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先日行った布田天神骨董市でこの鋸を購入した。値段は100円と格安だ。しかし相当錆も有り、刃も1カ所折れているし、まず普通の人は買わないだろうと思う。多分目立てしないと切れないし目立てに出す処も無いだろう。刃渡りは約47セント刃幅は9センチ強ある。若干使って有る様だが、恐らくまだ目立てはして無いだろうと思う。真中辺りに1カ所刃の折れが有る。これは致命傷になるだろう。次の刃に無理な力が掛かりまた折れやすくなる。それは無理に力を入れて使えばの事だ。私は力
先日布田天神骨董市に行った。今年初めてだノそこでこの鋸を手に入れた。少し錆は有ったが、比較的状態は良い方だ。鋸刃の折れは無い様だ。但し縦挽刃の先端見当刃の部分が折れている。良くある事だ。誤って逆を突き折ったのかも知れないが、鋼の質も見る為に折って確認する事も有ると言う。全体に黒錆が付いているのでもうそれ程錆が出る事は無いと思う。刃渡り250ミリ程度ある。9寸と言う感じだろうか。柄に割れが有りそれをテープで巻いて補修しているが、籐を巻き直す必
東ティモールにおける「日本軍が島民五万人を殺害した」という説は、後に虚偽と判明した創作だった。朝日新聞が無批判に拡散し、海外メディアにも転載されたこの捏造の構造と責任を検証する。2016-04-29以下は前章の続きである。東ティモールは中立国ポルトガルの植民地で、住民と日本軍とのトラブルは皆無だったが、ここで日本軍が島民を掠奪し五万人を殺したと、早大教授の後藤乾一が朝日新聞に書いた。朝日は、日本の悪口ならどんな嘘でも歓迎した。この話は、米タイム誌の年鑑『TimeAlmanac200
毎朝冷え込みが続いていますね~インフルエンザも流行っているようですね~皆さんお気を付けて・・!!さて、私はいつもの様へ皆の待つ小屋へゲージに入れてたメルがゲージから出てた・・!!外の餌を食べてた🤩よく見たら・上の網が開いたままだった・!!新しいゲージの小さい方を角材で足を付けて・・いれてやったらチョットは広いのでリンゴ箱にも入ったりしてた♪夏になると・・今年も昨年みたいに暑くなるのかも知れないので風通しを良くするように、開けれるようにして昨日仕入れて来た角材を使っ
雪の降る前に富有柿と花御所は、柿の実を付けたまま高い枝を鋸で切って剪定を済ませた。昨日、雪の中、脚立に昇って次郎柿の高い枝の剪定をした。柿の実には、小鳥の食べ後が残っている。今朝も大きめの小鳥が残りの柿の枝で、つんつんしてたがシャッターを押す寸前に飛んで行った。柿を高い枝に放置すると実が手で収穫や毛虫駆除が出来ないので低木に、しときたいけど今年、背高に木が伸びてしまった。雪の中、一番、高い枝が脚立が定まらず、オットどっこい!脚立揺らいでヒヤリと、した
多機能シャベル7in1折り畳みスコップミニコンパクトシャベルアルミ合金製頑丈多途用ツルハシ鋸斧アウトドア専用キャンプ釣楽天市場皆さん、こんにちは!キャンプや釣り、アウトドアが大好きですか?今日は、そんなアクティブなあなたにぜひ知ってほしい、とっておきのアイテムをご紹介します。それは…【7in1多機能シャベル】です!「え、シャベル?そんなのどこでも売ってるじゃん」と思いましたか?ちょっと待ってください!このシャベルは、ただのシャベルではあり
屋島狸は幼少の時分から(間違い、ガキの時分からが正解)サトウキビをカジッていました。その甘い味が今でも忘れられません。沖縄石垣島旅行で、道路で拾ったサトウキビを持ち帰り、狸農園で栽培していました、そして毎年のように、サトウキビを収穫していました。今年は豊作で、たくさんのサトウキビが育ちました。それを1本収穫し、甘い汁を味わう事にしました。まず、収穫したサトウキビを噛みやすくします。鋸で挽くのです。節を切り取りました。拾って並べます。
竹の支柱の根元の部分を鋸で切ってグミの木の雪囲いの傾きを調整しました。
朝は雨少し天気は良くなったので午後炭を切りに山に上がりました粉が飛ぶので自宅ではなかなか作業ができません自宅から車で20分ぐらいですけれど標高400ありますので回りはみんな葉が落ちてますやはりこの電動鋸でないと皮が落ちてしまいます菊炭にならない窯小屋の中にまだ在庫がありますけれど1年60~70Kは使います今朝来年の分をお願いしておきました今年はまだ焼いていないという事でしたので来年の春かなお願いしておけば割り炭ではなく丸を
オレゲルリターン足、円形何ですよね。キットの足、ランナー2本分幅増しした関係で、ほぼ「四角」になってます。アカン!!足を上下で三枚おろしにして一番上、先端側が「すぼまる」感じでリューター鋸でスライスして流し込みで強制接着元と比べると、少しは狭まった。もう少し削れそうかなぁコレから、二段目と三段目を「円形」に、どう料理しましょう「ちと」考えます。それではまた😀\(^o^)/
ストーブの燃料を木工小屋へ持ちに行くと昨日作った板と目が合った。底板があれば、昨日作り始めた蓋付き茶碗の作品収納箱に成ると思った。ストーブのあるアトリエへ板を運んで、兎に角35x45cmの帯枠を作った。45cmの薄い板が底の面積分無かったので、短い35cmの薄い板を混ぜて張ることにした。全部35cm長さに釘で板を張ってからはみ出た長い部分は導付き鋸で切った。各、35cm、45cmの帯状の枠に取っ手の紐がとおせるように直径8mmの穴を2個ずつ開けた。寒い日の作業
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あまり知られていないですが、鋸を曲げて切る技術があります。一般的には、真っ直ぐ切る物。または、真っ直ぐ切るためのコツなどをよく耳にしたりします。真っ直ぐ鋸を墨通りに落とす技術は出来て当然。その上の技術として、曲げて切る技術があります。写真の鋸は上から尺1・尺・9寸・8寸です。尺1・尺は、主に刻みに使用します。9寸・8寸は造作に使用しています。9寸は、洋間の窓枠の留めを切ったりすることに多く使用してましたね。8寸は、和室に使用する事が多いです。現在は、刻み作業は
ブラックフライデー楽天市場では庭木用鋸とポケットQoo10では下着上下セットまだまだ届くよ
レイズドベッドのイメージ写真お借りしましたレイズドベッドの畑をイメージして4年余りそれがなぜ今日着手できたのか?とりあえず今日まで着手できなかった原因①材料がない②材料を買うお金がない③材料を組み立てる道具がない(電鋸他)原因は何も変化がない「ないものはない」それではなぜ?①雑草の季節が終わって枯野になったから②隣家への申し訳ないという気持ちが強まった③他の畑作業のついでにやる気が起きたそれと➕無理だと決めつけていた鋸🪚で試してみたら在庫の板を切ることが
「ラッチボルト」を切るしかない!🗯️となれば、“鉄のこ”(金切鋸)が必要です。私の手元には、ありません。iPhoneで、市内のホームセンターを検索。しかし、21時ともなれば、もう営業は終了しています。(物置に、大工道具箱があったかもなぁ…)もう数十年前に亡くなっている、大工だった叔父の道具箱。兄に当たる父が、捨てられずにずっと残していました。iPhoneを懐中電灯代わりに、物置を物色。何とか探し当てた道具箱の中に、「おお、あった!」金切鋸の刃が見つかりました。トイレの
林業の魅力シリーズ第353弾人の息を合わせて森を切る──両手挽鋸(りょうてびきのこ)が教えてくれる山仕事の原点今週の彩ちゃんは、森林資料館の展示室で古い白黒写真を見ていました。二人の木こりが、大木に向かって長い鋸を引いている姿。「これって、どうやって切ってたんだろう?」と興味津々。案内の方に教わると、その道具の名は両手挽鋸(りょうてびきのこ)。チェーンソーも重機もなかった時代、木を
ちょっと前に貰っていたサトウキビ。なかなか手が出せずにいました。夫が鋸をきれいに洗って、ごしごしと切って、節を除いて。外の皮も硬いです。包丁を入れて縦にスーッとおろして剥いで。又包丁で、3センチぐらいに切りましたよ。やっとで食べられる大きさに!!噛んでしゃぶって、かすはペッと吐き出して。砂糖の材料となるぐらいですので、汁は甘かったですよ~~!!子供の頃は、歯で皮をむいていたような・・・?夫も私の家も、子供の頃は、サトウキビを
今日は保護緑地の整備のお手伝いに行ってきました。その話の前に、昨日の記事にいただいたコメントにユリノキ(結構な大木)の花は?とのご質問があったので、載せてみます。5月16日の当ブログの記事です。(今年もユリノキの花を確認)花はこんなふうです。どこかでご覧にもなっているのではないでしょうか。今日のお手伝いの話です。先日のお手伝いの話はこちら(→10月7日)前回も緑地の入り口で出迎えてくれた酔芙蓉がまだ咲いてくれていました。先月お手伝いした保護緑地は2か所ですが、そのうちの起伏
4903585503200シルキーゴムケースW503−20楽天市場シルキーゴムケースW503-20のレビュー記事ですね。徹底検証を通して、他社製品との違いを比較し、読者の皆様が購入の判断をする上で役立つ情報を提供できるよう努めます。今回は、シルキーゴムケースW503-20を実際に使用して、その使い心地や特徴を詳しくレビューしていきます。特に、*耐久性*使いやすさ*他社製品との比較といった点に焦点を当てて検証しました。購入を検討されている方はもち
今年の夏の暑さにユスラの葉が枯れて9月に成り小さな葉がついてた。10月に、ユスラの花が所々に咲いてるのに気がついた!こんなこと、やはり珍しいです。昨日、畑に行くと夏枯れしていた南瓜の葉が大きく成って1~2㎝位の実の蕾が今頃に成って5個位ついてた!昨日は、寒くてストーブをつけた。南瓜は、大きく成らないと思うけど其のままにしといた。赤マンサクの背高の幹を、ビール瓶のケースの上に乗り鋸で剪定した。下草の笹を鋸切り鎌で刈ったが乱雑な刈り方に成った。
今日は高幡不動骨董市に行った。時間は既に10時半を廻っている。どうも空模様が怪しいなと思ったらぽつぽつ雨が降って来た。急いで何時もの秩父から来る業者からこの窓鋸を買った。200円だった。安いと思うが皆さん余り興味は無い様だ。2千円から千円に値下げしてついに200円で買い手が見つかったと言う事になる。一通り見て急いで帰る事にした。秋雨の季節だ。蒸し暑いがもう夏のあの暑さは戻らない。少し寂しい気分だ。返って家で少し手入れして見た。刃渡り4
納品の帰り、こんな看板が目に入り、飛び込んでみました。そこには、なんと前挽大鋸が!はじめて見る形の鋸も!さらに、前挽大鋸(前挽鋸)制作の一部始終がわかる展示が!江戸時代から昭和の初期まで、甲賀が前挽鋸の一大産地だったのです。「すき」には鉋を使っていたというのも驚きでした。独特の方法で刃先だけ焼き入れしていたようです。このほか、たくさんの前挽大鋸と生産道具が全て残されていました。いただいた資料によりますと、2000年にはお一人
箱物の蓋を接着してこの乾燥を待つ間にフォトフレームの磨きと塗装をします。蓋の接着が乾燥したらちぎりの取り付けちぎりの取り付け後、箱を蓋と本体に分けるため2つに切ります。今回はせっかく欅で作ったので、杢目をなるべく潰さないように刃の厚い機械ではなく、胴突き手鋸で切ってみます。久しぶりの手鋸です。バンドソーで切れば1、2分で切れるのですが、10分以上かかって切りました。こだわって切った割には、切り口が汚くなりあまり効果がなかったかも。内側の壁を作り取り付け今日はここまで明日は帰阪
DeAGOSTINIHONDACB750の分厚いシートを薄く改造しています。今回はアンコ抜き無しで、シートを成型して完成させたいのです。このシート形状を目指しています。ちなみにネットで拾った画像を載せてみます画像はお借りしていますm(__)mなどなどです。形状は微妙に違いますね。前回はシートを鋸で三分割に切りました。(記事投稿時、この写真は間違えて下の写真を貼っていました)6時間後に正しい写真に貼り替えました。
おはようございます(^^)ずっと気になっていたお墓の倒れかけている竹と生い茂った竹。。。従兄に教えてもらった手挽き鋸で切り倒す方が安全とのこと口コミの良かったZソー竹挽き鋸24cmの替え刃を3枚ポチりました倒れかけていた竹は太さが20cm、長さ20mを超える大きな竹だったため鋸刃が折れるかもしれいと予備も買っておこうと考えました結果は1枚の鋸刃で十分でした(^^)一番大きくて長い竹を切り倒していたら。。。しっかり抑え込んでいるつもりでしたが。。。全くの無
一昔前は両刃のノコギリが主流でしたが、いまはこれですね。家庭用では完全なるゲームチェンジが起きました。お勧めは元祖折りたたみなんじゃないかとおもいますが、Silkyのボーイシリーズ。ビックボーイとポケットボーイ。なんでボーイかは知りませんが、とにかくよく切れます。数年前に長いビックボーイを庭の剪定や薪活用に購入。丸太も頑張れば切れます。今も現役で活躍中。下のポケットボーイは、雑草の根っこ切りや細い枝切利用に購入。刃をしまうとこんな感じ。短い方は、キャンプにも持っていきますよ【市場
長く切る鋸ガイドとして91cmのものを作ってありますが,それより長いものを切るときは,途中まで切ってから被切断材をずらして切り継ぎをしています。その際,写真の上のように丸鋸の円周のような段ができてしまいます。これを軽減するにはどうしたらよいか考えてみました。丸鋸ガイドは,丸鋸ベースの端をベースガイドに沿わせて移動させます。ベースガイドの下にはそこからはみ出させた板が貼り付けてあります。丸鋸を一度ベースガイドに沿わせて,下の板を切ります。すると,下の板の切られた場所が,丸鋸の刃の位
2025年9月21日(日)日本テレビ今朝の「所さんの目がテン」のお話で~す今回は1500年続く日本最古の鍛冶の町で5品目が国の伝統的工芸品に認定されているという兵庫県三木市のカンナ&ノコギリの紹介でした職人さんが手掛けるアイテムはまさに芸術品今日は本当にいいものを見せていただきました番組で紹介された商品をいつものように備忘録としてアップしちゃいます「迷悟両忘/常三郎」創業が昭和22年の鍛冶工房「常三郎」の4代目職人魚住徹さんが20以上の工程を経て作るカン
折角なので、もう一度、竹中大工道具館に戻りましょう。「まだ鋸の話?」もううんざりという深いため息が聞こえてきそうですが、ご辛抱ください。前回、家庭にひっそりと生き長らえる縦挽き鋸の話をしました。しかし、それは両刃。横挽き鋸が世の中に溢れかえっているのに、縦挽き専用鋸は今やほとんど目にすることはありません。太い木を木目に沿って縦に切ると、「製材」と言って、板や角材ができるので、ただの丸太とは違って木の用途が圧倒的に拡がります。前の廃れた理由はもちろん昭和前期の機械化にあるのですが、それまでの間