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4%以上の利回り銘柄を模索中。余力のため権利落ち日に2銘柄を売りました。宮地エンジニアは指し値届かず。「鳴かぬなら鳴くまで待とう時鳥」の精神で行こう!株価58,753.39(+170.27評価損益率+10.33%オンワード8016現物売特定26/02/2626/03/0220081404,755158,045チヨダ8185現物売特定26/02/2626/03/022001,086.20--217,250
1年前は3万円台だった日経平均が今日の高いところだと59,000円😳金にしたってほんの数年前は八千円、九千円をウロウロしてたのが今は3万円を伺うところ。お陰さまで含み益とはいえ、結構ウハウハだったりします😊株も金も史上最高値だから長いこと投資を続けてればプラス域の方も多いのではと。投資を継続するのも忍耐力はいるけど、投資をしていくには元本以外は必要ないし、投資先だって銘柄選びもチャートを読むチカラも無くても出来るもの。つくづく運任せの部分が多いかなと最近よく思いま
こんにちはまみです最近のアメリカ持ち株が下落していてもう相場見ないで寝ています睡眠不足が解消されました日経平均すごい上がりましたね〜私の銘柄は無風と下落中AI関連株入りたいけど上がりすぎていて手を出せません株の話をしていると色々聞いてくる人がいますがいつもやらないんです今上がっているよねー今下がっているよねーいつも同じ会話そしてやっとちょっと買ったとたん下がってるでもね、NISAで売らないんだから今ちょっと下がっても大丈夫🙆♀️ってなぐさめるほら、チャー
株式市場には1株数百円の低位株から、1株数万円の値がさ株まで、無数の選択肢があります。その中で、私が主戦場として選んでいるのは「1,000円〜2,000円」の価格帯です。なぜこのレンジなのか?それは、ここが100株投資家にとって最も「負けにくく、稼ぎやすい」聖域だからです。1.ギャンブルを排除した「まともな企業」の宝庫500円以下の低位株は、一見手軽ですが、値動きが荒くギャンブル性が高い銘柄が目立ちます。一方で、1,000円〜2,000円台を見渡すと、景色がガラリと変わります。
2月末の権利確定に向けて、投資家の注目を集める「株主優待」と「配当」の利回り動向に関する最新のランキングが東洋経済オンラインにて公開されました。今年の2月期の権利付き最終売買日は2月25日に迫っており、インカムゲイン(資産保有による利益)を狙う上で重要な時期を迎えています。公開された2つの記事をもとに、株主優待と配当それぞれの傾向と、投資の際の留意点についてご紹介します。2月23日(月)東洋経済オンライン今月は買い物・飲食の優待がドッサリ、首位は驚愕の利回り70%!「株主優待の利回りが高
「投資の銘柄って、どうやって探すんですか?」そんなふうに聞かれることがあります。実は私、特別な分析ツールはほとんど使いません私の銘柄探しは、暮らしの中から始まります。最近、気になる会社の見つけ方について、ひとつ出来事がありました。我が家にはワンちゃんがいるのですがダブルコートなので、とにかく毛がよく抜けますそのため、コロコロは毎日の必需品。でも、コロコロってメーカーによってめくりにくいもの、ありませんか?うまく切れなくて、変なところから破れてしまったり…。小さ
年初時のブログで記事にした業種別保有銘柄数ランキング。その年初時点でのランキングが下記になります..年初時ベスト5①位22社卸売業②位15社情報通信③位14社化学④位10社機械⑤位8社建設その後わずか2か月も経っていませんが銘柄入れ替えを多少行い低配当優待株や情報通信業を減らしたりして保有銘柄数自体122⇒97と25銘柄ほど減少..そして新たにまたランキング化して
個人投資家野良猫のノラだよ💕主に、投資初心者🔰さん向けの超ラフに記事を書いているよ。何か役に立てたら嬉しいな🫶※もしノラの認識が間違ってたら逆にコメント欄で教えてね🐈⬛💧あと、鵜呑みにせず、できれば自身でも調べてね☺⭐ブロガーズショップ⭐では主に👚選りすぐりの服👖や、📚ノラの愛読書本📖👓🩶などなどをアップしているよ。ノラの御本家ブログ『手取り20万の店員から、資産20億のプチ凄い投資家になる方法』–中長期投資で億り野良猫になったノラの日記noora.bl
先日買った『杉村太蔵の骨太投資術』を読了。太蔵さんの考え方でらしさを感じるのは..投資するお金を子供と考え..投資先に選ぶ企業は自分の子供に就職してほしい企業を選び何十年と保有するんで大きく就職先(投資先)で成長しろよ~そして出来れば年2回仕送り(配当金)送ってこいよ~というスタンスで投資してるところ..成長次第でUPする仕送り額も親冥利の1つでしょうか..将来老後の面倒もしっかりみてくれればより最高かな..あとは私もよく
市場が真っ赤に染まり、多くの投資家が悲鳴を上げる「暴落」。かつての私にとって、それは資産を削り取る恐怖の対象でしかありませんでした。しかし今の私にとって、暴落は「自分のルールが本物かどうかを確かめるための定期試験」です。試験会場(市場)でパニックにならず、淡々と正解を書き込める理由をお話しします。1.恐怖を「誇り」に変える、たった一つの拠り所どれほど経験を積んでも、急落している最中に「買い」のボタンを押すのは怖いものです。しかし、そこで私の指を動かしてくれるのは、直感ではなく「
株式投資で安定して成果を出すためには、「自分のルール」を持つことが重要です。私自身も試行錯誤を重ねる中で、現在は割安でありながら成長が期待できる銘柄に投資するスタイルに落ち着いています。本記事では、私が実際に行っているスクリーニング条件チャートの確認ポイント予想株価の確認方法実際に買うタイミングについて全て公開します!再現性のある手法なので、銘柄探しに悩んでいる方の参考になれば幸いです。目次割安成長株という考え方割安成長株探しのスクリーニング条件本命条件PBR:1.
今週(2/16~2/20)は、ほんの少しだけ銘柄を入れ替え。まず、(3471)三井不動産ロジスティクスパーク投資法人を売り、(7896)セブン工業を、単元株で購入し、(1904)大成温調(4901)富士フイルム(7637)白銅を、単元未満株で購入しました。大きな会社の株も保有してはいますが、やっぱり、大きすぎない会社が、本当は好みだったり。本当は、ガツガツ成長しすぎないところのほうが、むしろ自分に
投資を始めたばかりの頃、私は「常に何かの銘柄を持っていないと落ち着かない」という、いわゆるポジポジ病にかかっていました。画面の中に自分の資金が動いていないと、チャンスを逃しているような、得も言われぬ焦燥感に駆られていたのです。しかし、今の私は違います。「今日は買う日ではない」と判断し、キャッシュのまま静かに待つ。この「何もしない時間」こそが、実は最もリターンの高い高度な技術であると気づいたからです。1.「機会損失」という幻想を捨てる「今買わなければ、明日爆騰してしまうかも」
やってんな。マジ卍やってる‼️みたいな?明日は計画通りに爆益が出ます!爆益は、ほぼ確定だけど。。。全力なんで余力がなくて、デイトレが出来ない。。。。。ちょっと、どうやって立ち回ったら良いのか。。。考え中。。。。。。ムズイわ。。損切りよりムズイ。何かって?住友ファーマ【4506】持ってるんだな〜😁計画的なスイングってワケ。iPS細胞由来2製品7年間の条件及び期限付承認へ住友ファーマのアムシェプリなど厚労省部会が了承|ニュース|ミクスOnlineiPS細胞由来2
もうこのブログは投資ブログなのかもしれません。結局、株というのは約定したかどうかで一喜一憂しているようではまだまだということなんだなと実感しました。トレンドラインは当然意識されるわけだから、買う時はその少し下で指値を置いて、気長に待っているくらいがいいんだと思いました。しかも、資金が30万くらいしかないのであれば尚更。少しでも希望的観測をもって上値で待機していると、一気にやられてしまいがちでした。信用取引はあと1年くらいはやらない想定なので、今の戦略はこれしかないのだと。銘柄選びとロ
国内産業用ボイラーで圧倒的シェアを誇る三浦工業。現時点の株価(約2,950円)と、直近の第3四半期決算(2026年2月12日発表)を踏まえ、同社の投資価値を多角的に分析します。現在の株価水準において、三浦工業は成長期待を含んだ「妥当〜やや割安」なバリュエーションに位置しています。グレアム指数による評価:予想PERは約13〜14倍、PBRは約1.5倍前後。これらを掛け合わせたグレアム指数は約20.3となり、割安の目安とされる22.5を下回っています。成長力のある機械セクターの優良銘柄とし
株式投資の世界では、「大きく稼ぐなら大きく張るべきだ」という言葉をよく耳にします。しかし、私はあえて「100株(最小単位)」というミニマムなサイズにこだわり続けています。それは、資金が足りないからではありません。投資を「人生を豊かにする最高の趣味」として永続させるための、戦略的な選択なのです。1.レバレッジという「劇薬」を遠ざける投資において最も怖いのは、一時の欲に負けて身の丈以上のリスクを負うことです。私は株数を増やしてレバレッジをかけるという発想を、あえて持たないようにして
プリンターやミシン、工作機械など多岐にわたる製品群で世界展開するブラザー工業。2026年2月12日時点の株価(3,151円)をベースに、同社の「割安性」と「成長性」のバランスを分析します。現在の株価水準において、ブラザー工業は伝統的なバリュー投資の観点から非常にバランスの取れた位置にあります。グレアム指数の妥当性:予想PERは約12.2倍、PBRは約1.1倍前後。これらを掛け合わせたグレアム指数は約13.4となり、割安の目安とされる22.5を大きく下回っています。これは、収益力と資産
アスア(246A)アスア(246A)は、物流業界における安全対策の強化やICT環境の構築を支援している会社です。2026年6月期(2/15時点)の投資指標は、予想PER:17.5倍PBR実績:1.67倍予想配当利回り:1.10%※株主優待が新設されました予想1株配当金:7円財務状況は以下のとおりです。PER(株価が企業の利益に対して割安or割高を判断する目安)、PBR(株価が企業の純資産(解散価値)に対して割安or割高を判断する目安。1倍よ
決算も終わりました。みんなヘロヘロです。手元の保有株の集計が終わりましたので、好決算だったものをまとめておきます。皆さんのスクリーニングのご参考になれば幸いです。(記載ミスもあるかもしれません。あしからず…)進捗率75%以上で事業成長しているものを抜粋してみました。最終決算でさらに上方修正や増配を打ち出してくる銘柄も出てくる可能性が高いです。3月権利落ちをターゲットに物色するのも面白そうです。自社株買いは、上場基準の流動株比率を維持する必要もあることから徐々に先細りしていくこと
成田空港へのアクセスを担うスカイライナーや、東京・千葉を結ぶ強固な路線網を持つ京成電鉄(9009)。2026年2月10日時点のデータ(株価1,290円前後)を基に、同社の割安性と投資対象としての魅力を分析します。京成電鉄の現在の指標は、伝統的なバリュー投資の観点から非常に興味深い数値を示しています。実績PERは約12倍、PBRは約1.1倍前後となっており、これらを掛け合わせたグレアム指数は約13.2です。この数値は、割安の目安とされる22.5を大きく下回っており、現在の株価は同社の持
今年からデイトレ始めたのですが、私の場合、主には以下の情報から銘柄を選んでます。てちゅの銘柄選び①価格帯(1株5000円まで)②ボラティリティが大きい③呼び値(1円もしくは0.5円)④板⑤日足のチャート(トレンド形成されてる銘柄)⑥5分足のチャート(日足に対しての順張り)例えば、先週使っていた「アストロスケール」は、②で圏外になったので、少なくとも来週の月曜日は使わないです。同じぐらいの価格帯でもっと動くのがありますからね。例えば「ユニチカ」とか?③呼び値は結
GLCGROUP(2970)GLCGROUP(2970)は、用地仕入から販売・設計・建築・賃貸仲介・賃貸管理・売買仲介、そしてエネルギー供給に至るまでを自社で一貫して行っている不動産会社です。2026年12月期(2/14時点)の投資指標は、予想PER:10.3倍PBR実績:2.51倍予想配当利回り:0%※株主優待が新設されました予想1株配当金:0円財務状況は以下のとおりです。PER(株価が企業の利益に対して割安or割高を判断する目安)から割高
昨日は最近では一番のマイナスでした。何人かの方のブログにも減り具合が記載されていて、少しホッとしました(悪👽)中にはプラスの人もいました。どのような銘柄選びをされているのでしょう。よく考えられているのでしょうね。ガッツリ減るとやはり高配当株をと反省し🙄指値してたのですが、買えていませんでした。。。(考えてないともいう)この最近はアメリカ🇺🇸株(投資信託)の調子がよくなくて朝またマイナスです💦そう言えば夫氏ニューヨーク🗽行きの話をしに娘のところに凸したのですが、話も出なかったそうです。娘
コールセンター受託(CRM事業)で国内最大手の一角を占めるベルシステム24ホールディングス(6183)。2026年2月10日時点のデータ(株価1,430円前後)を基に、その投資価値を「割安性」と「収益性」の観点から掘り下げます。現在の株価水準において、同社は明確な「バリュー株」としての特性を示しています。予想PERは約12.2倍、PBRは約1.4倍台に留まっており、これらを掛け合わせたグレアム指数は約17.7となります。これは割安の目安とされる22.5を大きく下回っており、現在の収益
こんばんは冬の寒さにも慣れだんだんと飽きてきました早く春がきてほしい。今日はちょっぴり暖かかったアマプラで視聴しました。バカリズムさん脚本山田裕貴さん主演ベートーヴェンの秘書のアントン・シンドラーが晩年のベートーヴェンの下品で小汚いおじさんという実像を隠し崇高な天才として作り上げた会話帳改竄事件をもとに映画化。この内容を日本人で演じて映画化というのがまず面白いなと思います。それだけでコメディですよねー!ベートーヴェン役の古田新太さんがこんなベートーヴェンは嫌だーと
ごみ処理プラントやバイオマス発電設備などの環境・エネルギー分野で国内有数の実績を持つタクマ(6013)。2026年2月11日時点のデータ(株価2,570円前後)に基づき、同社の立ち位置を「割安性」と「成長性」の両面から分析します。まず、投資指標を精査すると、タクマは伝統的な「バリュー株(格安株)」の範疇には収まりません。PERは約16倍と標準的な範囲ですが、PBRが1.7〜1.8倍と純資産に対して一定の評価が先行しています。これらを掛け合わせたグレアム指数は約28となり、割安の目安と
アパレル大手として多彩なブランドを展開するTSIホールディングス(3608)は、現在、極めて特徴的な指標の組み合わせを見せています。2026年2月10日時点の株価(1,118円前後)を基に、割安バリュー株としての側面と収益改善の勢いを分析します。現在の株価水準において、最も目を引くのはPBR(株価純資産倍率)0.68倍という低水準です。これは企業の解散価値とされる1倍を大きく下回っており、保有資産に対して株価が過小評価されていることを示唆しています。また、PER(株価収益率)は約17
PC・スマートフォン周辺機器の国内最大手であるエレコム(6750)は、近年のB2B事業へのシフトや利益率の改善により、投資家にとって「手堅い選択肢」としての存在感を強めています。2026年2月時点のデータを基に、同社の割安性と成長性を分析します。現在の株価1,650円前後における主要指標を確認すると、PERは約12.4〜12.5倍、PBRは約1.48〜1.50倍となっています。これらを基に算出されるグレアム指数は約18.6であり、割安の目安とされる22.5を下回っています。電子機器・部
ディー・エヌ・エー(2432)は、モバイルゲームを中核としながら、スポーツやヘルスケア、ライブストリーミングなど多角的な事業展開を行う企業です。現在の株価指標を詳細に分析すると、伝統的な投資尺度では割安圏にありながら、成長性については市場から慎重な見方をされている現状が浮き彫りになります。2026年2月時点のデータに基づくと、同社のPERは約12.0倍、PBRは約1.16倍から1.17倍の水準にあります。これらを掛け合わせたグレアム指数は約13.9となり、一般的な割安の目安とされる22