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今年もアカデミー賞が発表されました作品賞に輝いた映画ってこの20年では、あまり見てません興味がわかないんです最近のアカデミー賞にはさっぱり関心が無くなってますでも、今年最多ノミネートされた映画を見るチャンスがあったら見ようと思っちゃうんですよねチランジア・ストリクタ・・・パイナップル科の植物のようです今年のアカデミー賞は2作品の一騎打ちだったようですねディカプリオ主演の長いタイトルの映画
30年くらい前は世界の2大強国と言えばアメリカとロシアでしたが今はロシアに代わり中国になりましたねこれはあくまでも私の感覚ですがあながち間違ってはないと思いますトランプさん最近やたらと強気発言したかと思えば当日遅くとか翌日には発言に変化がありません?彼の言動で世界中に混乱も多々ありますホルムズ海峡の事もそう日本を名指しで同盟国だから派兵しアメリカに協力せよと圧力をかけまくり今日高石総理が会談するようですがここは強気になって欲しいですトランプさんは
<3/9②>こんばんは。おいおい止してくれよ。なんだよ急に、気持ち悪いって。何か裏があるんじゃないかと考えちゃうじゃん。ひょっとして影の米大統領と言われてるティール氏(Palanter社)の進める監視社会と何か関係でもあるのかい?まずは自国のアメリカ人から洗脳をってところじゃないのかなぁ。日本人は全体としてそんなに幸せか???(幸せだろうなぁ、ボケるほど)思いっきり疑うよ。米国が日本化を認める、求める?プライドだけは異常に高い欧米人が有
緑はじめです小説「陪審法廷」楡周平著を読みました日本で裁判員制度が始まるころ出版された小説です。舞台はアメリカ。隣人の恋焦がれる少女が、養父から性的虐待を受けていることを知った日本人の少年が、養父を銃殺。証拠もあり殺害したことは明らか。少年の弁護側も殺害については争わない。ただ殺害に至るまでの動機や少年の背景(ネタバレになるので伏せますが)をどう判断するかが問題で。日本とアメリカの制度の違いも描かれていています。読みながら、もしも私が陪審員だったらどう考えるかと自分が陪審員に
エディントンへようこそ2025年アメリカ英題:EDDINGTON監督:アリ・アスター脚本:アリ・アスター製作:ラース・クヌッセン、アリ・アスター、アン・ロアク出演:ホアキン・フェニックス(ジョー・クロス)、ペドロ・パスカル(テッド・ガルシア)、エマ・ストーン(ルイーズ・クロス)、オースティン・バトラー(ヴァーノン・ジェファーソン)、ルーク・グライムス(ガイ・トゥーリー)、ディードル・オコンネル(ドーン)、マイケル・ウォード(マイケル・クーク)、アメリー・フーファーレ(サラ)、クリフト
タイ警察によると、タイ南部ハートヤイの学校で11日午後、銃撃事件があり、生徒ら3人が負傷した。警察は銃を発砲した男(18)を学校内で拘束した。警察によると、現場は中高一貫校で、男は学校に侵入後に銃を複数回発砲し、生徒らを人質にとって立てこもった。タイ保健省によると、女性校長1人と女子生徒1人が銃弾を受けて病院に搬送されたほか、別の生徒1人が建物から落ちて足を負傷したという。
非番だか公休日だか知らんけど、警官はいつもけん銃を持ち歩いているんですね。恐るべし銃社会。日本がこうならないことを祈るばかりです。。🚨VEJA:PMdefolga,cortandoocabelo,reagearoubodePorscheeladrãomorr3naZonaSuldeSP.Masatécortandoocabeloopolicialdeveirarmado?!Issonãovaipassarno#b
規律ある武装した民兵は、専横に堕ちた政府に抵抗し打倒する権利がある。それがNRAの絶対の基本理念だから、トランプが合法な銃所持者、それも、ホルスターから銃を抜いてすらいない銃所持者を、犯罪者、極左テロリストとでっち上げたのを、当然にNRAは許さない。いうまでもないが、NRAは共和党最大の支持団体である。トランプを崇拝するためなら、平気で事実をねじ曲げ、デマを拡散する支持者達。ただの人格破綻者のクズ。先住民まで拘束しているICE。徹底的に有色人種を標的にしているため、アメリカ旅行など怖くていけ
この間、職場関係のトレーニングに参加してきました。職種的に絶対参加、だそうで…簡単に言うと生徒が犯罪を引き起こす前に早期発見、予防をしましょう的な。アメリカ国内で起こったテロや校内銃撃などを犯人の背景を含めての講演。なぜ彼らが無差別に銃撃を企てたのかとかどのように計画をにおわせていたのかとかどんな動機があったのかなど。30年以上もスペシャルエージェントとして働いたというおじさんと州?国?のトレーナー達から様々な話やらトレーニングを受けました。
アメリカで本当に危ない事件に遭遇したかも知れません【本日pm6:00公開】https://youtube.com/shorts/VZMHMKG2BQM?feature-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
2026年1月の鑑賞リスト。例によって「映画館で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。6(06)『ボディビルダー』★★★★とにかくマドックスを演じたジョナサン・メジャースがすごい。あるボディビルダーの栄光と挫折の物語かと思っていたら、栄光は皆無。承認欲求を満たされない男のただただ辛く苦しい姿に重たい気持ちにさせられた。主人公キリアン
OPENING!破れたハートを~売りものにして~♪うかれた街角で~一人さまよ~ってる~♬あの雲を払い落~とし~長い嵐二人乗り越~えて~尽き~るまで~泣いたらな~みだふきなおばんかだです今宵も詩と川柳+japanへようこそ(^▽^)/はじまりはじまり~詩「ポリスマン」何ゆえ、アメリカでポリスマン日本人なのにポリスマン人々の安全を守ってる銃社会だからたいへんだよね何かあったら銃弾とんでくるすごい制服分厚くてどんな弾もはじき返しそう俺は日本で日本
ちょっと前に音楽を…と思って書いたロブ・ライナー監督の「STANDBYME」それも、今年はテレビで放送されてないと信じて来年は放送してよね~って思いながらまさか、タイムリーにこんな事件が起こるとはロブ・ライナー監督の映画結構好きだったのよねたまーに、正義とは?と思ったり問うて見たくなったり大好きな映画ばかりだった心からご冥福をお祈り申し上げます
2025年12月の鑑賞リスト。例によって「DVD以外で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。168(06)『エディントンへようこそ』★★★★銃社会アメリカのさまざまな問題がコロナ禍で浮き彫りになる様が、『ミッドサマー』のアリ・アスター監督にかかるとこうなるのかと衝撃を受けた。主役の保安官を演じたホアキン・フェニックスの存在感は、まさに
アカデミー賞の長編ドキュメンタリー映画賞にノミネートされただけある骨太作品。めちゃくちゃ良くできていた。ボディカムの映像がメインだから臨場感もあり、とてもリアルに温度を感じられる。子供たちがかわいそうで胸が苦しくもなる。銃社会、人種差別、正当防衛法の闇が炙り出されていた。記録って大事だなあ。
ジョン・レノン暗殺とアメリカの銃社会ジョン・レノン/JohnLennonが日本時間で1980年12月9日に銃殺されて10年後の1990年、「誰がジョン・レノンを殺したか」(フェントン・ブレスラー著)という書籍が出版されました。原題TheMurderofJohnLennonFentonBresler誰がジョンレノンを殺したか?Amazon(アマゾン)1〜7,240円誰がジョン・レノンを殺したか?(学研M文庫)Amazon(アマゾン)58〜
治安が悪くなるのに比例するように護身用品を持ち歩けないこの今の日本。もちろん護身目的で護身用品を身に付ける事で回避できる危険もあるのかもしれないですが一方でその護身用品を容認してしまうと悪用する人間が必ず一定数存在してしまいますから理解はできます。銃の規制が進まないアメリカは銃を持つ時に許可証がいるのですが実情はほんの一部という事を聞いたことがあります。また、銃社会が終わらないのにはアメリカの政治にライフル協会が関わる事で政治にその資金が流れてなかなか規制が進まない現
皆さんこんにちは!毎日ヘルシーなマックス水田です。今日は少し重たい話題になりますが、最近のニュースをきっかけに、私自身が改めて考えさせられたことを共有したいと思います。先日、メキシコ系の女性がハウスクリーニングの仕事で訪れた家を間違えてしまい、その家の住人に玄関先で射殺されるという、非常に痛ましい事件が報道されました。日中の出来事であり、武器を持っていたわけでもない女性に対して、即座に発砲するという行為は、正当防衛とは到底言えない重罪だと感じます。思い返せば、20数年前に
🎃もうすぐハロウィン。楽しい?それとも…文化のすれ違い?もうすぐハロウィンですね。スーパーやカフェのディスプレイもすっかりオレンジ色。日本ではカボチャのデコレーションやお菓子で秋のイベントとして定着していますが、実はハロウィンの本場・アメリカでは、少し違う空気が流れています。「TrickorTreat!」(お菓子をくれなきゃイタズラするぞ)可愛い響きに聞こえますが、直訳すると「お菓子を出せ、さもなくば罠にかけるぞ」。つまりこれは、“恐喝ごっこ”の文化でもあるのです。
豊臣秀吉の政策で有名なのが太閤検地と刀狩令ですね。刀狩りについては身分制度をより強固にするためとか保身のためとかいろいろな理由が考えられます。まぁどういう理由があったかは別として、現代から見たら治安面で影響の大きい政策だったかもしれません。刀狩りが無かったら一般市民が好きに武器を持てることになります。もしかすると日本も銃社会になっていたかもしれません。そう考えると刀狩令のおかげで今の治安の良い日本があるのかもしれませんね。
「あなたのご主人は信頼に値する人ですか?」と聞かれたらあなたは何と答えますか?こんにちは国際結婚の悩みを解決未来を共に創るパートナー国際結婚カウンセラーのエイミーですブログを読んでいただきありがとうございますとある1本の留守電話で不倫人間あるあるが顕著に出た話をシェアしますね電話の向こうからの質問は、こうでした「あなたのご主人は、信頼に値する人ですか?」その電話をかけてきたのはカリフォルニア州で銃の管理
カシンです。これはアタシ(50代・男)が、考える、思うことを書くブログです。前回は、近年、以前より目立つようになった「愛国心」について。過去には、普通に思うのとはまったく違う意味で使われたことがある、ということを書きました。前回↓『sf1愛国心とは』ameblo.jpその話はそれで済ませて。今週は別の話をするつもりでしたが。書いてて、じゃあカシンの愛国心は?という問いにちょうどいい話を思いついたので。それを書きます。ただ、前置きが長いです。今回は以下、前置きだけ。本題は次
Youtubeにアメリカ在住日本人のチャンネルがいくつもありますが、アメリカの現実を知るうえで貴重な情報源です。そのうちのいくつかをご紹介します。〇『地獄海外難民ch』『アメリカ合衆国は国内でも国外でも銃器(その他の兵器)で大量の死者を出している』アメリカ合衆国は国外で米軍による大量殺人を第二次世界大戦後も繰り返してきましたが、国内では民間での銃器により毎年4万人前後が死亡しているそうです。米国内の…ameblo.jp『「アメリカという国の異常性」
王者クロフォード、警察に銃突きつけられる騒動地元でパレード直後にまさか…無謀運転の疑いTHEANSWER>ボクシング史上初となる3階級で4団体統一王者になったテレンス・クロフォード(米国)が、無謀運転の疑いで警察に拘束され、銃口を向けられる騒動を引き起こした。米メディアがその一部始終を伝えている。米スポーツ専門局「CBSスポーツ」は「テレンス・クロフォード、車両停止中に銃を突きつけられる:オハマ市警察と市長が内部調査を約束」との見出しで詳細を報道。記事によると現地28日、故郷ネ
とんでもない間違えを日本だけではなく他国にまで💦変に期待など他国にさせて💦あたりまえの反応でしょ?日本国民が許さないでしょ☝️そもそも文化の違いがあり日本は【和】を大切にしていてそれが他国の文化が入るとどうなる⁇體の移植手術も拒絶反応が起こってどうかあるでしょ?それと同じよ☝️銃がないとヤベー国があるのにそんなことしたら日本も一人一人バズーカーでも持って外出歩かないと家族守れませんぜ💨もう政府なども色々変わるんでしょ?余計なことはするなよ☝️
日曜の夜に仕入れた情報からつぶやいてまとめました。それにしても、、、という感じなのですが。今日得た情報で一番驚いたのは、アメリカでCharlieKirkを狙撃したTylorRobinsonの狙撃技術に対する件。実は子供の頃から父親から習って習得したという話!アメリカの銃社会ってそこまで恐ろしいのか?それが一番の衝撃だった。—KKケイケイ(@Kei_Kay)September21,2025↓テキスト起こし-----------------------------
以下は、<クォンタム・ダイアローグ・スペース(note)>で本日公開しました最新記事の一部転載になります。毎度おなじみの考えるヒント「ディレクターズ・コメント」も含めて記事の全文を読むには、以下をクリックください。熊問題を機に「対話」してみませんか|クォンタム・ダイアローグ・スペース最近連日のように熊による被害がテレビで報道されているそうですね。うちはテレビがありませんが、この問題にはひとかたならぬ関心があり、人ヅテにそんな状況だと聞き、(やっぱりナ・・・)と、思ったしだいです。
時折学校で防災訓練が行われる。火災のほか、あまりこの郊外に直撃はないが、トルネード🌪️がきたら、、の想定で訓練もある。ついこの間は、三女の学校でLockdowndrillsが行われた。万が一不審者が侵入してきたら、、。遥か遠くなった私の小学時代にそれはなかったかなぁと記憶を辿る。アメリカは銃社会。教会、学校といった場所での銃乱射事件のニュースをみてもまたか、、の感想がでる自分も恐ろしい。校舎のいたるドア、各教室にも、施錠されている。こんなことは、どこでも起きてはい
チャーリー・カークとアメリカ銃社会アメリカ人とイギリス人の視点
アメリカで毎日車を運転をしていると本当に自分中心な危ない運転をする人が多いと感じます。(特に都心部)片道二車線で右側の車線を走行していると右折する車がスピードを落とす。するとその後ろの車はスピードを落としたくないから高確率で左車線に入ってきます。しかも車間距離はそんなにないから、元々左車線を走行している車は急ブレーキをかける事もしばしば。車線変更時や、右左折時にウィンカーさえ使わない車も多い…こんな事はもう見飽きるほど見ている光景です。先日、たまたまチャーチの前を走行中