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2003年2月17日、門司駅にて。廃車配給されるオハ50-1180に差し込まれていた回送車票。23年前のきょう。直方に残されていた50系客車6両の廃車配給が行われた。『11年前、筑豊の50系廃車配給』2003年2月17日、門司駅にて。試9531列車としてJR九州小倉工場(当時)へ向かう、50系客車6両。ちょうど11年前のきょう撮影したカット。この日、直方運…ameblo.jpそのときに小倉工場へ送られたオハ50-1180に差し込まれていた回送車票が、今回の冒頭カット。車両番号、行
なんとなく切ない気持ちになりつつ…いつもお立ち寄り頂き有難うございます先週の一週間を使って一時帰国🇯🇵今回の一時帰国で母に会いにいく最後の日無事にショールを渡したアタシ『【ひとり一時帰国2026冬】ギリギリ完成ー母に渡したショール♪』ほんとにギリで完成いつもお立ち寄り頂き有難うございますこれはちょうど、うちのオカンが嬉しそうにアタシが作ったショール何度も畳んでは開いて肩にかけての繰り…ameblo.jp今回はほんとに家族に会いに行くだけだったんで滞在時間は8泊
2005年2月14日、門司駅にて。下松からの甲種輸送で九州入りした、817系VG113+VG114編成。21年前のきょう。↓でもとりあげていたんだけども・・・。『9年前、817系VG114編成の新製甲種輸送』2005年2月14日、小倉駅にて。日立製作所笠戸事業所で落成し甲種輸送されてきた、817系VG114編成のクハ816-1014。9年前の昨日、こんなのを撮影し…ameblo.jpこの日、日立製作所笠戸事業所を出場した817系1000番台VG113・VG114編成の新造甲種輸送が
きょうは2月7日なので2018年3月20日に鹿児島本線門司駅で写したクハ411-207です。
2000年2月3日、門司駅にて。EF81-410に牽引されて門司港へ上る、24系寝台客車4両。26年前のきょう。門司駅にて、熊本から上ってきた24系寝台客車の配給列車を捉えていた。EF81-410が牽引して、このあと門司港へ。折り返しはDE10の牽引で西小倉へ向かい、小倉工場(現・小倉総合車両センター)へ入場する列車だったようだ。時折こうして、寝台車の入場配給を見かけることがあったんだけど、営業列車じゃなくても、この大柄な青い車体は独特のオーラを放っていたなぁと。まだまだ
先日、知人のSさんから頂いた、ご尊父の国鉄マン時代の写真を紹介したいと思います。今回の写真は、長崎客貨車区。後の長崎鉄道事業部ですね。長崎客貨車区はJRへの移行と前後し、長崎機関区と統合して長崎運転所となりました。
先日、新年会をやった知人のSさんから、ご尊父の国鉄マン時代の素敵な写真を何枚も頂戴しました。少しずつご紹介していきたいと思います。上写真は、門司鉄道管理局に置かれた西部鉄道学園にて。現在は、建物が建て変わり、JR九州の社員研修センターとなっています。一葉・・・というタイトルですが、初回なので、2枚目(笑)。入学記念写真とありますから、上写真も入学時かもしれませんね。これらの写真は、先方の了解を得て公開させて頂きましたが、昭和40年というと、前年に東海道新幹線が開業
令和7年4月5日撮影分前回の続きついに九州上陸!さっそく門司港へ立ち寄りましたただ、観光をする訳ではなく…こちらへ!415系Fo119Fk513保留車になっている415系を観に来たわけです前照灯のガラスのくもりのちがいを今更見つけました工夫すればこんなかんじで綺麗に並びで撮れましたなぜか同業者が来たりしましたが、これもなにわ運転のせいでしょうか?ここにいた3編成も、すでに廃車回送済み寂しいですね車を停めた駐車場からの景色も撮っておきました霞んでるのが残念関門海峡っ
令和8年1月19日(月)の14時台に、北九州市門司区門司駅付近から、ヨークシャーテリアのちょこちゃん(♀、子犬)が脱走し、迷子になっています。ちょこちゃんを見かけられた方は、迷子ペット.NETさん福岡県北九州市門司区でヨークシャテリアが迷子です。薄い紫色のハーネスをしています。人が苦手なので声をかけると逃げるかもしれません。maigo-pet.netまで。
駅に入ってきたのは国鉄時代の415系電車JR九州の通勤電車として活躍中です。以前はキハ47(?)という国鉄時代のシンボルのような電車(鋼製車)が走っていましたが現在はこの路線では撤退しています。ステンレス車両というようです。一車両にドアが3枚・・JR九州では3枚ドアが普通のようです。JR下関駅とJR小倉駅をピストン輸送・・関門トンネルがあり交流と直流が切り替わるので普通の電車では行き来できないんだとか?この区間には在来特急はありません。新幹線で小倉駅から新山口駅に向かうことになりま
おはようございます今朝起きたら、右目がゴロゴロする目の中に何か入ったのかなと見てみるけど、何も無い‥多分、まぶたの少し奥にものもらいが出来たんでしょう目を動かすたびにゴロゴロする〜嫌過ぎる〜12月にメイクで目周りが腫れて眼科に行った時に抗菌目薬貰ってたのに、まだ残ってたのに‥この前整理した時に処分したんですよ(目薬は開封したら半年くらいが期限って眼科で聞いたもので)朝一でドラコスに走らねば人生と同じ、うまくいかないもんですね‥【第2類医薬品】サンテ抗菌新目薬12mLA
正月という事で九州撮り鉄遠征の時に写した赤と白の車両です。1枚目=竹下駅にて2枚目=門司駅にて
門司駅から福知山駅を走った各駅停車があったんだよなぁ山陰本線をずーっと走っていたからねぇ🙀18時間くらいねぇ🙀朝5時前に出て、23時過ぎに到着。そんな列車があったんだよねぇ🙀多分、特急に追い抜かれながら走ったんだろうなぁ💦
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、福岡県北九州市門司区南西部、関門海峡沿いに広がる大里地区の市街地に位置する鹿児島本線の駅かつ関門トンネル開通後は山陽本線の終着駅となった駅で、かつては駅構内が賑わっていましたが、山陽新幹線の開業やブルートレインの壊滅で駅に活気が失われてしまった感もある、門司駅(もじえき。MojiStation)です。尚、写真は2009年撮影で古く、しかも1枚しかありません。ご了承下さい。駅名門司駅所在地福岡県北九州市門司区
2019年2月24日、門司駅にて。関門トンネルを抜けて入線する415系Fo-112編成、左は下関へ向かうFo-118編成。2022(令和4)年9月ダイヤ改正で運用を外れ、門司港駅構内の電留線で疎開留置となっていた、大分車両センターの415系Fo-112編成が、18日にDE10-1206の牽引で西小倉へ配給輸送され、小倉総合車両センターへ入場した。同編成は廃車・解体となるものとみられる。Fo-112編成は、1978(昭和53)年11月に日立製作所笠戸事業所で落成し、南福岡電車区(当
(#7から続く)関門トンネルを抜けると、辺りも明るくなってきました😃5:19分、門司駅到着🤗門司駅、大きな駅ですが、前方、屋根のないところに到着😅5:46分、小倉駅到着🤗扉扱いなし😲小倉駅飛ばしなんて若干優越感😚6時11分、折尾駅到着🤗ホームの案内板にも堂々提示😎ここからは、鹿児島本線ではなく、筑豊本線を走行します🤗あれ、サロンカーなにわのヘッドマークって電飾で渋い😅7:04分、折尾駅出発🤗朝から動いたので、昨日大阪駅近くで買った金賞サンドイッチで朝食😋やっぱりちょっと潰れちゃい
2日目の朝ですホテル周辺は魅力ある建造物が多いので散歩がてら写真を撮ってみました↑こちらの橋…時間がくると開閉しますその模様は次回までのお楽しみにという事で…こちらのタワーは住居施設でありながら上は展望台があるんです(有料)展望台の様子も次回へ…宿泊先ホテルの外観
ホテルに戻った後、歩いて門司駅周辺を散策しました日中はこのような駅舎が…様々な色にライトアップされてました💡幻想的な空間が目の前に…☺️構内に入ってみることに…🏃♂️↑こちらの風景…レトロチックでいいねぇ〜👍↑門司駅とツーショット📸駅周辺
京都駅から乗車したムーンライト九州号を小倉駅で下車門司駅まで電車で引き返して下関駅への乗り換えの際に撮影写真はEF81電気機関車富士のヘッドマークを掲げていました下関駅へ回送前だと思います乗り換えの案内板を撮影東京や松江の文字を見ると、かつて長距離列車で賑わっていた時代を思い出させます現在も掲げているのでしょうか
2000年11月27日、北九州市門司区中町・門司駅舎(当時)2階「ステーショングリル」にて。日替わり定食。(550円・税込=当時)25年前のきょう。東京から帰省していたワタシが、ランチでふらっと立ち寄ったのが、当時の門司駅舎の2階にあった「ステーショングリル」。ワタシが子供の頃から、駅の2階にレストランがあるというのは知っていて、なかなか手が届かない場所、というイメージだった。一度だけ、親に連れられてきたことはあるんだけど、本当に幼少の頃なんで、そのときのことはほとんど覚えていない。
ブラリ門司駅(^^)レトロな駅人生2回目👀また行きたい街
さて、お待たせしました~(誰も待ってやせん!w)孫娘の七五三参列が主たる目的の「博多旅」の続きである。単に新幹線利用では面白くなので行きをフェリーを選んだ私。良かったのかどうかはワカランが往復の新幹線は有りえない。空路も有れば面白いんだが、割安な空路は神戸空港からは無い😿私見だが「神戸を復活させる」為には「神戸空港」利用しまくり作戦しかないと思う。街中の「伊丹空港」より大阪湾の「神戸空港」の開港をもっともっと促したい。関西の3空港の共存ね👆
9月19日、小倉・黒崎を巡る旅。旦過市場や魚町で楽しくはしご酒した後。『20250919:小倉旅旦過&魚町はしご酒』9月19日、小倉や周辺を巡る旅。観たかった映画を観れて満足。『20250919:小倉・黒崎旅小倉昭和館で『映画太陽の子』鑑賞』9月19日からの自分の生まれ…ameblo.jp小倉駅に戻る。池田昌子さん=メーテルの声に癒される。古代くんが見えるの、じわじわ嬉しい。今年もやってるのね、総選挙。なぬっ立ち食いカレー店オープン…だとしょっちゅう来られるわけじゃないか
1996年11月16日、門司駅にて。下関行きとしてやってきた、423系Fo-50編成。29年前のきょう。門司で撮影していたのが、こちらの423系Fo-50編成。同編成は、当時の大分電車区に所属していた。この頃は421系が既にすべて運用を離脱していて、423系も813系の増備によって押し出されつつあった頃。それでもまだまだ、こうして「タウンシャトル」のHMを掲げての運用が見られていた。原型ライトで前面強化工事を施行されていない編成もあったなか、このFo-50編成はシールド
9月20日その4国道3号を再び東へ向かって進みここで左折側線はもっと多かったと思われる。フェンスを開けてもらって線路脇を来た方向に向かって歩くこのコンクリートの真下が、トンネルの出口になる。回送列車ですね。ここも使われていない側線がある。このキハ47は使われているようには見えないが・・・さらに進んで奥に見えるのが、先ほどまでいた関門トンネル記念館。線路をまたげばすぐの場所なのだが踏切でもない場所で線路を横断するわけにもいかないので
名門大洋フェリーの送迎バスで門司駅で下車しました。送迎バスは新幹線も発着する便利な小倉駅まで行くのですが門司から小倉まで電車よりも時間がかかるので、1本早い電車に乗れる可能性があるため、いつも門司駅で下車します。改札口へ向かう通路から線路が見えます。丁度機関車が走ってゆきました。ここから「旅名人九州満喫きっぷ」を使います。九州の玄関口は戦前は、連絡線が発着する門司港駅でした。在来線については、関門トンネルの門司駅が玄関口となったため駅名看板のイラストには、関
9月20日その1前日の夜に博多駅に到着奇跡的に残っていためんたい重を夕食にして就寝翌朝、鹿児島本線で門司駅まで20年ぐらい前まではここでブルートレインの機関車の付け替えをやっていたんですよね。右側のマンションも当時はおそらく駅の敷地内だったものと思われる。駅舎もきれいになりましたね。駅前は国道3号、東に向かって歩き10分ほど歩いてここを左に折れJRの敷地内に入り建物を2階に上がった。
夕食後部屋で一旦休んだものの、眠りについた時間が早すぎて変な時間に目が覚めてしまいました。仕方ないので、深夜のフェリー内を少しお散歩。高速バスと違って動き回れる自由があるのが助かります。暫く散策して、また部屋へ戻って眠ります。朝食の時間には無事起きることができました。朝食は、早朝ということもあり、ごく簡単なメニューです。パンが2種類、千切り野菜のサラダと、ソーセージ、ゆで卵コーヒー、牛乳の他ソフトドリンクがのみ食べ放題です。朝食後デッキへ出ると丁度日の出
きょうは「ななつ星in九州」が2013年に走り始めた記念日です。写真は2018年に鹿児島本線門司港駅(1枚目は門司駅)で写した「ななつ星in九州」です。
2015年10月10日に門司駅で写したEH500-49です。