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本日、ずっと念願だった長岡工業高等専門学校(長岡高専)を訪問して、学校見学とお話を伺う機会をいただきました。ミラプロでは、子どもたちの将来の進路の可能性を広げるため、大学や専門学校、高専などの教育機関とも交流し、現場の先生方から直接教育のお話を伺う機会を大切にしています。今回も長岡高専の先生方から、これからの技術者教育や学生に求められる力について貴重なお話を聞かせていただきました。長岡高専は全国に51校ある高等専門学校の一つで、中学卒業後から5年間で専門技術者を育成する高等教育機関です。一
【祝】長岡工業高等専門学校にミラプロからもう1名合格うれしいご報告。ミラプロから、長岡高専にもう1名合格しました。これで今年度は1年で2名合格。ミラプロとしては初めてのことです。改めて、なぜ長岡高専を目指したのかを聞くと、「自分のやりたいことが、そこにあった」と、まっすぐな答えが返ってきました。実は今回合格した2人とも、小学生の頃からミラプロに通っていました。ここまでの道のりには、ここでは書ききれないほどの努力や葛藤がありました。それらを乗り越えての結果は、本当に素晴らしい
先日、ミラプロの生徒から長岡高専合格の報告を受けたとき、おもしろい話を聞きました。今年の長岡高専入試では、数年ぶりに「立体図形」の問題が出題されたそうです。特に、直方体を切断したときの断面図を考える問題は、多くの受験生が苦戦したようです。立体図形は、頭の中で形をイメージする力が必要です。普段から図形に触れていないと、「見えないものを想像する」こと自体が難しくなります。そのため、今回の問題はノーマークだった受験生も多く、差がつきやすい分野になりました。しかし、ミラプロの生徒の彼にとって
【祝】長岡高専合格のご報告今年もミラプロから、長岡高専の合格者が誕生しました。彼は小学生の頃からミラプロに通い、プログラミングや3DCAD(設計)などのITものづくりに継続して取り組んできました。ロボットプログラミング大会にも挑戦し、数々の入賞を重ねてきた生徒です。まさに、小学生からITのものづくりを学び続け、その経験の中から「自分が本当にやりたいこと」を見つけ、進路を決めた代表的な生徒だと思います。中学3年生からは満点塾で受験勉強にも本格的に取り組み、本日、合格の報告に来てくれました
新潟県の長岡高専の学生さんに講演をさせて頂きました。ボクシングを引退してサラリーマンをしていた時期に、1年弱ですが長岡に単身赴任をしていました。とても懐かしかったです。
南口です。今、モンゴル高専の先生で、モンゴル科技大の博士課程の学生でもあるボルドバーター先生のお話を中心としたモンゴルの講演会を開催しました。長岡技術者協会の主催の講演会です。本学のツイニングに関するお話を機械の本間先生がされ、長岡高専がNAZEと進めるモンゴルの高専生のインターンシップのお話を長岡高専の村上先生にして頂きました。ボルドー先生の講演は、モンゴルの鉱業や機械工業、金属工業、高専の教育など、多岐に渡る内容でした。また、日本の高専や大学、長岡や新潟の企業との
祝「長岡高専合格」ミラプロでは県外の高専に合格した子たちはたくさんいるのですが、今年初めてミラプロの生徒が「長岡高専」にしました。まだ本人には会っていないのですがお母様から、「おかげさまで、無事合格する事ができました。ありがとうございます。高専を視野に入れることができたのは、ミラプロでプログラミングに出会い、東條先生はじめ先生方に、息子の個性に合わせて指導していただいたおかげだと思っていて、大変感謝しています」といううれしいお言葉をいただきました。彼は卓越した3Dデザインや3DCA
今回でシリーズ3回目です。全国の高専の特徴をcopilotに質問中。1回目は近畿7高専『近畿7高専の特徴をcopilotに聞いてみた』国立高専機構に掲載されているMAPです北海道だけで4つもあるとは息子は兵庫県内で検討しているのですが私立や県外も受けたくなるかも(!?)と言うことでまずは近畿…ameblo.jp2回目は北海道・東北10高専『北海道・東北10高専の特徴をcopilotに聞いてみた』前回に続き『近畿7高専の特徴をcopilotに聞いてみた』国立高専機構に掲載されているMAP
昨日は、長岡ロータリークラブで長岡高専インターアクトクラブと国際大学の留学生による交流日帰りバスツアーを開催。ながおか花火館〜新潟県立歴史博物館へ。42名の学生によるディスカッションから今後に役立つアイデアを得た!長岡のまちは留学生たちの目にどのように映ったのでしょう。留学生の交流や日帰りバスツアーを設営したのは初めての経験。とにかく皆さんのご協力に感謝しています。次に繋げたいですね。
今年もミラプロの生徒が数名、長岡高専を受験します。みんなちっちゃかった小学生からミラプロにいたメンバーなので、もう受験の歳なのかと改めて実感。ミラプロの教室でCADやPython、パソコンのデバイスなど、コンピュータに関する技術を学んたことがきっかけで、自分から高専を受験することを決めたそうです。高校選びが「やりたいことの実現のため」という基準が素晴らしいです。高専受験ではない生徒たちも、工業高校や商業の情報科、N高など、やりたいことが1番目、偏差値は2番目という理想的な進学先の選び方を
バックナンバー2022年末スペシャル第1~3弾2023第4弾DVDプレーヤー、ペンギン縄跳び2023「50mリレー」4/27「鳩入れ」5/25放送2023「パンダちゃん大玉転がし」7/27放送感想前回の「大玉ころがし」と同じ団体だが別チームでの取り組み。プロペラ推力の利用はある程度「お約束」だが、初速が出ないのがこの方式の欠点。長岡高専はボンベのシールを開ける機構で苦労したが、第二試技で見事に作動。主催側、ライバルとも涙して感動的だった。日置電機は子機に先行
過去放送分2022年末スペシャル第1~3弾2023第4弾DVDプレーヤー、ペンギン縄跳び2023「50mリレー」4/27「鳩入れ」5/25放送本年4月より毎月末のレギュラー放送になったが、6月は2022年に行った「トースター高跳び」の再放送。感想最初、難易度はあまり高くないと思っていたが、玉の外周に微妙な突起があり、そこが地面に接すると玉が躍るため、コースアウトしやすい。第1試技で長岡高専が出した6秒台で「これは優勝だな」と思ったがNECがそれを上回る4秒台を出し
いつもごらんいただきまして、ありがとうございます。きのうテレビで観た番組なのですけど、なんか番組タイトルに「魔改造」とかくすぐる文字列が入っていたので魅入ってしまいました。NHKなので学校名や会社名は匿名ですけど、すぐにどこなのかはわかるのも面白いですね。今回はN岡高専、H置電機、N社による三つ巴の戦いらしい。いつもそうなのか?今回はじめてみたのでよくわからないけれど、実力が伯仲するように選ばれているのか?それともルールにかけられる金額などに制限がかけられているので、学生も電子
続きまして新潟南高校から始めてみたいと思います新潟南は去年と比べて普通科で約30人、理数科で約20人ぐらい減っているのでここはそのまま、新潟高校に志願した人たちが増えたというのが、筋なのではないでしょうかやっぱり人間欲が出るので例えば、新潟西高校が手中に収まりましたでも、もうちょっと頑張れば、万代高校に行けますけど、もっと頑張れば、新潟江南も視野に入ってきますその上の新潟南も今からものすごい頑張れば…もしかしたら新潟高校も?となりますよね新潟南に現段階で合格できる学力あるな
小学生から自分の進路、例えば、ここの高校に行きたい!よし!目指すぞ!と考えている、インテリ小学生の方は、あまりいないのかと思います中学生でも1年生、2年生ぐらいでは、漠然(ばくぜん)と考えていて高校なんてよくわからない、という考えの中学生も、それなりにいるのかもしれないですでも、さすがに中学3年生ぐらいになってくると周りが、受験色に染まってきますので中学3年生の秋頃には、ほぼ全員、どこの高校を目指すのか?どの高校が、今の自分の学力なら合格できるのか?など、三者面談もありますので、意
全国の人たちからしてみれば、新潟県長岡市と言われても知らないとか、初めて聞いたとか、そんなことを思う人たちの方が多いのではないでしょうか?歴史が好きな方は、長岡といえば、天地人や花の慶次に出てくる直江兼続司馬遼太郎の小説、峠の河井継之助その他にも米百俵、もう少し海よりの方で生まれ育ったのですけど田中角栄元首相などの方を連想させる人もいるのかもしれないです塾をやっている方ならば、知っている方は多いのかな?と思うのですがスプリックス社という今は東証一部に上場している企業だったり森塾と
月曜日に長岡技術科学大学と長岡高専主催、長岡技術者協会共催のSDGs講演会~明るく楽しくSDGsを実現しよう!~にて講師を務めさせていただきました!素晴らしい講師の先生方の中でお話させていただくなど大変恐縮ですが呼んでいただけてありがたいです!!今回はリリマリの活動の中でも海岸清掃について、お話をさせていただきました☆持続可能なより良い世界を目指し、地球上の「誰一人取り残さない(leavenoonebehind)」ことを誓っているものです。これには1
お仕事で長岡駅アオーレ!!建築家隈研吾設計の施設長岡高専とのコラボで発酵足湯体験を実際に入浴?しましたがなかなかでしたよ😊
新聞を読むのが日課。別にネットでも構わないんだけど、あちこちからいろんな情報が飛び込んできて、スマホやPCだと気がつくと違う事を20〜30分くらいやっていたり…さて、そんな新聞からの情報。「無人店技術を中国企業から」こういうところ、かなり出遅れているみたいですねこれにあわせて、ディープラーニング研究の第一人者と言われる、松尾豊氏が、どこかでこんな事を。『ネット産業においては、GAFA(Google、Apple、Facebook、Amazon)やBAT(Baidu、Alibaba、Te
日本のAI産業は高専生がつくる?「高専DCON」がすごかった——製造現場をAIの目が支援2019・05・08https://www.businessinsider.jp/post-189980「全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト(DCON)2019」の本選が4月24日、東京都内で開催された。同コンテストは日本ディープラーニング協会と日本経済新聞社が共催、高専を対象に「ディープラーニング活用のビジネスコンテスト」として実施したものだ。審査員には、著名なベン
自身のプロフィールをブログに載せておこうと思います。昭和51年に岐阜県の田舎町で生まれる。昭和58年に親に買って貰った自転車に名前をつける。(後に東海地方で有名になった名前)昭和61年に新潟県に引っ越す。その転校の時に、同級生がけったマシーンという自転車の名前を岐阜県養老郡養老町の日吉小学校の小学生が世間に広める。転校した新潟県燕市の小学校のマラソン大会でいきなり一位になる。見に来た同級生の保護者も驚く。水泳が得意で、個人メドレーで一位。4つの小学校の水泳大会で選手宣誓をする。
起業支援センターながおかclipの鈴木です!長岡工業高等専門学校(長岡高専)様の、「地域人材育成プログラム」の中で起業支援センターながおかclipが講義をさせていただきました!「地域人材育成プログラム(JSCOOP)」とは、学生が地域グループを作り、地域企業を訪問・見学し、抽出した課題の解決コンセプトを具現化・提案する、5日間で行われる授業です。その中で、起業支援センターながおかclipは「<課題解決と起業>スタートアップが成功するための課題へのアプローチ」というテ
録画したものを見ました。東海北陸大会がバトルメインの編集だったのに対し、関東大会はロボットの紹介がメイン。バトルに燃えた身には欲求不満かなぁ。ただ、優勝した長岡よりも、1回戦負けの小山が見たいと思ったら、全国大会に推薦されてよかったです。やはり録画したものを全部見てから全国見ないとダメだな。
だんだんど〜もニックニコラス・エドワーズ@Nyk_StaffLastone,Iswear🎃#MAC#ShuUemura#KATE#Halloween#boysinmakeup#メイク男子https://t.co/vE06N7uXRJhttps://t.co/jkfT8jxDle2016年10月06日21:16真似っこ画っwニコラス・エドワーズ@Nyk_Staff【お知らせ2】https://t.co/o6MQ1OJdyt(P)2016年10月0
本日はフラッグフットボール体験会でした。長岡高専のグラウンドで、普段は陸上教室に参加している地域の小学生に対して実施しました。とても暑く、立っているだけで汗が吹き出してくる天気でしたが、楽しそうにプレーしてもらうことができたと思います。今回は小学生だけでなく、保護者の方も参加する形で行いました。案外保護者の方の方が勝負になると真剣になる、というのは新しい発見です笑。協力いただきました長岡蒼紫スポーツクラブの皆様ありがとうございました!!写真は笑顔が少ないですが、終了後の写真で暑くて楽
第98回(2016年)全国高等学校野球選手権大会地区大会7月12日の結果トップページ(日程・結果)ニュース【岩手】▽2回戦盛岡大付16―1盛岡農福岡3―0葛巻不来方7―5大槌大東5―4一関二軽米9―2種市専大北上9―0住田大野8―1花泉盛岡工3―1花巻東【秋田】▽1回戦湯沢15―4秋田高専【山形】▽1回戦新庄神室産15―5長井工▽2回戦酒田南7―2長井鶴岡工2―1酒田西日大山形7―0山形南
高校野球選手権新潟大会。全チームが初戦を迎える2回戦が終了。混戦と言われながら波乱って感じの展開はなく、有力校は勝ち上がっている。ノーシードで臨む日本文理は昨秋3位の東京学館新潟をコールドで降しており、さすがのところは見せている。驚いたのは正徳館の負けっぷり、1イニングで13点、28点取られ、計45点でコールド負け。野球未経験者だけで臨んだのだろうか?1イニングで20点取られるって常に練習しているのかと疑問がわく。この学校。常に9人いるかどうかの部員数で推移し、他校との合同で出るこ
←ランキングに参加していますのでにほんブログ村早、ロボコンのシーズンですね。ロボコンとはロボットコンテストの事。日本中の若者(高校生)が決められた時間で決められた予算内で作り上げたロボットを戦わせて勝敗を決めていく国技館であるロボットの相撲です。1988年スタート以来、この数年を除けばずっと出向いて感動を得てくる瞬間を経験。当時も人気で、小学生から中高生を持つお子さんのママには羨ましがられて、親しい方に数枚入場券を差し上げた記憶