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◻︎2025.10.2〜4◻︎甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳◻︎ソロ今年三回目のアルプス遠征に行って来ました。大遠征は年内最後、以前からやりたかったテン泊ベースでの甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳登山でした(^^)初日は移動日でしたが、寝不足気味での移動だったせいか、PM6時に寝てAM5時に起きて、何と一度も起きずに11時間寝ました😴起きて時計を見た時は夢かと思った😂昔立山を縦走した時に小屋で10時間寝た事がありましたが、記録を塗り替えました🤣3日の早朝から元気いっぱいで甲斐駒ヶ岳へ登山!朝は日が差していたが全
きみのブログきみちゃんさんのブログです。最近の記事は「仙丈ヶ岳①(画像あり)」です。ameblo.jp前回の続きです長衛小屋からスタートです夜中寒くて目が覚めました温度計を見たら5℃でした1週間前は、涼しいところにいたんだなぁ小屋からは、近みちルートがあるので、もちろん歩きます本道と合流すると2合目ですそして、3合目に着いた後ろも前も人がいるとい
7月の3連休を利用して、仙丈ヶ岳に行って来ました連休の1週間前にめまいを発症してしまい、行くか行かないか迷いましたが、治ったので行くことにしました夫には、安全第一!!慎重の塊のような動きをするということで出発した【良性発作性頭位めまい】加齢で平衡感覚をつかさどる耳石が剥がれることが原因なので、高齢者ほど起こりやすくなります。めまいの特徴は、ベッドで寝返りをうつ、何かを拾おうとして腰をかがめたときなど、頭が動いたときに引き起こされます。
仙丈ヶ岳2024年9月8月は台風と豪雨に翻弄された1ヶ月でした長衛小屋のテント場バス停からのも近く、水場もあり美味しいお気に入りのテント場です行くまでが遠いけど…朝はめちゃくちゃ混んでたらしく、13時ころに着いた私たちは撤収している方の跡地に張らせていただく。こもれび山荘でお昼ご飯と思ったら、14時までで終わってた。ソフトクリームにしました朝4時くらいまだ星空でした5時スタート稜線に出る頃には暑くて汗だく仙丈ヶ岳69座目!午後から崩れるとは思えない快晴仙丈小屋の
7月22日深夜外環や圏央道が整備されてからは湾岸線以外まったく使わなくなった首都高をおクルマで移動中央道に入り長野県伊那市の戸台パークから南アルプス林道バスに乗り換えて北沢峠に着ドン今回は初の南アルプス登山連チャンで甲斐駒と仙丈を登っちゃおうの巻まずは長衛小屋のテント場まで移動しベースとなるお家(テント)を建てて身軽になってから出発(時間がなかったので写真なし)う〜ん気持ち良ス天気良すぎて予想してたよりかなり暑いッス💦初日は甲斐駒ヶ岳あの白いお山のてっぺんを目指
南アルプス2日目本日は南アルプスの貴公子・甲斐駒ヶ岳にアタックします途中の仙水峠ってとこが、ご来光スポットらしいので日の出時間から逆算して、AM3:00起床朝ラーで、エネルギー補充仙水峠までは1時間ほどかかるので、AM3:40アタック開始です暗闇の登山道を、ヘッドライトを頼りに登って行きますちょうど1時間、仙水峠到着だんだん空が明るくなってきたで、ご来光ですよし、かんばろう雲海も見れたでもね、標高が上がるにつれガスがすごいんだよねでもって、急登があったり岩場があったり、な
7/27.28と、ある計画を立てていましたが段取りが悪く予定通りにいかず、計画は延期となってしまいましたしかし、せっかくの連休をムダに過ごすわけにはいきませんいつか行こうと思っていた「南アルプスの女王・仙丈ヶ岳」と「南アルプスの貴公子・甲斐駒ヶ岳」にチャレンジしてみようと思います1泊2日のテン泊登山と言っても、登山口から近いテン場に張って荷物を置いて、身軽になって仙丈ヶ岳アタックで、テン場に戻ってきて1泊し翌日に甲斐駒ヶ岳アタック下山後、荷物を撤収って感じのプランです金曜日の夜、仕
2023.11.04名古屋に来たので南アへ丹渓新道〜尾根ルート〜仙丈〜北沢峠女王に謁見👑赤石山脈カール地形が良く分かりますマイカー規制の為仙流荘駐車場で前泊500m程先でゲート通行止めこの規制は林道開削の条件でもありました200台5日間まで¥1000後払い良心的なお値段トイレ自販機有5:30起床チケットは無人、電子マネー対応でおサイフ要らずこれはありがたい往復+手荷物料込み¥2740売店には書籍、おみやげ、携帯トイレ「竹澤長衛物語」は必読📕6:05始発
先日の登山の回想です。28日は「南アルプスの女王」の仙丈ケ岳、29日は「南アルプスの貴公子」の甲斐駒ヶ岳(東駒ヶ岳)に登ってきました!まずは、仙丈ケ岳の回想から。早朝5時からバスの列に並んで、北沢峠に向かいます。北沢峠に着いたら、まずは長衛小屋に行って、テントをはります。テントをはってから登山開始です!結構テント泊の人達が多いんですね。テント場も広くていい感じです👌水場も近いしトイレも綺麗✨そして、登山スタートです!6合目あたりからの森林限界を超えたところからいい
南アルプス遠征ー3甲斐駒ヶ岳下山編西峰に寄った後巻き道を下ります雪先花タカネツメクサの事を言うのだろうか?まるで砂浜のような斜面を滑らないように下る花崗岩の向こうに先程登った岩尾根が見える若者にどんどん追い越されて最後の一人になってしまったみたい岩を登ろうと脚に力を入れる度に攣ってしまうツムラの68番を飲む巻道と直登コースの分岐に出た前方には六方石向こうに見える駒津峰まで登り返さなければならないハクサンシャクナゲ
いこんにちわ。「飛鳥日野アラフォーブログ」を覗いて頂き、ありがとうございます。指導員のsuzukyoです。6月は雨続きで日程が合わず、山登りとはご無沙汰しておりました。久々のお天気で、7月6日、7日で南アルプスの栗沢山に登ってきました。栗沢山は知名度の低い山ですが、2016年頃、サントリー天然水のCM「水の山に行ってきた南アルプス」で宇多田ヒカルさんが登り、「ありがとー!」と叫んだことで、名が知られました。CMで使われた曲「道」も印象的でしたね。中央高速で諏訪インターへ。
以前から行ってみたかったテント泊で百名山の甲斐駒と仙丈ヶ岳の2座を登るというプラン梅雨の中休みを見計らってズル休み何かと忙しい中ですが行ってきました。自宅から約350km事故渋滞もあって予想してたよりは時間もかかったけど、岡谷JCを越えやんから気分的には楽でした。仙流荘で恒例の車中泊🍺ボチボチ暑くて車中泊も秋までお預けかな・・・。翌朝のバス待ち🚌平日ですが30人くらいはおられました。1時間バスに揺られて北沢峠到着時は結構な雨☔☔☔カッパを羽織って長衛小屋のテント場へ
はんでめためたごっちょでごいす!初めて年越し登山をしました。年越し登山に何か特別な思いがあるっちゅうわけでもないんだけどね(笑)仙丈ヶ岳2022年12月31日~2023年1月1日仙流荘からピストンFacebookで、長衛小屋が数年ぶりに年末年始に営業することを知ったので行こうと思いました。≪12月31日≫仙流荘の駐車場クルマ、少ねえな~こもれび山荘はやってないからかな。10台あるかないかくらいでした。なお、仙流荘は冬季休業中で、バス停のトイレも冬季閉鎖で使えません7時1
昨晩は、冷え込みもキツくなく、割としっかり寝れました。4時頃に起床して、ある程度の帰宅準備をします。何せ15時、最悪でも16時の最終バスに乗る必要があります。乗り遅れると、もう一泊という事になります。朝飯を食べ、準備をしますが、結局、出発出来たのは6時過ぎ。長衛小屋から一番近い仙丈ヶ岳登山口からスタート。正直、昨日の嫁のペースではギリギリかも。最悪、自分もまだ登っていない小仙丈ヶ岳だけは、登っておきたい。時間次第で小仙丈ヶ岳で引き返す可能性もあると伝えて登り始めました。登り初めは、比較的
嫁さんのリクエストで、仙丈ヶ岳へ。南アルプス林道バスは、この時期、平日の始発が8:05なので、北沢峠着が9:00。そこからテン場の長衛小屋まで徒歩15分。(今年から仙流荘のところの登山者用駐車場は、有料になり5日以内が1000円です。)(バスは、二人、手荷物代含めて往復5,480円)始発に乗ります。平日なのにバスは満員。テン泊用のザックを抱えて座りますが、身動き取れず。顔の向きさえも変えれず。😱それでもあっという間に寝てしまいましたが。北沢峠に到着すると、温度計は、マイナス1℃程。その
8月27日(土)標高2,000m、南アルプス北沢峠の長衛小屋。朝7時前に山岳バスを降りる。受付を済ませてテントを設営。週末にしては意外に空いていた。天気予報が下り気味だからだろうか?釣り支度を整えて小屋から約1時間道を下る。野呂川の支流北沢のキャッチ&リリース区間を釣った。崩落によって広河原→野呂川出合がバス、徒歩までも通行不可の為、アクセスは長野側からしかない。朝一番のバスなら釣り人が特定されるからありがたい。しかしこの日はテント設営で1時間ほど時間を費やしてしまった。最初はポツポツと釣
7/20〜21北沢峠をベースに甲斐駒ヶ岳と未踏だった仙丈ヶ岳を歩いてきました北沢峠に行くバスは始発でこんな感じ(・・・げ)↓増便も出ていましたがなんとか一台目に乗車できましたと言っても補助席。ザックを膝に載せて運ちゃんの説明を聞きながらガタゴトと揺れながら進みます眠気もありちゃんとしたシートだったら眠ってしまうところですが補助席のため隣の方の迷惑になってはならんと必死のパッチで腹筋使って揺れに耐えました到着前からさりげなく疲労・・・
8月11日3時起床。山の朝の定番トルティーヤ。具はパックのカボチャサラダとゆで卵とスライスチーズ、デザートに完熟バナナ。4時半明るくなるのを待ってたら時間がもったいないから出発。長衛小屋に近い登山口からスタート。ケータイのショボいカメラじゃイマイチやけど、朝日に照らされた北岳が綺麗やった。6時20分五合目(大滝ノ頭)甲斐駒ヶ岳と鋸岳、奥に八ヶ岳チラ見え。高い木がなくなって小仙丈ヶ岳が見えてきた。このあたりから富士山の頭もチラ見え。甲
8月9日仕事終わって家帰ってメシ食って風呂入って7時に出発。駒ケ岳SAで車中泊。標高の高い所は涼しいから、この時期でもエアコンなしで寝られてありがたい。ただサービスエリアはトラックのアイドリングがガラガラうるさい8月10日サービスエリアで朝ごパン食ってから仙流荘へ。8時。仙流荘の南アルプス林道バス利用者駐車場。今年から有料になったらしい、といっても5日間まで1000円。バスの運賃は一人片道1150円+手回り品料金220円。手回り品料金てのがよーわからん。
仙丈ケ岳に行く健脚組は甲斐駒ヶ岳にも行く4年前の企画だった台風等様々な関係で毎年見送りになっていたその企画がやっと実現した出発した8月4日雨は激しく降り雷もなっていた翌日の予報も良くないしかし現地入りをして見極める事となった仙流荘前から林道バスに乗るここはマイカー規制をしているちょっと不便でも自然を守ろうとするならこれしか方法はないバスの運転手さんがお花の説明もしてくれるオオビランジクサギシナノオトギバスも止めて観察もさせてくれたの
総合計:23,914円交通費合計:14,710円バスタ新宿→伊那バスターミナル(高速バス):3,700円伊那バスターミナル→高遠駅(町バス):530円高遠駅→仙流荘(ジオライナー):310円仙流荘→北沢峠(林道バス):1,370円北沢峠→仙流荘(林道バス):1,370円仙流荘→茅野駅(ジオライナー):1,780円茅野駅→新宿駅(あずさ):5,650円宿泊費他施設使用料:2,900円テント場二泊:2,000円(長衛小屋)入浴料:500円(仙流荘)トイレ:200円(馬の背ヒュ
『ついでの直登ルート★甲斐駒ヶ岳登りの巻』『ポンコツハイカー流★長衛小屋テント場での過ごし方』『藪沢ルートを満喫!仙丈ヶ岳下山の巻』『氷河期の生き残りさん♡大仙丈ヶ岳編』『早まるな!落ち着け!仙丈ヶ岳…ameblo.jp↑の続き甲斐駒ヶ岳山頂から見える景色が絶景過ぎてずーっと居られる!鋸岳方面。鹿窓に行きたいけど単独入山厳禁…電波も入るのでブログで生存報告。(したつもりが写真がなんちゃらで更新出来てなかった)人が多くなって来そうなので下山開始。よく見る甲斐駒ヶ岳山頂らしい山頂、
『ポンコツハイカー流★長衛小屋テント場での過ごし方』『藪沢ルートを満喫!仙丈ヶ岳下山の巻』『氷河期の生き残りさん♡大仙丈ヶ岳編』『早まるな!落ち着け!仙丈ヶ岳登り編』『変態ハイカーに南アルプスから恵みの雨』いろ…ameblo.jp↑の続き二泊三日の二日目!今日は少しゆっくり出発しよう!とは言っても逸る気持ちが抑えられず4:50スタート(^^ゞ静かだぁ〜♡誰もいない。おお!今日も朝からベニテンさん!貸し切りを満喫してたら背後からリンリンリンリン!テント装備&ヘルメット、格好はトレラ
『藪沢ルートを満喫!仙丈ヶ岳下山の巻』『氷河期の生き残りさん♡大仙丈ヶ岳編』『早まるな!落ち着け!仙丈ヶ岳登り編』『変態ハイカーに南アルプスから恵みの雨』いろいろあったけど、ジオライナーに揺られ、…ameblo.jp↑の続き下山したはいいものの、暑くて暑くてテントの中には居られない(;´д`)…汗のかいたTシャツを干してたらMIMIZUのフェロモンに寄ってくるアブ的な虫。MIMIZUの汗を吸ってたり腰振ってたり……まあ、好きにやってくれ!入口を開けててもテント内35度超え。こんなこ
『変態ハイカーに南アルプスから恵みの雨』いろいろあったけど、ジオライナーに揺られ、お次は林道バスに乗換。MIMIZUが乗ろうとすると「お姉さんは前に乗って!ザックここ置いていいからね!」って助手席を…ameblo.jp↑の続き1時頃、目ン玉えぐられるぐらいの偏頭痛がするのでロキソニンを服用する。久々に呑んだお酒のせいかな?3時起床…相変わらず全然寝れなかった…ビミョーに頭痛はするけど4:35スタート。ヘッデン無しでもなんとか歩ける暗さ。あ…ベニテン♡登り始めると頭痛は何処へやら
いろいろあったけど、ジオライナーに揺られ、お次は林道バスに乗換。MIMIZUが乗ろうとすると「お姉さんは前に乗って!ザックここ置いていいからね!」って助手席を案内されたの!(運転席と助手席の間にMIMIZUのザックを置く)後ろを見るとみなさんテント泊装備の大きなザックを抱えて石抱き拷問の刑に服してるのに!?どうやらこの便は底辺ぼっち女特別優遇措置がとられてるらしいwww前途洋々だ!長衛小屋テント場到着!二泊三日お世話になります。サササッッッと設営して栗沢山へ急ぐ。南アルプス
長衛小屋のテントサイトにテント2泊で、甲斐駒ヶ岳と仙丈ケ岳に登ってきました。この記事はー「2-2日目、長衛小屋から甲斐駒ヶ岳往復」今回は計画から登山を記事にしました。構成は、1ー計画、自宅を出て長衛小屋テントサイトで幕営まで2-2日目、長衛小屋から甲斐駒ヶ岳往復3-3日目、長衛小屋から仙丈ケ岳往復、テント撤収、下山【コースタイム】コースタイム[注]1日目山行6時間43分休憩54分合計7時間37分S長衛小屋05:17-05
2021.10.10(日)〜11(月)先週の中央アルプスの木曽駒ヶ岳に登った時、対面に見えた南アルプスの甲斐駒ヶ岳が、とても印象に残っていて、登りたいと思ってました。先週に続き、今週末も良い天気ということで、勢いのままに、甲斐駒ヶ岳へやって来ました。調べてみると、仙流荘からシャトルバスが出ていて、北沢峠から甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳を登れるようです。せっかくなので、北沢峠近くにテン泊して、百名山の2座を楽しむことにしました。勢いにまかせての、初めてのテン泊登山に、ワクワク、ドキドキです。\(
【南アルプス甲斐駒ヶ岳・白根三山】1.北沢駒仙小屋(現・長衛小屋)2.甲斐駒ヶ岳3.白根御池小屋4.北岳(大樺沢左俣)5.北岳(大樺沢右俣)6.北岳山荘7.間ノ岳8.農鳥岳9.大門沢小屋1.北沢駒仙小屋(現・長衛小屋)2.甲斐駒ヶ岳【仙水峠】甲斐駒ヶ岳•摩利支天峰。【甲斐駒ヶ岳の山頂】摩利支天峰。駒津峰。3.白根御池小屋【広河原】北岳(正面奥)。【白根御池小屋】小屋の隣にある「白根御池」。北岳。鳳凰三
いつもよりのんびり5時起き。結局、甲斐駒登ることにした。7時に仙水小屋を出発。3日目にもなると食料もそこそこ減り、荷物が軽く感じられるようになってきた。7時25分、仙水峠。9時に駒津峰。なかなかにしんどい。でも、頑張る!徐々にてっぺんが近づいてくる。10時15分、直登ルートと巻道ルートの分岐。迷わず直登ルートを選択。ザックはデポしない、それが俺(笑)。格好いい稜線。10時50分、甲斐駒ヶ岳山頂へ。この装備で直登ルートはなかなかでした~😅疲れたので頂上ではのんびり休憩