経過観察となりました。数年振りの生理用品のせいでかぶれて痛いし原因不明は困るんや
卵巣がんは自覚症状が出にくく、気づきにくいがんのひとつです。今回、閉経後の女性を対象にしたとても大規模な研究で、「妊娠・授乳・ホルモン」と卵巣がんリスクの関係について興味深い結果が出ていました。どのような生活歴やホルモンの影響がリスクに関わるのか――実は、普段あまり意識していない「あるポイント」が関係しているようです。詳しい内容は、当院のコラムでわかりやすくまとめています。ご自身の健康管理のヒントとして、ぜひ一度ご覧ください。コラムはこちら閉経後の女性における「妊娠・授乳・ホルモン
今月に入って暑い日が続いてて体がまだついていけないですね行く場所によってはエアコン効きすぎてたり暑かったりそういう中今回の生理なんですが3日で1日分くらいしか出血がなくてあぁとうとう準備が始まるかなぁとでもPMSも排卵痛もあったんですで、生理がきたからいつも通り過ごしてたらあら?あらら…とこんな量で終わりかでしたてことは…こういうことから閉経に向かうんだなぁと考えてしまい私もそういう歳だよなぁとこれからは不順だったりでまだ1年くらいは様子見になるんやろ
50代女性専門人生リスタート看護師の前田直美です。更年期が終わったらどうなるのか、気になる方も多いのではないでしょうか?閉経後は女性ホルモンがほとんどなくなるので、女性ホルモンの働きで補われていたものが機能しなくなります。それを今度は自分で気をつけていくか、意識して補う必要が出てくるんです。例えば先日、記事にした保湿編。粘膜の潤いや弾力が失われ乾燥しやすくなります。老け顔にならないように保湿するなど意識してほしいことを記事にしました。保湿編の記事はこちら『50代から気をつける
いよいよだ——アルコール依存症の夫と暮らすうちに私はいつしか「女」であることを忘れていた。触れられたいとも思わなかったし、自分から触れたいと思う日が来るなんて想像もしていなかった。けれど夫が回復へ向かい、穏やかな時間が少しずつ戻ってきた頃、私はまた「夫と近づきたい」そう思うようになっていた。その夜、私はひとりで緊張していた。若い頃みたいに自然にはいかない。どう始めればいいのかも分からない。夫はなかなか寝室へ来なくて、私は待ちながら、少しずつ不安になっていった。や
更年期症状について専門医の方の記事がございましたので、ご紹介します。▼ヤフーニュース様より引用《2026/4/19》閉経の平均年齢は「50.5歳」。更年期症状のきっかけや覚えておきたいこと:産婦人科医が説明40歳頃から生理周期が乱れたり、心や体の不調を感じていませんか。それは女性ホルモンの乱高下によるものかもしれません。ここでは、女性の約8割が経験するといわれる「更年期症状」や、さまざまな不調が起こる原因を紹介。産婦人科医の高尾美穂先生が詳しく教えてくれました。※この記事は『高
********************私は2024年5月8日に、前立腺がんで、PSAは「132」、「精嚢と膀胱へ浸潤」でTNM分類が「T4NOMO」、ステージ「3」、グリソンスコアが10(満点)とわかりました。5月8日からホルモン療法(内分泌療法)を、「リュープリン」(LH-RHアゴニスト薬)とビカルタミドで開始し、11月8日より放射線治療(IMRT)で20回60グレイで12月6日に終了。2025年1月10日に直腸を放射線から守るハイドロゲルスペーサーが直腸に孔(あな)を開け(原因不明)、ス
みなさん、こんにちは😊『愛と性の実践学講師養成講座』の先生である助産師AkiさんがFacebookで50代60代70代の方に性について優しくわかりやすく書いてくださっています✨ご興味ある方はぜひ下記をご覧ください🌷https://www.facebook.com/share/p/18n1wXxDNX/そして、Akiさんが週1で下記のオープンチャットで赤裸々に性やパートナーシップの悩みに答えてくださってます💕明日のライブトークに私も一緒にお話させていただくことになりました🌈4/2
先日、夫から「この本、図書館で借りられないかな?」と聞かれた。趣味に関する本だったけど、図書館のサイトで調べてみると、ちょうど貸し出し可能な状態せっかくなので、私も何か借りたいなと思い、気になっていた本を検索してみることに。すると、これまたちょうど在庫あり。何年も前から気になっていたのに、すっかり忘れていた一冊。その本のタイトルは「老いる自分をゆるしてあげる」イラストレーターである上大岡トメさんの、やさしい絵柄と内容もしっかり心に刺さってくる「ああ!そうなん
眠れないのはストレスでしょ。貴様は閉経後のホルモン剤を飲んでいるんですよ。処方される時に、説明があるでしょ?ちゃんと血液検査もして、閉経したと言うことを確認してから処方されると思うのですが?AIの答えです。
何故50代以降の更年期世代の女性に特化しているのかはじめまして!;顔タルミ改善美容家のみおこです。50代・60代からのタルミ改善に厳しいトレーニングは必要ありません。大切なのは、無意識に刻まれた**「表情癖」**に気づき頑張りすぎている筋肉をそっとゆるめてあげること。家事や移動中の「隙間時間」で取り戻す秘訣をお届けします。ここまで、目元や口元の「力の使い方」についてお話してきました。今日は少しだけ、私が大切にしているメソッドについて。まずお伝え
子宮体がん検診の痛みについて(経験談)こんにちは、古賀満美子ですいつぞやか、人生で初めて子宮体がん検診というものを受診しました。人間ドッグや通常の健康診断では義務付けられてない検診です。実は、子宮がん検診は子宮頸がんを毎年人間ドッグで受けていた私、それで子宮がん検診を賄うものと思っていました。子宮体がんは40代から50代がピークで、閉経前後の女性に今最も増えているそうです。子宮がん検診というのは2つ種類があります。①子宮頸がん検診(子宮の入り口だけの検査で、通常の健康診断に含まれて
老後の恋最後の恋そんなキャッチにつられて読んだけど、まだ私には早かったバツイチの元バリキャリ70歳overフィクションとはいえよっぽど私よりも情熱的な恋をしてる!この本読んでると50代なんてまだまだ現役!Kが最後かももしあるなら次が最後の恋?って思ってたけど、まだあきらめなくてもいいのかな何歳までセックスできる??ほんとうかなあ。いくつか刺さった文を書き留めます「疼く人」よ
女性の更年期以降、女性ホルモン【エストロゲン】の不足により、骨が折れやすくなる、というネットニュースの記事がございましたので、ご紹介します。▼ヤフーニュース様より引用《2026/2/18》油断している人からポキポキ折れる!更年期以降「骨が折れやすくなる」理由と対策を専門医が解説なぜ、閉経後に骨密度が急激に減るのか?カギを握る女性ホルモン「エストロゲン」閉経の平均年齢は約52歳。この時期を境に骨密度が急激に低下する最大の理由が、女性ホルモン「エストロゲン」の急減です。エストロゲンには
今回は、わたしのからだの話。年齢を重ねると、からだは変わります。更年期を迎えて、毎月のリズムから卒業。それと一緒に、若い頃は当たり前だった「おりもの対策」も、少しずつ手放していきました。小さなストレスだったことが、ひとつ、またひとつと軽くなる。下着を選ぶときも、機能より、気分で選べるようになりました。失った、というより、役目を終えた、という感じ。更年期は、静かに自由が増える時間なのかもしれません。
更年期と乳がんの関係について、きちんと整理しておきたいと思いました。更年期とがんには関係があるのでしょうか。治療中や治療後に、ふと気になるテーマです。※医療者ではありませんが、公開されている情報をもとに、自分なりに整理しています。私は最初、ルミナルAと診断されました。ホルモン受容体陽性タイプです。しかし現在はHER2陽性・ホルモン陰性乳がん。タイプが変わったことで、「ホルモン」との関係について改めて考えるようになりました。今日は、更年期と乳がんの関係を落ち着いて整理
おはようございます愛梨実です。正直なところ怖いです。まさか自分が?!ってね20日まで不安だけどこればっかりは仕方ないよね。人はいつか死ぬしどんな生き方をしてどんな風に、死んでいくのか……でも……病気で死ぬのは嫌だなぁ。カットの練習も朝練とかしてカット出来るようにやってたのになぁ。奈良に来て美容師の友達にも教えて貰ってたのになぁ……なんで……頑張りたいって思う時に頑張らせてくれないんだろ😭それにしても出血はまだ止まってないしお風呂の湯船には浸かれないし。今入ったら真
石垣島旅行こんにちは。先日、私の乳がん手術や,抗がん剤治療でのびのびになっていた、旦那さんの勤続35年の1週間休暇で石垣島と沖縄本島へ旅行に行ってきました。久しぶりにリフレッシュできましたそれから、前回の分子標的薬の点滴の診察時に骨密度の検査結果を聞いてきました。先生から検査結果かなり良かったですよ。と腰椎は若い人との比較で93%同年代と比較した値で107%でした。大腿骨は若い人との比較でなんと117%同年代との比較は135%でした。先生にも何かされてるんですか
おはようございます骨密度改善サポーターのうちだです生活習慣で骨密度をあげるお手伝いをしています早いもので2月もあと3日ですね気ぜわしいですが体調に気をつけてください骨密度がちょっと低めで心配…と言う方「お昼に何を食べればいいのかしら?」という質問をよく受けます自炊タイプ、外食タイプ、変わってくるのですが「1日2回はお箸を使った和食にしてくださいね」とお話しています。カルシウムが多いと聞くとまず乳製品が思い浮かびますが大豆製品や魚介類も取り
更年期のおばさん体系から57歳でも−11kgした方法を丁寧にわかりやすくお伝えしています。老けて太る一方の50代でも若々しく痩せて健康になる食事方であなたのダイエットを成功に導きます。ダイエットカウンセラーちかこちかこのプロフィールはこちらです。ちかこさんのプロフィールページ私のサポートを受けてくださっている生徒さんからのメッセージです。ありがとうございます😊ねえ更年期を迎えると太りや
昨年のことですが閉経後2年で不正出血かかった費用の覚え書きです①1回目の受診7,110円内診子宮体癌と子宮頸癌の生体検査と血液検査卵巣の腫れと子宮頸部のポリープがみつかりました②2回目の受診410円検査結果を聞きにがん検査は陰性出血はホルモンの不安定さからきたものでした卵巣の腫れは様子見で3ヶ月後に受診予約③3回目の受診(初診から3ヶ月後)8,380円内診卵巣の腫れは特に変わった様子もなくこのまま様子見で年1くらいの検診で良いとのこと子宮頚部のポリープは
昨日はあれから頭痛は自然と良くなりました☺️コーヒーが効いたようです☕️でも…違う症状がキタ〜〜〜久しぶりに心臓がドクドクッと打つあのイヤな感じが…🫀そして心臓付近からのズキーンとした痛み😖記事を見返してみたら、4月、5月…とその症状が出ていました。『また心臓付近の痛みがきた』今日は仕事が終わる頃に、またまた例の心臓付近の痛みがきました🫀心臓なのか?肋骨なのか?どちらかと言うと左寄り。ズキーンというか?うーん🧐何と表現していいんだ…ameblo.jp『心臓付近のズキーン!今
おはようございます骨密度改善サポーターのうちだです生活習慣から骨密度をあげるお手伝いをしています「みかんを食べると半年間骨密度が高くなるらしいよ」昨日朝、主人が私に言いましたそう、まるで独り言のようにそれってどういうこと?情報の根拠をただすと1月に放送されたテレビ番組の内容からでしたみかん農家は骨密度高い人が多いみかんの皮もきんぴらなどにして食べている↓みかんの中のベータクリプトキサンチンが骨密度を上げる作用がある
これを転院っていうのかな。かかりつけの町のお医者さんから総合病院に紹介状を持って行きました。受付では待たずに別枠で対応してもらえました。地域医療連携っていいシステムです。産婦人科の待合でしばらく待つと番号を呼ばれ診察室に。ここでも既に情報が伝わっているので話が早いです。早過ぎて、早速入院、手術の準備に取り掛かることになりました。内診、細胞検査、血液検査、心電図、肺のレントゲン、腹部エコー、肺活量など怒涛のスケジュールこなして、CTとMRIの予約をして終了。腹痛が日増しに酷くなる
🌟その座りっぱなし、本当に大丈夫?一日中、気づけば座りっぱなし。便利な生活の裏で、体には少しずつ負担が積み重なっています。注目されたのが「座る時間を減らす」ことと「立ち上がる習慣を増やす」こと。似ているようで、実は体への影響はまったく違います。今回紹介する研究は、この2つを直接比べたユニークな試みでした。特に閉経後の女性は血圧や代謝が乱れやすい時期にあるため、この方たちへの影響を調べました。結果は意外性がありながらも、すぐに生活に役立つヒントが詰まっていました。しかも「
◆女性の生理に関する(生々しい)記述があります。苦手な方はスキップしてくださいね。お盆でもカレンダー通りの勤務がある職種です。今日のランチは↑これで¥1,800也お盆価格にしても高くないですか?さて、わたし子宮体癌の診断を受けて、変わったことといえばスマホの検索履歴と出血と腹痛です。気丈ぶっていても、やはり不安というストレスは身体に影響を及ぼすのか、子宮からの出血と、生理痛のような腹痛が続きます。こんな時に限って町医者は盆休みかよー、と大変失礼な愚痴を呟く。子宮の組織や細胞診の
検査の結果を聞きに行った日、院長は急遽休診で、代診は院長のお父様の元院長先生。地元では有名な産婦人科の名医です。結果発表だけなので、まぁいいや、と診察室へ(失礼なやつ)。診断は子宮内膜異形増殖症疑陽性しかも閉経過ぎてこの内膜の厚みは問題あり、とのこと。「精密検査をしなければならないですね。また息子がいる日に来てください、彼はね、癌の専門家だからね。よく診てくれますよ。」でした。それってほぼ癌ってことですよね、とは聞き返せず確実に院長が診てくださる平日を、予約して帰宅。万博に行