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四万温泉わしの屋で麦酒を呑み、わんことたっぷり和んでから、本日の宿へ向かいます。長静館さん。小さ~な宿。部屋数は10室あるのですが、受け入れてるのは1日3組(3室)のみ。周辺を散策するので先に車を置かせてもらった際、女将から「今日は風が強いので、2時半からどうぞ~」と言われてたので、早めにチェックインできてラッキーでした。😁貸切露天風呂があり、空いてるときはいつでも使えます。本日のお客さんは、3組5名のみなので、自由度高し。部屋に荷物を置いて、さっそく貸切露天風呂へ。渓谷を臨む場
朝は温泉に入る前におさんぽに出かけました。各見どころにQRコードのガイドが設置されています。桃太郎の滝。なぜそんな名前になったのかはわからないそうですよ。対岸から見る感じだったので迫力は今ひとつですが朝の白い月とお天気が良くなりそうな青い空がキレイでした。こんな階段を降りて対岸から桃太郎の滝を眺めます。地面には散った紅葉の葉がぎっしり。何台か駐車できるスペースがあるのですが、その近くにあった川のオブジェ??青いビー玉が敷き詰められています。
夕食です。夕食は18時からと決まっています。今回は3組。コロナ禍の今は3組限定にしているのかな、と思いました。お食事処あざみはお部屋からロビーに出る階段の奥にある階段を降りていきます。案内されたテーブルの上にはメニューとドリンクメニュー。ドリンクメニューは撮影禁止です。グラスワインは黒板にペアリングメニューが書いてあります。お値段がとってもとーっても良心的旦那はお料理に合わせてグラスワインを頼みました。本日のスパークリング。銘柄は聴いても覚えられません…。ころ
2回目の長静館ですので、館内の写真は少なめです。相変わらずすっきりとした室内です。お部屋は前回と全く同じ桂のお部屋。お饅頭がふたつと夢まくらがふたつ。これら、それぞれに違う味なんですよ。温泉饅頭はこしあんとつぶあん。夢まくらは胡桃餡と柚子餡。お部屋がすっきりしているとうさぎのタペストリーが映えます。かわいい💛窓からの景色もステキです。今頃は真っ白でしょうね。きっと。浴衣と湯かご。湯かごのビニール袋の中身。水回り。洗面台の横にはドラ
ご飯が美味しくて美味しくて、もう一度絶対に季節を変えて行こうと思っていた長静館に予約を入れることができました。群馬もほとんど行ったことがないところですので、まずは美味しいと評判の焼肉屋「あおぞら」へ行ってみました。美味しいもの食べに行く前に…。普通のチェーン店の焼肉屋さんのようなのに、ものすごい混んでいます。とりあえず上州牛の上ロースかなんかを注文。これがびっくりするほど美味しかった。もう一皿頼もうかと思ったけれど夜のことを考えて自粛。私はクッパを頼ん
夜は何度温泉に入ったでしょうか…。憶えておりませぬ。そして朝ももちろんひと風呂浴びてから朝ごはんをいただきました。朝食は8時から。もう、その前からいい匂いがしていてですね。期待に満ち満ちて食事処に参りました。最初にセットしてあったもの。この鮭!!!薄そうに見えるじゃないですか?ぱりっふわっじゅわぁーという感じでした。わかりますでしょうか?家では焼けない、こんなふうに。思いっきりブレましたが、この茄子もねぇ。なんでこんなにおいしく炊けるのでしょうか。
お楽しみの夕食は18時からでした。あざみという昔は宴会場だったのかなぁというような大広間です。窓際の席を用意されていました。ワインクーラーの隣にミニチュアやグラスワインの紹介。獺祭の箱、うちにもあるけどホントにそっくり!ワインの種類はまったくわからないのでグラスで色々いただけるのはありがたい。たくさん準備されています。ほっと和むミニチュアが空いたテーブルに飾られています。こういう天井の大広間、どこかで見たことがあります
長静館の温泉は地下になります。酔っぱらっていたら絶対落ちる…。実際この階段に酔っぱらって入ったら危険よーという絵?標語?みたいなのがかかっていました。階段降りて一番近くにあるのは女湯。廊下からくらべるとぐぅっと明るい。ダブルシンクですが、他人とこの近さで一緒に使うのは難しいかな。無印良品のスキンケアシリーズが置いてありました。コットンや綿棒なども。バスアメニティはポーラのひとときシリーズでしたが、洗顔フォームやクレンジン
他の方のブログを拝見していて見つけた長静館。とにかくご飯がおいしそうでおいしそうで…。何度も通っていらっしゃるリピーターさんがたくさんいるようなのも魅力的でした。【公式サイト】四万温泉長静館窓から眺める四万川と自然の風景。吹き込む風が肌に触れ心地よく響く瀬音。絶えずそそがれる源泉「長静館の湯」。新鮮野菜や上州和牛を楽しむ料理を長静館で存分にお楽しみください。www.chouseikan.jp予約は公式サイトから。おじゃまします。道路を渡った向こう側に駐車場
良くおじゃまする温泉ブログさんで「お料理が美味しい!」と評判だと知り、「行きたいな〜」と思い訪問した長静館さんなのに、お料理の紹介が遅くなってしまいました(笑)。前回までの記事はこちらです。四万温泉への旅四万温泉長静館秋のお料理のメニューです。前菜のキッシュとスープ(中身を忘れてしまいました。😅)群馬のニジマスの上に、色とりどりのお野菜ある意味、長静館のお料理といえば、このサラダ!的なポジションの一品です。野菜によって料理法も違い、ソースも4種
長静館は、こんな四万街道沿いにある小さな旅館です。1日10人限定のお宿泊まった日は満室でしたが、4組8人の宿泊者の様でした。お部屋から見える四万川です。部屋はシンプルな和室布団は自分で好きな時に敷き、部屋にスタッフは入りませんという形式です(HPに記載あり)。部屋食でお布団を敷きに来られた時、何をしていればいいのかいつも気を使っていたので、このやり方気に入りました。到着後すぐにお布団を敷いて、ベッドみたいにゴロゴロもできますもんね!(笑)鍵を2つ渡してくれるの
10月の3連休の土日に群馬県の四万温泉に行ってきました。四万温泉といえば「千と千尋の神隠し」のモデルになった旅館の一つ積善館で有名、私たちもチェックインの前に訪問しました。人がいっぱいでこの角度でしか取れなかったです。今回は、温泉プログを書かれている皆さんの間でお料理が美味しいと評判の長静館目当ての四万温泉訪問だったので宿泊はしなかったのですが、いつか積善館にも宿泊してみたいです。
朝の貸切風呂を7時から予約できたので2人でいそいそ湯温は昨日よりも大分下がってて、少し熱いくらいでした昨夜の大雨警報明けの空は雲ひとつないお天気部屋の窓から川を見るとザーザー?ゴーゴーと水が流れてます、水の白さと太陽の光で樹々が映える8時に一斉スタートの朝食昨日と同じ席に座りますフタを開けると煮物がありましただし巻き卵は甘すぎず好み焼き鮭の身は厚くふっくらで皮も勿論いただきました。パリパリと甘くて美味いご飯も勿論美味しくてお櫃は空ただ1つ2つ残念だったのは、お漬物が無かったの
楽しみにしていた待ちに待った夕食です今晩は3組かなはじめのセッティング何ってないけどワクワクメニューですうわ〜美味しそうなオーラ食事処が結構涼しくて、ファーストドリンクは熱燗群馬泉の荒搾り本醸造夏でも熱燗良いっ、音楽にも合うし外は突然の大雨というか豪雨雨音と川の音が凄い、と大雨警報とアプリからお知らせがビーツのムースビーツそのものの味これが意外に熱燗といい具合に彩菜群馬のニジマスと野菜たち色とりどりの野菜がフォトジェニック軽くスモークしたニジマスも美味しく、
長静館さんのお風呂は自家源泉で熱々らしいとのことドキドキチェックインの時に予約した貸切露天からフロント横の地下に降りる階段を下って浴場に行きます。地下1が女風呂、地下2が男風呂と貸切風呂地下深く下ります暗めだけど下まで行くと右下のライトが自動点灯こちらが貸切風呂時間になったら、この札を貸切中にして中から鍵をかけるシムテムレトロなタイルの洗面所に無印の基礎コスメと綿棒、無漂白コットン、ブラシやシャワーキャップなど準備されてますうぉーいい感じ川の水がごうごういってる〜洗い場
長静館さんのお部屋はシンプルだけど不自由なし手荷物は自身で運び、布団も自分たちで敷くでも、拘るとこは拘りとほっとかれ感とこだわり感が程よく調和してファンが多いのもうなづけます八畳の一間つつじさんが、今回私たちのお部屋です気持ち良い空間に良いじゃんって、2人で笑顔全て川沿いなので、川の流れる音が気持ちよさ倍増私たちは川音大好きなのでテンション上がりましたが、音に敏感な方は気になるかもですね小さめのテレビも鎮座鍵は2つおされなホルダーだわ館内の説明と食事の時間など書いてありま
楽しみにしていた四万温泉の長静館さんあれ?こんな外観だっけ?でも、間違いありませんでしたお宿に着くとフロントに女将さんが来て、チェックインこちらのお宿は基本部屋に宿の人が入りませんなので、こちらで色々な説明を聞き、貸切風呂の予約もこちらであー、あの方やこの方のブログで見たミニチュア梅雨の六月仕様かなチェックイン後に自分たちで荷物を持ち、お部屋に行きます。シンプルなシステムですお宿は清潔で廊下もピカピカ共有スペースにはソファや椅子、蔵書には絵本もありレトロなグッズとJaz調
来月、娘の修学旅行の日程に4連休が組まれてました。特にお休みの希望してなかったのだけど。ずっと行きたいと思ってる娘が苦手なお野菜を美味しく食べられる温泉宿に行こうかな?夫と行くか、母と行くか、1人で行くか。友達は、今から誘っても無理だろうし。さて、どうしよう。うーん。やっぱり大掃除?大好きなジェノベーゼ♪