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ヨンマルパチパチしていたら駅のかたがわざわざ錦町↔京都鉄博のサボをつけてくれました最初天地ひっくり返っていたので逆さまでーす、とホームからジェスチャーする私。ひっくり返ったレア写真撮れなかった〜サボのこともそうですが、このちょっと前に錦町駅の売店でグッズ買ったときも駅のかたとお話ししたのですが、とにかくみなさん感じよく、ホスピタリティに溢れた魅力的なかたばかりで初めての錦川鉄道、車窓も素敵ですっかりファンになりました錦川清流線のセンオワしかしこの先の未成線、最終日に乗りまーすカラフ
終点、錦町駅にはヨンマル〜この前の日に京都鉄道博物館から帰ってきたヨンマル手続きが遅れていて京都から帰れない、というニュース見ていたので会えるかな?と思っていたのですが会えました隣にはピンクの桜列車乗ってきた青いオオサンショウウオ列車手書きの駅名標の、隣には利き酒列車の案内が錦町駅からちょっと散歩ピンクの列車と桜のツーショットソメイヨシノ咲き始めなんだろう?撮った記憶ないなぁ間近で見たかった錦川オオサンショウウオ…清流線の鉄橋を、間近で見る下から覗く。スケスケ。
9:53岩国駅発各駅案内と見どころ。進行方向右側が錦川満喫できます終点の錦町駅から未成線を走るとことこトレインの案内も山陽新幹線の高架が見えてきて清流新岩国駅車掌車待合室お、降りたい錦川と並走。今日のビーーーールは列車の色に合わせて青いやつ。いや、たまたまでした。アテはしそわかめせんべい。いい雰囲気だ北河内駅で黄色いホタル列車と交換ホタルと言えば義両親が娘のためにわざわざ錦川のホタル捕まえて当時の家(池袋)に放ったことあります。しかし、床にいたの踏んづけてしまったお天
一日中しとしと降り続きましたのー「紅白はつか大根」の収穫今まで栽培した中でも一番の出来具合お昼は市販品使ったミートソーススパゲティ食後のデザートは八朔昨日は酔っとってちょっとだけじゃったけぇ昨日の画像と説明JRで岩国駅に行き、一度ICカードで改札出て、190円のキップ買ってまた改札へ゛0番線゛の錦川清流線へ今回はピンクの「ひだまり号」じゃった下は、一駅先の「西岩国駅」思い切りレトロ西岩国駅から城下町散策しながら錦帯橋へ右から岩国城、途中見つ
3月の旅もいつもの時間に羽田空港へ。いつもはこの時間のこの辺り人いないんだけど人多い。今回は久しぶりの岩国へ。別れた1番目の夫が岩国市(当時は郡部)出身だったので娘が小さいころは盆暮れ正月GWはおいでませ山口でした。山口県人は郷土愛すごくっていつも周りから道路自慢されてた。(総理大臣をたくさん輩出したからね)年3回は行ってたから県内、近隣県あちこち行ったけど鉄道は新幹線以外全く乗った記憶ないので近隣県含めたほぼ山口県初の乗り鉄旅なのです。雨の羽田空港、バスから容赦なく降ろされて飛行機
ええ天気でしたのー一週間の始まりはこうでなくちゃ午後からぐーさん(ホンダGROM125cc)で「西風新都こころ紅白つつじ帯」へちょっと迷ったりで20km40分で到着う~んちょっと早かったかの週末が見頃かの帰りは、新しく出来た道を通って帰ったなんと早い早い運転免許センター辺りに出た次回からはこの道じゃのそれにしても、゛燃費おばけのぐーさん゛誤差はあるにせよリッター80km0.4Lなんで往復でも100円かからずお昼はコレマルちゃんガラだし醤油ウマ
(珍しい出来事が発生)3/3まで京都鉄道博物館で行われた錦川鉄道の「キハ401009」の展示は大盛況にて幕を閉じましたが、ここでなんと、JR西日本の手続きミスで予定通り返却されなかったことが報告され、結果として、3/7(土)に運行する予定の「清流みはらし列車」に「キハ401009」が使用できなくなったという、珍しい出来事が発生しました。回送は後日行われます。https://www.westjr.co.jp/press/article/items/260305_01_kiha_1.
友人と「錦帯橋を見たい!周防大島も行きたい!海岸から月食も見たい!」と盛り上がり、思い切って山口まで行ってきました。この時期は寒暖差が激しく、直前まで服装に悩みましたが、岩国空港に降り立った瞬間に冷たい風の洗礼が「瀬戸内海=暖かい」というイメージは、必ずしも正解ではないのだと実感しました。ちなみに利用した「岩国錦帯橋空港」は、海上自衛隊と米海兵隊が共同使用する基地を、民間航空にも開放している共用空港です。そのため、機内では「空の上から写真を撮らないでください」
前回はこちら『[R8.02.16]環状線内で61Mを狙う』前回はこちら『[R8.02.16]阪和線内で2064Mを狙う』前回はこちら『[R8.02.16]283系充当?回6055Mを狙う』どうも、お久しぶりです。…ameblo.jp====================================散々283系を撮影したあとは、本来の目的地である京都鉄道博物館へ向かいます。この日の目的は、錦川鉄道からやってきた烏山線色のキハ40西日本の三セクが所有する車両とはいえ、東日本の
錦川鉄道のキハ40の特別展示を見学してきました。この車両は元JR東日本のキハ401009で、烏山線で活躍、廃車後に錦川鉄道に譲渡されたものです。塗装も烏山線時代のものですが綺麗になっています。一部錦川鉄道仕様に変更されていますが、ほぼJR東日本当時のままの姿です。東日本の方々には懐かしいんじゃないでしょうか。目立つところでワンマン運転用のミラーが設置されています。検査標記は前面からスカートに。西鉄エンジニアリングで検査やってるんですね。九州の西鉄系の会社?ディーゼル
カラフルな出で立ちのディーゼルカーが山間の隘路をゆきかう
渓谷を縫うようにキハ単行がトコトコ走る
清流のほとりの秘境駅にキハ単行が滑り込む
京都鉄道博物館で特別展示本日1/19に、「京都鉄道博物館で錦川鉄道の『キハ401009』を展示する」という発表がありました。https://www.westjr.co.jp/press/article/items/260119_00_press_nishikigawatetsudou.pdfキハ401009とは錦川鉄道がJR東日本から2017年に購入した車両で、同時期の「清流みはらし駅」整備とともに、少しでも観光的に注目される要素となりました。「清流みはらし駅」に立ち
みんな大好き錦川清流線。シゴナナは、年1~2回程度利用しとります。そんな錦川清流線のキハ40烏山線カラーを最後にみたのは…。2024年の11月。この時が最初で最後だったと思います。それから年月は過ぎ。2026年1月6日。岩日線を走るとの情報がホームページに掲載され、いてもたってもおれず。気が付いたら、岩国駅に降り立っていました(笑)。乗るべきか。撮るべきか。どっちも悩ましい。いざとなったら、清流新岩国で降りて新幹
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第194巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、ブルートレイン牽引用に製造されたEF65形直流電気機関車500番台が寝台特急「あけぼの」のヘッドマークを掲げた姿をお楽しみいただけます。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から
みなさん訪問ありがとうございます用事があり相棒と山口県の長門市へやってきました~長門市へ来ると立ち寄るのがここ小僧寿し(季咲楽)です昔はあちこちにあった寿司屋の『小僧寿し』山口県では完全に撤退して店舗数ゼロだけど・・・なんとなんと!『季咲楽』という名前で長門市と萩市に2店舗だけひっそりと生き残ってるんです店内も当時の小僧寿しのままで超懐かしいです!!店内に1席のみあるイートインコーナー(?)相棒と長門へ訪れると必ずここで食べますそして小僧寿しと言えばこち
錦川鉄道今回メインの列車錦川清流線きらめき号唯一このきらめき号だけ写真が撮れてなかったので今回も良しとする。JR山陽本線岩国駅前のオシャレなバス😎岩国駅周辺で人気ラーメン🍜店をグルってみた。🕛昼前から行列がお店の前にずらっと・・こんな感じのラーメンでしたよ!スープが甘味のあるラーメンでした(私個人の感想)です錦川清流線が来るまで,な,な,何と2時間半以上待ちましたこのブルーを基調としたラッピング列車に乗って錦川清流線終点の「錦町駅」まで鉄旅です。🔵🩵錦川鉄道・錦川
10月21日(火)天気曇り時々晴れ強風(特に山陽側)私も元気なうちに、会いたい人に会っておきたいと思っています。まだ、そんな歳ではないだろうと言われそうですが、歳を取るたびに車を運転するのが疲れます。また、今は私も妻も元気(外観上)ですが、いつ何が起こるのか分かりません。(会いたい人も含めて)大昔、社会人初めての同期で同じ寮の飯を食べた北広島町の友人は、2019年5月19日(コロナ前)、鳥取市に住んでいる友人には今年の4月5日に会っている。あと、東広島市に住んでいた友人が、山口県
岩徳線西岩国駅です。滞在時間は8時35分発錦町行に乗車するまで30分です。錦帯橋を模したアーチ部が特徴の駅舎は1929年(昭和4年)の岩徳線部分開業時に竣工。国の登録有形文化財に登録されています。駅頭の木炭自動車がレトロ感を高めています。待合室の様子です。錦帯橋の模型を展示しています。8時15分発の岩徳線徳山行です。木製のラッチを通り入場しました。跨線橋から岩国駅方を俯瞰。同じく徳山駅方を俯瞰。一時期山陽本線だったことを物語る長いホームと有効長です。長いホームの岩国寄
どうもこんにちは♪ライブ遠征で東京から山口県は徳山を目指す旅前回は岩国駅から錦川鉄道に乗って清流新岩国駅にやってきたわけですがここから新幹線に乗り換えて一気に徳山駅までワープ?します(;・∀・)の前に新幹線に乗るまで時間があるのとせっかく清流新岩国駅に着きましたので少し駅を探訪したいと思います(゚∀゚)乗ってきた錦川清流線を見送ります(^O^)/ここは清流新岩国駅ですが旧駅名は御庄(みしょう)駅と言うそうで旧駅名がそのまま残っています
錦川鉄道の清流新岩国駅です。7時49分発岩国行に乗車しました。※音量にご注意下さい/29秒清流新岩国発車時の前面展望です。サムネ画像の信号機は出発信号機ではなく森ヶ原信号場の上り場内信号機だそうです。同信号場はJR岩徳線と錦川鉄道の合流地点として知られますが、その分岐器は約2km先にあります。動画後半に登場する分岐器はかつて保線基地に繋がっていた線路の分岐点です。現在線路は途切れていますが、新幹線建設への貢献を今に伝える存在です。乗車率はこの程度でした。シートカバー背
はいどうもこんにちは♪ライブ遠征で東京から山口県は徳山を目指す旅でございます(;´∀`)※2025年9月6日(土)に行ってきました前回は羽田から岩国錦帯橋空港へ行って岩国駅に到着したお話でしたがここから徳山駅を目指しますで通常ならここから山陽本線にのって約1時間20分で着くのでそれで行けばいいところですがあえて課金し遠回り?でも徳山駅には早く着く?みたいなルートで行くことにしました(;'∀')岩国駅から乗るのは第3セクターの錦川清流線岩徳線
撮影日2024.11.11撮影場所各写真に記載前回まで昨年乗車した錦川鉄道の記事の続きで、今回が最終回です。「とことこトレイン」を降り、再び錦川鉄道のディーゼルカーに揺られました。(一枚目)・復路は貸切列車ではなく、定期列車に乗車しました。錦町駅停車中の2両のDCに乗り込みます。岩国行きで、先頭はNT3002「ひだまり」号です。ピンク色ベースの車体には桜のイラストが散りばめられています。2008年製です。(二枚目)・同車のドアです。ステップが設けられてお
撮影日2024.11.11撮影場所錦川鉄道とことこトレイン車内(1枚目は錦町駅)※撮影可能場所から撮影前回に続き、昨年乗車の錦川鉄道の記事です。錦町駅でキハ40を降りた後、観光用遊覧車「とことこトレイン」に乗車しました。未成線を走る滅多とない機会で、かつて存在した西日本JRバスの五新線(未成線)を利用したバス専用道路もこんな感じだったのかもしれません。(一枚目)・停車中の「とことこトレイン」に乗り込みました。2本有るうちの1本が使
撮影日2024.11.11撮影場所錦川鉄道錦川清流線錦町駅付近※撮影可能場所から撮影前回に続き、昨年乗車の錦川鉄道の記事です。原型エンジンのキハ40に乗られ、終点の錦町駅に到着しました。今回は錦町駅付近の写真を紹介します。(一枚目)・山の中の静かな場所に建てられた錦町駅の駅舎です。旧・錦町(現岩国市錦町)の玄関口で、1963年に開業し旧・国鉄岩日線の終点となり現在に引き継がれています。三角屋根の二階建ての駅舎は本社が同居し、窓口や各種グッズ
撮影日2024.11.11撮影場所各写真に記載※撮影可能場所から撮影前回に続き、昨年乗車の錦川鉄道の記事です。団体客を乗せたキハ40は北河内駅で離合の為停車し、その後滅多に利用する事が出来ない謎の駅「清流みはらし」駅に停車しました。(一枚目)・前回紹介した北河内駅で交換したNT3001「せせらぎ」です。岩国行きで、岩徳線に乗り入れるのでJR線にも乗り入れます。尚JR車両が乗り入れる事は無いので片乗り入れです。NT3000形は2007年から2
撮影日2024.11.11撮影場所錦川鉄道錦川清流線北河内駅※撮影可能場所から撮影前回に続き、昨年乗車の錦川鉄道の記事です。岩国駅を出発した団体列車は新岩国駅にまず停車し、当駅からの利用者を乗せ出発しました。次に線内唯一の交換可能駅・北河内駅に停車しました。今回は北河内駅で撮影した写真を紹介します。(一枚目)・新岩国駅を出発して暫くすると北河内駅に停車しました。現在は無人駅ですが近隣の方々が植栽を手入れしている様で、植え込みが有りました。
撮影日2024.11.11撮影場所錦川鉄道貸切列車車内前回に続き、昨年乗車の錦川鉄道の記事です。今回乗車する錦川鉄道錦川清流線は岩徳線川西駅から分岐し錦町駅まで32.7kmの非電化路線です。全区間単線で、全ての列車が岩徳線に乗り入れ岩国駅~錦町駅間の運行です。元は旧国鉄が岩国と山口線の日原駅までを結ぶ岩日線として計画していたもので、1960年に途中河山駅まで開業し1963年に錦町駅まで開業しました。しかしそれ以降の区間は工事は進められたもののついぞ開業する事
撮影日2024.11.11撮影場所各写真に記載前回に続き、昨年乗車の錦川鉄道の記事です。同社の新たな看板車両のキハ40形は隣のJR西日本ではまだかなり走っていますが、車体や足回りに大きな改造が加えられており、より原型に近いこの車両は貴重な存在です。(一枚目)・こちらは終点の錦川駅構内で撮影したキハ401009です。元はキハ402139で、1982年新潟鐵工所製です。水郡線時代にワンマン化、冷房改造されておりその後1995年に1000番台に改番、烏山線に転