ブログ記事88件
楽器屋クロちゃん黒崎楽器楽器はやっぱりクロサキね当社、昭和のテレビCMはこんな感じ。人気ドラマ、「太陽にほえろ」の直前。お客さまの音楽ライフを支援する地域になくてはならないコミュニケーションスペースを目指すこんにちは、クロです鳴門市のある自治会がこの秋に獅子舞を復活させることになったそうです。ついては、楽器をリニューアルしたいということで、長胴太鼓から平太鼓、締太鼓などのご注文を
二人太鼓の練習後、高校和太鼓授業へ向かいました。高校和太鼓授業は3回目、今年度は17名と人数が多くない事もあり、進捗状況は悪くありません。授業の年間計画を提出、その計画に沿って授業を進めます。授業のテーマは日本の伝統と文化、科目は和太鼓です。課題曲「歓喜」は創作和太鼓ですが、伝統太鼓の八丈太鼓の要素がベースになっています。長胴太鼓と締め太鼓の担当もほぼ決定、下拍子上拍子ともパート1の前半部まで行きました。この分だとパート3フィニッシュまで早く終わりそうなので早めにソロパー
和太鼓曲「歓喜」、8年前に作った曲となります。基礎打ち、右手左手強化、掛け合い、声出し、縁打ち、ソロ(作曲)、等の要素を盛り込んであります。構成は締め太鼓1台以上、長胴太鼓2台以上、これに大太鼓や鳴り物、笛が入ってもOK。笛は決まったフレーズはなく、その時の「喜び」を表現するために季節感を表わす曲のさわりを吹きます。ソロのところは各自自分の好きなように打ちます。長さはあらかじめ4小節とか2小節と決めておきます。人数が多い時は1小節で回したり、その時々で調整、一人4~8秒程度な
土曜日にたまたま区民センターの空きを見つけたので太鼓の一人練習をすることにしました。区民センターの音楽室はいつも埋まっていてなかなかとれませんが、直前のキャンセルも出る様で、細かくチェックしているとポコッと空いていたりがあります。今回も12時半から17時まで二コマ丸々空いてました。曲を修正中の応援太鼓を仕上げるべく、ノートパソコンとビデオカメラを持ち込んでの一人練習とあいなりました。2時間ではあっというまですが、休憩時間を含んでの4時間は充分で気持ちにゆとりが生まれます。
新曲構想といっても持ち曲の再編集でしょうか。締め太鼓は基本のシンプルなフレーズを打つ締め1と複雑なフレーズを伴う締め2の二部構成。長胴太鼓は基本的なフレーズを太鼓1と太鼓2での掛け合いを行います。これに締め太鼓1と同じシンプルなフレーズの太鼓3,複雑なフレーズを打つ太鼓4という四部構成。締めと合わせて六部構成ですが、締め1と太鼓1,2の三部構成で演奏可能です。締め太鼓1と太鼓3は片手でも演奏可能、締め太鼓2と太鼓4が入ることでより華やかさを付加できます。太鼓は長胴太鼓
芸術の秋🍁琉ボーイの音楽会です🎶今回は太鼓をやりたくて練習して長銅太鼓に合格🎉無事選ばれました😁張り切って叩いてます😆途中から交代してリコーダーも吹いてました🎵堂々としててカッチョ良かったョ👍コロナも明けて観客も家族に制限なくじぃじとばぁばもどっかで見てたっぽい☺️頑張ったご褒美は...午後のスイミングはお休み🏊夜ご飯はコレまでは焼肉きんぐやったけどリニュアルしてから改悪したので行くのをやめてしゃ
次に練習したのは定番の曲「祭り」。かつて指導を仰いだ田中博信氏がチームのために書き下ろしてくれたものです。氏は歌手でメジャーデビューした経験を持つ人で、太鼓のプロ集団にも所属していました。よって「祭り」は音楽的に構成された曲で、演奏する方も鑑賞する方もとても楽しめるものになっています。人数が多い時には大太鼓、ドラ、鳴り物が全体をもりあげていましたが、9人(1人は名誉会員状態)になってからは踊りのところだけ鳴り物が入るようになっていました。大太鼓も練習時に運搬ができないため、演奏時は
やまと芸術文化ホールで行われる鼓童のコンサートツアーへ行ってきました🎫今回もお友達からのお誘いです🤗やまと芸術文化ホール外のポスターには完売御礼の札入場すると80分の公演で途中休憩はなしとの案内席は1階席5列目で少し端の方ですがステージに近いです大和市出身の三枝晴太さん公演が始まり「兆」と言う曲から「大太鼓」「屋台囃子」全13曲、力強い演奏が続きます💪🔥「大太鼓」ではポスターの様な褌姿での演奏ステージに近いので目のやり場に困りまし
認知症入居者施設訪問で始めた二人太鼓、月に2回ほど練習をしております。前回訪問時の編集ビデオを観ましたが、反省点が山ほどありました。今回の2人練習ではまずその反省会を行いました。①まずは曲演奏、体に染み込むまで練習する必要あり。②展開に時間がかかり過ぎで、待ち時間がとても多い。これは皆にその場で太鼓を体験してもらうという狙いに無理があるのではないか・・・。③相方の意見として、開始時にやっている太鼓体操は省き、その時間を太鼓を体験する時間に振り分けられないか。
今年度2回目の高校の和太鼓授業。下拍子の締め太鼓5人、上拍子の長胴太鼓横打ち14人という構成になります。19人は今までで一番少ない人数です。下拍子と上拍子はフレーズが異なるのでそれぞれ覚えてもらうしかありません。下拍子の音を鉦で出してみたらどうかと考えています。耳で覚えてもらおうという魂胆デス。鉦の音は通るので、上拍子にもよく聴こえるかと。まずは太鼓に慣れてもらうのが先決です。
埼玉鴻巣市の小学校の和太鼓授業、無事終了。大雪警報が出るような天気が心配でしたが当日の朝は気温が上がり、路面凍結しなかったので車で予定通り移動、体育館での授業を行う事ができました。小学校は5年生対象、2クラスに分け1時限目と2時限目とそれぞれ行いました。今回初の試みで、長胴太鼓8台、締め太鼓8台を準備、30数人を4班に分け、4回交代する事で順繰りに太鼓を打つようにしました。こうして授業のやり方が探れるのはとてもありがたい事です。45分の授業でどこまでできるかはやってみないと
昨日は長胴太鼓今日は大太鼓のお稽古2日連チャン(^.^;長胴は1時間のクラスなんだけど大太鼓でやってる曲を次のクラスがやってるので続けてお残りで2時間大太鼓は月1回の2時間豆もできますやねぇ😅腕もパンパン💦今日の大太鼓デカっ音の響きも違うぜよ♬6月の発表会までかなり余裕でない?なんせ昨年は初めて和太鼓を始めてから2ヶ月で発表会_| ̄|○お若い仲間からエネルギッシュなオーラを頂きまする(^q^)
例年、鴻巣市の小学校の5年生を対象に和太鼓体験授業を行っています。回を重ねる毎に洗練されて行くように思います。初回はわけもわからずただがむしゃらに、2回目はその反省をしつつ方向性をひねり出し、3回目にようやくカタチになる、といった具合でしょうか。やってみなければ分からない事や、やってみて気付く点、要不要や必須事項などもその都度明確になって行きます。実践から学ぶ事は多く、机上の空論とは別次元の情報が得られます。とは言っても机上の空論(仮説)を考えるのも一方では重要かと。机上の空論を
12月11日(月)和太鼓長胴太鼓桶太鼓担ぎ桶太鼓締め太鼓SET太鼓と言う奏法それぞれに意味がある重たい腕知らぬ間に裂ける指先そして仲間達japanesedrumsgoodfinishそれではまた・・・
大太鼓も頑張るよ‐11月のイベントで初めて人前で叩くことに😅昨日は長胴、今日は大太鼓のお稽古でボロボロ💦体力ある限りFIGHT🤜🔥
本日の大太鼓ワークショップ、ご参加下さり誠にありがとうございました‼️一生懸命、楽しそうに、探究心抜群で取り組んでくださるのでもう……やりがいしかありません‼️‼️何回かレッスンに来てくださっている方がいらした際に、その方が前回受け取ってくださった事を取り組んでいる様子が見えた時、嬉しさがキュン通り越してギュン。皆さんの気持ち、身体から見えてます!!間違ってるとか、正しいとかじゃなくて、まず自分で「こうしたい!」と取り組んでくれるのがほんまに、良き。良きです。そして来月は‼️🌕🍁
🌕🍁10月の新企画ワークショップ🍁🌕【長胴+(プラス)ワークショップ】を開催します‼️和太鼓と言えば、の長胴太鼓。まずはこれから始める、長胴太鼓。一番ベーシックで、一番シンプルかもしれないですが、やればやるほど奥は果てしなく魅力しかない長胴太鼓。今回の+(プラス)の意味は、そんな長胴をたくさん打ってもらいながら、太鼓の歴史や扱い方のあれこれ、皆さんの「ナゼ?」にも存分にお応えする1時間にしたいと思っています。私にとっては当たり前のことだったのですが、生徒さんとお話ししていて「なるほ
高校和太鼓授業で使っている締め太鼓は7台、長胴太鼓は10台あり、横打ちと斜め打ち台があります。横打ちのよさは1台を同時に2人で打てる事。これによって25人までの授業が可能になります。しかし締め太鼓は並付けと言って一番非力なもの、縄締めのものも含まれ、音はボコボコ、とても締め太鼓の音とは思えず生徒たちがかわいそうです。締め太鼓のまともな音を生徒たちに体験してもらうため、自分で保管しているチームの三丁掛けの締め太鼓を持ち込んだりしました。せっかく和太鼓に触れるのなら締め太鼓本来
快晴。今年の3月まで和太鼓レッスンは10時スタートだったので和太鼓の日は散歩に行けませんでした。4月からスタートが11時50分になっているので散歩に行く時間は十分あるのですが、なんとなく気が進みません。特に新しい曲が始まったばかりなので余裕もないという感じ。サポってるだけかな^^;前回はテーマAだけでしたが、今日はイントロ、テーマB?それからテーマAにもどる。正確にはA'というところでしょうか。楽譜はやはりないらしい。イントロだけはホワイトボードに書いてくれました。ちょっと楽譜作
22年度の後半に入りました。新たに男性が1人入って来られました。前にこのクラスにおられたらしい。とてもできそうな逞しい方です。まだ3年らしいのですが、takubonより明らかにできます。新しい曲は【海濶】(かいかつ)という曲です。海濶の意味知りませんでした。大海が広々としていること、だそうです。天空海濶もしくは海濶天空という熟語もあって、海と空が果てしなく広がっていることという意味らしき。こらが転じて、人の気性で心が広々としていて、度量が大きく、何のわだかまりもないことという
和太鼓発表会本番。【縁(ゆかり)】長胴太鼓が7人、低音太鼓が2人、セット太鼓が1人、先生がチャッパ。途中低音、長胴、セットの順でソロが入るのですが、セットのそろは最高でした。しかし、個人的には緊張感の欠落は甚だしい。まぁ、2回目というのと3月の発表会が超難しかったことが原因かな。個人的には途中までは100点ペース。少しだけ動作を間違えてしまったのでパーフェクトではありませんでしたが、良かったかなと思います。グループラインでも良かったというコメントが飛び交ってます。新しいチームで
和太鼓レッスン。9月18日が発表会。今日が最後のレッスンですが、今週末に補講を受けると。もういいのではと思っていましたが、セット太鼓の姫(若い女性)が体調不良(練習しすぎ?)で今日はお休みになったので、補講というか予備日があって正解でした。今日はひたすら通すパターン。10回通しました。セット太鼓は先生がやってくれましたが、しんどそうでした。10回も通すから。集中力ももたないし、体力も(^◇^;)明日は筋肉痛ですね。今日は衣装も揃えました。揃いのTシャツ(白が基調)に黒のパンツ(
和太鼓レッスン。【縁】長胴太鼓:7人低音太鼓:2人セット太鼓(締め太鼓+長胴太鼓):1人チャッパ:1人(先生)チャッパは小型のシンバルみたいなものですね。雅楽でも使う?今日は全員揃いました。普段は全面鏡のあるスタジオでの練習ですが、発表会では全く違った状況になるので、今日から鏡は黒いカーテンで隠しての練習です。視界から得られる情報は遮断して、音に集中することが大切かな、と思います。今日は発表会の配置が決まりました。セット太鼓が要の位置に。低音太鼓2台がその脇を固め。長
和太鼓レッスンでした。【縁】今日はソロ以外の部分の通しの後、低音太鼓のソロパートを中心に。一応長胴太鼓のソロパートの楽譜もホワイトボードに書いてくれましたが、今日はやりませんでした。長胴とセットのソロは次回です。今日書いてくれた長胴のソロパートは途中で二つに分かれるところはありますが、特に難しいリズムもないので、問題ないと思います。しかし、セット太鼓は大変ですね。前回【華翔舞】でセット太鼓をやって大変だったのでセットとか締め太鼓は絶対やりません。というかできませんかな(^◇^;)
和太鼓レッスン。【縁(ゆかり)】前回のレッスンでソロ部分(セット太鼓、低音太鼓、長胴太鼓それぞれ)を除いて最後までやりました。前回お休みしていた人もいるので、前回初めてやったところを復習。後半はひたすら通す。ダイナミクスについて指導あり。もちろん最後は最高潮にしないといけないですよね。低音太鼓とセット太鼓は最後に音数が増えるのですが長胴は増えない。従って低音太鼓などで音数が増えるところからは長胴も力の限り叩く必要がありますね。でも、今日のレッスンの後半はひたすら通す練習だったので、
あまり普段セットしない長胴太鼓を並べての自主練しました。普段の桶太鼓セットと何が違うか?うーん革の厚さかなー。ちゃんと打たないと鳴りませんね。私のような小手先技術者では通用しない感じがします。しっかり打ち込む稽古をしたいと思います。
和太鼓レッスンでした。発表会まで今日を入れて後2回。先生からは「いつ発表会があっても大丈夫、という段階まで仕上がっている。」との評価。でも実はtakubonさんはまだ未完成です。誤魔化すのは上手くなりました(^◇^;)先生もわかってると思います。下の楽譜、これまでにも書いていますが、音程は関係ありません。ミは締め太鼓、ファは長胴太鼓を叩くことを表しています。takubon流に作っているものです。で、2小節目○○✖️✖️○のところ。○は右手で叩き、✖️は左手で叩きます。この十六
和太鼓レッスン。発表会まで今日を入れて3回。一応暗譜はできていますが、手がついていきません。まだ、バチとバチが喧嘩したり、太鼓の縁を打ったりします。結構目立つんですよね。脳からの指令を手がちゃんと聞いてない?いや、暗譜できているとは言え、脳から正しい指令が出ているかは怪しいものかもですね(^◇^;)脱力はどんな楽器でも大切なこと。力が入ると、どうしても動きが重くなって正確に刻めなくなりますね。上の楽譜、音の高さを表しているのではなく、自己流で上の音が締め太鼓、下
和太鼓レッスン。先週はセット太鼓(長胴太鼓+締め太鼓)が一人だったので、ボロボロでしたが、今日は上級者のセット太鼓が出てきてくれたので、ホッとしました(╹◡╹)とにかく力が入りすぎなんですね。力が入りすぎると反応も遅くなります。セット太鼓は締め太鼓と長胴太鼓を使います。長胴太鼓だけを打っている時とは大きな違いがあります。そう、打つ位置が違うということです。混乱しているため、右手と左手がバラバラに動いて空中でバチが衝突します。力が抜ければ改善されると思うのですが・・とにかく力を抜く
和太鼓レッスンでした。セット太鼓(長胴太鼓+締め太鼓)2人、長胴太鼓5人ですが、なんとセット太鼓のもうお一方がお休み😱もう一人の方は大変お上手。昔ドラムをやっていたという女性。頼りっぱなしだったんです(^◇^;)さんざんでした。テーマがまだ打てない。テンテケテンテケと締め太鼓で打つのは少し慣れてきましたが・・・今日は最後まで行ったので、後はイントロだけ。全体の流れは見えてきたのですが、テーマが何度も何度も出てくるので、その都度打てなくなってため息です。まだ3ヶ月あるので、一生懸命