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その後の「食」について書きたいと思います^^『「食について」その後』少し前の記事で、糖が抜けて甘いものが食べられなくなってきた・・ということを書きました。その後です・・(^。^)『食について』めっちゃ久しぶりに、自分の…ameblo.jp前回、スパイスカレーが少し甘く感じるようになってきた、と書きました。(ココナッツミルクの甘さ)それがさらに進んで、以前のように食べられなくなってきました。「甘さ」に、より敏感
前回自分の「食」について書きました。(^。^)『食について』めっちゃ久しぶりに、自分の「食」について書いてみたいと思います(^。^)ちょうど1年ぶり!( ̄∇ ̄)↓『さらに「不食」について3』以前から、ゆ…ameblo.jp「不食」になれたらいいなーと思っているのですが、霞(かすみ)を食べて生きるといわれる仙人は「不食」といえますよね!(・∀・)その「仙人」は、不老不死の仙薬丹を練る、といわれます。(
*名言好きな方におすすめ😀今日の動画付き名言はシンの国の皇族候補でアルフォンスにゾッコンな…続きはこちら〉〉
今度の岡山旅では金属と関わりのある美作国一宮中山神社にお参りする予定だが、金属も不老不死の神仙思想と関係がある。古代中国において方士、道士といわれる人々が不老不死を得るための丹薬を作る錬丹術が行なわれたという。丹薬を服用すると不老不死を得られると考えられ、丹薬は丹砂(水銀)を主原料とし、金を液状にした金液なども服用されたという。秦の始皇帝は不老不死の霊薬を求めて方士の徐福に捜索の命を下したが、命を拒めば一族が滅ぼされるため徐福は一計を案じ「東方の三神山に不老不死の霊薬あり」と進言して五穀の
🌛6月21日12時11分魚座下弦の月ASC(初期目標)天秤座♎️5.35°💫5°💫『心の内側の知恵を教える人』6°💫『たくさんの理想が結晶に変わる』私たちは外側の世界にいつも答えを探して来たけど自分が求めている答えは自分の心が1番よく知っている。自分が何をしたいのか?理想は自分の心の中にある。人生ストーリーを想像して現実化しているのは自分だとわかったからこれからはたくさんの理想をカタチに(結晶➡︎現実化)していく!MC(最終目標)蟹座♋️6.10°💫6°💫『
古代中国から伝承される、不老不死を目的とした「錬丹術(れんたんじゅつ)」(煉丹術)というものがあります。それには外から水銀などの物質を摂取する「外丹術」と、自分の気を練る「内丹術」とがあります。その「内丹術」なんですが、調べてみると、だいたいこのように説明されていました。「身体を火を起こす「炉(かまど)」とし「気血」を「原料」「丹田」を「鍋」とみなし「意識と呼吸」を「ふいご」として自己の内に「丹」を煉る方法」(丹=不老不死の薬)
KOTONEです~今日は、去る3/19(土)に開催した気功ワークショップの感想ご紹介と、KOTONEの雑感をアップしたいと思います※ご感想は記事の最後の方に載せていますワークショップ内容はこちらワークショップご案内ワークショップご案内-★終了しました。次回開催をお楽しみに!★【第8回ワークショップ@気功】モニター募集<テーマ>自分の気の流れを知る■日時3月19日(土)10時~12時(120分)■開催方法piano-oto-koto.shopinfo
晴れたら太極拳雨ならお休み今日は木陰で内功ができました^_^気を練り自分で薬を作ります^_^上手くできたかな?#太極功12式#内功#錬丹術#太極拳#気功気功革命――癒す力を呼び覚ますAmazon(アマゾン)1,881円はだしで大地に立つと病気が治る(体内静電気を抜くアース健康法)Amazon(アマゾン)893〜5,470円気功革命・治癒力編―気功・按摩・薬膳・陰陽バランスを使って病気を治す・パワーを溜めるAmazon(アマゾン)1,414〜7,250円
今日はちょっと変わった…いえ、かなり変わったスピリチュアル・レポートです。(笑)どうも、私の過去世に「タウマツルギア」という、古代ギリシャ人がいるらしいです。ある方の退行催眠療法(ヒプノセラピー)をしていた際、その方の過去世の意識が、そう語ったそうです。その後、タウマツルギアは、退行催眠をかけた先生の夢の中にも出てきました。タウマツルギア「もうそろそろ、綾小路が、私のことを思い出してもよい頃なのだが…」催眠の先生「今度、綾
「人の目」と「神の目」今朝方、観ました明晰夢の一つより。やはり、第33代最初の女帝「推古天皇」『秘女の誕生』と重なりますメッセージです。つづき火薬の発明と歴史【古代中国の錬丹術から】より火薬は「黒色火薬」とも言い、硝酸カリウム・硫黄・木炭それぞれの粉末を混ぜ合わせて作り出したもので、熱や刺激によって簡単に激しく燃えます。火薬は9世紀ごろ中国で発明されたと言われます。ここでは火薬発明に至る歴史を中心に紹介します。火薬は道士による錬丹術に起源古代中国人は「火薬」なるものを
今日もブログに来て頂いてありがとうございます。叡智への扉潜在意識への導き手Heartseedひろみですセッションメニューご感想&体験談&レポプロフィール今回の生命の樹イメージしやすい様に人型を書き込みました。(黄色なので見えるかしら?!)ご自分で描かれた生命の樹を実際に自分の周りにある様にイメージしてみて下さいそれぞれの場所の色やそこから思い浮かぶ事柄などに意識を向けてみて下さい。生命の樹には、その方の生き方のための青写真(ブループリント)が隠されていま
前近代的な錬金術から、化学が発達したことは、周知の事実となっている。では、具体的に錬金術は、どのような功績を産み出したのであろうか。真の錬金術師にとっては、「功績」ではなく「副産物」であったかもしれない。まず、中国の錬金術である煉丹術(錬丹術)の最大の功績は、火薬の発明である。ここで言う火薬は、硝石と硫黄と木炭による黒色火薬のことを指す。すでに、唐の時代には、いろいろと試されていたようである。世界史で三大発明として火薬が登場するのは、ご存知の通り。不老不死を追い求める過程で生じた副産物
前半からの続き・・・https://ameblo.jp/musyaavesta/entry-12506010307.htmlさて権力を手に入れた後、次に手に入れたいのは、その権力を永続させる永遠の生命と言うことになる。歴代の唐の皇帝は錬丹術と「丹」の服用にのめりこんだが、前述の通り、水銀や砒素や鉛を含んだ「丹」は毒に等しく、むしろ命を短くする結果となった。唐の太宗、高宗、憲宗、穆宗、武宗、宣宗らは「丹薬」を愛用し、その結果みな中毒死した。31歳で崩御した穆宗や、33歳で崩御した武宗
「丹田」と「錬金術」。一見、無関係なこの両者には、大きな関連性がある。「錬金術」と言っても、「西洋の化学」が産まれるための前段階で、非合理的で未熟なオカルト技術程度の認識しかないかもしれない。不可能を可能だと取り違えたマッドサイエンティストたちや、時の権力者を丸め込む詐欺師たちの闇の歴史程度の認識しかないかもしれない。しかし、「錬金術」は西欧だけのものではない。もともとは、エジプトで発展した冶金術、アリストテレスをはじめとするギリシアの哲学、グノーシス思想等が、アレクサンドリアを中心に融合