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2025年12月長崎の旅は、びっくあーすの船内です空を飛んでいるかのように早いです。。。長崎~上五島間の高速船ではひと悶着あったようですね補助金の関連で、長崎~上五島有川を結んでいた九州商船は撤退しました高速船は慣れない揺れでした。。。長崎臨海線跡ですかね1本裏道を長崎駅方面へお散歩します
2026年7月29日(水)本日、長崎港へ入港した客船は「スター・ナビゲーター(StarNavigator)」です。前港は博多港で、午前7時の入港に合わせて長崎港の玄関口にあたる神の島へ。午前5時ごろ、水先案内人を乗せたパイロット船「ゆかり」号が沖合へ向かい、その約30分後にはタグボートも到着。しばらくすると伊王島沖に客船が姿を現し、ゆっくりと長崎港へ向かう様子を見ることができました。今回も、今年3月の大雨で岩盤が大規模に崩落、移設が検討されているマリア像を入れての
入ってきたのと逆側から。丸い建物の感じが伝わるでしょうか。絵本の家みたいですね。色はブルーグレーで統一。他の四角いシンプルなオランダ風洋館よりかなり好みでした。グラバー氏は自宅にすごい思い入れがあったようですね。その家からの眺めも素晴らしく。下の通りや湾の向こうまですべて見えます。湾までの通りも見えそうです。立地も最高。ちょっと時間つぶしのつもりでしたが見てよかったです。
NCC長崎文化放送NCC長崎文化放送のYouTube公式チャンネルです。長崎のニュース・スポーツ・話題をいち早くお届けします。長崎空港長崎港佐世保港の映像をライブ配信しています。www.youtube.com【LIVE配信】2026年長崎平和祈念式典中継
2026年7月30日(木)2026年6月、日本初の内航モジュール船「WINDWHALE」が竣工しました。WINDWHALEは、洋上風力発電設備の基礎構造物をはじめとする大型・重量貨物の輸送を担うために建造された専用船です。商船三井ドライバルクでは、国内洋上風力発電用基礎構造物の輸送を始めとした関連部材の輸送をお引き受けいたします。また、一般貨物船では輸送が困難な大型貨物や重量貨物の輸送も可能です。(※商船三井ホームページより)(※「モジュール」とは、プラント建設
7月29(水)フェリーは5:30に新門司港に着く1時間前くらいにアナウンスが入るバイクの下船は最後なので待ってたらライダーさんが話しかけてきた最東端をまわっているとのことで東北最東端の岩手県の宮古市の時は4km歩いて大変だったそうこれから鹿児島に帰る前に九州最東端の大分県佐伯市に寄ってから帰ると言ってた下船準備をしていたら一人のライダーさんがカッパを着ていた外は雨雲に覆われているのでやっぱり雨降ってますかね?と聞いたら長袖がないから代わりに着て
2026年8月4日(火)本日、長崎へ入港した客船はパシフィック・ワールド(PacificWorld)です。長崎港への入港は今回が初めてで、今朝は午前6時という早朝の接岸でしたが、ほぼ定刻通りの入港となりました。パシフィック・ワールドは、日本のNGO「ピースボート」の地球一周クルーズのチャーター船として知られており、総トン数は7万7441トンを誇ります。もともとはプリンセス・クルーズの「サン・プリンセス」として活躍していた客船で、私は2014年6月20日に長崎へ入港し
スカイロードから歩いて行くとグラバー園の裏に出ます。道沿いの眺め。これでも充分ですが、まだ時間があったためグラバー園にも入って見ることにしました。入場料620円を払って第2ゲートから入ります。つまり園のいちばん高いところから。表から入ると登ることになるので、裏から入って下る方が楽ですね。グラバー園からは正面の長崎港がとてもよく見える。さすが立地はいちばんです。階段などを降りながら園内を見て歩きます。
2026年7月20日(月・海の日)本日、長崎へ入港した客船はミツイオーシャンフジ(MitsuiOceanFuji)です。今回は、9月の就航に向けて三菱重工長崎造船所で改装が進められているミツイオーシャンサクラと一緒に撮影したいと思い、いつもより早めに自宅を出発して撮影場所を探しました。いくつか候補を見て回った結果、最初に訪れた場所が最も条件が良いと判断し、敷地管理者の方の許可をいただいての撮影。同じ三井オーシャンクルーズの2隻を一枚に収められる貴重な
ご心配をおかけしています。こちらは大丈夫です。沢山の方から心配するご連絡を頂いております。長崎港にて先ほど地震に遭遇しました。軍艦島クルーズから帰港した直後でした。こちらは皆んな冷静に行動しています。安全第一に過ごします。ご心配ありがとうございます。
いつものお散歩コースから手焼き屋ベイクの前のベンチ横にはひまわり🌻今朝の空は飛行機雲と絹雲(巻雲)とのコラボ同じような線になった雲でも飛行機雲ではなさそうな雲もありました山の上には彩雲空気中の水滴に太陽の光があたって虹のような色が出ることがありますアーチ状なのは虹(これは強い雨のあと出る物で、高さ的には低い位置に出る)太陽の周りを囲むように円形になればハロ(日暈(ひがさ))と言いますいずれも珍しい現象ですが発見した時はラッキーですね^_^
おはようございます昨夜は「ながさきみなとまつり」でした今日もですが^_^長崎県美術館の敷地周りは解放されているので多くの人が歩いたりしています人が途切れるのを待ってパチリ✨絹雲(巻雲)ですかねーハケではいたような形をしています温暖前線が近づいているのでしょうかでも今日も降りそうにないですカンカン照りではなく無さそうなんですが少し蒸し暑いですね今日は昨日より気温が上がりそうな長崎市内です熱中症に気をつけましょう
夫:長崎行きのフェリーで充電とWi-Fiできた💑まもなく長崎港に着岸🚢飛行機の出発がかなり遅れる、飛行機が来ない🛫妻:夫愛好の「孤独のグルメ」ロケ地の旅でした💓スニーカーはもう一つの夫愛好の「じゅん散歩」ブランドのものです👟
おはようございますいよいよ長崎港では花火大会が始まりますコーンを置いて落ちないようにフードコーナーもバッチリ👌去年はマンションの階段の隙間から覗き見てましたが今年は外に行ってみよう花火は上に上がるものだし私がおチビでも見えるし文明堂本店も夜明けぜよ
日本一島の多い(1479島)長崎県にとって海上交通は生活を支える重要なインフラですね。長崎の海の玄関口「長崎港ターミナルビル」4社の船舶運航会社が入り、五島列島、伊王島、高島等への渡航、軍艦島クルーズ、長崎港めぐりなど周遊観光の拠点になっています。2階まで上がったのは初めてで、晴れ渡った長崎港の風景を眺めながら一休みでした。フェリー乗り場にいたら上五島の鯛の浦港からびっぐあーす2号が到着しました。
おはようございます早朝ウォーキングの風景です長崎からおしゃれなボートが泊まってましたバーカウンターでお酒を飲みながら夜景を楽しめるクルーズ船なのでしょうか^_^朝晩は海風がふいて涼しいです早朝ウォーキングが気持ちよくできる港町はとても好きです
先日、長崎へ2泊3日で出かけてきました~出かけた時が大雨でして…午後の軍艦島クルーズが欠航雨の中、急遽市内観光にホテル近くで、まず鉄分補給~【線路跡を模したモニュメントが】この線は長崎本線長崎駅から長崎港駅まで結んでいた線路跡【中島川に残る橋脚跡】上海航路の連絡路線として1930(昭和5)年に開通1987(昭和62)年、JR化と同時に廃止廃止時まで非電化でした【長崎駅近くの橋脚跡】歴史のあるレンガ造りこれは長崎電気軌道の旧線のようです長崎はこの日は雨だった
2026年7月8日(水)本日、長崎へ入港した客船はセレブリティ・ミレニアム(CelebrityMillennium)です。入港時はマリア像のある神の島から撮影し、出港予定の19時に合わせて鍋冠山、最後は女神大橋の上からその姿を見送りました。客船は定刻よりやや早く離岸しましたが、この日は何度も汽笛を響かせながら長崎港を後にしたのが印象的でした。本日、長崎を含む九州北部では梅雨明けが発表され、18時頃までは夏らしい強い日差しが照りつけていましたが、出港の頃には心地よい風
スマホのアプリが使えない私でも、長崎では、すぐタクシーをつかまえられて、乗れます。短い距離でも気持ちよく乗れます。850円。(歩いて20分くらい)わたしの足だと、倍ちかくかかるかな。出島ワーフで、お昼を食べたい、と言ったら、ここに。早めだから大丈夫だけど、お午時は並ぶ、という店の前で、降ろしてくれました。長崎港、という店。店の前からの景色。外の席でもいいけど、中で食べることにします。夫が刺身に感動したので、本日のミッション、クリアしました。とにかく、どこでもお刺身が美味しいで
2026年7月4日(土)本日、長崎へ入港した客船は、「ダイヤモンド・プリンセス」。今朝の長崎は小雨が降るあいにくの空模様で、海上も風が強かったのか、湾内でも白波が目立っていました。今回は長崎バスの女神大橋バス停付近から撮影。普段なら客船が女神大橋を通過した時点で移動することが多いのですが、今回はその場にとどまり、湾内でゆっくり旋回しながら着岸していく様子まで見届けました。五島からのジェットフォイルにほんブ
長崎港です。ここから軍艦島クルーズがはじまります。インドネシアの練習船です。太鼓やトランペットなどで賑やかな音楽が聞こえてきました。
出島観光らしくなってきた~(笑)蔵等、建物素敵でした展示品も素敵港町ってこういう所なんだな~とショコラ&フィナンシェはすっぽりカートインなのでササッと見学でした路面電車記念写真を撮る分には良いんだけど自宅周辺には無いので車を運転しているときはかなりドキドキ緊張しました教習所のテキストで見た記憶はあるけど…港周辺へフィナちゃん、君はやはり海が似合う国指定重要文化財の眼鏡橋TVや観光案内では何度も見ています画像で見るほどドーンと大きなも
1859年6月28日(旧暦安政6年5月28日)、江戸幕府がアメリカ・イギリス・フランス・オランダ・ロシアの5ヵ国との間で結んだ友好通商条約に基づいて横浜・長崎・箱館(函館)の3港を開港し、自由貿易を許可する布告を出しました。江戸末期の貿易では日本からの輸出品としては生糸(きいと)や茶、海産物、石炭など、輸入品としては綿織物や毛織物、鉄砲、艦船などが多かったそうです。これに因み、広く国民全般が輸出入の重要性について認識を深める日として通商産業省(現:経済産業省)が1963年(昭和38年)に6
長崎みなとまつりの花火、せっかくなら人混みでぐったり疲れるより、ホテルからゆっくり眺めたいですよね。浴衣で歩き回ったあとに、涼しい部屋へ戻って、窓の外に長崎港の花火が上がる。そんな過ごし方ができたら、夏の長崎旅行はかなり特別な思い出になります。ただし、ここで最初に大事なことがあります。「長崎港が見えるホテル」でも、すべての部屋から花火が見えるとは限りません。花火の見え方は、部屋の向き、階数、窓の位置、建物の遮り、当日の打ち上げ場所、天候によって変わります。だからこそ、ホテル選びでは「
2026年6月18日(木)インドネシア海軍の大型練習帆船「KRIビマスチ(BimaSuci)」が長崎港へ入港したとSNSで知り、仕事を終えて水辺の森公園へ。全長111.2メートル、3本マストに26枚の帆を備える東南アジア最大級の練習帆船だそうです。現地では、昼間にSNSへ入港時の様子を投稿していた方とも偶然出会いました。その方も事前に入港情報を知っていたわけではなく、長崎港のライブカメラを見ていて帆船の入港に気づいたそうです。ネット検索でライトアップされた姿も
雨が降りそう今朝のウォーキング途中の風景です長崎県庁メインに歩きました建築がとてもシャープで美しい2階解放テラスから長崎駅を2階テラスには植栽がありますがこちらは野母崎に自生している植物を種から植えた物で手入れはほどほどにということなのかほったらかし感を残しながらですね港を望むお昼ごはんを食べに長崎県庁へやって参りました2階に一般に解放された食堂があります眺めが良いのよーお一人様席はカウンターになっていてさらに眺めが良い💕ローストンカツ定食680円だったかとこの中
2026年6月17日(火)長崎港を出入りする客船の撮影で、私がよく足を運ぶ場所の一つが神ノ島の岬に建つ「岬の聖母像」です。港の入口を見渡す高台に立つその姿は、長崎へ向かう船を優しく迎え、また送り出しているように見えます。ところが今年3月、聖母像が建つ岬の地盤が崩落し、現在は周辺が立入禁止となっています。客船撮影の際にも気になっていた場所だけに、その後どうなるのか心配していましたが、先日放送されたKTNテレビ長崎のニュースで、像の移転が検討されていることを知り
散歩長崎港ターミナルの突端には高さ2m30cmの大きなアンカー(錨)のモニュメントがあります。大正時代以前に製造され、現役時代に港内の係船ブイを固定するために沈んでいたそうです。三菱造船所やジャイアント・カンチレバークレーン、女神大橋、稲佐山が見渡せます。出島ワーフを通って帰ったら時々見かける鷺がいました。餌をもらえると知っているのです。
2026年6月2日(土)本日、長崎へ入港する客船はクリスタルシンフォニー(CrystalSymphony)です。台風6号の接近により入港できるのか心配していましたが、韓国・済州島から予定どおり長崎港へ姿を現しました。今朝は雨こそ降っていなかったものの、港には強い風が吹き、台風の影響を感じる朝となりました。長崎港ホームページによると、飛鳥Ⅱと同型船であることでも知られているクリスタルシンフォニーの長崎入港は今年4回予定されており、今回が2026年最後の寄港。優雅な