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AIと聞くと、今では私たちの生活にもすっかり身近な存在になりました文章を書いたり、画像を作ったり、仕事を手伝ってくれたりこれまで人間が行っていたさまざまなことを、AIが少しずつ担うようになっていますそんなAIの中で、私が注目しているのが防衛分野で活用されるAIです今回紹介するのは、アメリカのAI企業、ビッグベアAIです私がビッグベアAIを知ったのは2025年でした当時は「第2のパランティア」と比較されることもあり、私もビックベアAIに興味を持つようになりましたそして、202
AIや半導体など、未来を変えると言われる技術はたくさんあります私自身、これまでAI関連の米国株をいくつも紹介してきましたでも、私が最後まで残ると思っているのは、必ずしも「最先端のAI」を持っている会社ではありません人間の暮らしに直接必要とされる会社ですその一つとして今回紹介したいのが、アキュレイですアキュレイは、放射線治療の分野に取り組む米国企業です私がこの会社に注目した理由は、とてもシンプルです人の病気を治すための技術だからですどれだけAIが進化しても、どれだけ社会が便
今回紹介するのは、私が10バガー候補の一つとして注目している米国企業、ゴリラ・テクノロジーですゴリラ・テクノロジーに私が興味を持ったきっかけは、AIインフラでもスマートシティでもありませんでしたアマゾンと取り組んでいた森林関連のプロジェクトです森林を守るためにAIや映像技術を使う私はそこに、この会社の面白さを感じました森林は、私たち人間にとって大切なだけではありませんそこにはたくさんの動物や植物が暮らしています森林が失われれば、二酸化炭素の問題だけでなく、動物たちの住む場所や食
今回紹介するのは、ことちらも私が10バガー候補の一つとして注目している米国企業、サウンドハウンドAIですサウンドハウンドと聞くと、音声認識の会社というイメージを持つ方も多いかもしれません私も最初はそうでしたしかし調べていくと、私が思っていた以上に面白い方向へ進んでいることが分かりましたサウンドハウンドが目指しているのは、単純に「人の声を認識する」ことだけではありません音声を通じてAIと会話し、そこから実際の行動につなげていくつまり、音声AIからAIエージェントへと進化しようとして
筋力をつける、これが当面の第一目標。後半のスクワット、腕立て伏せ、私には無理~簡単な体操の積み重ね,後は食事、タンパク質足りないなあ。本日のトレード株価69,220.25(+506.4(+0.74%)評価損益率+7.70%振り子は半導体。株価があがっていて、お買い物難しいなあアルトナー2163現物買特定26/08/1726/08/191009760--97,600(--)保丸井グループ8252現物買特定26/08/
私が米国株の中で「10バガー候補」の一つとして注目している企業がありますそれが、リコール・システムズ(RekorSystems)です現在の株価は1ドルを下回り、私自身も大きな含み損を抱えていますそれでも私は、この会社を600株保有していますなぜ、これほど株価が低迷している企業を持ち続けているのかその理由の一つが、リコール・システムズが手掛ける「ナンバープレート認識技術」ですリコール・システムズは、AIを活用して道路を走る車両を認識し、そこから得られる情報を交通管理や公共安全
第31回では、量子コンピューターの「量子アニーリング」という、かなりニッチな分野に取り組むDウェイブ・クワンタムについて書きましたそして、私がもう一つ注目している量子関連企業がありますそれが、アメリカの「クオンタム・コンピューティング」です私は、クオンタム・コンピューティングの株を50株保有していますただし、現在の株価を見ると、かなり大きく下落しています正直、買ったときにはここまで下がるとは思っていませんでしたそれでも、なぜ私はクオンタム・コンピューティングをまだ持っているの
以前は個別株投資が中心でしたがインデックス投資にウェイトを置くようになりなんやかんやと十年近くなるかと。タイミングにも恵まれて含み益も順調に増えてきました😆銘柄選び、投資先選びが適当なこともあって、世間様ほどの成長率に満たないのが恥ずかしいところだけど💦お盆が明けて今年の市場もいよいよ中盤から終盤戦に入るけど引き続き買ったら持ちっぱなし戦略を続けていきます。それしかできないだけですが(^_^;)
AI、電力、そして次に私が気になったのが「量子コンピューター」ですAIの進化には目を見張るものがあります私たちの生活だけでなく、企業の仕事やデータセンターなど、さまざまな場所でAIが使われるようになりましたでも、AIのさらに先には何があるのだろうそんなことを考えているうちに、「量子コンピューター」という存在が気になり始めました量子コンピューターと聞くと、私はどうしても「まだまだ先の技術」というイメージを持っていましたニュースではよく名前を聞くけれど、実際に私たちの生活で使われ
NISA枠が無くなったのである意味上限が無くなった?(違うと思うけどね)1日10万円ワン株で買い続けてみる!ワン株で!というところがポイントで結構銘柄選びが大変です持ってて良かった!GMOペパボ今日はSTOP高で買えなかった。今日のお買い物は39件98,192円です。3633GMOペパボは失効です。
AIの進化が止まりませんChatGPTをはじめとする生成AIが身近になり、これからもAIを活用するサービスはどんどん増えていくと思います私もこれまで、AIに関わる企業をいろいろ調べてきましたでも、AIについて調べれば調べるほど、どうしても気になることがありますそれは、「電気」ですAIを動かすには大量の電力が必要ですそしてAIの普及に伴ってデータセンターが世界中で増えていけば、その電力需要もさらに大きくなっていきますデータセンターを建てるには、土地や建物、半導体だけではありま
私がデュオス・テクノロジーズに注目したきっかけは、鉄道でした日本では当たり前のように利用されている鉄道ですが、安全な運行を支えるためには、車両や設備の細かな点検が欠かせませんしかし、膨大な数の車両を人の目だけで確認するには、多くの時間と労力が必要ですそこで注目されるのが、AIを活用した検査技術ですデュオス・テクノロジーズは、AI画像解析を活用し、鉄道車両の異常を検出する技術を提供しています人が行っていた検査作業をAIで効率化することで、安全性の向上やメンテナンスコストの削減が期
こんにちはお立ち寄りくださりありがとうございます兵庫から関東に戻っています🚅東海道新幹線の中でみつけた広告が気になって思わず写真🤳をとりました聞いたことない会社、東海道新幹線の広告だしどっかの中小企業か?って思ったんだけど都市丸ごと熱マネジメントシステム🌆スマートな次世代倉庫・物流📦人手不足でも安定稼働する自律型生産🏭人とロボットが協働する安全快適な環境🤖とかとか近い未来、こうなっていくんだろうな💡新しい技術でこんな風に課題解決したいよね💡テクノロジーをつないで、日本で実
SESAIでは「未来の電池」について書きましたしかし、どれだけ優れたバッテリー技術が生まれても、それを作るための材料となる資源がなければ、未来は実現しません今回私の保有する米国株の中から紹介するのは、未来の電動化社会を支える資源企業、リチウムアメリカズです私がリチウムアメリカズを知ったきっかけも、SOFIやアーチャー、SESAIと同じように未来の技術や産業を調べていた時でした私が注目した理由は、単なるリチウム需要の増加だけではありませんこれから電気自動車や次世代バッテリ
FAIクラブ例会から戻り、各種のデータ整理が完了しました。今日の例会も、盛り上がりました。メインの仕事は「銘柄選定」ですが、全員がその銘柄を売買するプレーヤーです。価値観や判断基準は個人によって異なりますが、基本のルールがあるので、感覚的な言葉を並べて深い議論が可能なのです。今日も、実践での悩みや各人の注意点を共有しました。私は教える立場ですが、FAIクラブ例会は常に「プレーヤー同士の貴重な情報交換」の場です。とても勉強になります。さて、今日は新しい買い銘柄を3銘柄
蒸し暑い日がつづくなか、今日はFAIクラブの例会です。いつものように、FAIクラブメンバーが集い、銘柄を検討しながら議論します。6月下旬以降、そこそこ幅広い銘柄に動きがみられます。スカッと期待どおりとはいきませんが、わるい展開ではありません。ただ、株価指数をはじめ、かなり派手な動きがあります。今週と来週が決算発表のピークですが、ノイズと呼べる突発的な動きを誘発します。そういった情報を上手に削除して、「自分の守備範囲」に徹するのがコツです。まあ、これは常に気をつけるこ
私がこれまで日本企業を調べる中で感じてきたことがありますそれは、日本には世界で必要とされる技術を持ちながら、まだ多くの人に知られていない企業がたくさんあるということです今回私が見つけた日本企業、タムロンもその一つですタムロンと聞くと、カメラのレンズを作っている会社というイメージを持つ方も多いかもしれませんしかし、私が注目したのは、単なるレンズメーカーとしてではありません未来の技術を支える「光学技術」を持つ企業だと感じたからです日本政府の成長戦略において「フィジカルAI」はAI
20回目の「小さな株主日記」では、共和電業について書きました共和電業は「未来を計測で証明する」技術を持つ会社です今回私が見つけたIMVも、私たちの未来を支えるために欠かせない技術を持つ日本企業の一つです私が日本株投資で大切にしていることがありますそれは、「この会社は何を作っているのか」「なぜ世界で必要とされるのか」を知ることですIMVは、振動試験装置や環境試験装置を手掛ける会社です名前だけ聞くと、一般の人にはあまり馴染みのない分野かもしれませんしかし、私たちの身の回りにあ
20回目を迎えた「小さな株主日記」これまで多くの企業を調べる中で、私が感じてきたことがありますそれは、日本にはまだ世界に誇れる技術を持った企業がたくさんあるということです今回私が見つけた日本企業、共和電業もその一つです派手な流行銘柄ではありませんでも、未来の安全を支えるために必要不可欠な技術を持っています共和電業は1949年創業1951年には日本で初めてひずみゲージを商品化し、応力計測分野の発展を支えてきた会社ですひずみゲージとは、物体に力が加わった時のわずかな変形を測定
私が日本株探しで大切にしていることがありますそれは、10年後、20年後の未来に必要とされる会社を探すことです株価の数字だけを見るのではなく、その会社がどんな技術を持ち、どんな形で未来を支えているのかそこを知ることが、私にとって日本株探しの楽しさになっています今回、私が出会った企業はマルマエです最初に興味を持ったきっかけは、これからの時代に欠かせない半導体分野に関わる企業だったことでしたAI、自動運転、データセンターなど、これからの社会を変えていく技術には、半導体が欠かせません
私が日本株投資で大切にしていることがありますそれは、10年後、20年後の未来に必要とされる会社を探すことです株価の数字だけを見るのではなく、その会社がどんな技術を持ち、どんな形で人の暮らしを支えているのかそこを知ることが、私にとって日本株探しの楽しさになっています今回、私が出会った企業はナガオカです最初は、石油やプラントに関わる会社という印象でした正直に言うと、最初から興味を持ったわけではありませんでも調べていくうちに、ナガオカが支えているものは、単なる設備ではなく、これからの
今や世界中で注目を集める半導体業界フィックスターズとの出会いをきっかけに、私は半導体業界にさらに興味を持つようになりましたその後、半導体ETFなどを通して業界全体を学ぶ中で、一社だけ少し違う存在に目が留まりましたそれが、マクニカHDです最初は半導体関連企業の一つだと思っていましたが、調べていくうちに、マクニカは半導体を製造する会社ではなく、世界最先端の半導体やAI、ネットワーク、セキュリティなどの技術を日本企業へ届け、導入や技術支援まで行う「技術商社」であることを知りました
2026/7/31本日(2026/7/31)住友電工の決算が出ました。結果は悪くなかったのですが、市場は下落で反応しました。◆住友電工連結業績の総括(前年同期比)売上高:1.33兆円(+15.9%)営業利益:970億円(+61.0%)経常利益:1,030億円(+66.6%)純利益:664億円(+89.1%)→増収増益の「非常に強い決算」。特に利益率の改善が顕著で、営業利益率は5.3%→7.3%へ上昇。ただし、セグメント別でみると、内容の強弱が見えてきます
準備不足で、投資のチャンスを逃した話今日は少し反省です。ゴールドがそこそこ下げてきたので、日本に退避させてある3,400万円のうち、1,000万円ほどをSBI証券へ入金して買い増しの準備をしようと思いました。ところが…。三菱UFJ銀行からスピード入金しようとしたら、スマホを機種変更した影響で、ワンタイムパスワードの再設定が必要だということが判明。実は出来た事が後に判明しかも、その手続きは今いる船の上ではできません。つまり、お金はあるのに入金できない。投資したくても、できない。
200Aの購入をきっかけにして、私は半導体関連ETFをさらに調べるようになりました半導体関連株を調べれば調べるほど、日本には世界トップクラスの技術を持つ企業がたくさんあることに驚かされましたそんな中で見つけたのが、282AというETFです200Aは半導体関連企業30社に幅広く投資できますが、282Aは10社に厳選して投資するETFですその10社という言葉を見たとき、私は思わず惹かれました私は以前から、FANG+や一歩テックのような、少数精鋭の投資信託が大好きですたくさんの
準備不足で、投資のチャンスを逃した話今日は少し反省です。ゴールドがそこそこ下げてきたので、日本に退避させてある3,400万円のうち、1,000万円ほどをSBI証券へ入金して買い増しの準備をしようと思いました。ところが…。三菱UFJ銀行からスピード入金しようとしたら、スマホを機種変更した影響で、ワンタイムパスワードの再設定が必要だということが判明。しかも、その手続きは今いる船の上ではできません。つまり、お金はあるのに入金できない。投資したくても、できない。完全に自分の準備不足でした
昨夜の放送は、7月6日に紹介した銘柄のその後の値動きを確認する内容でした。中源線の陽転、そして新高値という条件で選んだ銘柄も、しばらくの間は目を見張る動きがありませんでした。でも昨日、7月27日(月)は、それら個別銘柄の動きがグッと好転したのです。もちろん、1日の動きだけで判断はできませんが、「おっ」と思える変化です。個別銘柄全般に、これからさらに動きがよくなると期待してしまいます。では、昨日の放送をご覧ください。
私が日本株投資を始めてから、大切にしていることがありますそれは、日本が世界に誇れる企業を、自分なりの視点で探すことです株価の数字だけを見るのではなく、その会社がどんな技術を持ち、どんな未来を作ろうとしているのかそこを知ることが、私にとって投資の楽しさになっています今回、私が小さな株主になった会社がありますそれが三菱重工です三菱重工と聞くと、日本を代表する大企業というイメージを持つ方も多いと思います実際に、航空、宇宙、エネルギー、船舶など、幅広い分野で世界に通用する技術を持つ
8月中旬にかけて業績発表が多数あるため、以下の日程で業績データを更新します。(3月決算銘柄について、第1四半期の発表が多数あります)7月30日臨時更新7月31日通常更新(金曜日)8月5日臨時更新8月6日臨時更新8月7日通常更新(金曜日)8月10日臨時更新8月12日臨時更新8月13日臨時更新8月14日通常更新(金曜日)※業績データの更新時刻は、20時~21時を予定しています。※日足データは、通常どおりに毎日、当日分を16時ごろに更新します。トレジャーHU
私が日本株投資を始めた時から、いつか株主になりたいと思っていた会社がありますそれが任天堂です実は任天堂とは、株主になるずっと前から私の中で特別な存在でした何十年も前のことですが、私は任天堂の入社試験を受けたことがあります見事に落ちましたが…笑当時は、ファミコンからスーパーファミコンへと時代が移り変わる頃でした日本のゲーム文化が大きく広がっていく中で、任天堂は多くの人に夢や楽しさを届ける会社として、強い存在感を持っていました時代は変わり、私は社員としてではなく、今度は小さな株