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残2‼️最終案内です!当会は神職が伝える、本当の神道(随神)の勉強会です。神道修行(禊、鎮魂法、山駆け)等を学ぶことが出来ます。開催決定!初めての方でも参加できます。【禊合宿】深山幽谷の神社で、本物の禊を体感しませんか?日時∶5月23日(土)〜24日(日)場所∶栃木県の神社(参加者にお知らせします)内容∶山駆け、禊(鳥船)、座学、直会、早朝禊(鎮魂)、昇殿参拝参加費∶男女別大部屋22,000円(2食付)残り僅少締切り:5月17日(日)正午まで
最新版です!顕幽表裏の6月の勉強会のお知らせ!開催決定しました!【禊合宿】誰でも、初めての方でも参加できます!深山幽谷の神社の神域で、本物の禊を体感しませんか?✫翌朝7時より、夏越の大祓を行います。日時∶6月6日(土)~7日(日)現地12時集合場所∶栃木県の神社(参加者にお知らせします)内容∶山駆け、禊(鳥船)、座学、直会、早朝禊(鎮魂)、夏越の大祓、昇殿参拝参加費∶大部屋22,000円個室25,000円残1室共に2食付締切り:5月29日(金)正午まで
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)九十八真心の人そ少きまこころを言挙けをする人は多きも真心=誠の心。いつわりのない真実の心。言挙=言葉に出して言い立てること。解、まごころを持
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)九十七雲霧をはらひはらいて朝みとり晴れしこころを神は受くらむ雲霧=心がすっきり晴れないこと。朝みとり=浅緑.(空色)浅を早朝の朝で表した。解
最終案内‼️当会は神職が伝える、本当の神道(随神)の勉強会です。神道の霊学や霊術(呪術)などの実修を伴う講義、神道修行(禊、鎮魂法、山駆け)等を学ぶことが出来ます。真剣に神道(随神)の勉強を望む方の参加をお待ちしています。開催決定!【神道霊学講座】誰でも、初めての方でも参加できます。日時:5月30日(土)10:00~17:00場所:杉並区の公民館内容:拝神行事、「祓の原理と天津金木制作と用い方」、「気魂と気霊」、鎮魂法、直会会費:講員12,
最終案内当会は神職が伝える、真実の神道(随神)の勉強です。開催決定‼️【神道八卦鏡】初学講座受講者のみ参加できます。厄災を祓い、幸を呼ぶ神道の霊鏡。日時:5月17日(日)10:00~17:00場所:杉並区の公民館内容:拝神行事、神道八卦鏡講座、鎮魂法、直会会費:講員10,000円一般:15,000円締切り:5月16日(土)正午まで申込み:kenyu.kouza@gmail.comまたはグループLINEにご返信ください。
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)九十六門の外の敵を思へやはらからの内にせめかむ時にあらなくはらから=腹から。心から。はらから=同胞せめかむ=攻め込む。攻めいる。
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)九十五さかしらにせましと踏みや迷ふらんひろくたふとき神の大道さかしら(賢しら)=りこうぶること。物知りぶること。せまし(狭し)=考えや気持ちに
最終案内です!顕幽表裏の「5月の神道勉強会」当会は神職が伝える、本当の神道の勉強会です。神社参拝作法から、神道祭式、祈祷、祝詞奏上などの基礎的講座と、神道の霊学や霊術(呪術)などの実修を伴う講義、神道修行(禊、鎮魂法、山駆け)等を学ぶことが出来ます。誰でも、初めての方でも参加できますが、始めての方は必ず「初学講座」を受講することが条件となります。真剣に神道(随神)の勉強を望む方の参加をお待ちしています。開催決定!誰でも参加できます【気魂開発講座】霊
更新!顕幽表裏の「5月の神道勉強会」当会は神職が伝える、神道の勉強会です。神社参拝作法から、神道祭式、祈祷、祝詞奏上などの基礎的講座と、神道の霊学や霊術(呪術)などの実修を伴う講義、神道修行(禊、鎮魂法、山駆け)等を学ぶことが出来ます。誰でも、初めての方でも参加できますが、始めての方は必ず「初学講座」を受講することが条件となります。真剣に神道の勉強を望む方の参加をお待ちしています。開催決定!誰でも参加できます!【短期集中神道講座】神道の基礎的知識から
★〈立夏前夜の特別ワーク〉金運と豊かさの鎮魂禊〜古神道の叡智と共に〜5月4日。春から初夏へ。立夏を翌日に控えたこの日は季節の気が大きく切り替わる前夜です。立夏は、万物が勢いを増し内にあったものが次第に表へとあらわれていく節目。それは、気配だったものが流れとなり、流れだったものが現実の動きとして現れはじめる時でもあります。だからこそ立夏の前夜は、これから動き出す流れに向けて、自分の内側を鎮め、祓い、整えておくのにふさわしいタイミングです。この日の鎮魂禊では、金運や
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)九十四つもり来し穢はあれとすかすかと打ち払ふへき人をまつなりすかすか=清清しい。打ち払ふ=祓い清める。解、積り続けて来た穢が在るけれども清々しく祓い清
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)九十三勉めよや埋れつつ来し霊術の世に顕はれむ時は来にけり勉めよ=励んで一生懸命する。や=命令の意をあらわす。埋れ=埋もれ、覆われて物の中に
最新版です!顕幽表裏の6月の勉強会のお知らせ!開催決定しました!【禊合宿】誰でも、初めての方でも参加できます!深山幽谷の神社の神域で、本物の禊を体感しませんか?✫翌朝7時より、夏越の大祓を行います。日時∶6月6日(土)~7日(日)現地12時集合場所∶栃木県の神社(参加者にお知らせします)内容∶山駆け、禊(鳥船)、座学、直会、早朝禊(鎮魂)、夏越の大祓、昇殿参拝参加費∶大部屋22,000円個室25,000円残2室共に2食付締切り:5月15日(金)
開催決定しました!当会は神職が伝える、神道の勉強会です。今回の講座は、気魂と気霊という心霊能力の内の四魂の力=地力を開発する勉強会です。開催決定!誰でも参加できます。【気魂開発講座】霊能開発の軆(からだ)つくりの重要講座です。日時:5月10日(日)10:00~17:00場所:杉並区公民館内容:拝神行事、気魂開発講義、実修、鎮魂法、直会会費:講員10,000円一般12,000円締切り:5月9日(金)正午まで申込み:kenyu.kouza@
「神道霊学・霊術短期集中講座」開催決定しました!当会は神職が伝える、神道の勉強会です。神社参拝作法から、神道祭式、祈祷、祝詞奏上などの基礎的講座と、神道の霊学や霊術(呪術)などの実修を伴う講義、神道修行(禊、鎮魂法、山駆け)等を学ぶことが出来ます。誰でも、初めての方でも参加できますが、始めての方は必ず「初学講座」を受講することが条件となります。真剣に神道の勉強を望む方の参加をお待ちしています。開催決定!誰でも参加できます!【短期集中神道講座】神道の基礎
神道結界霊術の講座を下記日程で開催します。初学講座受講者のみ参加できます。【霊術講座】日時:5月11日(月)10:00~17:00場所:杉並区公民館内容:拝神行事、講座(神道結界霊術)、実修、鎮魂法、直会会費:講員10,000円一般12,000円締切り:5月10日(日)正午まで申込み:kenyu.kouza@gmail.com
神道八卦鏡とは、「禍事罪穢」を祓う祓えの鏡と「幸(良き流れ)」を呼び込む、招きの鏡の2種の鏡があるのです。5月の勉強会では、この講座を開催することとなりました。開催決定しました!【神道八卦鏡講座】初学講座受講者のみ参加できます。厄災を祓、幸を呼ぶ神道の霊鏡。日時:5月17日(日)10:00~17:00場所:杉並区公民館内容:拝神行事、神道八卦鏡講座、鎮魂法、直会会費:講員10,000円一般:15,000円締切り:5月16日(土)正午まで
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)九十二秘められし幽契もかつかつに現はれもすれ世の進むなベ秘める=隠して人に知らせない。「秘なるは顕を主とす」幽契=目に見えない神との誓。かつ
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)九十一理りをつはらに知るは奇魂奇しくちはへる神のたまもの理り=道理・筋道。ここでは「神定の理法」つはら(委曲)=くわしいさす。つまびらか。
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)九十地震ふるをまたきに知りて常ならす鳴くや雉子の奇魂なる地震=大地が揺れ動く天然現象。またき(夙・未き)=その時期より早く。早くから。
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)八十九大風を未然に知りて枝ひくく巣かくる鳥の奇魂あはれ未然=まだ物事の起こらない前。巣かくる=巣を作る。木の枝に引っ掛ったよう
4月神道勉強会後半の講座一部変更しました!当会は神職が伝える、神道の勉強会です。神社参拝作法から、御祈祷や祝詞奏上などの基礎的講座と、霊学や霊術(呪術)などの実修を伴う講座、神道修行の講座(禊、鎮魂法、山駆け)等を学ぶことが出来ます。誰でも、初めての方でも参加できますが、始めに必ず「初学講座」を受講することが条件となります。真剣に神道の勉強を望む方をお待ちしています。開催決定!【霊術講座】神道霊術の要「云(でん)」初学講座受講者のみ参加できます。
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)八十八奇魂いよよみかきて天地のことのまことを知れや世の人いよよ(愈・弥)=いよいよの約。その上にますます。みかきて=磨いて。学問・技芸に励んで
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)八十七よそ事を我か身の上に思ひやるこも幸魂のみさちなりけりよそ事=自分に関係のないことがら。思ひ遺る=心を配って同情する。こも=これも。みさち
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)八十六旱して枯れも果つへき草や木を活かすは雨の幸魂なり旱=長い間雨が降らず、水が枯れること。旱魃果=行きついた最後のところ。おわり。解、旱魃
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)八十五幸魂幸くしあらは四方の海波風あらき事はあらしな幸=さいわい。幸福。くし(駆使)=自由自在に使いこなす。四方=しほう。東西南北。あちらこち
【今回のテーマ】★春分から清明へ向かう、年度末の特別ワーク金運と豊かさの鎮魂禊〜古神道の叡智と共に〜3月31日。春分を越え、清明へと向かうこの時期は自然の気がひらき新たな流れが動きはじめる頃。同時に年度末という現実の区切りでもあります。新しい巡りを迎える前に、知らず知らずのうちに抱えてきた重さやもう役目を終えたものを祓い内側を整える。3月末日はそんな節目にふさわしいタイミングです。この日の鎮魂禊では、金運や豊かさの流れを深いところから整えていきます。【今回のワーク