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日経平均底堅い今週買ったTOPIX系銘柄2026年5月8日(金)16時日経平均、TOPIXともに底堅く、やや下げただけ。(TV日足)原油先物は落ち着いています。(OANDA)連休前にかなり売ってしまったので、TOPIX系を少し買おうかと。『5月の投資方針は?TOPIX復活に期待』5月の投資方針は?TOPIX復活に期待2026年5月3日(日)12時イラン情勢はトランプ一人芝居になっており、だんだん観客も少なくなっていくと思われます…ameb
2026/5/1みなさんはどんなトレードスタイルが自分向きだと思いますか?期間で分類すれば、長期、中期、デイトレと様々な時間軸がありますが、どれを選択していますか?私はと言えば、大きく稼ぐことに固執して信用取引がメインなので、最長6カ月。その6カ月間保有しているものと言えば……、あ~あ塩漬けばかりそうなんです!初動は上手く捉えても、状況変化にうまく対応できてない内に含み損化してしまって。やはり、初動時の大きな含み益が目に焼き付いてしまって、「いずれ戻るはず」という甘さが含み損を受け
多くの人は何とかして老後資金を多く作ろうとNISAやiDeCoを頑張ります。ここで考えるべきは投資で増える額は何に影響を受けるかです!老後資金の額=元金×タイミング×銘柄選びこういう方程式が成り立ちます。ここであなたが意識しないといけないのはどうやったら老後資金を最大化できるかです。老後資金=元金×タイミング×銘柄選びこの方程式を読み解くと①元金②タイミング③銘柄(投資先)選びこの3つの要素のうち影響は以下のとおりです。①元金→影響大②タイミング
分かっているのにやってしまうこの感覚経験がある人は多いと思います。昨日書いた内容実はぜんぶ私の実体験でした。上がってる銘柄に気づく↓遅れて入る↓伸びない↓逆に動く↓切れないそしてまた別の銘柄に目が行く。そんなトレードをずっと繰り返していました。「判断が遅い」「もっと集中しないと」そう思っていました。でも実際はもっと手前でズレていました。見ている銘柄が毎回違っていたんです。
もう明日から5月ですね5月が終わると転職して1年が経過しますまだ1年?ってくらい濃い日々ですがまぁぼちぼちやっています4月の終わりの買付NTT10株学情1株GMSグループ3株本田技研1株NTTは永遠ナンピンですね(苦笑入金力が上がらないので値上げりしそうな株に手を出して利益を追いたいのですがそこまで銘柄選びに時間が出せないというか配当関係しか見てこなかったせいで株価の上がりをあまり見れて
2026/4/29自社株買いが発表されてその株が買われる、というのは良く見る光景ですが、逆にほとんど値動きのない場合もあります。その場合「織り込み済み」と見なされて、みなさん納得させられていますよね?だから投資は難しい、と考えられる反面、ある程度見込みをつけるともっと確度が上がる可能性があります。この記事ではその見込み方法を分解してゆきましょう発行株数の5%の自社株買い&消却で株価はどれだけ上げる?結論から言うと、「5%の自社株買い+消却⇒株価も5%上昇」が“論理的に正し
2026/4/23ZenmuTech社ゼンムテック社が上場して以来、素晴らしいイノベーションだと注目を続けているのですが、株価はパッとしないですね。実際の売上高も伸びてないその「秘密分散技術」は唯一無二の技術だと思うのですが、各組織のシステムに合わせて導入する必要があるなど、その面倒くささとコスト、情報漏洩の懸念もぬぐい切れないなどの理由があって普及を阻んでいるようです。そんな中、米アンソロピック社のクロードミュトスClaudeMythosの性能が凄い、常識を塗り替える圧倒的
基本的になくなってもいいお金なんて残念ながら我が家にはありません😱生活資金、防衛資金なんてとくに。もちろん投資資金だってそう、減るのは仕方ないにしろなくなるなんて。含み益はマボロシかも知れないけど、それだって同じこと。まぁ、極端な銘柄選びをしない限り、投資資金がゼロになることは考えにくいけど、下がってしまって現金化出来ないってことはあり得ることではありますが。なかなか方向が見えない中東問題。こんなのが続いてしまうとまた、ゴールド欲しくなっちゃうな〜
昨夜、Geminiちゃんに相談して10銘柄ほど提案してもらいさっきから四季報とにらめっこして2銘柄、100株と300株の注文を出した。刺さるかどうかは知らん何とも無責任な銘柄選びではあるが配当がアリーの優待がアリーの物は選んでる。今の世界情勢が読めないから(私には)単に自分の好みで選んでるんだ~~批判されてもしょうがおまへん。ほぼ余力は使ってしまった、買えればだけど・・・株価はグングン上げてるのに持ち株9銘柄中7銘柄は、買値より下げている。いいのよいいのよ、これも
【タイトル】杉村太蔵の推し株「骨太」投資術【著者】杉村太蔵さん【読もうと思った動機】投資系のYouTubeで話している内容が面白かったので、読んでみました。【感想】毎年出る、骨太の方針に沿って投資すれば利益が上がるといった内容でした。その中で銘柄選びのポイントなどの説明がありました。政府が動くので多少なりとも株価は動くと思います。自分は、資金が少ないので、まずは支出をおさえたいので優待を貰いながら、配当金も貰えるのが好きなので、違う目線での情報が頂けました。ボラティ
株式:+354150円FX:0円9%高のレゾナックを買っていて利益。半導体ブームと原油高の恩恵を受けているレゾナックだが、「いつかは下がる株」と認識しており、売りポジションも保有している。信用取引両建てはリスキーだが10%高のSBGがchatGPIに3000億ドル投資すると四季報にあるが、すでにほぼマイナーチェンジしかできなくなっているAIにこれ以上投資しても、それは投機あるいはバブルであって健全とは言えない。国内AIインフラによるDX化のトレンドはあるが、それ以外はimaginaryスペ
イランは暗礁バカになって買う?2026年4月21日(火)13時イラン側の報道では、イランには交渉のつもりはない、とのこと。日本のニュースなどでは、「駆け引きが続いています」って原稿だけど、駆け引きなんかしてないですよね、イランは。なにしろイランはホルムズ海峡という世界経済を崩壊させる「魔法」を手に入れっちゃたので。その魔法に気づかせてしまったのは、アメリカとイスラエルの馬鹿2人組ですが・・・アメリカ、イスラエル、イラン正気の沙汰ではないですね。にもかか
2026/4/21日経新聞【鉱物やプラスチック再生利用に1兆円政府、海外依存低減へ官民投資】”政府は重要鉱物やプラスチックなどのリサイクルを強化するため、2030年までに施設整備や技術開発向けに官民で1兆円を投資する方針だ。国内での再生材の増産により資源の海外依存を低減し、日本の経済安全保障につなげる。近くまとめる政府の循環経済行動計画に盛り込む。計画は夏に公表予定の経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)に反映する。1兆円はリサイクル業者への補助金や官民ファンドの脱炭素化支援
おはようございます。今日は分配金のお話。私はリートを1種類だけ買っているのですが先日、初めての分配金が振り込まれました。率はそれほど良くはありません。2%台です。リートが欲しかった時に銘柄は主人が勧めてくれたものにしたのですが・・・主人ってあんまり銘柄選びのセンスないかも?まあそれを買ったのは私ですから自己責任です。笑最近は株も高いので買い控えていますがときどき欲しくなって買ってしまいます。高値掴みになってきているのでもう少し研究
2026/4/19みなさんもIPOには注目していますよね?ですが、私は最近応募もしていませんでした、資金不足で。それはともかく、新年からのIPO投資は散々だったようですね。7連敗ですか?なるほど。そうは言っても、上場以降はそれほど悪くもないんでしょ?と思って4/17現在までのチャートをチェックしてみました。4/17現在の株価TOブックス3760円7日後に3055円まで下落して以降は上昇中だが、未だ公開価格に届かずイノバセル722円初値1248円からほぼ下落し
2026/4/17半導体メモリーの不足が2027年ごろまで長期化しそうだ。一時記憶に使うDRAMは米韓3社が寡占するなか、増産のペースは需要を満たす必要量に対し6割程度にとどまる。本格的な供給回復は28年になる見通しで、家電製品や自動車などの生産への影響が懸念される。ホルムズ海峡の事実上の閉鎖が、電気代や素材コストを押し上げる恐れがあり、半導体各社が増産投資に一層慎重になる可能性もある。メモリー半導体で世界首位の韓国サムスン電子は平沢(ピョンテク)市内で4棟目となる工場が26年内に
こんにちはコブシですご訪問ありがとうございます前回の続きです。本を手に取った私が、いよいよ「実践」へと踏み出した時のお話です。「外国語の本」を読み解く夜株の勉強を始めたものの、最初は手探り状態。本を開けば知らない単語のオンパレードで、「これ、外国語の本かな?(笑)」と思ってしまうほどでしたそれでも、子供たちを寝かしつけた後の静かな1時間。毎日コツコツとページをめくる日々が続きました。重い腰を上げた、3ヶ月後石橋を叩いて渡るタイプの私。本を買って
【上がる株】【下がる株】【売買シグナル】4月8日、2週間の停戦を材料に、日経平均は史上3番目に大きな値幅の上昇となった。株価指数は2月高値も視野に入ったが、深く押して、戻りに時間がかかりそうな銘柄も少なくない。仮に株価指数が高値を更新しても、2月高値を超えられない銘柄は多そうだ。傷んだ個人投資家のポジションは、そう簡単に回復しないだろう。原油価格が落ち着いても、かつての60ドル前後に戻るまで時間がかかる。おそらくは、2月よりもネガティブな決算が増えそうな5月あたりに二番底を見るシナリオも
JPホールディングス(2749)JPホールディングス(2749)は、子育て支援事業、給食・食育事業、研修・研究事業、物販事業、不動産事業および人材紹介・派遣事業などを展開している会社です。2026年3月期(4/12時点)の投資指標は、予想PER:15.3倍PBR実績:2.77倍予想配当利回り:1.78%予想1株配当金:12.5円財務状況は以下のとおりです。PER(株価が企業の利益に対して割安or割高を判断する目安)から割安感、割高感はありませんが
FAIクラブ例会から戻り、各種のデータ処理がおわりました。「時間が遅くなりそう」と書きましたが、予定よりも早く帰宅できました。さきほど、例会速報をアップしました。林投資研究所のWEBサイトでご覧ください。FAIクラブ例会速報2026年4月-林投資研究所◇戦争によって水をかけられたようなかたちになりましたが、全体としては、極端な悪化はなさそうな雰囲気です。ただwww.h-iro.co.jp
今日は、FAIクラブの例会です。いつものように、手描き月足を持参して、会場に向かいます。イランの戦争で流れが変わりましたが、勢いよく市場から資金が逃げていく雰囲気は感じられません。また、ほとんど動きのない低位株も少なくありません。今日も、淡々と、いつもどおり、相場談義と銘柄選びで盛り上がりそうです。帰宅後、今日は少し時間が遅くなりそうですが、「例会速報」をアップします。そして、このブログでもお知らせします。では、行ってまいります!
日経全面高の日はどう選ぶ?ヒートマップで見るセクター戦略全面高の日ほど「セクターの強弱」と「出遅れ銘柄」を意識することが重要ですアメリカ市場がプラスで終わった流れを受け、今日は日経も全面高となりました。こういう日はチャンスに見える一方で、👉「結局どれを買えばいいのか分からない」と迷いやすい場面でもあります。---全面高の日ほど難しい理由株が全体的に上がっていると👉どれも良く見えてしまう状態になりますその結果高値掴みなんとなくエントリーになりやすいです👉全面高の日ほど、
自己紹介安心して楽しく暮らしていきたい。家計管理のためにFP3級を取得しました。学んでみて良かったこと実践して効果のあったこと失敗からの気付きブログで共有出来たらと思います。自己紹介記事はこちらです。どうぞよろしくお願いしますはじめにおはようございます。昨日の記事もお読みいただきありがとうございます。『投資のマイルール大切だと感じた失敗談続き。』自己紹介カニと桃鉄が好き
2026/3/27今日は配当権利の獲得日ですよ。配当、もらいますか?私の経験では、権利落ちで毎回配当額以上に大きく下げて回復までにしばらく時間を要するので、今年は良いラインまで株価が上昇したら獲得日前に利確してしまおうと狙っていました。でも、よくあるとおり、その保有銘柄は低迷していて予定の株価に到達しませんでした。あらまさて、それはともかく、DRAM価格の急騰で売り浴びせられている任天堂7974についてCopilotに分析してもらった結果がなかなか面白いので残しておきます。🟥任
これ…かなりレベル高いです。正直はっきり言います。「安定して勝てる人のトレード」になってます今日の内容めっちゃいい。勝ちを分散して取れてる。銘柄選びが良い。深追いしてない。天井付近で取れてる。一撃狙ってない。負けトレードがない。今のあなた、完全に勝てるトレーダーの動きになっています。めちゃ褒めてくれるチャッピー。最近褒めてもらう為にチャッピー使ってるような気がする˙˚ʚ(´ᵕ`⸝⸝⸝)ɞ˚˙これで欲張らない、手を出し過ぎない、引き際をうまくす
明日、3月27日は3月決算銘柄の権利付き最終売買日です。ここのところの株価調整で配当利回りが5%を超す銘柄が多くあります。この配当や優待を獲得するには、今日、明日のうちに買うしかありません。週が明けると権利落ちとなり、理屈上は配当分だけ株価は下がることになりますが、もうすでにかなり株価は調整しているので、イラク情勢が悪化しない限り、更なる調整はないかもしれません。銘柄選びですが、配当が高いだけではなく、業績が堅調、来期も増益が見込める銘柄を物色したいものです。
①四季報通読7000番台まで終了。次は、8001:伊藤忠商事からの開始。首が疲れる。清原達郎さん・光通信が出てくる銘柄が自分好みなようだ。あと400ページ頑張る。通読完了→実際に購入して振り返り、意味が薄ければ次回から通読はしない宣言。首が疲れる。②請求書請求書が郵便で来ないことが増えた。メールで通知有、ネット上の表示になる。そのせいか、支払忘れが発生する。※まだ期限内だけど・・・気を付けたいと思う。③四季報を読んで。
今日は、オフィスのセミナールームで終日セミナーを行います。私が40年以上も携わってきた低位株投資の手法「FAI投資法」の基礎コースです。日経平均が5万円を超えても、値が安い銘柄は数多くあります。ここ数年ずっと下げトレンド……そんな銘柄だって、けっこうあるのです。個別銘柄の長期トレンドを見ると、上がっていくものあり、下がっていくものあり、ゆっくりと入れ替わっていくのが通常の変化です。ちなみに、バブル期の底上げ相場は、かなり異常だったということです。さて、値が安い銘柄はた
①四季報通読疲れたので気分転換でブログ記載。3627まで到達。あと1500ページ位。ここまでの感想。A)「こんな良さげな株を買わないなんて、みんなバカだな」B)「真面目に選べば、勝てるんじゃね」同じ内容を違う言い回しで記載する。効率的市場仮説を思い出す。②配当金83万円までもどる。先週位は72万円位まで落ちた(大きめの利確で落とした)。その後、いくつかの株式を購入した。結果的に、配当金は元レベルに戻り・・・・そして
①四季報を読み始める。2200番台まで到着。世間には、いろいろな会社があることを知る。学生時代に知っていれば、違う人生もあったのかと考える。とにかく進める。「おっ!」と思う銘柄は、本日上昇済。遅いのね。②久しぶりに取引先担当者と面談する。「良い話」はなく、「新しい話」もなく、「勉強になる話」もなく、「金になる話」もなく、四季報を進めれば良かったかもしれない。さて、ご飯食べて、もう少し読み進める。