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長崎旅日記です!『13年ぶり!福岡へ。』先週、春旅に出かけていました!13年ぶりの福岡へ♪羽田から、スカイマークの旅〜〜ポケモンジェットでした♪帰ってきたぞー!!!福岡ーーー!!!あいにくの天気です…ameblo.jp『長崎で泊まったホテル&晩御飯』福岡長崎旅日記スタートしました。『13年ぶり!福岡へ。』先週、春旅に出かけていました!13年ぶりの福岡へ♪羽田から、スカイマークの旅〜〜ポケモンジェットでした…ameblo.jp『長崎・出島と大浦天主堂』長崎旅日記。『13年ぶり!福岡へ。』先週
長崎旅日記!『13年ぶり!福岡へ。』先週、春旅に出かけていました!13年ぶりの福岡へ♪羽田から、スカイマークの旅〜〜ポケモンジェットでした♪帰ってきたぞー!!!福岡ーーー!!!あいにくの天気です…ameblo.jp『長崎で泊まったホテル&晩御飯』福岡長崎旅日記スタートしました。『13年ぶり!福岡へ。』先週、春旅に出かけていました!13年ぶりの福岡へ♪羽田から、スカイマークの旅〜〜ポケモンジェットでした…ameblo.jp『長崎・出島と大浦天主堂』長崎旅日記。『13年ぶり!福岡へ。』先週、春
長崎旅日記。『13年ぶり!福岡へ。』先週、春旅に出かけていました!13年ぶりの福岡へ♪羽田から、スカイマークの旅〜〜ポケモンジェットでした♪帰ってきたぞー!!!福岡ーーー!!!あいにくの天気です…ameblo.jp『長崎で泊まったホテル&晩御飯』福岡長崎旅日記スタートしました。『13年ぶり!福岡へ。』先週、春旅に出かけていました!13年ぶりの福岡へ♪羽田から、スカイマークの旅〜〜ポケモンジェットでした…ameblo.jpホテルの朝ごはん!オムレツを作り立ててで♪五島うどんもありました。
福岡長崎旅日記スタートしました。『13年ぶり!福岡へ。』先週、春旅に出かけていました!13年ぶりの福岡へ♪羽田から、スカイマークの旅〜〜ポケモンジェットでした♪帰ってきたぞー!!!福岡ーーー!!!あいにくの天気です…ameblo.jp長崎は、福岡在住時代に何度も行きました。最後はランタンフェスティバルだったなー息子は3歳になったばかりでした。今回のお宿。ザ・グローバルビュー長崎。新しくできた長崎スタジアムの近くになります。リニューアルした和洋室。めっちゃ広々!ベットが全部同じ
素敵だった、ハウステンボスの夜のショーまで見て、ようやくホテルへ向かいます。パークのお土産物屋さんが、まだオープンしている少しでも、歩く距離が短くなる、と、喜んで、土産物を見たい気持ちには蓋をして、通り抜けてホテルへ。ホテルオークラJRハウステンボスまで、急ぎます。ホテルの1階部分から入ると、ファミマがあり、ここで飲み物は買って行こう、と、買い物して、2階のフロントへ行こうと思ったら・・・。まさかの、民族大移動なみの人ごみで、歩けない夜
3月になっちゃいましたが…長崎旅の思い出手持ちランタンランタンフェスティバルの散策のお供だった手持ちランタン赤・黄・ピンクの3色展開でした事前予約出来たのに、後回しにし過ぎて…事前購入手続きしようと思ったら赤売切れてたそんなで黄色です夫にも意外って思われた!ピンクにすると思ったみたいなぜ黄色なのか?黄色は財運なんですってテイストオブ九州ハウステンボスのグルメイベント運河沿いのオープンテラスでいただきます😋寒かったけど、楽しかったし美味しかった♡年間パスポートで入
アメリカの旅行記が、やっと終わり、長崎旅行記をスタートしたばかりですが。今日は、沖縄にいます大好きな沖縄、今年2度目です。今日は、JALシティ那覇。1泊だけです。明日からは、大好きな、琉球リゾート名城ビーチに、2泊します。今夜は、これまた、今年2度目の、琉歌に。ここのお料理、本当に、どれもこれも美味しいものばかりです沖縄とハワイは、本当に、私の第二の故郷。何度行っても、飽きる事ない、最高の場所です
雲仙九州ホテルの朝食さて、朝から部屋の半露天温泉風呂を楽しむ。体がポカポカだ。本当に居心地の良い大人の隠れ家的なホテルだと思う。今日は最終日。午後15:00の長崎空港→羽田空港に搭乗予定。たっぷりと時間があるように思えるが、バスで約3時間もかかるのだ。それほど時間が無い。朝食会場は夕食時と同じ「1917」。外は深い霧が立ち込めていた。朝食はメイン料理を「和」or「洋」と選べるコース仕立て。まずは、サラダ(共通)。そして、和洋色彩小鉢(共通)。なんか急に「和」の気配。私は洋食を選択。洋食
雲仙の星空観賞雲仙九州ホテルは、オールインクルーシブだ。お腹いっぱいになった夕食だったけど、再度ラウンジへ行く。ラウンジから外を眺める。寒いので外飲みしている人はいなかった。ラウンジ内は、大人が楽しめるゲームが置いてあり時間を潰せた。たまには、こういう遊びもいいもんだと思う。カクテルを1杯ずつ。お部屋に戻りテラスに出ると、満天の星空が雲仙地獄の奥に広がっていた。いや~~最高です。にほんブログ村
雲仙九州ホテルのメインダイニング「1917」でコースディナーこのリゾートホテルは夕朝食付きのオールインクルーシブ。夕食はメインダイニングで洋食を中心としたコース料理が頂けるとあって期待していた。宿泊棟からダイニングまでの廊下。格調高い通りで静かだった。そう言えば子供連れのようなファミリーが見当たらないので騒々しくない。長い廊下の途中には、かつての雲仙のポスターが飾られ、ここが山岳リゾートとして栄えていたことがよく理解できた。メインダイニング「1917」。大広間で高い天井。レトロでシックな
2日目の朝、ハウステンボスを散歩しようと張り切って早起きしたら…冬だから暗かった日の出はゆっくりですよそれならサッサと朝食に行けば良かったんだけど、出遅れましたなので、レストランで受付して散歩に出ましたミッフィーエリアのブルーナレッドのミッフィーアーチ夏は青虫さん達がたくさんいるので気を付けてね!早朝からギャーギャー騒いだのは私です🤣(虫苦手😭)ブルーナカラーの建物が可愛いミッフィーエリアミッフィーちゃんとブランコ前回はまだオープンしてなかった「ミッフィーのドリームストー
Mt.Resort雲仙九州ホテルのラウンジはしご酒このラグジュアリーなホテルは、オールインクルーシブ。2階のカフェバーと屋上ラウンジでドリンクが無料サービスされる。有難い。まずは、2階のカフェバーへ。クリスマスまであと1週間。ツリーが飾られ雰囲気がいい。私は麦酒、マダムはシャンパン。おつまみも自由にとることが出来た。のんびり・ゆっくりと過ごす。その後、屋上のルーフトップラウンジへ。広い空間で、室内ラウンジと屋外ラウンジに別れていた。少し寒いが、屋外ラウンジは雲仙地獄を楽しむこと
Mt.Resort雲仙九州ホテルにチェックイン雲仙地獄谷に囲まれた客室25室の大人のリゾートホテル。雲仙を訪問したら必ず宿泊しようと考えていたホテル。評判によるとオールインクルーシブで全室半露天の温泉付だそうだ。雲仙には、他ライバルホテルもあり、星野リゾート界_雲仙や雲仙宮崎旅館があるけれど、まずは王道を行くべし!ということで、このホテルへ決定した。雲仙地獄が目の前で雲仙のホテルの中でも立地が最高!凛とした佇まいがイイね。雲仙地獄からもよく見えるホテルで、地獄の一部と言っても過言では無
自分らしい雲仙を見つけるあ~~やっぱり長崎旅行の最後を「雲仙」にして良かった。マイペースで、心のゆとりを持ちながら、いろんな発見をすることが出来た。朝日食堂でお声がけ頂いたことから始まったランチ。お店を出て左方向に目を向けると温泉神社が目にとまる。そりゃ、行くしかないでしょう。「温泉」と書いて「うんぜん」と読むみたい。境内には縁結びの「夫婦柿」があり、恋愛運・良縁成就パワースポットとなっている。見上げると柿が沢山なっていた。どちらの「運」も必要無いけれど、お願いだけはしておこう。「夫婦柿
昭和レトロな「朝日食堂」でランチ午前11時頃に雲仙に到着した。雲仙地獄を楽しんだ後は「ランチ」を楽しむ計画だった。ところが、お目当てにしていたお店が休業してた。どうしようか!?雲仙は観光地だけど想像以上に寂れており、食事を提供する店が限られていた。散歩がてら1軒1軒を眺めてみたが、どこもピンとこない。お菓子やお団子みたいなものを食べて夕食まで我慢しようかと思いながら、「朝日食堂」さんのショーケースを眺めてた時、店内からドアが開いて、「食べて行かれませんか?」と腰の曲がった御婆さんに声をか
お久しぶりです(笑)仕事柄、とても忙しい時期で更新する余裕がなく気付いたら約2ヶ月ぶり😂笑気を取り直して、長崎旅行の続きを✏︎~~~夜ご飯ですが、連休中ということもあり長崎駅周辺の飲食店が全然営業をしてなくびっくり!!稼ぎどき、、、だと思ってましたが地域性なのか、あまり関係がないようです(笑)夜ご飯を食べるところを決めてなく、急ピッチで調べているとなんと美味しそうな焼き肉屋さんが急いで電話すると、空いてるとの事で予約してタクシーで向かいました。しかし、お店の近くまで来ると、なん
雲仙地獄が楽しい!!長崎旅行3日目。最後の観光地&宿泊場所に選んだのは「雲仙温泉」。1度は行きたかった場所だったけど、とうとう念願叶って訪問できた。観光客も少なく、ゆっくり観光出来て、かつ、雲仙温泉を堪能した。やっぱり、有給休暇を2日使って正解だった。バス停を降りると、目の前が宿泊ホテル。チェックインまで時間があるので荷物だけ預けた。1歩外に出ると、硫黄の香りが立ち込め、地の底から吹き出す蒸気と熱気を感じる。火山がもたらす大地の恵み。よく行く箱根の大涌谷とは、またちょっと違う感じだ。目の
雲仙行_早朝メシJALシティ長崎ホテル_長崎新地中華街に2泊。3日目は雲仙温泉へ。朝便のバスで長崎駅前から雲仙まで行く予定。長崎は公共交通機関が発達しており便利だった。JALシティ長崎は朝食無しプランにしていたので、朝ご飯は外で。関東と比べると朝の日の出がだいぶん遅いと感じた。真っ暗で夜みたいだ。早朝から営業している店がほぼ無く、迷わず「コメダコーヒー」。普段、喫茶店やスタバ、ドトール等のコーヒーショップに行かないので、朝からコメダは新鮮な感じがした。カントリー調のゆったりと過ごせる空間
ご当地グルメ「ツル茶ん」でトルコライスなんと!!大正14(1925)年創業の九州最古の喫茶店。100周年の年に訪問出来たのは、何らかの縁を感じざる得ない。長崎と聞けば、「カステラ」「ちゃんぽん」「中華」が思い浮かぶけど、「トルコライス」が有名だとは知らなかった。伺ってみることにした。外観は、レトロな感じがしていい雰囲気だ。予約などしていなかったが早めに伺ったので行列することなくスムーズに入れた。外観同様に店内もレトロ。昔、私が大学生だった頃、授業の合間などで時間潰しに喫茶店に行ったが、その
出島(dejima)確か高校生の頃だったと思う。日本史を履修したので「出島」は鎖国していた日本の西欧との唯一の窓口だったと習った記憶があった。そんな記憶が定着していたので、今回の長崎旅行では、必ず立ち寄るべし!と思っていた。川に架かる橋が大きく美しく歪曲していた。今日的には、ここを渡る人は観光客。長崎市民は、振り向くこともせず、歩道を通り過ぎていた。出島は観光地化されていたが、あまり訪問者はいなかった。出島のミニチュア版(15分の1の模型)。全体像がよくわかる。出島は、すごく小さな施設だ
眼鏡橋のハートストーンを探しに長崎旅行2日目も充実した。超久しぶりだったので見て周るところが多いのと市街地は交通手段が発達しており観光客に優しい。昨日訪問した「眼鏡橋」に再度立ち寄ることにした。「眼鏡橋」。風情があって美しい。ミーハーな私達は、昨日探すのを忘れていたものがあった。ハートストーンです。昨日は眼鏡橋の美しさに夢中になってしまいハートストーン探しを完全に失念していた。ハートの石の右上には「I」の文字が。。ILOVE...この場所のハートstoneが一番有名なようだけど、他にも
日本の新しい夜明けを祈願若宮稲荷神社地元の人に「若宮さん」の愛称で親しまれている「若宮稲荷神社」。坂本龍馬や幕末の志士達が参拝していたため「勤皇稲荷」とも呼ばれていたそうだ。長崎旅行であまりフォーカスされる場所ではないが、あの坂本龍馬も通ったというので行ってみることに。長崎駅前から路面電車(蛍茶屋行)に乗り、「新大工町」電停で降りた。そこからはグーグルマップでガイドしてもらう。映画「解夏」のロケが行われた参道。若宮稲荷神社は、小高い山の上にあり階段が相当キツイ。休み休み登った。明日は足の
「中華大八」で絶品ちゃんぽんとチャーハン軍艦島上陸ツアー後、歩いてやって来たのが「中華大八」さん。長崎に来たらちゃんぽんと皿うどんということで、長崎駅近くの評判高いこちらのお店へ。当然行列しており、約35分待ち。でも、待っただけの甲斐は十分にあった。いかにも町中華という雰囲気。看板の赤色が歴史を感じる。長崎ちゃんぽんと皿うどんを食べる予定だったけど、お店のディスプレイには3品のみ。張り紙があって、皿うどんの提供は止めたようだ。それを知ると退散する客がいたおかげで少しだけ早く順番が回って
一度は行きたい軍艦島(後編)軍艦島上陸は、一般人だったら必ずツアーへ参加する必要がある。軍艦島上陸クルーズを催行している会社は5社。その内1社は長崎港出航でなくチャーター便的なので実施4社だ。その中で一番実績がある「やまさ海運」さんを今回選んだが、上陸後は第一見学広場→第二見学広場→第三見学広場と同じコースを見学するので、経済合理的に催行ツアーを予約するといいと感じた。軍艦島での見学時間はあっという間だ。でも、島には何故か釣り人達がいる。不思議。一番気に入った場所。正面が小中学校で左の山上
一度は行きたい軍艦島(前編)軍艦島(呼称)は、長崎港から船で約40分のところに位置する島で正式名称を端島(はしま)という。この海底炭坑の島は、岩礁の周りを埋め立てて造られた人工の島で、外観が軍艦「土佐」に似ていることから「軍艦島」と呼ばれるようになった。世界文化遺産に登録されている。軍艦島は、Netflixや映画の撮影場所として使われ、「007スカイフォール」の悪役の拠点「デッドシティ」のモデルとなった。また、「進撃の巨人実写映画版」ではロケ地として使われている。それぐらい「廃墟」
軍艦島上陸ツアーに参加する@やまさ海運長崎旅行2日目。今日は長崎旅行のメインディッシュの1つ「軍艦島」上陸だ。随分前から行きたかったけれど、ある程度日程を確保した工程じゃないと入れるのが難しいことと、当日の天候次第の部分があり「運」に左右されるのが気がかりだった。宿泊先:JALシティ長崎の宿泊プランは朝食無し。近場のセブンで調達した。軍艦島上陸ツアーの出発港:長崎港へ徒歩で向かう。昨日も晴天だったが、今日も引き続き晴天で風も無いので無事船は出そうだ。出島を通過。振り返ると、昨日登った稲佐
〆はラーメンじゃなくって「おにぎり」日本は広い。いろんな文化がある。飲んだら〆のラーメンが人生の定番だった。20代、30代はだいたいこのパターンだった。1次会は飲み屋さん、2次会も飲み屋さん、〆は家系ラーメンという生活だった。でも、長崎では違うらしい。〆は「おにぎり」もありらしい。かにや本店長崎県長崎市銅座町10-2にある「かにや本店」。創業は昭和40年。コメは新潟コシヒカリ。海苔は有明最高級海苔。塩は伯方の塩。なんだか勝手がよく分からないがテイクアウトも出来るらしいので入ってみた。店
世代を超えて愛される老舗の味を求めて旅行する時は、夜ごはんは予約しておくことが多いが、今回は予約無し訪問。その時の気分や胃袋の具合で調整することにした。長崎には狙い打ちしなくてもグルメな店が多数あるのだ。稲佐山の夜景を楽しんだ後、街へ繰り出した。気分は一口餃子だった。長崎名物の1つだ。中華のいいところは気取らず、お腹が満たされコストパフォーマンスが高いところ。どの地域でも外れが無いように思う。訪問したのは、宝雲亭本店とり福。昭和37年創業で、既に60年以上の歴史ある老舗。数年前から老舗
日本新三大夜景「稲佐山」長崎を代表する夜景鑑賞地「稲佐山」。日が暮れたので、ご飯を食べる前に登っておくことにした。JR「長崎駅」から長崎バスで約7分、長崎ロープウェイ前下車徒歩2分という事だったが、実際は、平日の夕刻は通勤で大渋滞。30分以上かかってしまった。当初心配していたロープウエイは混雑すること無く乗車できた。ここ「淵神社駅」からロープウェイで空中散歩。あっと言う間に到着し、展望台までのスロープを渡る。これが多数の照明が散りばめられ気分を盛り上げてくれた。スロープを抜けると、沢山
長崎ぶらさんぽ!東山手十二番館オランダ坂を上る。体力的にキツイ時間帯だった。12月だけど秋のような気候で、我々の足を運ばせてくれた気がする。こんな温かい12月は珍しい。東山手十二番館は1868年に建設されたもので、東山手地区では現存する最古の遺構。オランダ坂の上に建つクリーム色のオシャレな洋館。国の重要文化財に指定されている。当初はロシア領事館が置かれていたそうだ。グラバー園で見たお家もそうだったが、外にテラスがある造り。春先や秋口にはいいと思うが、真夏の暑さや冬の寒さを考えると、???