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正月という事で九州撮り鉄遠征の時に写した赤と白の車両です。1枚目=竹下駅にて2枚目=門司駅にて
門司駅から福知山駅を走った各駅停車があったんだよなぁ山陰本線をずーっと走っていたからねぇ🙀18時間くらいねぇ🙀朝5時前に出て、23時過ぎに到着。そんな列車があったんだよねぇ🙀多分、特急に追い抜かれながら走ったんだろうなぁ💦
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、福岡県北九州市門司区南西部、関門海峡沿いに広がる大里地区の市街地に位置する鹿児島本線の駅かつ関門トンネル開通後は山陽本線の終着駅となった駅で、かつては駅構内が賑わっていましたが、山陽新幹線の開業やブルートレインの壊滅で駅に活気が失われてしまった感もある、門司駅(もじえき。MojiStation)です。尚、写真は2009年撮影で古く、しかも1枚しかありません。ご了承下さい。駅名門司駅所在地福岡県北九州市門司区
2019年2月24日、門司駅にて。関門トンネルを抜けて入線する415系Fo-112編成、左は下関へ向かうFo-118編成。2022(令和4)年9月ダイヤ改正で運用を外れ、門司港駅構内の電留線で疎開留置となっていた、大分車両センターの415系Fo-112編成が、18日にDE10-1206の牽引で西小倉へ配給輸送され、小倉総合車両センターへ入場した。同編成は廃車・解体となるものとみられる。Fo-112編成は、1978(昭和53)年11月に日立製作所笠戸事業所で落成し、南福岡電車区(当
(#7から続く)関門トンネルを抜けると、辺りも明るくなってきました😃5:19分、門司駅到着🤗門司駅、大きな駅ですが、前方、屋根のないところに到着😅5:46分、小倉駅到着🤗扉扱いなし😲小倉駅飛ばしなんて若干優越感😚6時11分、折尾駅到着🤗ホームの案内板にも堂々提示😎ここからは、鹿児島本線ではなく、筑豊本線を走行します🤗あれ、サロンカーなにわのヘッドマークって電飾で渋い😅7:04分、折尾駅出発🤗朝から動いたので、昨日大阪駅近くで買った金賞サンドイッチで朝食😋やっぱりちょっと潰れちゃい
2日目の朝ですホテル周辺は魅力ある建造物が多いので散歩がてら写真を撮ってみました↑こちらの橋…時間がくると開閉しますその模様は次回までのお楽しみにという事で…こちらのタワーは住居施設でありながら上は展望台があるんです(有料)展望台の様子も次回へ…宿泊先ホテルの外観
ホテルに戻った後、歩いて門司駅周辺を散策しました日中はこのような駅舎が…様々な色にライトアップされてました💡幻想的な空間が目の前に…☺️構内に入ってみることに…🏃♂️↑こちらの風景…レトロチックでいいねぇ〜👍↑門司駅とツーショット📸駅周辺
京都駅から乗車したムーンライト九州号を小倉駅で下車門司駅まで電車で引き返して下関駅への乗り換えの際に撮影写真はEF81電気機関車富士のヘッドマークを掲げていました下関駅へ回送前だと思います乗り換えの案内板を撮影東京や松江の文字を見ると、かつて長距離列車で賑わっていた時代を思い出させます現在も掲げているのでしょうか
2000年11月27日、北九州市門司区中町・門司駅舎(当時)2階「ステーショングリル」にて。日替わり定食。(550円・税込=当時)25年前のきょう。東京から帰省していたワタシが、ランチでふらっと立ち寄ったのが、当時の門司駅舎の2階にあった「ステーショングリル」。ワタシが子供の頃から、駅の2階にレストランがあるというのは知っていて、なかなか手が届かない場所、というイメージだった。一度だけ、親に連れられてきたことはあるんだけど、本当に幼少の頃なんで、そのときのことはほとんど覚えていない。
ブラリ門司駅(^^)レトロな駅人生2回目👀また行きたい街
さて、お待たせしました~(誰も待ってやせん!w)孫娘の七五三参列が主たる目的の「博多旅」の続きである。単に新幹線利用では面白くなので行きをフェリーを選んだ私。良かったのかどうかはワカランが往復の新幹線は有りえない。空路も有れば面白いんだが、割安な空路は神戸空港からは無い😿私見だが「神戸を復活させる」為には「神戸空港」利用しまくり作戦しかないと思う。街中の「伊丹空港」より大阪湾の「神戸空港」の開港をもっともっと促したい。関西の3空港の共存ね👆
9月19日、小倉・黒崎を巡る旅。旦過市場や魚町で楽しくはしご酒した後。『20250919:小倉旅旦過&魚町はしご酒』9月19日、小倉や周辺を巡る旅。観たかった映画を観れて満足。『20250919:小倉・黒崎旅小倉昭和館で『映画太陽の子』鑑賞』9月19日からの自分の生まれ…ameblo.jp小倉駅に戻る。池田昌子さん=メーテルの声に癒される。古代くんが見えるの、じわじわ嬉しい。今年もやってるのね、総選挙。なぬっ立ち食いカレー店オープン…だとしょっちゅう来られるわけじゃないか
1996年11月16日、門司駅にて。下関行きとしてやってきた、423系Fo-50編成。29年前のきょう。門司で撮影していたのが、こちらの423系Fo-50編成。同編成は、当時の大分電車区に所属していた。この頃は421系が既にすべて運用を離脱していて、423系も813系の増備によって押し出されつつあった頃。それでもまだまだ、こうして「タウンシャトル」のHMを掲げての運用が見られていた。原型ライトで前面強化工事を施行されていない編成もあったなか、このFo-50編成はシールド
9月20日その4国道3号を再び東へ向かって進みここで左折側線はもっと多かったと思われる。フェンスを開けてもらって線路脇を来た方向に向かって歩くこのコンクリートの真下が、トンネルの出口になる。回送列車ですね。ここも使われていない側線がある。このキハ47は使われているようには見えないが・・・さらに進んで奥に見えるのが、先ほどまでいた関門トンネル記念館。線路をまたげばすぐの場所なのだが踏切でもない場所で線路を横断するわけにもいかないので
名門大洋フェリーの送迎バスで門司駅で下車しました。送迎バスは新幹線も発着する便利な小倉駅まで行くのですが門司から小倉まで電車よりも時間がかかるので、1本早い電車に乗れる可能性があるため、いつも門司駅で下車します。改札口へ向かう通路から線路が見えます。丁度機関車が走ってゆきました。ここから「旅名人九州満喫きっぷ」を使います。九州の玄関口は戦前は、連絡線が発着する門司港駅でした。在来線については、関門トンネルの門司駅が玄関口となったため駅名看板のイラストには、関
9月20日その1前日の夜に博多駅に到着奇跡的に残っていためんたい重を夕食にして就寝翌朝、鹿児島本線で門司駅まで20年ぐらい前まではここでブルートレインの機関車の付け替えをやっていたんですよね。右側のマンションも当時はおそらく駅の敷地内だったものと思われる。駅舎もきれいになりましたね。駅前は国道3号、東に向かって歩き10分ほど歩いてここを左に折れJRの敷地内に入り建物を2階に上がった。
夕食後部屋で一旦休んだものの、眠りについた時間が早すぎて変な時間に目が覚めてしまいました。仕方ないので、深夜のフェリー内を少しお散歩。高速バスと違って動き回れる自由があるのが助かります。暫く散策して、また部屋へ戻って眠ります。朝食の時間には無事起きることができました。朝食は、早朝ということもあり、ごく簡単なメニューです。パンが2種類、千切り野菜のサラダと、ソーセージ、ゆで卵コーヒー、牛乳の他ソフトドリンクがのみ食べ放題です。朝食後デッキへ出ると丁度日の出
きょうは「ななつ星in九州」が2013年に走り始めた記念日です。写真は2018年に鹿児島本線門司港駅(1枚目は門司駅)で写した「ななつ星in九州」です。
2015年10月10日に門司駅で写したEH500-49です。
北九州の人気観光地・門司港レトロや九州鉄道記念館へ行くとき、車でアクセスする方も多いですよねただ、門司駅や門司港周辺は観光客が多く、土日や連休は駐車場探しに時間がかかることもあります。そんなときに助かるのが、門司駅近くで安くて便利な駐車場短時間無料のところや、最大料金が設定されているパーキング、事前に予約できる場所など、使いやすい駐車場をまとめました通勤・観光・パーク&ライドのどんな用途にも対応できるので、北九州方面へおでかけの際はぜひチェックしてみてください👇
明けて9月14日日曜日11時過ぎの門司駅です。11時23分発下関行です。到着する列車は11時19分発小倉行だと思います。11時30分下関に到着。11時36分発岩国行に乗り換えです。昔ながらのホーム上屋が昭和の雰囲気を醸し出しています。このホームで16時05分発東京行「あさかぜ2号」を何度か見送りました。発車時刻は記憶に刻まれています。発車時の警笛を盛大に鳴らし、耳を塞ぐ僕らを笑顔で見ていた機関士のおじさん。健在かなぁ…EF65P型の時代です。12時47分
フェリーが夜9時に到着ホテルには10時少し前に入った疲れ切っていたのに門司の街の夜景を見たいと夫渋々付き合って外に出る門司駅全景構内もレトロだけど右にスタバがある古い改札を残してある夜明け前の門司港ホテルの窓越しに撮ってみたそして朝も門司の跳ね橋を歩こうと夫雨の中渋々出かける橋港内とにかく疲労が溜まってるその上の雨がんばった
◎手羽先◎チキンステーキ手羽先はもちろん絶対的に美味しいのですが、チキンステーキも絶品です👍🏻✨若鶏から揚げふじ若鶏から揚げふじ·北九州市,福岡県Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl•─────✾─────•アメトピ掲載記事『〘ちふれ〙リピート5本目!!トラネキサム酸配合のシャバシャバ系
いよいよ北九州の旅の最終回です。甲宗八幡宮を参拝後、神社のすぐ隣にある小さな郵便局があります。ここは旧門司郵便局。門司港駅に戻る前に風景印を押してもらいました。図柄は、フグの顔が描かれている関門トンネル門司口、自動車です。その後、門司港駅から門司駅へ。こちらにも駅スタンプがあるので、押してきました。そして、門司駅の駅前にも郵便局があります。こちらは門司郵便局。図柄は、関門橋、カモメ、関門海峡、船です。そして、再び駅に戻り、今度は山口の下関駅へ。この門司駅は
出口近くに行き門司に着くのを待っていますいつもなら最前部まで行って降りるんですけど今回は人が多いため3号車から走ります降りた瞬間もう人が多いです、雨の中走っていきますしかし人が多いのとすっごいカメラの量です富士の機関車の切り離しが始まります切り離されて出て行く機関車。長めの汽笛が響きます富士ははやぶさがバックしてくるのを待ちます見物も多いです。警備員も線から出ないよう促してます人が多いのでちょっと離れた場所から撮影してみますはやぶさが見えてきましたゆっくりと車両は富士
こんばんは!心*花(kokohana)こと、ゆうこです♡先日〜ずっと気になっていたお店に行ってきました!門司駅裏にあるTsunagiさんのランチ「うわーー」っと思わず口から出ちゃいましたこの小鉢が沢山嬉しいですよねお味も私好みで大満足!!いつもは予約なしではなかなか難しいみたいなんだけどダメモトで直接行ったら運良く空きがあってラッキーでしたお店の方も感じが良くて優しく対応してくださいましたまた行きたいお店です
博多駅から快速電車で門司駅まで移動門司駅から山陽本線の電車に乗り換えする際にDD51+50系の編成を見かけましたので撮影筑豊本線からの乗り入れ列車だと思います牽引するDD51はJR貨物所属の機関車だと思います
今日は一枚1986年8月31日朝の門司駅で出発を待つ荷物列車でしたED76からバトンを継いだのはEF30の6号機でしたおしまい
2002年8月31日、門司駅にて。下関行きの415系FM516編成(手前、当時)と、門司港行きの415系FM1517編成(奥、同)が並ぶ光景。またきょうも門司駅絡みだけど・・・。23年前のきょう。門司駅で撮影をしていたなかに、下関行きの415系鋼製車と、門司港行きの415系ステンレス車が並ぶ光景があった。手前の鋼製車が500番台のFM516編成、奥が1500番台のFM1517編成。当時どちらも南福岡の所属だった。最近は、鋼製車の廃車配給が続き、ステンレス車も置き換えの話が
2001年8月30日、門司駅にて。地下通路の様子。24年前のきょう。門司駅の地下通路の様子を撮影していた。↓の記事でも書いていたけど、橋上駅舎化される前の門司駅では、ホーム下の地下通路で改札と各ホームが結ばれていた。『24年前、門司駅の地下通路からホームへ上がってくると・・・。』2001年7月13日、門司駅にて。1・2番ホーム、地下通路からの階段を上がりきる手前の光景。24年前のきのう。門司駅はまだ、橋上駅舎化に対応する工事が始ま…ameblo.jp今このカットを見ると、