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京都鉄道博物館で特別展示されていた、キハ40。山口県の錦川鉄道からはるばるやってきました~キハ40…かつてはJRの非電化ローカル線で見られた車両でしたが、老朽化に伴い、見られなくなってきました。側面サボ…粋なことしてくれますね~昨日の58同様、カラー、モノクロ、セピア加工してみました。キハ40の運転台。最近の運転台と比べるとごちゃごちゃした感じがありますが、こっちの方が好きですね。↑車内には、こんなキャラクターもいました。なんて言うんでしょ?
(珍しい出来事が発生)3/3まで京都鉄道博物館で行われた錦川鉄道の「キハ401009」の展示は大盛況にて幕を閉じましたが、ここでなんと、JR西日本の手続きミスで予定通り返却されなかったことが報告され、結果として、3/7(土)に運行する予定の「清流みはらし列車」に「キハ401009」が使用できなくなったという、珍しい出来事が発生しました。回送は後日行われます。https://www.westjr.co.jp/press/article/items/260305_01_kiha_1.
満開の桜の中を走る全国各地のローカル鉄道。今回は山口県岩国市の錦川鉄道と香川・徳島・高知をつなぐJR土讃線。春に美しい桜の名所への旅。運転席からの風景運転席からの風景とともに旅する。満開の桜の中を走る全国各地のローカル鉄道。今回は山口県岩国市の錦川鉄道と香川・徳島・高知をつなぐJR土讃線。春に美しい桜の名所への旅。[BS]2026年03月05日(木)午前11:50〜午後0:00(10分)
山口県岩国市の第三セクター錦川鉄道が所有するキハ40が京都鉄道博物館での展示に向けて岩国から京都に山陽本線を送り込み回送されました当日は岩国を日中に出発で本線沿線での撮影が可能でしたが平日と言う事もあって仕事を休めず沿線での撮影は断念・・・仕事終わりに某駅に長時間停車中の錦川鉄道キハ40を撮影に向かう事にしました定時に仕事を終えて最寄りの駅まで車で向かって電車で移動某駅に着いた頃には日はどっぷりと暮れた時間予想通りEF65PF機に牽引された配給キハ40はホー
前回はこちら『[R8.02.16]環状線内で61Mを狙う』前回はこちら『[R8.02.16]阪和線内で2064Mを狙う』前回はこちら『[R8.02.16]283系充当?回6055Mを狙う』どうも、お久しぶりです。…ameblo.jp====================================散々283系を撮影したあとは、本来の目的地である京都鉄道博物館へ向かいます。この日の目的は、錦川鉄道からやってきた烏山線色のキハ40西日本の三セクが所有する車両とはいえ、東日本の
今日・明日と2連休!しっかし、ここんところ、めっちゃぬくなってきて、夜でも、全然寒くなくて、ストーブ要らんぐらいのぬくさで、今日の朝でも、薄着でも余裕で過ごせるぐらい、室温20度弱あったんやけど・・・昼間、外出たら・・・めっちゃ寒かった~(+_+)昨日までの俺の住んでる地域の(平均での)最高気温・・・20度、最低気温・・・10度。で、本日の俺の住んでる地域の最高気温・・・12度、最低気温・・・8度。今日はやね、ほんこないだ、山陰本線で乗ったキハ40に・・・また、会
錦帯橋から東錦見(ひがしにしみ)まで「いわくにバス」に乗車しました。東錦見のバス停は、西岩国駅の最寄りのバス停でした。(注:私は、錦川鉄道に乗りたかったために西岩国駅まで移動しましたが、普通(レールファン以外)の方は、錦帯橋から新岩国駅まで「いわくにバス」の路線バスを利用されたほうが良いと思います)初めて目にした西岩国駅の駅舎(1929年(昭和4年)4月15日開業時の建設)です。西岩国駅前にあった木炭自動車の説明です。岩国、木炭自動車2026.01.06-挑戦デジカメ
2035年まで存続決定!本日2/19は、鉄道業界で多くのニュースが発表されています。一部紹介しておきます。「Kizashi」報道公開「クモハ226-585」以下3両編成の「227系500番台中セキV01編成」が、製造メーカーの近畿車輛にて報道公開されました。詳しい画像は各社の報道をご覧ください。内外装は既存の227系500番台「Urara」に似ており、ドア間クロスシート部分の座席は4つ、黒い太帯の中に黄帯は7本、「REDWing」「Urara」と同じ位置に「kizash
錦川鉄道のキハ40系が京都鉄道博物館に来たので見てきました。車内はロングシートに改造され、イベント列車用のテーブルが設置されています。冷房も付いていますが、扇風機も残っています。
カラフルな出で立ちのディーゼルカーが山間の隘路をゆきかう
渓谷を縫うようにキハ単行がトコトコ走る
清流のほとりの秘境駅にキハ単行が滑り込む
錦川鉄道キハ40形が京都鉄博展示のため山口から遠路遙々送られてきました。配9964レEF651133(関)+キハ401009朝陽を受けながら梅小路を目指します。際どいタイミングの撮影でした。バックショット無しは状況をお察し下さい。向日町ー京都(貨)にて
2026.2.11ZAKlちゃんが錦川鉄道の表彰式に出るから行くことに雨だし迷ったけど西園寺君のようにやっぱり心躍るほうとりました。新潟のイベントもまた出遅れて取れず(イベント1週間後九州旅行、シフトも出したあと)いつも告知が遅めだからなぁ。なんで悔しかったので行く!受賞式まで約1時間待ちうまいこと最前列に滑り込み、万博思えば1時間くらいは何ともない室内だし。錦川鉄道社長さまから表彰されるZAKlちゃんトコトコトレインのPR動画対決で西園寺君より再生回数かなり多かったですね。長い
烏山線で活躍していた頃2016/03/28撮影錦川鉄道のキハ40-1009号が本日2月11日より京都鉄道博物館で展示されています。1009号は2017年JR東より錦川鉄道に譲渡され、団体列車などに使用されていますが、今でも烏山線で活躍していた頃の姿そのままなのはうれしい限りです。写真は2016年3月28日1009号に乗車したときのものです。大金駅で下りのたらこ1005号と交換の様子です。宝積寺駅に到着、キハ40がたくさん留置されていました。
こんばんは、akiringです。名古屋は雨が降り出しました。三河地方では水不足が心配されていますが、この雨は恵みの雨となるのでしょうか。さて、こんな車両を出してみました。ドーン!みんな大好きキハ40であります。キハ40系の両運転台仕様であるキハ40は、国鉄時代に製造された万能気動車です。1977年生まれで48歳の自分は、実はキハ40とは同級生であり親近感があります。1両から運用できるキハ40は、国鉄民営化後も全国各地で活躍しました。しかしその数は徐々に減り、JR北海
今朝、京都鉄道博物館で展示される錦川鉄道のキハ401009が岩国から回送されてきました。京都線の保守工事が遅延し運転見合わせがあり、かなり遅延しており撮影は無理かなと諦めかけていたのですが三ノ宮を6:20くらいに通過したとの情報があり、出社前にいつもの歩道橋に行ってみました。調子踏切にも数名の方がスタンバイしているのが見えました。しばらくするとPFに牽かれたキハ40がやって来ました。EF651133+キハ401009京都鉄博展示送り込み配給京都線保安工事の遅延でかなり遅れてきま
京都鉄道博物館で特別展示本日1/19に、「京都鉄道博物館で錦川鉄道の『キハ401009』を展示する」という発表がありました。https://www.westjr.co.jp/press/article/items/260119_00_press_nishikigawatetsudou.pdfキハ401009とは錦川鉄道がJR東日本から2017年に購入した車両で、同時期の「清流みはらし駅」整備とともに、少しでも観光的に注目される要素となりました。「清流みはらし駅」に立ち
岩国駅山口県岩国市の代表駅です。岩国市は山口県の最東部に位置する都市で、錦帯橋と言った観光地や県内有数の工業都市として知られています。また位置的に広島県との経済的つながりが強く、県内有数の人口を誇る都市でありながら、山口県という雰囲気はあまり感じられません。岩国駅は広島シティネットワークの最西端に位置しており、運行系統は基本的に当駅で分断されています。当駅から広島方面へは列車本数が多くなり、いかに岩国市が広島県、広島市に依存しているかを示しています。乗り入れ路線・山陽本
みなさん訪問ありがとうございます用事があり相棒と山口県の長門市へやってきました~長門市へ来ると立ち寄るのがここ小僧寿し(季咲楽)です昔はあちこちにあった寿司屋の『小僧寿し』山口県では完全に撤退して店舗数ゼロだけど・・・なんとなんと!『季咲楽』という名前で長門市と萩市に2店舗だけひっそりと生き残ってるんです店内も当時の小僧寿しのままで超懐かしいです!!店内に1席のみあるイートインコーナー(?)相棒と長門へ訪れると必ずここで食べますそして小僧寿しと言えばこち
新幹線で見合わせエリアを一気に通過や。出さにゃあ。上から見下ろすええ景色や。新幹線よかったなあ。駅降りてっと。あ、こっちね。なんかお店あれへんかなー。まあまあ待ち時間あるなあ。コンビニでも・・・車掌車を改造した待合室。ここで待つ?いやーちょっと居心地悪い。錦川鉄道やけど、新幹線の駅とまあ乗り換えには近いとはいえ接続がねえ。ふうぶう
のどかなもんや。涼しげな風も吹いてな。びよーんと登場。錦川鉄道の端っこまで来ました。あ、なにあれ?こう言うキハ、ずっと残って欲しいな。ふうぶう
錦川鉄道今回メインの列車錦川清流線きらめき号唯一このきらめき号だけ写真が撮れてなかったので今回も良しとする。JR山陽本線岩国駅前のオシャレなバス😎岩国駅周辺で人気ラーメン🍜店をグルってみた。🕛昼前から行列がお店の前にずらっと・・こんな感じのラーメンでしたよ!スープが甘味のあるラーメンでした(私個人の感想)です錦川清流線が来るまで,な,な,何と2時間半以上待ちましたこのブルーを基調としたラッピング列車に乗って錦川清流線終点の「錦町駅」まで鉄旅です。🔵🩵錦川鉄道・錦川
岩徳線西岩国駅です。滞在時間は8時35分発錦町行に乗車するまで30分です。錦帯橋を模したアーチ部が特徴の駅舎は1929年(昭和4年)の岩徳線部分開業時に竣工。国の登録有形文化財に登録されています。駅頭の木炭自動車がレトロ感を高めています。待合室の様子です。錦帯橋の模型を展示しています。8時15分発の岩徳線徳山行です。木製のラッチを通り入場しました。跨線橋から岩国駅方を俯瞰。同じく徳山駅方を俯瞰。一時期山陽本線だったことを物語る長いホームと有効長です。長いホームの岩国寄
錦川鉄道の清流新岩国駅です。7時49分発岩国行に乗車しました。※音量にご注意下さい/29秒清流新岩国発車時の前面展望です。サムネ画像の信号機は出発信号機ではなく森ヶ原信号場の上り場内信号機だそうです。同信号場はJR岩徳線と錦川鉄道の合流地点として知られますが、その分岐器は約2km先にあります。動画後半に登場する分岐器はかつて保線基地に繋がっていた線路の分岐点です。現在線路は途切れていますが、新幹線建設への貢献を今に伝える存在です。乗車率はこの程度でした。シートカバー背
新岩国駅を出て錦川鉄道錦川清流線の清流新岩国駅に向かいました。この新岩国駅⇔清流新岩国駅の乗り換えをやりたいが為に来ました。駅前に出るとほどなくして錦帯橋経由岩国駅行のバスが発車しました。フェンスの向こう側は駐車場等を整備中です。※岩国市のホームページから駅前整備事業の平面図、イメージ画像を引用しました。高架下の通路を博多方面に進みました。横殴りの雨でなければ濡れずにすむアクセスルートですね。橋脚の隙間から留置線の新幹線車両をチラ見。保線関連の施設が高架下にありました。
撮影日2024.11.11撮影場所各写真に記載前回まで昨年乗車した錦川鉄道の記事の続きで、今回が最終回です。「とことこトレイン」を降り、再び錦川鉄道のディーゼルカーに揺られました。(一枚目)・復路は貸切列車ではなく、定期列車に乗車しました。錦町駅停車中の2両のDCに乗り込みます。岩国行きで、先頭はNT3002「ひだまり」号です。ピンク色ベースの車体には桜のイラストが散りばめられています。2008年製です。(二枚目)・同車のドアです。ステップが設けられてお
撮影日2024.11.11撮影場所各写真に記載前回に続き、昨年乗車の錦川鉄道の記事です。観光用遊覧車「とことこトレイン」に乗車し秋の錦川沿いの景色をまったりと眺め、歓談しつつも楽しい時間はそろそろ終わりが近づいてきました。(一枚目)・「とことこトレイン」の最後部から眺めた専用道路です。アスファルトで舗装されており、両側は柵が設置され見た目は狭い事を除けば普通の道路とは変わりません。もしここが鉄道として開業していれば乗車したキハ40系が走る事も有ったでしょう
撮影日2024.11.11撮影場所錦川鉄道とことこトレイン車内(1枚目は錦町駅)※撮影可能場所から撮影前回に続き、昨年乗車の錦川鉄道の記事です。錦町駅でキハ40を降りた後、観光用遊覧車「とことこトレイン」に乗車しました。未成線を走る滅多とない機会で、かつて存在した西日本JRバスの五新線(未成線)を利用したバス専用道路もこんな感じだったのかもしれません。(一枚目)・停車中の「とことこトレイン」に乗り込みました。2本有るうちの1本が使
撮影日2024.11.11撮影場所錦川鉄道錦川清流線錦町駅付近※撮影可能場所から撮影前回に続き、昨年乗車の錦川鉄道の記事です。原型エンジンのキハ40に乗られ、終点の錦町駅に到着しました。今回は錦町駅付近の写真を紹介します。(一枚目)・山の中の静かな場所に建てられた錦町駅の駅舎です。旧・錦町(現岩国市錦町)の玄関口で、1963年に開業し旧・国鉄岩日線の終点となり現在に引き継がれています。三角屋根の二階建ての駅舎は本社が同居し、窓口や各種グッズ