ブログ記事58件
こんにちはハクチョウに会いに長都沼へ行きました。沼ではなくて、幅広排水路が通称としてそう呼ばれています。私の立っている場所から見える範囲は、木や藪があるのでわずかです。それなのに左側が向けません!逆光が眩しすぎて!こんな感じです↓↓撮影しても黒く写っちゃう右側だけを向いて、撮ります。マガンもまだ渡らないで留まっていたんですね。突然、荒ぶるハクチョウ😲!
9月21日のコンターサークルSの遠足では、かつてあった長都沼、馬追沼の痕跡をたどってみました。まずは、以下に並べる地図をご覧ください。北海道假製5万分の1圖「漁」(明治42年修正測量、陸地測量部明治43年発行)5万分1地形図「漁」(大正5年測量、陸地測量部大正9年発行)5万分1地形図「恵庭」(大正5年測量、昭和35年修正測量国土地理院昭和40年発行)5万分1地形図「恵庭」(昭和35年測量、昭和43年編集国土地理院昭和44年発行)北海道石狩低地帯のほぼ中央、千歳川の
近郊のいつものフイールド、長都沼に渡り鳥観察してきました。白鳥の鳴き声が聞こえてきました長都沼には数えるほどしかいましんでした。オオハクチョウですね風が強くて波打ってます。観察してる私も寒い・・そこから、近くの畑からもにぎやかな鳴き声が聞こえて来ました。いましたよ~~白鳥・マガン・ヒシクイ数えれないくらいの集団です。渡ってきたばかりでしょうか、しばらく休んでます水分補給もしてます数羽ずつ場所移動してま
こんにちは。ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます♡3/9,15日に百合が原公園の大温室でみてきたツバキ展からです(⑉••⑉)💞̖́-今年も、色鮮やかで美しく咲いているツバキやサザンカをたくさん見せてもらいました。初めてみた品種もあり温室を管理されている公園関係の皆さまにはとても感謝しています。また、来年も楽しみにしています。羅撰染ヤブツバキ系ミセスDWデイヴィスヤブツバキ系シェイラヤブツバキ系タイワンヒ
こんばんは。ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます♪まずは、10/6日江別ロイズのバラ園・岩見沢バラ園のまとめパート1からです。江別のロイズのバラ園記名がないので写真を撮ってきても気持ち的には楽です(*^^*)可愛らしい薔薇の花がたくさん綺麗に咲いていました。同日の岩見沢バラ園の薔薇の花フロリダパンダローズレヨンドゥソレイユH.Cアンデルセンランプラー
11月2日仲間と長都沼に出掛けました。オオハクチョウが沢山いました。マガンもいましたが、オオハクチョウに魅せられて撮影を楽しみました。長都沼のオオハクチョウだけを動画にしましたのでご覧ください。※真ん中の三角をクリックしてご覧ください。また、作動したら、右下□をクリックして下さい。拡大して見られます。
11月2日写真仲間と平岡樹芸センター撮影後、千歳市長都沼に野鳥を撮りに行きました。オオハクチョウとマガンがいました。今回キヤノンEOSR10で簡単撮影スペシャルシーンモードで撮影しました。動く野鳥がブレズに撮れました。感動しました。
こんばんは午前中は小学生1年と6年の孫の学習発表会に見に行きました。全体発表会ではないので、学年ごとに分けてでした。1年生は最初で6年は最後なので一度自宅に戻りました・・皆練習の成果が出て上手に立派に発表してました。午後から、久しぶりに鳥見に近郊に出かけました長都沼には白鳥やマガンが一休みしてます上空にも日の入りが早いので、あっという間に暗くなります。。まだまだ渡りの中継地は賑わうでしょう~~
【鳥果】①マガン②カワラヒワ③チュウヒ④アオジ⑤コガモ⑥オオジュリン⑦キンクロハジロ⓼オオハクチョウOM-1+M.150-400mmF4.5TC1.25xISPRO途中から、+MC-14。基本ノートリで。@長都沼ガイドブックで水鳥おおいとのことで。観察しやすい場所でした。①マガン②カワラヒワなんか頭についてますよwww③チュウヒめっちゃトリミングしました。色合いと姿からチュウヒじゃないか
昨日の4月27日(土)黄金週間(昔はこう言ってましたなぁ)初日。訳あって新千歳空港にいました。さぞかし混んでいるだろうなと覚悟していたのですが「へ?駐車場の待ち時間ゼロ!?」普段の平日並みです。空港内もさほど混んで・・・どころか24日の平日に来た時より人いない。日本中が貧乏になっちまってどこにも出かける気力も財力もなく家でゴロゴロしてらっしゃるのでしょうか?(笑・・・えない)家を少し早めに出発して舞鶴遊水地へタンチョウがいたのはいたとっても遠い肉眼だと
長都沼にいたタンチョウの幼鳥。今度はアオサギにちょっかいを出します。ちょっかい?嫌がらせ?っていうか、イジメでは・・・?遊びたい?わけではなさそう・・・。突然、アオサギを追いかけまわす子タンチョウ。ジャマだコラ~~!!って感じに見える。最初、様子を見ていた左側のアオサギさんも、慌てて逃げ出す始末。『何かよくわかんないけどアイツ、キレてんだけど~~』って感じで困っているアオサギさん。『あっち行けよ!』と子タンチョウ。『やってやった
道央圏にもタンチョウの生息数が増えてきたことを以前のブログでもお伝えしました。親に追い立てられながらも、親の縄張り内で一人で過ごす、そんな幼鳥さんのお話の続きです。『幼鳥の独立』道東中心だったタンチョウの生息地域。ここ数年で、全道各地に徐々に拡大しています。札幌近郊の長沼町では、タンチョウを呼び戻すための活動を10年くらい前から行…ameblo.jp3月上旬。子どもを追い払った後のペア。縄張り宣言をして、美しいダンスを披露してくれました。
昨日までは5月並みの気温だったのに、今日は一気に気温が急降下。雪まで降った北海道です。最高気温を0時に記録し(9.8℃)そのまま気温は下がり続け、日中に気温が上がることもなく、夜になりました。寒すぎて、今日はダウンじゃないと無理でした(^^;)明日からまた天気は回復傾向で、週末にかけて20℃近くなるようです。何なんでしょうね~~この気温の乱高下。体がついていきません・・・。3月20日の長都沼の続きです。沼にいるハクチョウさんの観察をしている途
途中、オジロワシの様子を挟んだので渡り鳥の様子が開きまが、ここで話を戻します。4月に入り、一気に気温が上がりやっと春らしい気候になりました。札幌の積雪も、5日にやっと0になりました。雪解けが早かった去年と比べ、2週間も遅かったそうです。3月は寒かったからなあ~・・・。灯油代、2月と変わらなかった(^-^;たいてい3月で少し安くなるはずなんだけど、暖かかった2月と寒かった3月だったので、灯油代が一緒でちょっとショックを受けた私でした。3月20日の長
ハクチョウを見ていて何より見ごたえのあるシーンと言えば、やはり飛び立ちですサギなんかはフワッと飛び上がって、静かに去っていく感じなのですが、ハクチョウを始めとするカモ目の鳥たちの飛び立ちの時は、水面を蹴って走って、勢いをつけて飛び立つので水を蹴る音、羽ばたきの音が迫力あります。今回はこの飛び立ちシーンを集めてみました。羽ばたきながら水面を走ります。蹴った後の水飛沫が凄いです。このあと、飛び立ちますが、草があったので、撮ったのは
渡り鳥の代表格といえば、誰もが知る『ハクチョウ』長沼町~千歳市の境界にある長都沼。この辺りは畑が多いので、たくさんの渡り鳥たちが集まります。大空を行き交うハクチョウ。沼から出発した者たちかもしれませんが、次々と飛んで行きます。戻ってくるハクチョウさんもいました。着水体勢羽が帆のようになっています。脚は前の方に出します。着水です。次は、群れで到着です。めいいっぱい羽と脚を広げて、水面に下ります。
主人とドライブをしていて、長都沼(おさつぬま)千歳市の近く渡り鳥はいるかなぁ~~と、行ってみました。なんと、大白鳥などがいました~🦢🦢🦢長都沼(おさつぬま)おぉ♪(ノ)’∀`(ヾ)大白鳥の家族がいました。頭や首が黒っぽいのは、沼の餌を頭を入れて、植物を食べているからです。少し茶色い鳥は、まだ子供のようです。オオハクチョウの声を聞いて元気になって下さいね。🦢🦢🦢太陽がとてもきれい
長都沼には多くの渡り鳥がやってきます。カモの仲間もたくさん来ます。多いのはマガモやヒドリガモなのですが、今回は、オナガガモの集団も見られました。去年は、ここの近くの舞鶴遊水地でオナガガモの大群を見たのですが(正確には撮った写真を確認したらオナガガモと判明した)今年は遊水地の雪が解けていずカモたちが入れなかったのだと思います。その分が、結氷していなかった長都沼に集結って感じだったのでしょう。3月20日ハクチョウの写真を撮っている途中、遠くの方から何
後ろ髪(あんましないけど)を引かれる思いで舞鶴遊水地を後にして長都沼へGo!ひゃぁ~平日なのに駐車場は一杯近くの車が停められそうなところも一杯でやや遠くにスペース確保。徒歩で観察台へ向かおうとしたらん!?そこにいるじゃん2羽なので親の方ですね。頭も赤いし。上空を時折マガンが通過タンチョウがしきりに首を水の中に突っ込んどる何を捕ってるんでしょうねぇ。最初は水草かと思ってたんだけどタンチョウの採餌長都沼タンチョウがしきりに水の中に首を突っ込んで
今年は、2月に気温が高くなったと思ったら、3月は気温が上がらない上に雪も多く、なかなか春らしい天気になりませんでした。まだ雪の多い札幌周辺ですが、春分の日を境に、急に春らしくなってきたように思います。雪が多くて実感はなかったのですが、渡り鳥の北帰行は順調のようです。千歳~長沼の境界にある長都沼。ここも渡り鳥の寄留地です。ここの近くに大きな遊水地が2か所あるので、いつもはそちらに行ってしまうのですが、気温が低い影響で今年はまだ凍っているようです。到着し
道東中心だったタンチョウの生息地域。ここ数年で、全道各地に徐々に拡大しています。札幌近郊の長沼町では、タンチョウを呼び戻すための活動を10年くらい前から行っていて、5年くらい前、初めて遊水地での自然繁殖に成功し、それから毎年、繁殖しています。今回はこの地域に住むタンチョウさんのお話です。千歳市と長沼町の境界にある長都沼。3月に入った頃から、タンチョウの目撃情報が増えました。3月12日ハクチョウやマガンなどの渡り鳥たちの様子も見たかったので、行ってみ
カミさんを新千歳に迎えに行くのに鳥見をしない手はないわな。高速を札幌南で降りて274号線を走りどっかで右折して左折して舞鶴遊水地到着したのが自宅を出て1時間。やっぱ札幌市内で高速利用(320円)したのが正解かな。見事に何にもおらん小鳥のさえずりはおろかカラスさえもおらん。ではと長都沼へ行く途中でキタキツネめっちゃ遠い(いつものこと肉眼では何かが動いてるぐらいしかわからん。んで長都沼に到着。今日はそういう日なんでしょうなんもおらんあ!右中央に
12月27日。とうとう札幌にも、まとまった雪が降りましたまあ、それでも20㎝。しかも私の住む地域はもともと雪が少ないので、20㎝もあっただろうか・・・?もっと降ったところに比べるとたいしたことない。とうとう来たか!とウンザリするが、岩見沢や留萌など、雪害レベルの地域の人に申し訳ない・・・この程度で文句を言っていられない・・・ただ、何がイヤって、除雪車が置いていく雪ですね・・・。それが一番ウンザリですさて、12月13日の雪原のマガンたち。隣
上空を旋回したあと、畑に降り立ったマガンたち。最初にいた畑の区画に入りました。落ち着くまでは首を伸ばしていましたが、危険がないと判断した彼らは、雪に嘴を突っ込み食べ物を探したり、座って休むなど、それぞれ思い思いに過ごしています。のんびりし始めて10分ほどたったころ、再び慌ただしくなります。今度は、一度にではなく、少しずつ飛び立って行ったのです。いったい、彼らに何があったのか・・・グループごと、というには数が多いようですが、飛び
こちらの地方ではハクガンの数は数十羽とそれほど多くないので、(シジュウカラガンもですが)ハクガンを見つけると、つい嬉しくなって中心に撮ってしまう。この日も20羽ほどでした。後から写真を見返して、あ~、またやっちゃった・・・と思うのだ・・・何度やっても学習しない・・・というわけで、『マガンの群れの中心にハクガン』という状態の写真をどうぞ徐々に高度を落としているので、背景が防風林になってきました。防風林が背景だと、マガンさんは映えま
まだ長都沼が凍る前の12月13日。この頃はまだマガンたちが相当数滞在していました。今日、久しぶりに長都沼に行きました。週末の寒気でかなり気温が下がったので(この辺りだと、一番低い時は-20℃くらいまで下がったでしょう)もう、沼は凍ってマガンもいないだろうな、と思っていましたが、沼は一部結氷しており、やはりマガンたちは見当たりませんでした。遠くの方でハクチョウの声はしていたので、もしかしたら混ざっているかもしれませんが、見に行かなかったのでそこまではわかりません
雪の降ったあとの12月13日。長沼町~千歳市にある長都沼は比較的雪の少ない地域ですが、こちらの地域も雪が少し積もりました。まだ長都沼に滞在しているだろうマガンの群れを見に長都沼方面に行ってきました。ここに来始めた最初の年は、いつまでマガンたちはいるのだろう?と不思議に思ったものです。が、今はすっかり慣れました(*^▽^*)沼が凍ってしまう前までは居るようです。結氷してしまわなければ、雪が多少積もっても平気なようです。この日は10時頃に長都沼
長都沼ネタばかりでスミマセン(^-^;なんだかんだと、長都沼に行くことが多い上に行けば何かしら撮れるので、どうしてもここでの写真が多くなってしまいます。しかも、ハクチョウやガンたちであれば、枚数も多くなってしまってね・・・。1時間いれば、軽く300~500枚とか撮ってます。(ミラーレスだともっと多いのでしょうか?)3分の1くらいはボツになりますが・・・。デジカメって便利~~とつくづく思います11月下旬、一気に雪が降った北海道。比較的雪の少ないこちらの地方でも
今季、諦めかけていたシジュウカラガンやっと会えましたー\(^o^)/12月2日長都沼近くの畑にいると教えてもらい、ちょうどその近くを通り過ぎたところであり、(別の場所に向かっている途中)Uターンして行き先を変更本当に沼近くの畑にいました。沼から道路を挟んだ向かい側の畑でした。マガンの群れの中に、ハクガン・シジュウカラガンが混じっています。こちらがシジュウカラガン。首から上が黒くて、頬の部分が白いのです。この顔の模様が小鳥のシジュウカラに似ている、と
ハクチョウさん、ちょうど目の前で飛び立ちました。水面を蹴って勢いをつけながら、羽ばたき。体が浮くまで、けっこうな距離が必要。やっと浮きました。浮いたら、脚を体に沿わせます。また、次が来たかな?と、思ったら、こちらは到着したところでした。脚を前に出し、着水体勢です。今度は、群れで出発~~水面を走りながら羽ばたきなので、音も迫力もなかなかです次から次に行きます。そろそろ帰ろうかな、と思ったと