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いよいよ鏡面仕上げクリア層を分厚くボディに吹き付け乾燥したので、いよいよ磨き込んで鏡面仕上げにしていきます。ちなみに磨き込む前はこんな感じまずはラプロスの6000番で表面を磨きますこんな風にスリスリと磨く(削る)…細かい傷がついて曇りますが、この後に、コンパウンドで磨き上げるので、ひとまずこれを全体にかけていきます。ボディ全体をヤスリがけしていくと、曇らない所がありました。ここは、凹んでいてヤスリが当たっていない所だと分かります。なので、一端、6000番より粗い3000番のメッシ
初めまして!ここbuff-labではバイクパーツのバフ研磨を中心に書いていこうと思います。そしてなるべく安く簡単にを目標にしようと思います!バイクパーツって磨く時にホームセンターでペーパー買ってきて延々と荒い番手〜1000番とかまでやってませんか?でもそれも正解です!時間かけた分愛着も湧くし、パーツを組みつけた時の感動は忘れられません。(SR400フロント周り)でもここでは使える工具は全部使って土日で1個2個完成!って流れになればいいかなと思ってます!(パーツによります)実際作業は
連休中日いいお天気で暑かったですね。渋皮栗が丸ごとのったモンブランです。朝晩は寒いので、うっかりしてると風邪を引いてしまいそうです。~~~~~~~~~~~~~~~~久々、道後に立ち寄ってみました。外国人の観光客の方が行き交っていました。10月、秋なので上人坂の鏡面句碑のところまで行きました。ちゃんと秋バージョンになっていました(≧▽≦)『指をさす子の見つけたる何か秋』小川さゆみ『手拭ひはけふの空いろ秋のいろ』窪田ゆふムスタキビに展示され
今回は貴重なホイールの紹介です。時々貴重なホイールのレストアを依頼されます。今回はポルシェ911(996)カレラの40周年モデル用のホイールです。ホイールはポリッシュ仕様が採用されていますがあっちこち錆だらけでした。911(996)ホイール錆びてます。アウトリムもサビサビ欠けてますここは溶接肉盛り修正ですねスポーク裏に識別シールドイツBBSのキャスト品です。ポリッシュ99636214007.このシールは貴重なので剥
軽自動車用のアフターホイールで人気なBBSホイールは、スーパーRSやRG系の細かいメッシュですね。今回はそのスーパーRSのPCD変更と同時にBPP(バレルピーニングポリッシュ)を行いました。同時期にRG073の1PもBPP(バレルピーニングポリッシュ)を行いましたのでUPします。まずはBBSスーパーRSから貴重なフラットパッド面114.3-4Hから100-4HへPCD変更完成です。BPP(バレルピーニングポリッシュ)にアクリルパウダークリヤ塗装しました
今日はかなり専門的なお話しを。それは「ゆず肌調整による鏡面研磨」について研磨で最高に手間と技術が必要とされる、鏡面研磨。普段お気軽なお話をさせていただいていますが今日は当店の仕上げでも頂点とする技術について。こんな世界があるんです!ではではゆず肌調整にも、レベルがあります。鏡面研磨、実は汚れが最もつきにくい状態でもあります。「ゆず肌を整える」と一言で言っても、実は方法にはいくつかのレベルがあります。3,000番だけで整えるのか。2,000番から入るのか。お車の状態、メーカ
自宅の台所にある食器棚の引き出しに、懐かしい栓抜きを見つけました「アサヒビール」の文字。もう片方は「三ツ矢サイダー」。年月を感じる汚れや錆。ところでアサヒビールと三ツ矢サイダーは同じ会社Geminiに聞いてみました。「三ツ矢サイダー」運営の歴史1.明治時代(誕生):民間企業・帝国鉱泉1884年(明治17年):兵庫県多田村平野(現在の川西市)で出た湧水をもとに「平野水」として発売されたのが原点です。1907〜1909年(明治40〜42年):会社が「帝国鉱泉株式会社
もう最近はマニアックリペアショップのようになってきましたメルサ!依頼品を出来るだけ断らずにチャレンジし続けてきたら今日紹介するような技術が多く蓄積してきました!さて、今回も結構製作が大変でしたね~。【スコッティキャメロン・ニューポート2】カスタム修理①トゥ・ヒール角研磨ここと…ここの角を微妙に丸くなるように落としました!②サイトライン削除③トップブレードセンタードット新設④フェースドット新設&ミーリング落としスムースフェース
DLCコーティングを中心に溶接で埋めたりメッキを施したり研磨をしたりして色々とカスタムパターをお預りしています!フェース面をミーリングされた面よりもツルツルのスムースフェースにしてもらいたい!と言うことで最後の仕上げ!軽~いミーリングが掛かっていたキャメロンのフェース…そのミーリングを平面加工で真っ平にしてから鏡面仕上げをしてさらにツルツルにしたいと思います!パターのフェース面は打球感に影響を及ぼす。ミーリング面が粗ければ粗いほどに打球感は柔らかく上記画像のよ
生活に、安らぎを、もっと…ランドリー収納幅60ロータイプ完成品日本製お問合せ商品コード:67-100021こんにちは!ワイエムワールドスタッフのウタです今日ご紹介の家具はランドリー収納です。鏡面仕上げのホワイトカラーは、サニタリー空間に美しさをもたらしてくれます。幅60cmロータイプほどよい高さで天板活用できるロータイプロータイプ収納は圧迫感を感じさせず、4杯の引出しに整理して収納することができます。設置イメージ
毎度、私の休日には雨が降る。☔仕方ありません。そんな時、メンテナンスOR磨くしかありませんWAXがけしてガレージの天井と蛍光灯がクッキリと映り込む。ブレーキのフルード交換は前回のディスクローター、パッドを交換した時に交換したがクラッチのフルードは交換して無かったので交換。チェーンにも給油。ここ数年、チェーンにはこのグリス。『NUTECNC-102』このグリスは飛散がなく、比較的に効果が長持ち
クリアピックガード再び!休止していたクリアピックガード(3mm)製作を限定品ショップにて復活させました現在はBB4用、BB5用の2品をそれぞれ1点限りとして販売中です。お早めにどうぞ今後、ショップやオーダー品としてクリア(3mm)を製作したいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。面取り加工後の側面はツルツルピカピカに磨き上げ、高い透明度を出すため時間をかけて手作業で丁寧に仕上げております私のベースにも取り付けてみたところ高級感のあるルックスになりました滑らかなエッジ処
久しぶりにBBSネタです。BBSRS-GTの仕上がり仕様を2種類行いました。ディスクのカラーをBPP(バレルピーニングポリッシュ)とBPPキャンディブラックにて作成しました。まずはBPP(バレルピーニングポリッシュ)からディスクはBPP後アクリルパウダー塗装、アウトリムはポリッシュパウダークリヤ塗装、インリムはシルバーパウダー塗装BPP後アクリルパウダー塗装して焼き上がりました。冷めたら組付けです。RS-GTのピアスボルトはTi製なので錆びなく
ボディ製作始めましたボディは、鏡面仕上げにするので滑らかで均一な表面にしていきたいと思います。まず初めに、ボディ全体に黒サフ吹き付けます。なんなら内側にも黒サフ吹いてますが、これは光の透け防止のためです。黒いボディに、パネルラインをスパチュラでカリカリなぞります。これは溝を深くしておくことで、最終的にスミ入れが綺麗に仕上がるという算段です。掘ったところは、下地のプラが白く見えるようになるので、うまく掘れているか認識しやすいです(^_^)vそして#800の紙やすりで、全体をヤスリま
奇跡生まれ変わったお母さんのリング今日は結婚指輪10周年のお母様のリング素敵な娘さんが新品仕上げに挑戦まずは熱湯で長年の汚れを落としますそこからずっとつけっぱなしで傷だらけのリングをマットに光沢あるリングは鏡面仕上げにどちらも一生懸命磨きます初めてでも楽しんでくれた作業工程最後は綺麗に研磨して完成お母さんにつけて差し上げて完お母さんもとっても喜んでくださいましたオーダー結婚指輪リメイク修理西麻布1-1-1シンクス早河拓時
ちいかわふたつきおかおマグカップ愛しのちいかわうさぎ捕獲成功しました個数制限ありです写真を沢山載せたいのですが鏡面仕上げとなっておりますゆえにマグカップ🍺に写真を撮る自分の姿が写ってしまうあゝ開けた瞬間からうさぎビームもうヤバい可愛さ突き抜ける〜アタマとれます使うのはマグカップ🍺部分です前回の第1弾が気に入って大量にとったので我が家はふたつきおかおマグカップ🍺がめちゃあります最高✨️飾り棚に顔だけ大量に並べてます恐い
「天気わる〜、こんな時には」→スキーのチューンナップ❗️です。(ホンマか!?)でもね〜、ほんとうは梅雨の休みの日にやろう❗️と思っていたんですけどね。なぜか、なかなかチャンスが巡ってこなかったんですよね。やる気もあまり起きなかった気もするのですが。でもね、季節は秋に向かっているし、そろそろやらないと…なのでね。ということでスキーのチューンナップですが、対象の台数は4台あります。8本の板と16本のエッヂ磨きになるわけですね。最初のうちは2台ずつに日を分けてやるかな〜と思ってい
「なんちゃってピアノブラック」BS-8こと小型バスレフ8cmフルレンジの自作スピーカー、完成です画に写り込む「DENON」はプロジェクタ投影で、家のシアターアンプがDENONだからしてスクリーンに「DENON」が出る真空管アンプの、ほんのりあかりを撮りたかった為に照明を落としたのですが、このあかりも「なんちゃって」のようで、サウンドは真空管なんだけどあかりは違う、エレキットTU-8100。今年1月製作のこいつもブログに出せ出せとうるさい訳で、TU-8100もこの度のBS-8完成ブログとコ
ウェットブラスト施工後のスクーター2ストロークエンジンのヘッドで作ったBefore・Afterサンプルですが冷却用フィンと平面の両方が一度に見れて好評ですwですが、さらに磨きをかけてみました細かい所はリューターを使いますがピカールのみです。平面はウエスとバフで磨きます左がピカール右がブラストのみ角度を変えまして。今回はペーパーを当てずピカールで磨きましたがここまで光りますウエットブラストは耐水ペーパー#200
BPP:バレルピーニングポリッシュ®BPPはフジヨシが商標登録し展開しています表面処理方法、振動バレル研磨手法で表面を叩いて硬くしてなお且つ鏡面に仕上げる方法です。強さと美しさを両立した表面処理です。240ZにTE37を装着しスリックタイヤで武装この240Zでサーキットランを楽しんでる方からの依頼です。施工前のTE37BPP(バレルピーニングポリッシュ)にアクリルパウダークリヤ塗装しました。
今回のホイールも超レアなホイールのリフレッシュリペアです。車体名はポルシェ9111973製のカレラのRSR!!日本に数台しかないR仕様です。ホモロゲ認証を得るための世界限定生産車なので超貴重な車体で、その車体に装着されている当時物のフックスホイールを再生しました。オーナーさんはこんな貴重な車でサーキットランするそうです。まっ、ポルシェですからサーキットランがお似合いですよね。で、いつものように完成写真です。
ロータスエリーゼやエスプリ・・・。私が若かりし頃によく耳にしたスポーツカーですね。今回はこのロータスエスプリに装着していたホイールのリペアを行いました。ホイールは英国製コンポモーティブの3Pホイールです。コンポモーティブ製のホイールは、過去にケーターハムスーパーセブン用の3Pホイールを3回ほど経験させていただいていました。なのでディスクにシールリングがあったりナットが特殊だったりは経験していますので引き受けやすかった。これは過去に行ったコンポモーティブ製ケーターハムスーパーセ
奇跡鏡面仕上げからマット加工へ本日は以前お作りしたロイヤルブルーサファイアリング鏡面仕上げからマット加工へ鏡面はメンズリングでは目立つ存在のためよく使う加工ですがマットにすることでよりラグジュアリーにとても高級感が生まれると思います全ての鏡面部分にサンドブラスト加工をしていくことで一気にマットに向かっていきます全ての部分をマットに仕上げて完成お客様のより理想に近いデザインとなりとても喜んでいただけましたオーダー結婚指輪リメイク修理西麻布1-1-1シンクス早河
皆さんこんにちは、司法書士講師の三枝りょうです。「鏡面仕上げ」靴磨きの技術です。ハイシャインとも言います。その昔は、余暇に一人ベランダにて革靴磨きをしたりしたものでした。若かりし頃の良き思い出です。今は近所の靴修理屋さんにお願いしています。心身ともにない余裕を少々のおカネで賄っているといえばそういうことです。その靴修理屋さんが確変と申しましょうかスイッチが入っています。依頼していないにもかかわらず、当方が持ち込む革靴を片っ端から鏡面仕上げにしています。一体何なんだと。料金
久しぶりのバイクネタ今回はDAX125純正ホイールをBPP(バレルピーニングポリッシュ)しアクリルパウダークリヤ塗装しました。いつものように完成写真をどうぞフロントホイールリヤホイールリヤハブではまた
今回はスプリントハートという小さなホイールのカスタムご依頼内容はディスク部分は白、アウトリムはポリッシュというご依頼です。ご依頼のホイールです。実はこのホイールは2P構造でリムはアルマイト仕上げ、ディスクは塗装でこの二つのパーツを溶接で固定されています。俗に言うはめ殺しタイプなのでカスタムには向いていないです。剥離工程を2回行います。まずはアルマイト剥離を行い次に塗装剥離を行います。これを反対で行うととんでもないことになります。剥離が終わりアウトリム部分をバフ
今回はホイールのネタではないです。エンジン回りの外装品(インマニ、サージタンク、エアクリ、ヘッドカバー・・・)のカラーチェンジカスタムとトラック用ステップの鏡面ポリッシュです。フジヨシではホイール以外の部品にも色替えやポリッシュを行っていますので今回紹介させていただきます。まずはZ31のヘッドカバーとインマニカバーのカラーチェンジ作業を始める前の画像を撮り忘れましたので完成写真のみです。工程は塗装剥離~ブラストクリーニング~小傷取り~パウダー塗装今回
帰ってきたら奈良は暑い!海際とは大違いです~そしてこれだけ暑かったら田圃に取水をしなくてはいけません朝から各圃場を回り足らないところに水を入れてきましたそして取水口近くに……こんな奴がいて睨まれました~昨日は伊勢基地に居ました台所掃除をしてさびた包丁が放置されていましたので持って帰ってきました何とかならないか?確かに錆は落ちますが……磨かないと黒いまま……鏡面仕上げにはもう少しかかりそうです……
SANSUIAU-α607DRを直したい。症状は音が途切れる。これだけでだいたいの問題が判る。それにしても・・・・サンスイの黒くて鏡面仕上げのアンプが好きだ(笑)この時代のアンプは、次の世代XR~MR辺りとは音が少し異なります。音に渋みがあって、JAZZをJAZZぽくする色付けがあります。改造をしないで、サンスイのノーマル状態の音を聴きたい。開けました。何度見ても十分な内容。この607DRの上には707DR(同じ基板で部品が異なるモデル。)と907DRがあります。
今回は、磨き上げたインマニとインテークパイプにバリアスコートを施工します。その後、取り付けまで傷や汚れを付けないよう養生して保管します。今回の目的は、さらに攻めて磨くことではありません。一度ここで表面を整え、保護して次工程へつなぐことを優先します。【写真1】使用したもの今回使ったのは、WAKO’Sバリアスコート、付属ウエス、メリヤスウエス、ビニールテープの4点。【写真2】バリアスコート本体と付属ウエス今回は磨き込みではなく、表面保護を目的に施工します。【写真3】コート途中バリア