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下記はスポーツ報知から↓巨人・阿部慎之助監督(46)は20日、守備力を売りとする若手内野手4人に対し、約30分間にわたり自らノック。参加した門脇誠内野手(25)、浦田俊輔内野手(23)、宇都宮葵星内野手(21)、石塚裕惺内野手(19)が泥だらけになりながら白球を追った。阿部監督は「期待している4人だからこそ、打たせてもらいましたよ」と期待を込めた人選であることを明かし、守備力の底上げを図った。3年目で初キャンプ一軍スタートをつかんだ宇都宮は「疲れました。足がきついです」と眉を下げたが、
先日。週刊ベースボールの選手名鑑を購入しましたが、さらにスラッガー社の「2026プロ野球オール写真選手名鑑」も買いました。セイバーの指標がしっかり載っている誌面のほうが、やっぱり好みです。まず目に入るのが、各チームの代表として並ぶ選手たち。巨人からは泉口。チーム代表。西武は横浜から移籍したばかりの桑原。思わず二度見。初年度で、いきなりの抜擢です。中身も充実しています。チームごとのトップページには昨シーズンの指標が並び、WARやUZRといった数字も掲載されています。最初にセイバ
2026年現在の、読売ジャイアンツ主な内野手・スタメン候補の最新背番号をまとめました。あなたが「絶対」と挙げたメンバーを含め、阿部監督が期待を寄せる若手からレジェンドまで、背番号にはそれぞれの物語が宿っています。読売ジャイアンツ内野手・スタメン候補背番号(2026年)|6|坂本勇人||5|門脇誠||2|吉川尚輝||35|泉口友汰||52|リチャード||32|浦田俊輔||23|石塚裕惺||40|中山
おはようございます。昨日から那覇キャンプも第2クールへ。東京は寒かったですが、沖縄は気温も上がって暑そうでした練習も徐々に複雑な内容を取り入れるようになり、まずは1,3塁攻防。ランナーが1塁と3塁にいる場面で、外野へのファウルフライとかダブルスチールなど、攻撃と守備の双方において様々なパターンの練習試合では瞬時の判断が求められるし、反復練習しても難しいプレーだけど、取り組みとしてはいいと思います。この中で、ダルベックの姿がないから別メニューかと思っていたら、体調不良で静養
下記はスポーツ報知から↓巨人は19日、那覇キャンプでベテランが居残り特打を行った。全体練習終了後、個別練習の時間にセルラースタジアム那覇で坂本勇人内野手、丸佳浩外野手、松本剛外野手が特打を実施。トレイ・キャベッジ外野手、佐々木俊輔外野手、門脇誠内野手も参加し、交代しながら1時間近く打ち続けた。丸、坂本、松本のベテランは宮崎キャンプから若手とともに元気に体を動かして順調に調整。キャベッジとともに温暖な那覇でさらにペースアップし、実戦出場が近づいている。
下記はNEWSポストセブンから↓昨年はライバル球団・阪神の独走Vを許した巨人。2月10日からの春季キャンプ第3クールでは、OBの松井秀喜氏が臨時コーチを務めた。2年ぶり5度目のことで、ニューヨークの自宅から羽田経由での宮崎入りだった。【写真】2024年、「KOBECHIBEN」に参加しスリーランホームランを打ったときの松井秀喜氏ジャイアンツのスタッフジャンバーを着て、グラウンドに登場。野手陣を前に「少しでも力になれたら。こういうことを聞いてみたいというのがあれば聞いてください」と挨拶す
下記はスポーツ報知から↓巨人の門脇誠内野手(25)が“にんじんパワー”でリフレッシュし、開幕スタメンへの思いを新たにした。休養日の18日、楽天に移籍した田中千晴投手(25)とともに沖縄・津堅島の活性化を目的とした「津堅島プロジェクト」のため同島を訪問。栄養豊富な特産物のにんじんを使った鮮やかなジャイアンツカラーのジェラートを津堅小中学校の児童と食べながら交流し「楽しかったです」と笑顔を見せた。吉川が両股関節を手術した影響で開幕二塁を争っている今キャンプ。2年目の浦田、育成の宇都宮も実戦で盗
おはようございます。那覇キャンプ4日目となる昨日はロッテとの練習試合朝は小雨が降っていたけど、予定通りに試合は始まりましたスタメンはこちら。①中松本剛②左丸佳浩③右皆川岳飛④三石塚裕惺⑤捕大城卓三⑥遊泉口友汰⑦一リチャード⑧指荒巻悠⑨二浦田俊輔先発山城京平松本剛が1番で巨人の選手として初実戦山城と大城の沖縄出身バッテリーです。ロッテのオルタネートのグレーのユニフォームを着用していて、なんだか見慣れなかったな試合は3回、ノーアウ
「8番・門脇」という配置、これは打線全体を「円」のように繋げるための、究極の戦略的ピース門脇誠選手の守備力はもはや「代えのきかない巨人の心臓」で阿部監督が新星・石塚選手を8番で英才教育しようとする構想に対し、門脇選手を8番に置いて「小細工なしで振り切らせる」ことで覚醒を促す。『【巨人軍7番打者論】「次世代の正捕手」岸田vs「世界を知る壁」甲斐』「7番・岸田」という選択、これは非常に現実的かつ、ジャイアンツの「未来への投資」として最も理にかなったプランですね。ソフトバンクから移籍した甲斐拓
『【巨人軍1番打者論】阿部監督の「現実」vsファンの「理想」』阿部監督の構想スタメンVS俺の理想スタメンを徹底比較!!『【2026開幕予想】岡本の穴を埋めるのは誰だ?』「新生・阿部ジャイアンツ」究極の布陣を考察!2026…ameblo.jp2026年の巨人の命運を握るのは、1番打者が作ったチャンスをどう広げ、4番・石塚選手へ繋ぐか。その「結節点」となる2番打者の役割を紐解きます。1.あなたの理想:2番・泉口友汰(遊)アマチュア時代からエリート街道を歩み、プロ2年目で3割をマークした
ライブBP、「いい顔してるな」と思ったらマタ投手からヒットを打った!あ、もちろん門脇選手の話です!笑練習試合のようにこわい顔をしていなくて、いい感じだな~と思ったよ。こわい顔せんでいいからね。そうなっちゃうんだろうけど。沖縄に住んでいる友人が、桜が咲いている写真を載せていて沖縄、桜咲いてるんだ!と知りました。桜見る余裕、あるかな。桜きれいだよ。
おはようございます。昨日は那覇キャンプ3日目対外試合の日程に挟まれた練習日。ちょっとペースを落とす意味か、午前中で終えるくらいの軽めの練習でしたライブBPにはマー君に則本、さらに新外国人の3投手が相次いで登板それぞれ2セット投げました。まずマウンドに上がったのはマー君。低めを意識して投げてゴロを打たせていたし、まっすぐのスピードも出ていて、コンディションはよさそう勇人との対戦は初球でセンターフライでした。続いて則本。プルペン入りを重ねていただけあって、元気そう
昨日の練習試合で、一番気になったのは門脇のバッティング。守備では好プレー。けれど、打撃は5打数ノーヒット。一本が出ない。それだけで、空気は重くなる。昨年から打撃を課題にしてきた。だからこそ、余計に刺さる。立場は安泰ではない。それは、誰より本人が分かっているはず。だからこそ、一本が欲しい。理屈じゃなく、流れを変える一本が。本日のライブBP。マタ投手の153キロをセンター前へ。打球が抜けた瞬間、「ああ、これだ」と思った。あの感触を、試合で。
下記は日テレニュースから↓◇プロ野球・巨人春季キャンプ第4クール3日目(16日、沖縄・那覇)先発ローテーションの一角として期待をされている新外国人のブライアン・マタ投手。ライブBPに登板し、3者連続三振を奪うなど、好調な仕上がりぶりを見せました。対戦したのは山瀬慎之助選手や門脇誠選手など。25球を投げ、1安打3三振1四球という結果を残しました。「久しぶりに打者に投げられて良かった。ゾーンにスライダーとかシンカー系の変化球を投げることができたのは収穫」としたマタ投手。クイック投法など日本
2026年2月15日、沖縄セルラースタジアム那覇で行われた広島東洋カープとのオープン戦。「実戦の2月」を象徴する、新戦力の期待と課題が鮮明になった一戦をまとめました。スコアは2対4での敗戦となりましたが、数字以上に内容の濃い「新戦力テスト」の場となりました。阿部監督が求める「積極性」と「立ち位置の理解」、その現在地を詳報します。「積極走塁」の体現者・リチャード!泉口と共に好調をキープこの日、最も場内を沸かせたのは5番に座ったリチャード選手でした。1点を追う4回、先頭打者として右中間へ
広島との練習試合、語学のレッスンで見れなくて門脇選手の打席だけ見ました。(あとショートのいいプレーも!!)えーっとね、言いたいことはいっぱいあるけど何から書こうかな?SNSでフォローしあってる門脇ファンの方が、こういう風に振ってほしい、こうしてほしいって書いてて、それは門脇選手への期待でもあるし、応援してるから出てくる言葉であって、それは全然OK!(OKって私が許可する立場ではないね)でも私がそれ見て思うのは、「でもさ~、私達、門脇選手がどういうことに取り組んでいるのか、監督
昨日は今季初の対外試合。広島との練習試合です。私は帰宅が遅くなり、GIANTSTVで確認。メモにするのが精一杯でした。スタメンは若手中心。焦る時期ではありませんが、開幕一軍、あるいはスタメンを勝ち取るために力が入るのは当然でしょう。チェックしたのは3点です。①竹丸和幸紅白戦では良いピッチングを見せましたが、対外試合では初登板。しかも、最初の対戦相手は同じドラ1ルーキーの平川でした。力みはなかったように見えましたが、解説の方も触れていた通り、立ち上がりは出力が出ておらず、制球
おはようございます。那覇キャンプ2日目昨日は沖縄セルラースタジアム那覇で広島との対外試合がありました。スタメンはこちら。①二門脇誠②右皆川岳飛③遊泉口友汰④三石塚裕惺⑤一リチャード⑥中佐々木俊輔⑦指荒巻悠⑧左知念大成⑨捕山瀬慎之助先発竹丸和幸若手主体のメンバーです。試合は4回、ノーアウト3塁から秋山のセンター前へのタイムリーで広島が先制。巨人もそのウラ、同じくノーアウト3塁から佐々木のショートゴロの間に追い付きました広島は7回
2002年最強軍団の“末っ子”が壊した聖域2026年、ファンも含め、空気は重い。かつて「巨人史上最強の内野陣」と謳われた輝きはどこへ行ったのか。岡本和真のメジャー挑戦、吉川尚輝の故障、坂本勇人の深刻な不調。そして、次世代の旗手・門脇誠の見る影もない萎縮――。この惨状は単なる不運ではない。阿部慎之助という指揮官の「間違った選択」と、彼の生い立ちが招いた必然の結末だ。1.「最強の内野陣」を崩壊させた精神的圧迫昨季まで、巨人の内野は球界の宝だった。しかし、阿部監督が放つ「ミスは罪」と言わ
こんばんは。宮崎キャンプは終わってしまいましたが、先週の第2クール3日目について、もう少し書こうと思います時間が取れなくて1週間経っちゃった『まさかのできごと…続き』こんばんは。宮崎キャンプ第2クール3日目今日は晴れていたものの、風が強く吹いてとにかく寒かったですこれぞ宮崎とか、朝はわけわからないテンションになっ…ameblo.jp土曜で朝のグラウンド体験ツアーは長蛇の列二軍は前日に行ったし、小林目当てのファンも多いだろうからスタンドインから見ることに
おはようございます。見返してみると、写真が少ないな~…というか、門脇選手の写真はもう少しあります。でも、門脇選手ばっか大量にあげても、なので!あ、その前にお気づきと思いますが画質が本当に悪い!!!Iphone12miniです。画質悪ぅい。すみません。松井秀喜臨時コーチ。あみあみ越し。ランナー門脇。かっこええ。リチャード選手と坂本勇人選手。もう坂本選手が移動すると大勢(おおぜい)の人が移動する。すごすぎ。サブグラウンド。これもあみあみ越し。ガラスに張り付いてみた泉口×リチャ
疲れで頭がまわりません。写真横になるからこれだけにしとこ!門脇選手が車に乗り込む時、ぽけっと日の当たる場所で適当に待ってた私の前から乗ってくれたので!タオルを振って(?)手を振ってきたよーっもう見えとって!!見えたであれ!!愛知から来てたご夫婦の旦那さんのほうが、吉川尚輝選手推しだけど「門脇も頑張ってほしいね!」「あとバッティングだけだね!」って言ってくれて嬉しかった。門脇選手がルーキーのとき、那覇で車に乗ってる門脇選手と目があってぐってサムズアップ...をしたら挨拶してくれたら
下記はスポーツ報知から↓若手からベテランまで、続々と宮崎キャンプで開講した「ゴジラ塾」に入塾した。巨人・中山礼都外野手(23)は前日に希望していた通り、10日から臨時コーチを3日間務める松井秀喜氏(51)に左腕攻略へ向けての教えを請うた。フリー打撃中にはリチャード内野手(26)が今年の門下生1号として指導を受け、全体練習後には丸佳浩外野手(36)や泉口友汰内野手(26)、門脇誠内野手(25)もそれぞれ助言を受けた。【写真】あいさつにきた坂本とガッチリ握手の松井臨時コーチ!大先輩の言葉に
下記はベースボールチャンネルから↓2月1日、球春到来――。NPB12球団がキャンプインすると同時に、多くの野球ファンはシーズンへの期待を膨らませるだろう。オープン戦を経てシーズン開幕を迎える各球団の選手たちは、春季キャンプでいかにアピールできるかが鍵となる。本稿では、読売ジャイアンツの春季キャンプ一軍・二軍の振り分けから、阿部慎之助監督の思惑を考察していきたい。(文・田中凌平)■期待のかかる新人6名が一軍スタート今年の巨人は例年に増して面白い。なぜなら、レギュラーがほとんど決まっていない
こんばんは。宮崎キャンプ第3クール2日目キャンプ初の実戦、紅白戦が行われました朝まで降っていた雨の影響で午前の練習は木の花ドームでした。紅白戦の前には松井秀喜臨時コーチがあいさつ「2年前に優勝したから、縁起を担いで今年も来ました」「必ず今年優勝してくれると信じています」この言葉が聞けただけで、不思議と勝てる気がしました紅組のスタメンはこちら。①ニ門脇誠②中佐々木俊輔③指岸田行倫④三石塚裕惺⑤捕大城卓三⑥一荒牧悠⑦右皆川岳飛⑧左萩尾匡也
今日はあさいちで木の花ドームまで歩きました!ちょっと待って今日は昨日より他の選手の写真がない!ごめんなさい!開場を待って並んで入ったら、門脇選手が中山礼都選手と練習してました!今季はこの組み合わせを推したい。すみません、慌てて撮りました。笑このあと泉口選手とリチャード選手と守備練習してて、ガラスに張りついて見学しました!リチャード選手はポールに手をついてくるくるしていた。ポールダンスみたい、と思ったけどポールダンスってふつうのダンスだよね?変な言葉じゃないといいのですが。えーっと、、
おはようございます。昨日から宮崎キャンプ第3クール松井秀喜さんが2年ぶりに臨時コーチとして宮崎を訪れてくれます。午前中は木の花ドームで非公開でサインプレーの確認。2度目の非公開があるとは思わなかったな外野手がサンマリンでノックを受け、内野手が遅れて移動円陣が組まれ、松井秀喜さんが訓示を述べました。ウインドブレーカーには名前も入っていたし、ビジョンにも歓迎の表示。ただの臨時コーチではなく、チーム全体で待ってましたと言わんばかりですねそのあとはケースノック左中間や右中
宮崎からこんばんは!スマホからだと写真がぜんぜんうまく貼れない...着いてから一軍の午前の練習非公開というので少しひなたぼっこしてましたが(寒かった)、外野手が守備練習。外野手のみなさんが出てきた時に春の訪れを感じました。なんて「訪れ」かというと横になってるけどこのお方に会うまで私の春は始まらないんだぜ!と思っていたから。ユニフォーム着て門脇選手が出てきて他の選手も出てきて、うわあああ〜!となりました。うわあああ〜!幸!みたいな。思った以上に感動があって感極まりました...シー
おはようございます。昨日が宮崎キャンプ第2クール最終日晴れてはいたものの、風がさらに強く寒かったようですね…自分は土曜の夜に東京に戻ってきました昨日も仕事があり、日常に戻されています(笑)五輪も開幕して、選挙もあったからね(特に関係ないか…)そんなわけで、練習も室内で行われました土日祝日の室内練習は見学するのが大変なんだよね40分毎の入れ替え制で、一番早い時間に入れたとしても、2回か3回くらいしか見られないから。ランチ後にはミーティングも予定されていて、練習も早めに
こんばんは。宮崎キャンプ第2クール3日目今日は晴れていたものの、風が強く吹いてとにかく寒かったですこれぞ宮崎とか、朝はわけわからないテンションになったけど、風も冷たいし寒かったしか出てきません。リチャードも風が強いと嘆くくらい…練習スケジュールが実戦形式を取れ入れるためにちょこっと変更午前中にフリーバッティングを行い、午後にライブBPまだまだ投手有利な時期なのに、石川はめちゃくちゃ打たれていたなその後はブルペンで投げ込み、内海コ