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平成25年7月28日カフェレストランのスカイアークランチは、信州の豚丼950円を食べました。信州豚は、柔らくて脂身が旨みがありそして醤油ベースの甘たれとの相性バツグンでした。そのたれがご飯とキャベツに染みて美味かったです。席は、テーブル席が中心です。窓際の席からは、ゆり園の風景と白馬の町並みが見ることができます。カウンターで注文し、番号札が渡され出来たらアナウンスで呼ばれます。
平成25年7月28日白馬岩岳ゆり園&マウンテンビュー①交通車:長野ICからだと約60分です。電車:松本駅から白馬駅まで電車だと約1時間40分ぐらいかかります。白馬駅からゆり園まで花三昧バスに乗り25分ぐらいかかりました。ちなみにこの時期は、花三昧バスチケットという500円で白馬エリア内が1日乗り放題がございます。白馬周辺の様々な観光名所などを巡ることが出来るのでおすすめです。販売場所は、バス車内や白馬駅周辺の店と白馬観光協会でも購入できます。その他:白馬駅・八方バスターミナル・
平成25年7月27日天然温泉梓の湯ドーミーイン松本①交通電車→JR松本駅お城口(東口)より徒歩約3分駐車場→立体駐車場26台(先着順)1泊800円※満車時は近隣駐車場へご案内するとのことです。②客室・備品シングルルームのシャワーブースの付きの部屋でした。ベッドは、シモンズ社製ベッドがあり、高速インターネットも完備されています。備品は、ルームエアコン、空気清浄器、液晶テレビなどがあります。携帯電話の充電器は、フロントで借りることが出来ます。③風呂施設温泉名は、梓の湯で
平成25年7月27日桃介橋宿の方から、この場所を一度見た方がよいと教えて頂いたので時間がなかったのですが写真だけ撮りました。それが、南木曽駅から徒歩5分ぐらいの場所にある桃介橋(ももすけばし)です。この橋の名前は、福沢諭吉の婿養子にあたる福澤桃介という人物から来ている名前だそうです。福沢桃介は、木曽川の水力発電開発に力を注ぎ「電力王」の異名をとったそうです。福沢諭吉は、有名ですが福沢桃介の存在は、この日初めて知りました。時間がなく橋だけ見て帰りましたが、とても立派な造りでした。今
平成25年7月27日音吉でランチ大妻籠を散策した後、お腹がすいたのでお店が探していたら山里料理の音吉さんの看板見つけてそこにしました。丁度、御昼どきで団体客と家族連れで大変混んでいました。店の待合席で座り15分ぐらい待っていました。色々とメニューがあり、夏のおすすめメニューで鮎の定食2300円があり食べようと思いましたが、少し予算を抑えて岩魚の定食1500円にしました。岩魚定食前に、インゲンの素揚げを持ってきて頂き、サクサクして塩加減も丁度よくインゲンも柔らかくて美味しかった。その
平成25年7月27日大妻籠昔の間宿という宿場と宿場の間に興り、発展した休憩用の施設であると言われています。現在でも、民宿があって昔ながらの民家に泊まることができます。妻籠から大妻籠まで歩くと20分ぐらいかかりました。所々にそば屋さんや民宿などがある感じです。
平成25年7月27日妻籠宿コインロッカーに荷物を預けるため宿の送迎車で南木曽駅に行って頂き、その後妻籠宿まで送って頂けました。午前中10時頃でしたが、駐車場に観光バスや一般車など沢山停まっていました。妻籠宿入口の看板がある所を通り路地を抜けるとすぐに妻籠宿の町並みが見えます。ここは、江戸時代の町並みを残す国の最初の選定地として重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。ここの通りには、民芸品から和菓子や飲食店など沢山の店があり、どの建物も統一感があり昔ながら風情のある町並みでここ
平成25年7月27日施設全体施設の中庭大きな釜や水で冷やしたきゅうりやトマトなどが無料で食べらるスペースなどもあります。食事処の近くには、天気が良ければウッドデッキスペースもあるのでそこでもゆっくりできます。はなももラウンジ広々とした空間に大きな窓から大自然の景観を臨むことが出来ます。ポットの近くには、木の容器があって中にはかりんとうがあったり、ジャスミンやラベンダーなどのハーブティーやコーヒー・紅茶などいつも自由に飲むことができます。木のチェアに座りながらゆっくり読書するのも
平成25年7月27日朝食料理の一部紹介野菜ジュース→人参とリンゴのすりおろした味と風味があり朝から元気になる目覚めの一杯でした。具だくさんの味噌汁→信州味噌と野菜の旨みが良く出て旨かった。網焼きで焼くあまごの干物とかもの燻製そして薬味入りの油揚げなど美味しくてご飯がよく進みました。朝食の感想全体的にシンプルで健康的な印象ですが、それぞれ夕食と同様に素材に良さを最大限に生かした山里の美味しい朝食でした。
平成25年7月26日食事処はいろりが置いてある古民家風でした。朝・夕とも掘りごたつ式の個室で頂きました。夕食地元の郷土料理を盛り込んだ木曽懐石料理でした。料理の一部を紹介食前酒→自家製の梅酒前菜鯉の旨煮→臭みもなく身も柔らかく美味しかった。おたぐり→馬のもつ煮で木曽・伊那地方の郷土食で、牛モツと違い風味と味で酒のつまみには最高です。お蕎麦信州のお蕎麦→木曽開田高原のそば粉とオヤマボクチをつなぎに使用した十割そばです。普通の蕎麦よりも歯ごたえがある食感でした。そば本来の風味や
平成25年7月26日客室・備品各客室とも和室とベランダーがあり、外には木の椅子が2つあり遠くの山並や森の情景を楽しめます。部屋全体は、広めの造りで天井も高く木材を使った調度品も多く木のぬくもりを感じるレイアウトになっています。備品は、暖房器具やエアコンもあり液晶テレビや冷蔵庫なども完備されています。後、茶菓子が置いてあり栗きんとんが本当に美味しくて翌日に妻籠宿に行って購入しました。※ここの宿だけに澤田屋さんという和菓子屋さんが特別に提供しているそうです。部屋の感想夕方から夜にかけ
平成25年7月26日①風呂温泉の名は、富貴の森温泉です。大浴場は、お食事処会場があるウッドデッキスペースを抜けた先にあります。②泉質アルカリ単純硫黄冷鉱泉(源泉18.7℃)・PH(8.78)です。③温泉管理源泉温度は低いため加温している。④効能関節痛、冷え性、リウマチ・神経病などです。⑤温泉の感想無色透明の無臭で少しとろみがあり肌がツルとする湯でした。温度も41℃ぐらいで長湯しても疲れないです。美肌の湯でもあるので肌のうるおいが欲しい人には良いと思います。⑥脱衣所
平成25年7月25日森林鉄道・乗場は、森林鉄道乗車場から丸山渡停車場までの運行距離は往復2.2kmです。・車両は、蒸気機関車で動く形です。・料金は、片道でも往復でも800円は変わりません。途中で降りると損をするかもしれないです。・運行本数は、平日→1時間に1本、土日祝・夏休みイベント期間→30分に1本のペースです。※詳細は、赤沢自然休養林ぶらりブログの2013シーズンの森林鉄道運行予定を参照ください。その他、森林鉄道乗り場近くに昔の森林鉄道で使われた機材などの展示資料館があります。
平成25年7月26日向山コース次に、向山コースという約1時間半ぐらいの所を選びました。このコースには、ヒノキに囲まれた道があり、中央アルプス木曽駒ケ岳・乗鞍岳の遠望を楽しめるコースです。森林鉄道乗車場近くまできた時に、まだ時間があったので地図を見ながら今度は向山コースに行ってみました。歩いた感想最初は、平坦でだんだん軽い山道を昇り降りが始まるハイキングしている感じで少し歩き疲れました。でも、ちょっとだけ中央アルプスも眺めることが出来たり、ヒノキの根が縦横無尽にからみ合う「走り根」な
平成25年7月26日赤沢散策コースガイドマップには、様々な散策ルートと加えて所要時間の記載が書いてありました。自分は、2コースを選択しました。最初は、駒鳥コースという約1時間ぐらいの所を選びました。このコースには、昭和60年伊勢神宮御神木伐採跡地や呑曇渕という渓流の休憩地もありよく利用されるメインコースでもあります。行きは、森林鉄道を使い丸山渡停車場で下車しそこから徒歩でゆっくり森林鉄道の発車場まで散策することにしました。歩いた感想川からのマイナスイオンと森林浴を楽しめ気持ちの散
平成25年7月26日①交通JR木曽福島駅から赤沢自然利休養林行きのバスで乗車時間45分程度です。・運行ルート→木曽福島駅前又は上松駅前(他のバス停からも乗車可能)・運行本数→平日は、1日3便・土日祝と8月は、1日4便です。・料金→木曽福島駅前から(片道)1500円・(往復)2800円上松駅前から(片道)1200円・(往復)2000円・運行期間→平成25年は、4月27日から11月7日までの期間のみ運行です。※詳細は、赤沢自然休養林ぶらりブログの観光チャーターバス時刻表を