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月曜有休春休みの息子連れて讃岐うどん條辺しっぽく2玉12時半でしたがラスイチでなんかマシマシwwセルフ揚げ玉しょうがうずらの卵フライと枝豆コロッケおそらく今季ラストのしっぽく具が多くなかなかうどんに辿り着けず…w量多くて苦戦、揚げ物余計だった…でも枝豆コロッケは枝豆ゴロゴロで旨かった息子はかけ1玉うずらの卵フライといも天美味しかったと…何より20代のカップル男性が色紙を指して長嶋茂雄って言ったら女性は誰それ?と…時代ですなぁ…讃岐うどん條辺(上福岡/うどん
下記はスポーツナビから↓長嶋さんと王さんは神様。藤田さんは父親。原さんは兄貴。1979年-2021年四者四様の指揮官に寵愛された男が振り返るジャイアンツでの物語私だけに見せた”喜怒哀楽”な素顔岡崎郁著『長嶋さん、王さん、藤田さん。ときどき原さん私と4人の巨人軍監督』から、一部抜粋して公開します。阪神1位ならプロ入りOK小さい頃から私の故郷大分の野球中継は巨人戦だけ。野球を見始めた頃はちょうど巨人のV9時代のど真ん中。憧れのスターはもちろん長嶋茂雄と王貞治。ですが
下記はスポニチから↓◇セ・リーグ巨人―広島(2026年4月30日東京D)巨人の坂本勇人内野手(37)が30日の広島戦(東京D)で今季6安打目を放ち、自身の現役最多記録を更新する通算2453安打目をマーク。2452安打で並んでいた土井正博(西武)を抜いてNPB歴代単独10位に浮上した。「6番・三塁」に入り、4試合ぶりにスタメン出場。試合出場も4試合ぶりだったが、0―0で迎えた2回、1死二塁で入った第1打席で相手先発左腕・玉村が1ボール2ストライクから投じた4球目、外角低めフォークボール
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人―広島(30日・東京ドーム)巨人・坂本勇人内野手がプロ通算2453安打とし、土井正博(西武)を超えてプロ野球歴代単独10位となった。さらに、打撃の神様・川上哲治に並ぶ球団歴代1位の通算1663単打を記録した。2回1死二塁、左腕・玉村に追い込まれながらフォークを左前にはじき返しチャンスを広げた。プロ初安打は新人時代だった2007年9月6日・中日戦(ナゴヤドーム)。延長12回に代打出場し、中前へ決勝の2点打を放っており、これが1本目の単
長嶋茂雄追悼展超燃える闘魂アントニオ猪木展宇宙戦艦ヤマト全記録展どんだけ昭和〜🤭
昨日は、久しぶりにセナイ空港近くの「IOIパームヴィラゴルフ」へ。自宅から車で約50分の距離。3車線のハイウェイを走っていると、いつしか朝の渋滞に巻き込まれ、ところどころでノロノロ運転。すると、一番端の追い越し車線で4台の玉突き事故に遭遇何やら路上で複数人が口論をしています。前方不注意が原因なのかは定かではありませんが、マレーシアでは割と良く見る光景です。何せ、2024年の政府統計では、1日平均にして約1,700件以上の交通事故が発生していますし過去ブログにも書きましたが、世界
明石家さんまさんといえばネット上では《にわかサッカーファン》とされています。「サッカーを知らないくせにサッカーツウぶっている」と。しかし、さんまさんが本当にサッカーに詳しいかもしれない可能性があるんです。詳細を知りたくない方は、ぜったいにこの記事を読まないでください……。この記事を書いた私は……●人気ブログランキングとにほんブログ村のオカルトランキング最高1位●同じくにほんブログ村の医療ランキング最高4位●ライ
⇧床の間⇧大廊下⇧大きな円形の石は、雪隠の後の手洗い場です。⇧釘隠し(桐)⇧釘隠し(橘)⇧釘隠し(楓)佐倉藩主/旧堀田邸『楽』旧堀田家住宅は、佐倉城跡の南東にあります。最後の佐倉藩主である堀田正倫(まさとも)(1851~1911)が建てたものです。父親は、老中の堀田正睦で黒船のハリスと日米条約で奔走するも井伊直弼の策で失脚、蟄居します。井伊直弼の前の幕府の実際のトップでした。そんな事で、9歳の子の
『燃えた、打った、走った!』(長嶋茂雄中央公論新社2020.9.25)長嶋の自伝である。長嶋の自伝書籍はジイの知るところでは3冊ある。『野球は人生そのものだ』(2009年、日本経済新聞出版社刊/後に中公文庫)『燃えた、打った、走った!』(2020年に中央公論新社より出版(復刊版))『野球へのラブレター』(2010年、文春新書)この中でも、日経新聞の「私の履歴書」に連載されたものに大幅に加筆して出版された『野球は人生そのものだ』が実質的な自伝とされているようだ。
いつも応援ありがた~い♪ブルーリバーのツッコミ担当、青木淳也です!2大スーパースターがっ!こんなことある!?!?計画的!?!?偶然!?!?知った時勝手に大興奮しました!長嶋茂雄追悼展とアントニオ猪木展が、大丸福岡天神店本館8階で同時開催!横並びでこの2大スーパースターがっ!スゴい!スゴい!大興奮!そして、この2人は同じ誕生日(2月20日)。こんなことある!?!?計画的!?偶然!?そりゃハシゴしましたよ!!!ハシゴさせてくださいよ!!!2大ス
図書館には、各地の催しのチラシが立て置かれています。これで、直方の美術館を知ったり、猫の絵の展覧会に行く気になったりしたことがあります。おっと、今回はインパクトのある写真。有名な、長嶋茂雄選手の送球シーン。もう始まっている様子。「行きたい」というほどのことはないけれど、年配の方々が覗きたくなるかもしれませんね。
巨人・坂本勇人ついにNPB歴代10位にランクイン!2戦連続スタメンで通算2452安打目を放つ◇セ・リーグ巨人―DeNA(2026年4月25日横浜)巨人の坂本勇人内野手(37)が25日のDeNA戦(横浜)で自身の現役最多記録を更新する通算2452安打目を放ち、NPB歴代10位記録に並んだ。「6番・三塁」に入り、2試合連続今季10度目のスタメン出場。3―0で迎えた3回、1死一塁で入った第2打席だ。プロ初登板初先発だったDeNAのドラフト4位左腕・片山が1ボール2ストライクから
巨人・坂本勇人が通算2452安打で歴代トップ10入り2戦連続スタメンで快音https://news.yahoo.co.jp/articles/b38ddc388b703915887439482d2d12e4b7eb0920【巨人】坂本勇人が3回に内野安打でNPB10傑入りの通算2452安打長嶋茂雄まではあと19本https://news.yahoo.co.jp/articles/d23179e6b456cac8379bdd13671a0add314a315d
『サクッと引き込み』パンパンと地面を叩く走り方を、脚を入替えて、地面を引き込む走り方に変えています。「かすみがうらマラソン」では、何とかある程度は、そうした走り方が出来ていたかなと。1月のフルマラソンに比べて、13秒しか縮まらなかったものの、気温が10℃くらい上がって、しかも給水所毎に止まってという環境でも、手応え的には今回の方が楽でした。まぁ、走法のお陰か、メタスピードエッジTOKYOのお陰か、ちょっと分かりませんが笑走法が嵌っているか確認するポイントは、着地の感覚です
論争・長嶋茂雄(中公新書編集部・織田淳太郎編)💗なぜ長嶋だけが愛されるのか💗心理学、経済学等多方面から解読と帯にある。❝時代が創ったヒーロー❞という言い方があるが、それにしても野球ファンはもとより、老若男女、子ども、大人、アスリート、知識人を含めたあらやる層から愛された長嶋茂雄という人間。四半世紀どころか生涯愛され続けたその理由とは。この本は、各界の専門家の視点から考察してみようという試みである。過去の長嶋本とは少々質
長嶋茂雄のフグ刺し伝説(^_^)(^_^)(^_^)(重要事項につき、内容を精査して再掲)長嶋茂雄のフグ刺し伝説も、凄まじい話である(新聞記者から直接聞いた実話)。読売巨人軍の幹部と新人選手の懇談会があって、料理はフグ刺しだったという。緊張した新人選手はなかなか手ををつけられないでいる。時代もあるのだろうけれど、その頃の本物のフグ刺しは本当に高かったらしい。その中で、長嶋茂雄だけは別格、フグを箸でガガっとひとまとめにすると、一気に口の中に放り込む。同じ動作を3、4回繰り返
わが友長嶋茂雄(深澤弘徳間書店1994.10.31)著者、深澤弘氏、『早稲田大学卒業後、1958年東北放送にアナウンサーとして入社。1964年の東京オリンピック開催にともないスポーツ実況アナウンサーが不足することからニッポン放送にスカウトされ、同年移籍した。プロ野球中継は1970年代後半から1990年代にかけて、『日本放送ショウアップナイター』のメイン実況アナウンサーとして1,600試合以上実況アナウンスを担当した他、各種スポーツ中継(中央競馬、ボクシングなど)も実況
4月21日火曜日~その3ZENKASHOIN然花抄院を食べる。雑誌の続き読み。(写真)「WBC侍戦士独占インタビュー岡本和真長嶋茂雄監督との最後の素振り」(R8年3月5日週刊文春)も切り抜く。13時半より15時まで三度寝。
東京ドームの長嶋茂雄名誉監督。現役時代です。よくわからない・・・今年も塚田農場がありました。お弁当などはかなり値上げしています。友達は日向夏サワー飲んでいました。美味しかったようです。東京ドームのドリンクホルダーは弱いので私はシークワーサードリンクを水筒に入れて持参しました。
ヤクルトが巨人に劇的なサヨナラ勝ちをしましたね。絶対的守護神ライデル・マルティネスから2点を奪ってのサヨナラ勝ちです。まだ開幕したばかりですが、今年のヤクルトはどこか違いますよね。2022年の優勝以降、ここ3年最下位争いをしてきたチームとは思えません。監督が変わっただけでここまで急に勝てるようになるのでしょうか。もしかしたら、今日の勝ちが「今年のヤクルトを象徴する日」になるかもしれませんね。ちなみに私は以前にも書きましたが、野球は父親が好きだった影響で、子どもの頃に父親とのキ
久しぶりの投稿である。本日は博多大丸にて「長嶋茂雄追悼展」を見学。(写真撮影可とのことだが、SNSは不可とのことなので残念ながら写真無し)パネルやモニターによる懐かしい映像、そしてトロフィーやらユニフォームやグラブ、バットなどの展示があり、1番興味を引いたのが、立教大時代に当時の本塁打新記録を打ち立てた時のバットのメーカーが玉澤であること。玉澤といえば老舗であり元々ジャイアンツのユニフォームは玉澤製だったのである。確かに間違いなく展示されている長嶋さんの現役、第一次政権のユニフォームには
長嶋茂雄1974.10.14最後の日。(鷲田泰文藝春秋2014:10:25)1974.10.14(s49)、忘れもしない長嶋茂雄引退の日である。中日とのダブルヘッダーが雨で流れ、10月13日の試合が14日に延期された。その日は月曜日にもかかわらず、長嶋現役最後の姿を見ようと5万人の観衆で溢れた。テリー伊藤氏も、あの落合博満氏も会社を休んで後楽園球場にかけつけ、長嶋現役最後の姿を目に焼きつけている。長嶋がグランドに現れるといつもとは違う重い
最後、益田は使わない安心感。「強い打者に強い投手を当てる」というごく当たり前の投手起用のサブローに共感の拍手を送りたいよ。なんせ、ここ数年これとはまったく逆のしかも、これが原因でいくつ星を落としてきたことか。最近、黒木の件も含めて批判が高まってるサブローだけど私は微動だにしないよ。変わらず彼の支持者だ。だって野球がぜんぜん違う。投手起用は先の通り状況を判断しての起用だしなんといっても毛利の抜擢はすごい眼力。そしてココも圧巻だがついに打線に藤原+西川という主
日刊ゲンダイにて毎週火曜日夕刊で掲載されています酒向院長の記事をブログでも毎週お知らせいたします。第122回~「ミスター」こと長嶋茂雄氏から学んだ健康寿命延伸の道筋~“ミスター”こと長嶋茂雄氏が脳梗塞を治療した大学病院で、脳外科医として担当しました。脳梗塞を内科的に治療後、ミスターにはリハビリ専門病院に転院していただきました。2004年のことでした。その年、私は脳外科医からリハビリ医に転向し、ご縁があってミスターが通院する病院で2011年末まで支えさせていただ
好きな相棒・名コンビといえば?長嶋茂雄選手王貞治選手のコンビ。▼本日限定!ブログスタンプ
今日4月14日は、私の父の命日でした。52回目…生きていたら…92歳か…生きていたら…去年11月にあった長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督のお別れ会には、絶対連れていけと言われただろう。仏壇には、その時にもらった記念品を供えている。オヤジ、今はおふくろと一緒にいるんだろ?仲睦まじい姿…どうかな?まぁ、妹もいるから、仲睦まじいのみせてるのかな?あ、ビールは明日、供えるね。この間、墓参り行って、あげてるから、がまんできるだろ?オヤジ…今をしっ
【今日の空が一番好きとまだ言えない僕は】ジャルジャルの福徳が原作脚本。てこともあってあんまり期待してなかったけど、すごく良い作品だった。前半、キラキラした若者の恋模様がおじさんの目には眩しすぎてなかなか直視できなかったけど、ストーリー上のあるタネ明かし以降は怒涛の展開。最後は切なすぎて直視できなくなった。【爆弾】傑作だった。佐藤二郎が本当に怖い。怪演という他ない。「国宝がなければこれが2025年の邦画最高作品だった」という遼真の言葉は確かだった。【九条の大罪】10話までほぼ一
長嶋茂雄永遠伝説(著者:小林信也さくら舎20216.10)またもや❝伝説本❞である。しかし、この本のユニークなところは、著者が巻末で語っているが、ですます調で書かれている意図だ。著者曰く、「文章を〈ですます調〉で書いたのは、この原稿を《講談・長嶋茂雄》の台本のつもりで書きはじめたからだ。コロナ禍で社会の分断が進み、スポーツもことごとく中止される中、人々に元気を届けたいと考え、浮かんだのが《講談・長嶋茂雄》のアイデアだった。同じころ、天才講談師・神田
つらい恋ならネオンの海へ~♪捨てて来たのに忘れてきたに~♪フルオーケストラをバックに魅力的な低音が満員の会場に響き渡る。フランク永井のヒット曲”夜霧の第二国道”を歌っているのはなんと・・オーケストラの指揮者😲😲ここは蒲田のアプリコ大ホール!吉田正記念オーケストラのノスタルジーコンサートってどんなんかなー?と駆けつけたがイヤー、度肝を抜かれました。クラシックでも歌謡曲でもない第3のオーケストラが謳い文句らしいが・・まずは鶴田浩
(その5の続きより)展示のラストは、昨年11月21日の「お別れの会」の祭壇が大きく飾られていました。1時間ほどかけてゆっくりと展示を楽しみましたが、正直まだまだゆっくりと展示品を眺めたい気持ちもあるくらい、本当に素晴らしく充実した展示の数々でした。話によると、この「長嶋茂雄追悼展」は今後、日本全国の百貨店などでリレー形式で開催されるとのこと。関東圏で再び行われる際には、もう一度足を運ぼうと思っています。会場を出たところには、今回の追悼展の記念グッズの即売コーナーが出来て