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2月13日がお誕生日の有名人・著名人1870年生(1938年満68歳没)レオポルド・ゴドフスキーさんピアニスト、作曲家1882年生(1948年65歳没)イグナーツ・フリードマンさんピアニスト、作曲家1903年生(1979年76歳没)ゲオールギイ・ベリーエフさん航空エンジニア1910年生(1989年79歳没)ウィリアム・ショックレーさん物理学者トランジスタの発明1921年生(1968年47歳没)ジャンヌ・ドゥメッシュー(ドゥメシュ)さんオルガニス
2月の『米寿記念』では足元が危なくて初夏のライブからは、歌い手のパートナーさんのフォローつきステージでは最初から座ってる立てないのかも腰掛けている姿勢が素敵お立ち上がる踏みしめるこ銀座4丁目のライブハウスは100人くらいの小さな場所満員のお客さんはやす子さんと長い付き合いの人が多くて親しい空間が優しいひとしきり踊ったらひろしさんにしがみつくかわい〜〜な長嶺さんに会った時は20代だと話すひろしさんやす
銀座4丁目のユニクロの1本後ろのライブハウスで花木の夜長嶺ヤス子88歳と長年の友人ひろしさんのライブがあります++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ヤス子さんとは21年からのお付き合い22年は新宿文化会館1000人超えを熱くさせるエネルギー23年の秋はヤス子さん体調不良でキャンセルになってしまい残念それでもその後は小さなステージで踊っています。今年の2月の
川添象多郎-フラメンコをひこう1966テイチクSL-1167ギター/川添象多郎・高田鍵三・三好保彦歌/ラファエル・オルテガ踊り/長嶺ヤス子第一部フラメンコの技法・ルンバ(ナレーション)・フラメンコのテクニック・ソレアス・アレグリアス・ファルッカ・グラナディス・セギリアス・ファンダンゴ・タランタス・ティエントス・セビリアナス第二部フラメンコの粋・アレグリアス・ポル・ローサ・プレリアス・サンプラ・タラント・グラナディス・カーニャ
昨年長嶺ヤス子87歳バースデーライブは神宮前でお食事付き30000円満席アンダルシアからハコさんも呼んでますこの時は写真を担当、長嶺さんの心の正直さにレンズが曇る程度にじんわり泣けた++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++今年は88歳米寿この1年間は簡単ではなかったんです3回も舞台をキャンセルしてる!!!!!2023年5月29日は1800人規模の新宿文化セ
おはようございます。日曜日の朝。休日なのに大工さんが子ワンランド扉を直しに来てくれました。80歳になっても、毎日忙しくお仕事されていて、とてもお元気。もう8年もお世話になっていますが、本当に真面目な方で、人気のため数ヶ月待ち。ただ緊急性がある場合には、順番繰り上げてくださいます。いろいろ悩むより、プロにお願いした方が良いのはTNRも同じ。もう少し慣れたら素手で捕まると言いながら、野良猫を何回も出産させてる人を見ると、不思議に思います。問題を大きくして、費用も増やす。猫も増える。良いことなし。
こんなことを考えましたやはりつながりたい人とは、切れたくないんだね、いつもお会いする方すごくお久しぶりの方へお元気ですか?私、年末に65歳。アラウンド70に!ひしひしと老いを感じていますと、このタイミングで、常々「100歳まで踊る!」と言う、長嶺さん(87歳)からチラシが届きました。そうだ、あの驚異的なパワーに学ぼう^_^出来たらコレからの自分がつながりたい人達と老いを考え、気安く話せる場をつくりたいと思い『百歳万華』の集まりです++++++++
このブログは、最近のことを書いたり何年も前のことを書いたりと、時間が行き来しています。▶︎時系列が書いてある、もくじ代わりのブログのリンクを貼りますので、よかったらご参照ください↓↓『【もくじ代わりの記事】調教されすぎた結果』身体だけの関係の相手がいます。その人とは、12年前に知り合いました。『出会い(1)』彼の赴任先への出張も終わり、いろいろとひと区切りつきました。最後に彼と話し…ameblo.jp▶︎プロフィール→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと項目ごとの分類がありま
昨夜の表参道は冷たい雨でも長嶺ヤス子のライブはメチャ熱いレンズ越しにホロリと泣けた100まで踊る!と宣言したおちゃめ+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++次回は5月29日新宿文化センターでアンダルシア魂のハコブと87歳のブリッジは支えるハコが居るから
今週は皆既月食で盛り上がりましたこの日は十五夜妖しげな86歳長嶺ヤス子さんに大勢のお客様が魅了された夜たくさん頂いた感想の少しここでお伝えします先代猿之助の舞台で観た記憶がありますが、『安達原』の鬼婆電捏では最後、僧に鬼婆が退治されて終わってしまったようでした。が、一昨日のステージでは二人が愛し合ってしまうような結末で素晴らしかったです。長嶺さんは時に少女のように見えました。素晴らしい一夜でした。踊り、舞
86歳のフラメンコダンサー長嶺ヤス子さんの安達原の舞台を見てきました。昔のパワフルな踊りから情緒たっぷりの舞台に感動。とても可愛らしく素敵な舞台でした。声明で舞台を盛り上げて下さった渡邉英雅師のお嬢さん!かわいいでしょう✨✨✨なんと中学生😊
11月7日曇り空から雨のなる予報当パン(当日受付でお渡しするパンフレット)長嶺さんがくれたメモをお客さんに楽しんで欲しいから打ち直した(読めない文字はパスして)+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++子供の頃、夜ねると祖母が毎晩話をしてくれました。地獄極楽の話、安珍清姫の話、狐の話、安達原の鬼婆の話私は子供心に鬼はこわいけれど悲しく可愛そうだと思っていました。地獄極楽の話は「曼荼羅」
能の『黒塚』、旅の聖を、アンダルシアのダンサーハコが!演じて鬼女、幼女をヤス子が演じます後、10日で新宿文化センターに1000人位のお客さまが入ります86歳が80分の舞台に立つだけでも凄〜いことなのに3歳から踊っていた経験が、体力、記憶力、をカバーできるの?この気力があれば一夜限りの『安達ヶ原』はお客さまの目の前に現れる!夢幻能のキモは、『魂の浄化』『ダンサーの身体』と生の『声
長嶺ヤス子(@nagamineyasuko)•Instagramphotosandvideoswww.instagram.com蕾の薔薇も、二十歳の薔薇も、咲き誇る薔薇も、みんな綺麗だけど86歳の薔薇も綺麗昨年の秋に野外で踊った時++++++++++++++++++++++++++++++++++今年はホームの新宿文化センターで踊ります子どもの頃、おば
お立ち寄りいただきありがとうございました久しぶりの長嶺さんの舞る場は『バッハの場(にわ)』疫病退散を祈願する連続演奏会の5回目のイベントこちらは、疫病退散を祈願する連続演奏会。場所は空海さんの真言宗の名刹安養院さんバイオリン、チェロ、奏バッハの庭を体現する踊カーテンコール作曲家桑原ゆうさん藍の作務衣が平井住職;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
お立ち寄りいただきありがとうございます秋の始まりの頃、母と同い歳=85歳の長峰ヤス子さんが:2020決まっていた、『池袋のあうるすぽっと』が流れて元気ないのでは?と、心配した友人とグループで励ましに行き(芸能の人たちは、ほとんどの人が、コロナで痛手をうけてますが特に85歳の長嶺さんにとっては大変なことだったハズ)************************************帰りには、長嶺さんから「2023年には、踊るわよ!!!!」
お立ち寄りいただきありがとうございます。今回、猪苗代へ出かけたのは、私の長年のクライアントさんが、長嶺さんの古くからの友人で「2年後の復帰にかけるヤス子さんを応援しよう!」と声かけられて85歳でフラメンコを、踊り続ける秘密をマジに知りたい!と猪苗代湖を見渡たせる、古城のような元ペンションのお家にお邪魔して出会えたのは、猫たちと老犬(HPでは100匹以上と書かれてます)側に寄り添う、パートナーさんの優しさY「ここからの眺めは何物にも変えられ
お立ち寄りいただきありがとうございます。フォローしてくださっている方からあの長嶺ヤス子!と反応がありました44年前のヤス子さんです!!!!!3才からモダンダンスを習い、フラメンコの枠を超えて踊る彼女裸足で床を踏み鳴らすことも画期的なことでした、サロメのポスターを見ると、踊ることで、ただ靴を履かないんじゃない、靴なんかはいていられない=脱いじゃうような情熱とエロスのトリコになるんでしょうか?*****************************
お立ち寄り頂きありがとうございます9月にはいると、がらりと季節が変わり、ヨコスカも寒いこれから12月、前橋のイベント(お仕事)の絡みで、猪苗代へ(福島県)行きます普段は鈍行が、好きですが、仕事絡みですから新幹線で郡山へ赤べこがお迎えしてくれた郡山から雨がシトシトの猪苗代へ磐越西線デビュー!!クライアントさんは絵描きの純子さん伺う先は、その盟友(40年以上とか)の長嶺ヤス子さん彼女の全盛期を知る自分としては、どんなくらしぶりか?気になります着いたら、
ある日曜の夜突然、行きつけのスナックのチーママだったお気に入りの女の子からLINEがきました「お客さんが通訳を探してるらしいんだけどまるちゃん、対応できたりしない?忙しいと思うから断ってもらっても全然かまわないんだけど・・・」大手や官公庁のお偉いさんから芸能界や出版界の人達まで幅広い層の人達が集まる店とはいえ所詮飲み屋だしまたタダ働きでもさせられるのかなぁなんて思いながらもお気に入りの子の頼みだし話を聞くだけ聞いてみるか・・・とちょっと上か
結婚詐欺メールを受け取った話(詐欺メールの見分け方)|翻訳で食べていく方法★プロの翻訳者養成所(ameblo.jp)『結婚詐欺メールを受け取った話(詐欺メールの見分け方)』先日、知り合いから「SNSのダイレクトメールを通じて外国のある超有名人からプロポーズをされている」という相談がありましたよく耳にする話ではあるしはなから怪し…ameblo.jp昨日、こんな記事を書きましたよく耳にする話ではあるしはなから怪しいとは思っていたけどまさか、自分の身近にそんな話があると
先日、朝日新聞の記者から長嶺ヤス子の取材をしていただいたのですが記者の方ってメモを取るとき速記(リンク先はWikipedia)でメモを取るんですね(写真は写真ACよりsnap★snap★snapさんの作品をお借りしました)速記のメモは当然のように私には読めませんでしたがとても早口でしゃべる長嶺さんの話を速記ですらすらと書いている様子を見てちょっと感銘を受けました私は通訳などでメモを取るとき汚い手書きで要点をパラパラと書くのですがとても一生懸命に
こんばんは!今日は雨、場所によっては豪雨。夕方から長嶺ヤス子さんの舞台一日公演、「雪女」を観て来ました。音響会社のKRSさんから、チケットあげるよ~と突然の連絡。幸い、夕方は空いていたので、踊り手の万理さんを誘って、大井町まで。御年83歳だそうです。伴奏は全員邦楽、フラメンコギターや歌は無し。馬頭琴(モンゴルの楽器)も入っていた。二時間近い時間大舞台を踊りまくる、体力、スゴイ。日々のトレーニング、欠かさないのでしょう。チケ
●NHKBS1、NHKWORLD-JAPANで、「ブライダル産業フェア2019」の「文字フラワー(r)のあるテーブルコーディネート放映されました→こちらから●「アーティフィシャルフラワー・ワンディレッスン(体験レッスン)」募集中→こちらから東京・港区、青山一丁目駅から徒歩2分、アーティフィシャルフラワー(造花)、プリザーブドフラワー、テーブルコーディネート教室、文字フラワー(R)アーティストの桃井智世帆です。長嶺ヤス子さん公演「雪女」を拝見しました。
当事務所でチケット販売代行をしている長嶺ヤス子さんの公演が月曜日に迫りお問い合わせも多くなってきました昨日、朝日新聞の夕刊に記事が掲載されたこともあり昨日からチケットのお問い合わせ開演時刻、会場のお問い合わせがかなり増えております新聞の力をあらためて実感しております新聞記事ではスペースの都合から情報が不足した部分もあるのですが・・・正直、ここまでみなさんに記事をお読みいただき関心を持っていただけると思っていなかったというところが本人および
友人のお誘いを受けて、長嶺ヤス子さんの公演へ。「太古のひびき果てしなく」今回お誘いを受けて、初めて長嶺ヤス子さんのことを知りました。お年は私の祖母に近いくらいですが、現役バリバリの舞踊家です。そして、大変、犬猫を愛していて、何と猫は60匹もいるとか!踊りはフラメンコがベースとなっています。そして、演奏は和楽器!三味線、尺八、笛、太鼓。さらに馬頭琴がゆったりとした音色を奏でます。舞踊の公演とはどのようなものか?何分続くのか?途中休憩はあるのかな?それが何
昨夜は会津若松ご出身で紫綬褒章も受賞なさっている舞踏家長嶺ヤス子さんの舞台「FLAMENCO〜太古のひびき果てしなく」を観に大井町きゅりあんホールへ✨ここは幼少時に民謡全国大会で優勝した想い出の場所。祖母との想い出もあり、懐かしい気持ちで伺いました。フラメンコと長唄??拝見するまではあまりイメージできませんでしたが、これはまさに融合。新しい長嶺さんにしか作り上げることができない唯一無二の世界。指先まで艶美で終始見惚れてしまいましたが、気迫に満ちた表現力溢れる舞、間の取り方、何もかも圧
フラメンコ長嶺ヤス子【太古のひびき果てなく】
今晩は、いつもありがとうございますわたくしの様々なシチュエーションにて撮影して頂いております写真家今井一詞先生のホームページが完成されました今井先生は、日本を代表するフラメンコの長嶺ヤス子さんを専属に撮り続けておられますが、2014年よりわたくしの活動を撮影して頂いております今後、ブログも開始なさるご予定と伺いました。そちらも楽しみですhttp://hitoshi-imai.com/wp/portfolio-cat/gallery/page/3/撮影今井一詞
先日、ある舞台を拝見してきました新宿文化センターで行われた「夕やけ雲」長嶺ヤス子さん、皆さんはご存知でしょうか?若い頃から海外に渡り、本番スペインでフラメンコが認められた日本人ダンサーの先駆けと言える方なのですアメリカのカーネギーホールなど、世界中の名だたる劇場で公演されていたそうです昔はよくテレビにも出演されていたようで、生徒さんたちのほとんどが知っていましたこの方、御歳82才今回、アントニオガデス劇団のダンサーとのコラボの予定だったのが急遽キャンセルになってしまい、2時間ひとり