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令和8年9月20日(日曜日)、東京九段にある靖國神社にてトイレ掃除活動を行いました。台風25号が近づいて、悪天候が予想される中でしたが、32名が集まり駐車場出口の男女トイレを掃除しました。初めの挨拶では長尾司恵子さんから、掃除に対する熱い熱い思いと、深い深い感謝の思いをいただきました。そこには掃除がもたらす温かな風と清らかな世界観があって、きっと世の中を良くしていくだろうなとしみじみと感じました。雨の日には雨の日に適した掃除があります。水の流れを利用していつもより綺麗に美しく仕上がりました
【大きな努力で小さな成果を】イエローハット創業者、鍵山秀三郎氏の心に響く言葉より…こういう教えがあります。「小人は小善をもって益なしとして為さざるなり。小悪をもって傷(そこな)うことなしとして去らざるなり」小人というのは、普通の人というふうに思ってください。この言葉は中国の儒教の経典である『四書五経』の中の一つ、『易経』と言う本の中に出てきます。つまり、普通の人は「小善をもって益なしとしてなさざるなり」。ちょっとしたいいこと、いいことには違いないけれどたいしたことがないというのが「
☆平凡をバカにしないただひたすら、平凡なことを続ける努力をする。非凡なこともすべてそこから始まる。鍵山秀三郎(イエローハット創業者)
光のしずくへようこそ🍀9月も下記の通り「美しき日本復興チャンネル」オンライン講座を引き続き開催させて頂きます。加藤昌夫先生(第1月曜日)加茂修先生(原則第1or第3水曜日)木南一志先生(第2木曜日)平岡憲人先生(オンデマンド配信受付中)今回ご案内させて頂くのは木南一志先生です✨🍀🍀🍀🌼9月10日(木曜日)19時〜「美しき日本復興チャンネル」木南一志先生テーマ✨掃除道を究めること8月13日に開催されましたお講座の一部をYouTubeにて公開させて頂きました。是非ご
******************************立場にあぐらをかかない******************************致知2026年10月号からのご紹介です。9月号は『運をつかむ』というテーマで特集されています。その運をつかむ条件の一つとして紹介されている言葉です。いつも笑顔を絶やさない人であった、イエローハット創業者の鍵山秀三郎氏の言葉が引用されていました。『私の笑顔は外向けです。私は笑顔でいるのが普通ではありません。なぜなら私はもともと無愛想で無口な人
光のしずくへようこそ🍀今月開催のお講座を引き続きご案内をさせて頂きます。ご高覧頂けましたら幸いです🙇♀️🌼9月8日(火曜日)20時〜21時30分「いのちを拝む」寺井一郎先生&藤田康洋さまオンライン対談テーマ✨鍵山秀三郎氏に学ぶ🍀「カトリックの本山、長崎に住む私はキリスト教徒です。その私がある時を境に四社参りをするようになりました。(四社とは氏神様である富松神社、大村護国神社、大村神社、そして肥前国彼杵郡の総鎮守である昊天宮の四神社)誠に不思議なこともあるものです。私
【心の広い人は明るい】6315鍵山秀三郎氏の心に響く言葉より…「明るい」とか「暗い」というのは、性格とは関係がありません。ルールをしっかり守れる人はだれでも明るくなりますし、守れない人はだれでも暗くなります。守れない人はどうして暗くなるのでしょうか?それは心が狭いからです。心が狭いと、いくら体が健康であっても、丈夫であっても、体力があっても、人間は暗くなるのです。その反対に、「人を喜ばせよう」「人の迷惑になることはやらない」「少しでも両親が楽になるようにしよう」というふうな考え方を
【心の広い人は明るい】6315鍵山秀三郎氏の心に響く言葉より…「明るい」とか「暗い」というのは、性格とは関係がありません。ルールをしっかり守れる人はだれでも明るくなりますし、守れない人はだれでも暗くなります。守れない人はどうして暗くなるのでしょうか?それは心が狭いからです。心が狭いと、いくら体が健康であっても、丈夫であっても、体力があっても、人間は暗くなるのです。その反対に、「人を喜ばせよう」「人の迷惑になることはやらない」「少しでも両親
<もともと、世の中に、雑用というものはありません。雑な心でするから、雑用になるだけのことです>これはイエローハットの創業者でもある鍵山秀三郎(1933/8/18~2025/1/2)の言葉です。素手で便器を掃除することでも有名、「日本を美しくする会・掃除に学ぶ会」の創唱者でもあります。この言葉には、日々の仕事に向き合う姿勢の本質が示されています。この名言をビジネスに活かすための3つのポイントをまとめました。写真は鍵山秀三郎氏/日本を美しくする会公式チャンネルyoutubeより2
【福岡・九州・おしゃれ・お出かけ】幸せの服・福を運ぶ、おしゃれ💄👠pom・ぽむ🍎~中村由美ですいつも、読んで頂きありがとうございます\(^o^)★おしゃれなお洋服だけでなく、おしゃれなお出かけや、おしゃれな生き方学びの場で楽しみたいと思います❤️◉ハットの日=帽子の日「ハッ(8)ト(10)」1975年東京帽子同業会が制定。夏の日差し対策、帽子は欠かせない!ブランドのバックをたくさん集めた・帽子と言えば、私の中ではイエローハット創業者・鍵山秀三郎氏1961年創業者で
☆存在がある人、すぼむ人の違い我が捨てて人に尽くしている人の存在感はどんどん大きくなってきます。逆に、お世話になる立場から抜け出せない人は、どんどんしぼんでいきます。鍵山秀三郎(イエローハット創業者)
【小さなことを楽しむ】6296カート・ヴォネガット氏の心に響く言葉より…●日々の小さなことを楽しみなさい。ある日ふと振り返ったときに、小さなことこそ実は大きな楽しみだったと気づくだろうから。(カート・ヴォネガット/米国の作家)問題は、「小さいことの価値に気づく」のは、決まってあとで振り返ったときだということだろう。『世界中から集めた人生の名言(青春新書プレイブックスP1220)』(晴山陽一)鍵山秀三郎氏はこう語る。
7月27日(月)今朝のスピーチはAさんで、内容は「ゴミのポイ捨てに思うこと」についてでした。毎朝ゴミを拾い始めて、間もなく一年が経ちます。時々、「えらいですね」という言葉をかけてくれる人もいますが、特段、徳を積むとか修行で続けているのでは無く、日々の生活への「感謝」や時には「懺悔」の気持ちでゴミを拾うことで、自分を見つめ直しています。しかしながら、毎日ゴミを拾っても、次の日にまたゴミが落ちています。道路にポイ捨てをしてしまう人は、自分のポケットや車内から不要なものが消えただけなのか
「成功のコツは?」という問いに「二つある」と言い切った上で、こう答えた人がいる。「それは『コツコツ』です」と。イエローハット創業者の鍵山秀三郎氏だ。『凡事徹底』の掃除哲学を『日本を美しくする会』という社会運動まで発展させた人物。『コツコツ』は『凡事徹底』につながる言葉。説得力あるね
光のしずくへようこそ🍀今月開催のオンライン対談、お陰さまで盛会にて開催致しました。アーカイブ録画ご視聴のみ可能です。ご案内をご高覧頂けましたら幸いです🙇♀️🌼7月20日(火曜日)20時〜21時30分「いのちを拝む」オンライ対談大木ひろみさま&藤田康洋さまテーマ✨鍵山秀三郎氏に学ぶ🍀「実践人の家」を主宰されていた寺田一清先生より鍵山秀三郎先生の『凡事徹底』の冊子を頂いたことがご縁で、掃除の実践を心がけるようになられた大木ひろみさま。イエローハット本社が中目黒から日本橋
【些事を楽しむ】6272鍵山秀三郎氏の心に響く言葉より…芥川龍之介は、「人生は瑣事(さじ)に苦しみ、瑣事を楽しまなければいけない」と書いております。毎日の生活で、面倒で手間のかかることであっても自分でできることはきちっとしなさいと言い残しているわけです。また、ラ・ロシュフコーというフランスの文学者の本を読んでいましたら、こういう言葉が目に留まりました。「われわれの気分が穏やかであるか荒れるかは、生涯の重大事によってよりも、むしろ毎日起きるこまごましたことの運びが、思わしく行くか行かない
【些事を楽しむ】6272鍵山秀三郎氏の心に響く言葉より…芥川龍之介は、「人生は瑣事(さじ)に苦しみ、瑣事を楽しまなければいけない」と書いております。毎日の生活で、面倒で手間のかかることであっても自分でできることはきちっとしなさいと言い残しているわけです。また、ラ・ロシュフコーというフランスの文学者の本を読んでいましたら、こういう言葉が目に留まりました。「われわれの気分が穏やかであるか荒れるかは、生涯の重大事によってよりも、むしろ毎日起きるこまごましたこと
☆人生の法則私たちは何のために生きるのかといえば、その第一の目的は、世のため人のためにささやかでもいいから尽くすことである鍵山秀三郎(イエローハット創始者)
令和8年6月21日、靖國神社にて清掃活動を行いました。前日までほぼ確実に雨天が予想されていましたが、朝を迎えると小雨になり、参加者が集まる頃には雨が上がってしまいました。不思議とこの会は雨に降られることがなく、2012年の7月から始まって今回が51回目の活動になりますが、その間、雨に降られたのはただの1回だけです。今回は52名の人たちにご参加いただき、そのうち初参加は20名近くになりました。清掃場所は内苑の南門前から神池付近に至る遊歩道です。普段はあまり手をつけないベンチを中心にお掃除しま
「くちではなあ」鍵山秀三郎(イエローハット創業者/日本を美しくする会)この言葉を私が初めて目にしたのは、昭和五十五年、新聞紙上でした。新聞に三センチ角の記事として、この言葉が紹介されていました。この記事を目にしたき、私の心に深く突き刺さるものがありました。こういう言葉を一言で表現されるお方はどういう人だろうと大変興味を抱きました。そう思った私は、居ても立ってもいられず、栃木にお住まいだった相田先生を訪問しました。そのころの相田先生は、いまほど世に知られてなく、生活は困窮をきわめておられ
将棋の羽生善治名人は1人で10人と同時に対局したことがあるそうです。それでも名人のほうが優勢になります。そうすると将棋盤を勝つすんでのところで劣勢の相手の駒と入れ替えて逆境に敢えて追い込んでまた打つそうです。そういう局面を何度もすることによって人間の深さを極めるそうです。難局こそが人に深みを与える。イエローハットでは繁盛している店舗と、他社の閑古鳥が鳴いてる店舗を交換することがあるそうです。先方は大喜び、でも店は立地条件や価格などだけで成り立ってる訳ではなく、根本は人間力です。閑古
ゆっくり朝を迎えました。ひさしぶりによく眠れました。この本のなかで鍵山秀三郎さんの言葉から。人間は、良くも悪くも同質を好むのかな。自分と考え方や趣味が近い人。同じことを求めることは本当にいいのか。異論を唱えることができること。そして、それを聞くこと。このようなことが新しいものを作ることにつながる。そんな気がする。ありがとうございます。
おはようございます☀️6月5日(金)です。昨日から体調を崩しております。喉の痛みと発熱、鼻水、咳…。風邪らしいThe風邪🤧昨年もこの時期に、風邪で寝込んでいたような…。寒暖差で体調崩してしまうのですよね…。今日は、さらに悪化しないよう静養しようかと思います…。皆さんもお気をつけて下さい。さて、今朝は−−−−−−−−−−−−−−−凡を極めて、非凡に至る−−−−−−−−−−−−−−−についてシェアします。■普通の人だからこそできること凡を極めて、非凡に至るこれは、イエ
皆さん方がこれから人生を送っていくについて自分の人生は人並み以下でいいと思っている人は一人もいないと思います。人並みかできれば人並み以上になっていきたいという希望を持っているのではないかと思います。けれども、何か特別なことをしないと人並みになれないのではないかと思って特別のことを探しているうちに人生の半分ぐらいきて特別なことがないと気がついたときにはもう遅いということがあります。特別なことを探すよりも当たり前のだれでも知ってはいるけれどもやっていないことはいっぱい
🟥⬛️凡事徹底⬛️🟥知れたる事を知って行ふは聖人なり。知らざることを知れといふは小人なり。鍵山秀三郎先生は株式会社ローヤル(現イエローハット)の創業者です。鍵山先生はこのように言われています。「凡事徹底」というのが私の信条です。掃除にしても仕事にしても、平凡なことを積み重ねて徹底していくと、何事も行き届くようになるということです。企業としては、すべての時聞を利益の追求に費やしたいと考えがちですが、それでは会社としての魅力はないし、社員の成長も限られてしまう。会社の利益に直接結びつ
日曜日は完全なるオフにしました。予定を入れず、ゆっくり休む。父の付き添いもあるからね。こちらは、予定を変更します。桜井章一さん鍵山秀三郎さんのお二人による人生訓です。お二人の本はよく読みました。こちらは初見です。気づいたらきれいにする。この簡単なことがなかなかできない。日々の生活の中で少しでもね。やり続けることで自分を鍛える。そう思っています。昨夜は青椒肉絲風の牛肉炒めでした。二人分には量が多い。父が美味しいと言ってくれたから嬉しい。暑くなってきました。吹部補
☆不合理不合理で割に合わないことほど将来よいことが起こる種まきとなる鍵山秀三郎(イエローハット創始者)
☆小さなこと人が見捨ててしまいそうな小さなことでも、紙一枚の厚さでもいいから積み上げることが大事。目には見えないけれども、確実に積み上がっていく。鍵山秀三郎(イエローハット創業者)
不合理で割に合わないことほど、将来よいことが起こる種まきになる。逆に都合のいいこと、利益が出ていることをやって、人からうまいことをやっているなと思われるようなことをしていると、長い目で見ると、いいことが起きない。逆にマイナスが次々と起きてくる。●鍵山秀三郎(かぎやま・ひでさぶろう*イエローハット創業者)
皆さん、こんにちは。いつもスマイルホームカンパニーのブログをご覧いただき、ありがとうございます。今日は、人生の在り方についてとても心に響く言葉をご紹介します。どんな苦しい体験をしてきても、いつも純粋で柔軟な心を持って、瞳が澄んでいるような生き方をしたいものです。――鍵山秀三郎私たちは生きている中で、さまざまな経験をします。嬉しいことだけでなく、苦しいこと、悔しいこと、思い通りにいかない出来事もあります。そうした経験を重ねる中で、知らず知らずのう