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きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替159.23+0.86金26/064609.6-30.9-117.3-470円銀26/0569.664-1.551-3.241-14.6円白金26/071993.8+26.7-17.9-36円パラジウム26/061445.20-10.10-31.80-122円原油(WTI)26/0598.23+2.68+4
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替157.59+1.59金26/024387.3+22.8+33.3+391円銀26/0367.489+2.270+1.659+11.8円白金26/042054.8+57.3+50.9+360円パラジウム26/031786.90+12.10+6.40+123円原油(WTI)26/0256.52+0.52+0
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替146.10+0.78金25/083385.7-22.4+21.2+184円銀25/0936.345-0.903+0.335+2.5円白金25/101269.6-46.8-20.4-63円パラジウム25/091054.90-4.90+7.40+61円原油(WTI)25/0873.84+0.34+0.
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替143.69-0.07金25/083327.2-50.7-1.0-12円銀25/0933.626-0.500-0.334-1.6円白金25/07972.9-7.4+8.7+38円パラジウム25/06936.70-16.90-0.80-6円原油(WTI)25/0663.02+0.23+0.15+1
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替152.31-0.33金25/042900.7-44.7-59.3-322円銀25/0332.855+0.129-0.875-4.6円白金25/041019.2-24.0-35.9-187円原油25/0470.71-0.43-0.54-670円コーン25/05508.75+2.75+2.25+70円大豆25/05
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替156.31+0.68金25/022748.7-2.2+5.9+90円銀25/0331.141-0.584-0.349-1.1円白金25/04965.5+17.1+24.4+143円原油25/0377.39-0.46-0.95-600円コーン25/03484.25+9.75+6.75+540円大豆25/0310
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替150.05+0.13金25/022659.6+11.2+0.3+13円銀25/0331.588+0.052-0.227-1.0円白金25/01933.8-7.8-14.9-68円原油25/0167.20-1.10-1.18-1060円コーン25/03440.00+5.00+5.00+3
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替149.53-0.35金24/122730.0+22.5+6.9+3円銀24/1233.234+1.460+0.994+4.4円白金25/011024.5+18.7+9.6+35円原油24/1268.69-1.40-1.85-1900円コーン24/12404.75-2.00-3.25-250円大豆24/1197
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替144.37-1.38金24/122546.3+29.6+19.5-22円銀24/1230.256+0.785+0.551+1.2円白金24/10966.1+12.4+6.2-14円原油24/1074.83+1.82+1.81+1010円コーン24/12391.00-2.50-2.75-
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替160.89-0.06金24/082339.6+3.0+2.2+7円銀24/0929.560+0.304+0.105+0.5円白金24/101014.1+7.9+3.3+15円原油24/0881.54-0.20-0.72-760円コーン24/12420.75-13.00-13.50-870円大豆24/111104.00-0.7
5/10NY市場《NY株式市場》先週10日のNY株式市場は、NYダウは8日続伸、NQは反落、SP500は続伸。先週は相場を大きく動かす材料に乏しい中でもNYダウは堅調に推移。週間ベースでの上昇率は2024年で最高に。10日も消費関連株を中心に買いが先行した。ただ、取引時間中に発表されたミシガン大学の調査で消費者の期待インフレ率が大幅に上昇したことが判明。高金利の長期化が意識され、終日相場の重しに。《為替》🇺🇸5月のミシガン大学消費者信頼感指数5月のミシガン大学消費者信頼感指数
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替155.78+0.24金24/062375.0+34.7+7.7+57円銀24/0728.506+0.141-0.284-1.2円白金24/071007.2+16.4+11.0+63円原油24/0777.84-0.96-1.57-1420円コーン24/07469.75+13.25+11.00+
4/5NY市場《NY株式市場》5日のNY株式市場は主要3指数揃って上昇、NYダウは5日ぶりに反発、NQとSP500も反発。株式相場は押し目買いの動きが優勢だった。マーケットが注目した雇用統計は労働市場の強さが改めて示され、FRBの利下げが遠のくとの見方が一段と広がる。ただ平均時給の伸びが鈍化したことは、相場にとって一定の支援材料となったようだ。この日は主力ハイテク株を中心に買い戻しの動きが目立った。《為替》🇺🇸3月の米雇用統計米国の3月の雇用者数は2月から30.3万人増加し
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替151.63+0.41金2345.4+36.9+47.1+260円銀27.503+0.256+0.703+3.8円白金940.6-12.0+3.3+28円原油86.91+0.320.00+220円コーン434.25-1.00-1.50-20円大豆1185.00+5.00+11.00+790円米2年国債利回り4.75
2月19日(月)バークレイズ証券門田真一郎氏他国株に対し、米国株のアウトパフォーム続く(それに連動してドル高になっている)米はITバブル以来の資金流入☆成長率リターンで米国は先進国の中でトップ米経済復権の理由はIT産業の強さ(常に技術革新の先頭)、エネルギー改革(シェール革命により原油輸出国へ、中東地政学リスクに晒されない)、閉ざされた経済(米製造業の国内回帰)今年は米利下げで多少ドル安になっても140円/$を割り込むドル安は想定しずらい2月20日(火)両備システムズ
2/16NY市場《NY株式市場》16日のNY株式市場は3指数揃って3日ぶりに反落。インフレの鎮静化に時間がかかっているとの認識が広がり、相場の重荷に。朝方に発表された生産者物価指数は、前年比・前月比ともに市場予想を上回った。根強いインフレが再び示され、FRBの利下げ転換時期を巡る不透明感が広がった。ハイテク株を中心に株式相場は終日、軟調に推移。一方、個別銘柄では15日の決算が好感された銘柄の上昇が目立ち、半導体製造装置のアプライドマテリアルズや、暗号資産交換所を運営するコインベース・
1月15日(月)バークレイズ証券門田真一郎氏昨年は先進国通貨の中ではスイスフランが最も強く対円では過去最高を更新、ただ足元では転換点を迎えつつあるスイスはインフレ鈍化も利下げ期待が他国ほど織り込まれておらず、スイスフラン安に転じる可能性が高い対ユーロなどで6-7%程度スイスフラン安が進む可能性1月16日(火)ソニーフィナンシャルグループ尾河眞樹氏市場は3月利下げが主流⇒クレジットスプレッド縮小(企業の資金調達コスト低下、既に緩和化)⇒再びインフレを加速させない為には利下
1/12NY市場《NY株式市場》12日のNY株式市場、NYダウは3日ぶりに反落、NQはわずかに6日続伸、S&P500は反発。インフレ指標が市場に安心感を与えたものの、金融大手を皮切りに本格化した企業の決算発表で、株式相場は冴えない展開に。NYダウは、通期で過去最高益となったJPモルガン・チェースが押し上げ、寄り付きから上昇したが、上値は重く、その後は売りが優勢。決算発表をきっかけに医療保険のユナイテッドヘルスも売られ、重石。NQはプラス圏とマイナス圏を行き来する値動き。朝方に発表
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替144.92-0.20金2051.6+32.4+11.1+39円銀23.329+0.624+0.284+1.2円白金921.1+1.5-7.0-39円原油72.79+0.70-0.93-940円コーン447.00-10.75-11.00-660円大豆1224.25-12.25-17.75-1040円米2年国債利回り4.146
12月4日(月)バークレイズ証券門田真一郎氏日銀金融政策とドル円相場YCCの柔軟化によりドル円の米金利に対する感応度が低下☆焦点は2024年の日銀利上げに今回のFRBの利上げは急激⇒景気後退がない限り、インフレ率低下に合わせて利下げはゆっくりに12月5日(火)大和証券多田出健太氏米長期金利低下でドル安傾向市場の来年5回利下げ予想を根拠に長期金利の低下タカ派のウォラー理事によるハト派発言以降、長期金利は低下傾向だが、FRB高官発言はまだ利下げは時期尚早的コメントが多数
12/1NY市場《NY株式市場》12月1日のNY株式市場は、NYダウは4日続伸、NQは3日ぶりに反発、S&P500は続伸。先週1日の株式相場は長期金利の低下が支えとなりNYダウが連日で年初来高値を更新。S&P500も年初来高値で取引を終えた。この日の講演でFRBのパウエル議長が、金融政策が「かなり景気抑制的な領域に入った」との認識を示した。2024年の利下げを織り込む市場で一段と安心感が広がる結果となり10年債利回りが低下。株式相場は上げ幅を拡大し、NYダウは2022年1月以来、お
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替146.82-1.24金2089.7+32.5+29.2+56円銀25.857+0.197+0.167-0.2円白金936.1+0.20.0-37円原油74.07-1.89-1.87-2320円コーン484.75+2.00+3.00-60円大豆1325.00-17.75-4.25-830円米2年国債利回り4.551
8月21日(月)バークレイズ証券門田真一郎氏・市場は利上げをあと1回あるかないかを織り込み・来年の利下げ期待に関しては低下(7月末時点比0.1〜0.2%切り上がった)☆中立金利は上がった?というNY連銀での議論過去は景気後退と利下げが重なった⇒金利差縮小、円高今回は景気が回復する局面で利下げ⇒急激な円高は想定しにくい8月22日(火)BofA証券山田修輔氏インフレ上昇が見られなかった昨年の円安に対して、今年はドル円上昇以上にインフレ期待が上昇マイナス金利撤廃は2%のインフ
8/18NY市場《NY株式市場》18日のNY株式市場は3指数とも小幅な値動き、NYダウは4日ぶり反発、NQは4日続落、S&P500はほぼ横ばいだった。先週は米国の10年債利回りが一時、4.3%台とおよそ10カ月ぶりの高水準を記録するなど、金利上昇が1週間を通じて、相場の重荷に。18日も金利の高止まりは続き、ハイテク株の一角が売られ、NQは1週間前と比べ2.6%の下落。今年初めて、3週続落に。今後の金利の方向感を見るうえでも、市場の関心は、24日からのジャクソンホール会議に集まる。この
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替145.40+0.10金1916.5+1.3-6.3-23円銀23.060+0.018-0.135-0.6円白金915.0+19.4+13.6+66円原油80.66+0.76+0.53+540円コーン493.00+7.25+4.75+290円大豆1353.25+23.25+5.75+360円米2年国債利回り4.943%
6月26日(月)バークレイズ証券門田真一郎氏スイスフラン、ユーロ、ポンドは昨年来対円高値を更新基本利上げが通貨高に市場では7月の日銀会合でYCC修正期待がある程度残るも日銀のハト派姿勢を踏まえると後ズレのリスク7月にYCCの修正がないと24年以降と見る向きが多く、更に円安が進むリスク当面は円安方向のリスクも、中長期的には経常収支の改善などで来年頭には130円台前半へ徐々に円高に転じる6月27日(火)両備システムズ鈴木恭輔氏欧州の信用力が低い企業のスプレッドとユーロは強い逆相
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替143.68+0.37金1929.6+5.9+4.6+44円銀22.549-0.121+0.044+0.5円白金926.9-2.2-0.1+11円原油69.16-0.35+0.46+580円コーン588.00-32.75-24.00-1270円大豆1310.00-29.50-11.50-430米2年国債利回り4.750%米1
5月15日(月)バークレイズ証券門田真一郎氏3月の米銀問題からの株安時は円高になり、安全通貨の円が復活の兆し円が買われなかった理由日銀YCC政策日本の貿易赤字拡大有事のドル買い⇒いずれも一服状況に日本は潤沢な対外純資産など安全通貨としての基礎条件は変わってない⇒世界情勢不安時は円高が進みやすいセオリー通りに5月16日(火)野村証券後藤祐二朗氏昨年はリスクオフ→円安今年はボラティリティ上昇→円高・値幅を伴った急速な円高が発生しやすい・現局面での円の売り仕掛けは短期
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替135.74+0.95金2019.8-0.7+5.7+86円銀24.154-0.270+0.014+0.8円白金1067.0-38.0-26.4-82円原油70.02-0.86-0.48+10円コーン586.25+4.00+4.00+430円大豆1390.00-15.50-19.50-480円米2年国債利回り3.991%
3月13日(月)バークレイズ証券門田真一郎氏中国を除く訪日観光客はコロナ前をほぼ回復し、旅行収支も8割近い水準に回復観光客1人あたり支出は14万→20万とコロナ前より増加し、旅行客の数が戻れば旅行収支はさらに改善米利上げやクレジット問題で双方向にリスクはあるが旅行収支改善は円高要因であり、ドル円は年末125円を予想3月14日(火)大和アセットマネジメント亀岡裕次氏ドル高は継続中なれど、円は緩和修正の思惑や訪日観光需要で一方的な円安にはなりにくくなっている◯原油/金レシオの低下