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一日一日私の人生の残された時間は減っていくと強く思った日闘病生活をSNSで発信していた女性が闘病の末に旅立った幼い子どもを残してこの世を去るのはどれほど無念だったか想像しただけでもつらい優しい夫両親義父母ネットの中の友人多くの人が回復を祈った都市部の病院で最先端の治療を受けたそれでも命の灯火は消えていくそれで私は強く思った誰にでも終わりは来る残された時間は有限無駄にしてはいけない結婚して2年夫は自分の親の言いなりで義母の嫌がらせは日常だったそ
前記事の続きはまたこの後に。舅の妹宅の不動産のことと並行して、精神障害&軽度知的障害者の妹(50代)のことをやっていました…昨年(2025年)もなんやかんやと忙しく(っていつも言ってる気がする苦笑)2022年10月から精神病院に入院している妹の様子を主治医から聞きたかったのですが、昨年中に電話をかけることができなかったんです。でも妹とは相変わらず絵葉書・手紙のやりとりをしています。昨年から私の子供達(←成人して独立している)も我が家に帰省しては妹に手紙をせっせと書いてくれるよ
2026/2/26の記事→【39.変わり者の舅の妹が亡くなった【立会日前日になっても待ち合わせ時間の連絡がない】】の続きです測量士が送ってきた5cm厚のファイルケースに入った大量の書類1部ずつに、主人が書面の内容を確認して署名と捺印、私が再度確認をして、全部の書類があるのかを添付されていた書類送付状にチェックを入れながらファイルケースに戻しました。1回目の立会いは主人ではなく私なので、主人の不備があったら私では対応ができないから念入りに確認をしました。承諾書をいただく13人のうち今
午前中にレディースクリニックに検査結果を聞きに行き、べつの更年期治療の病院に注射してもらいにいってオットの好きそうなパンを買いにいって、いまの現場で連日、お客様のおうちでお昼食べさせてもらってるのであしたでとりあえず第一段階終わってしばらくいかなくていいというので乃が美の食パンをあした持っていってもらうのに買いに行き帰宅したのがお昼まえ病院はどちらも近いのでそんなに時間かかるわけではないけどそれでもやはり半日かかる朝昼兼用でパンを食べてしばらく横になって本を読んで過ごし
こんにちは、かりんとですご訪問ありがとうございます♪50代後半、専業主婦をしています。義母との同居をやめるまでの小さな出来事をゆるく綴っています登場人物かりんと家族・夫・かりんと・子ども2人義実家・義母・義妹(既婚)―同居中に私が感じていた違和感を、少しずつ振り返っています―はぎ取られた布団......私は、黙って元に戻しました。とても、耐えられなかったからです。そ
しょこぴーです😊晴れの☀️まだ風強い新潟です…☀️🌬️さてさて〜今日結婚記念日だった!!この歳になると…記念日は関係ないが…2人揃ってこの日を迎えられる事に感謝…結婚してからは…しょこぴーばっかり…あれこれ病気や手術色々あったね〜そして…今はそれにプラス…関節リウマチなのだ……………嫁に来て…家…家…家…長男の嫁だからと…まあ……休みのない家事を今も続けている…関節リウマチであっても…家事…家事…家事…でも!しょこぴーはのんびりが合ってないからしょこぴ
2026/の2/25の記事→【38.変わり者の舅の妹が亡くなった【お持たせの数】】の続きです私の会社の年度末前で忙しく仕事に追われる日々、そして子供の結婚式の準備の手伝いと自分の支度など、また精神障害&軽度知的障害者の妹との手紙のやりとりもあって…なんやかんやとやることが多くて「明日はこれをやって~これをしに行かなきゃいけないな」などと私の頭の中を整理していると寝る時間がいつも午前様。そんな中で今回は舅の妹宅(舅の実家)の立ち会いに主人の代理で遠方まで足を運ぶことになり、要領が悪い測量
2月28日に予定されていた夫の実家でのひな祭りパーティーが中止になった理由はひな祭りパーティーの主役の一人夫の妹の娘ちゃんがインフルエンザになったから可哀想に楽しみにしていたでしょうに…と、思う反面正直パーティーの中止は嬉しかったりする腹黒い私夫の妹には3人娘がいるのでひな祭りパーティーは毎年恒例こんな機会に子供や孫が集まることを夫の両親は楽しみにしていますだから誘われたら断れないこれも長男の嫁の勤めと承知しておりますでもやっぱり私が
病院に行ってきましたバセドウ病の数値は基準値でしたが‼️コレストロール値が高く薬をもう飲んだ方が良いです💊と言われちゃいました年齢的に高くなるんだそう💦今回も断っちゃったどうしたらコレストロール下がるの?で病院で同級生に偶然会って同級生のYちゃん、お義母さんを連れて来たそう隣にもう1人の女性が居て聞いたらお義姉さんだそうYちゃんに遊びに来てねって言ったら「実は3月で仕事を辞めてお義母さんの面倒をみるから遊びには行けないかも💦」とお義母さんには娘さんが2人い
なんと。前回投稿から一年以上経っている何故また投稿してるのか。退会しないのか↑は、めんどうココは特別です。皆んな大好きですありがとう
こんにちは、かりんとですご訪問ありがとうございます♪50代後半、専業主婦をしています。義母との同居をやめるまでの小さな出来事をゆるく綴っています登場人物かりんと家族・夫・かりんと・子ども2人義実家・義母・義妹(既婚)―同居中に私が感じていた違和感を、少しずつ振り返っています―「あんた、感覚はあるのかね?」そう言うが早いか、義母は夫の足元にかかっていた布団をさっと剥ぎ取りました。
2026/2/24の記事→【37.変わり者の舅の妹が亡くなった【主人が入院中の測量士とのやりとり】】の続きです主人の緊急入院と退院&家での静養などで私の予定が大幅にずれ込んでいるのに、測量士と一緒に遠方にある舅の妹宅(舅の実家)の立会いをお願いされて行くことにしました。その前に!今回、承諾書をいただく13人分のお持たせを買いにいかなければならない(ため息)購入する物はもう決めていました。私が立会いする日は主人が署名と捺印をした書類の束(きっと重い)を持って行かなければならないので
先週末は温泉旅行に行く予定でしたが義父が突然亡くなり、帰省していました義父は6人兄妹の長男早く働きに出てほしいという両親の想いもあり中卒で公務員、夜間高校に通った苦労人義母に嫌味を言われながらも両親を自宅で看取り、見送ったのに本人は検査入院中に体調を崩して誰にも看取られずに逝ったそうですご葬儀は斎場で執り行われました二十数年前の義祖父母の葬儀は村のお寺で執り行われ会葬者の食事などは自宅の台所で村の女性達が準備してくれましたがそのような葬儀は時代にそぐわないものとし
※この記事はPRを含みますお疲れ様です!転勤を控えてバタバタな我が家ですが、この三連休は義実家へ行ってきました🚗💨実はその前の週、夫が一人で義実家の片付けに行っていたんです。「(義親たちが)少しでも過ごしやすく」と、居間の押し入れの重いふすまを外して、カーテンに付け替えてあげたそうで。私は行かなかったのでちょっと後ろめたい気持ちになっていたのですが・・・後日、義母の友達が遊びに来た時に「このカーテン、ちょっと薄いね」と指摘されたらしいんです。その話の内容を聞いて絶句
こんにちは、かりんとですご訪問ありがとうございます♪50代後半、専業主婦をしています。義母との同居をやめるまでの小さな出来事をゆるく綴っています登場人物かりんと家族・夫・かりんと・子ども2人義実家・義母・義妹(既婚)―同居中に私が感じていた違和感を、少しずつ振り返っています―『同居やめました60私を仲間外れにして』こんにちは、かりんとですご訪問ありがとうございます♪50代後
2025/11/27の記事→【36.変わり者の舅の妹が亡くなった【調停成立調書が届いて不動産売買が動き出す】】の続きです主人が急性腸炎で緊急入院をしている2026年1月に、測量士からの連絡で「土地境界確認」と「私道承諾書をもらうのに立会いをお願いしたい」と連絡がきました。舅の妹宅(舅の実家)の家の前が私道なので、土地境界確認書と私道承諾書、覚書などをもらう人が13人もいるんです…。売買契約をする時に「13人から各承諾書をもらうこと」が条件に含まれているので、13人からもらえないと契
こんにちは、かりんとですご訪問ありがとうございます♪50代後半、専業主婦をしています。義母との同居をやめるまでの小さな出来事をゆるく綴っています登場人物かりんと家族・夫・かりんと・子ども2人義実家・義母・義妹(既婚)―同居中に私が感じていた違和感を、少しずつ振り返っています―「もう病院に行くのはやめなさい。」「お兄さんたちを頼るのも申し訳ないからやめなさい。」「私を仲間外れに
こんにちは「長男なんだからお墓を守ってほしい」そう言われた40代の私が、本気で考えた“お墓の答え”。子どもに負担を残さないために出した結論とは?-みつばちの冒険。挑戦と失敗、時々成功の記録。【結論】私はお墓はいらない。40代で考えた“海洋散骨”という選択この記事の結論✔私はお墓を持ちたくない✔子どもに負担を残したくない✔最終的に「海洋散骨」という選択に辿り着いた同じように、「お墓って本当に必要?」とモヤモヤしている方へ向mitsubachinoboukenn.com
こんにちは、かりんとですご訪問ありがとうございます♪50代後半、専業主婦をしています。義母との同居をやめるまでの小さな出来事をゆるく綴っています登場人物かりんと家族・夫・かりんと・子ども2人義実家・義母・義妹(既婚)―同居中に私が感じていた違和感を、少しずつ振り返っています―同居を始めて3年ほど経ったころ、夫が事故にあいました。そのとき、義母が心配していたのは、ショックを受け
2026/2/20の記事→【②2026年になって…主人の緊急入院【主人の態度に憤慨】】の続きです主人に憤慨をして帰宅。「今から飲みに行こう!」と思ったのですが、ちょうど飲み仲間から「明日一緒に飲まない?」と連絡が入ったので、明日まで我慢することにしました。次の日になって主人から「昨日、会社に電話して来週から行くと伝えてある」とメールが届きました。主人に返信をしませんでしたが、私のお昼休憩中にメールを確認したら主人の上司からメールが届いていました。いつもお世話になっております
こんにちは、かりんとですご訪問ありがとうございます♪50代後半、専業主婦をしています。義母との同居をやめるまでの小さな出来事をゆるく綴っています登場人物かりんと家族・夫・かりんと・子ども2人義実家・義母・義妹(既婚)―同居中に私が感じていた違和感を、少しずつ振り返っています―同居を始めて3年ほど経ったころ、夫が事故にあいました。怪我は重く、事故当日、医師から「片足を失う可能性
こんにちは、かりんとですご訪問ありがとうございます♪50代後半、専業主婦をしています。義母との同居をやめるまでの小さな出来事をゆるく綴っています登場人物かりんと家族・夫・かりんと・子ども2人義実家・義母・義妹(既婚)―同居中に私が感じていた違和感を、少しずつ振り返っています―同居を始めて3年が過ぎ、子どもたちはそれぞれ、中学生と小学校高学年になっていました。義母との関係
2026/2/19の記事→【①2026年になって…主人の緊急入院【当日の流れ】】の続きですたくさんお酒を飲みましたが…次の日は二日酔いになることもなく、いつも通りに起きて仕事に出かけました。主人が入院中(急性腸炎のため)だから洗濯物は少ないし、朝ごはんやお弁当を作る手間もないからラクでした~♪病院のベッドの空きがなかったため、別の科のナースステーションの真横の部屋に入った主人。苦しんでいる人達と同室だから眠れていないだろうなと思ったので、朝早くに「おはよう。その後、調子はどう?」と
「1人で頑張らないんだ。」と言われたそうだ。事情を知らなければ、励ましのお言葉に聞こえる。でも、【誰が言うか】によって、見方は随分と違ってくる。これは、98歳の高齢者が、高齢により自立できなくなり、同居している長男(他界してる)の嫁が日々介護している。そしてその介護の手伝いを、高齢者と一緒に住んでいない孫の嫁にも手伝うように言いなさいと指図されたそうだ。夜勤もあるフルタイムで仕事をしている息子さんの嫁さんへ、「年次の休みを取って、手伝って。」と言いなさいと。そう言ってるのは、高齢者
義父が老衰で97歳で亡くなり、家族葬で見送った。去年あと1.2カ月と言われながらよく頑張ったと思う。その分辛かったろうね😭家族葬ではあるけど、旦那と弟の職場関係から沢山の供花があり、スタッフもびっくりの大物も参列くださり、華やかに見送れた。孫は2人ともインフルで帰ってこれず残念。小さなお葬式と言えどお布施も含めると約200万かかった😳喪主の旦那が大変なのはあたりまえだけど、あれしろこれしろと命令口調が気に入らない😅これから四十九日まで毎日の供養、7日毎の供養。昔より随分楽になったけど、役
こんにちは、かりんとですご訪問ありがとうございます♪50代後半、専業主婦をしています。義母との同居をやめるまでの小さな出来事をゆるく綴っています登場人物かりんと家族・夫・かりんと・子ども2人義実家・義母・義妹(既婚)―同居中に私が感じていた違和感を、少しずつ振り返っています―もちろん、その後、私と義母や義妹との関係が劇的によくなることはありませんでした。何かあれば夫は不
ちかさまの徒然草、レッツラゴー①息子こまさの就職先に行ってきました♪昨日、仕事を1時間早く帰らせてもらって、ダッシュでこまさの学校へナビで就職先の本社の場所を電話番号で検索しても、住所で検索しても、ヒットせずしゃーない。7年以上前の地図ソフト。旦那さんに更新した方がいいよと言われて、してない自分が悪いスマホでGoogleマップで前に調べた記憶で、運転し、なんとか到着。担当の方が玄関で待っていて下さいましたこまさの作業服の採寸と4月からの入社の流れなど説明していただきまし
勢いで結婚はできない先のことを色々考える若くないからね長男の嫁田舎なもんで昔ながらの風習があり私は今悩むまだ先の話だけれども今すぐ結婚じゃないけれど彼と結婚したいけれど……もれなくご先祖さまが守ってきたものまでついてくる恐れ多くて私には無理今でさえ彼は家に振り回されて私は二の次ですきっと結婚しても家政婦になるだけ今はそんな感じなんで再婚までいかない彼にも色々話しました不満不安を……彼は聞くだけで何も言ってくれなかったまたそこに不安を持ち1人イラつく話
ご無沙汰をしております。久々の更新になります。いろいろ………とありまして、私の気持ちの余裕がなくなってしまってブログをお休みしておりました。コメントの返信が遅くなってしまって申し訳ありませんでした。12月は年末まで仕事に追われている中で子供達が我が家に帰省し、上の子と入籍したお相手さんも新年のご挨拶に来てくれて家族団らんのひと時を過ごしました。大晦日に「ちゃんとおもてなしをしたい!」と意気込んで、年明けは初日の出の前に起きて準備をしていたのですが、おもてなしをやり慣れていないせ
「食わせてやっている」というフレーズは、配偶者への経済的支配を示唆するもので、離婚を切り出す際に使うと相手を深く傷つけ、話し合いを非常に困難にする可能性があります。このような言葉は避け、相手の性格や状況を考慮した上で、穏便な表現を選ぶことが重要です。曖昧な言い方ではなく、「あなたと離婚したい」「私たち、離婚しましょう」と明確に意思を伝えるのが効果的です。経済的な余裕がある時期を選ぶと、慰謝料や養育費、財産分与などの金銭的な問題で話し合いが難航するのを避けられます。(AI