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こんにちは。8月のある日、銀河鉄道バスに乗ってまいりました。乗ったことがない車両が多いのでおもしろいです!【11】小平駅南口~国分寺駅三菱ふそうエアロスターKL-MP37JK元東急バス車両の型式などはこちらを引用いたしました。銀河鉄道バス車両一覧flat37.net
5/16の話題となります。この日はブリヂストンイノベーションギャラリーの駐車場で開催された小平市主催のバスとタクシーの広場2026のほうに仕事の出勤前に行ってきました。展示車両はバスのほかにもコミニュティタクシーのぶるべー号の展示がありましたが、時間がなかったので、いちおう撮影している程度なので、路線バス系のみの画像公開となります。立川バスはリラックマでおなじみのサンエックスと協力しての新キャラクターを立川バスで作り、そのキャラクター「にゃちかわさん」をデザインにしたラッピングバス
東村山駅で…リエッセ!しかも…まさかの方向幕!(後部幕です)遠慮気味に…側面幕。乗り場を出たバスがロータリーを回るところを…拡大してみたんですけど…乗り場に入るところを…前面幕を狙って…前面幕。前・後ろ・横…全部同じ内容でした。サイドから撮ってオシマイ。…でした。とにかく方向幕に会えただけで大満足です。
昨日撮った秋の青空。仙川上端部近く。流れはありません。一昨日は友人と小金井公園に行きました。実は病院に行った帰りです。秋色の小金井橋と西武バス。運転士さんガン見なのでピラーとワイパーで顔隠しました(笑)小金井橋近くの丸ポスト。風格有ります。帰り際に見た小金井公園入口。夕陽もプラスで真っ赤に。一眼レフで撮影したぶんはまだ未編集なのです。パソコンの準備中なのでスマホに取り込みますかね。うまく取り込めたら秋色特集でブログ更新します。小平団地南の銀杏。銀河鉄道バス車内から。多摩
ご近所の秋色を訪ねました。仙川上端部に近い所から、川沿いを少し。急に気温が下がったせいか赤が綺麗ですね。とある書店の駐車場から。途中銭湯の裏側が見えましたがラピュタぽかったんです。近くの交差点。京王バスと銀河鉄道バスの右折待ち。今日は今にも雨が降りそうでした。ご覧いただきありがとうございました。
埼玉県日高市を訪れた続きです東武越生線西大家信号所から分岐して日本セメント埼玉工場内(現太平洋セメント埼玉工場)の日高を結んでいた西大家貨物線の築堤を出発しますさらに北東方向に歩いていきましょう西大家貨物線の廃線跡は、この先で合流していますがバス車両が置かれていました銀河鉄道バスいすゞ・富士重工業7Eの廃車体です銀河鉄道バスは、東村山市に本社を置くバス事業者で、バス好きな社長が立ち上げたバス会社として知られていますここから廃線跡
5/25の話題となります。この日はブリヂストンイノベーションギャラリーの駐車場での小平市のイベント、「バスとタクシーの広場」が開催されました。今年は立川バス、京王バスは協賛に名前を連ねてはいましたが、車両展示に関してはそちらの2社はなし、立川バスは物販もなしでしたね。立川バスはこういうところに人員割けないほどきつくなってるのは東西線代行バスとか小田急バスグループで出してなかったところとか見ているとなんとなく想定できていましたが。そのせいかスペースはかなり余裕のある間隔でしたね。
西武拝島線、国分寺線の駅小川駅。東口に降りたのは実に42年ぶりでした。小川駅から徒歩6分関東バス動態保存の3ドア車。綱引きにも使います。銀河鉄道バスは関東バスに対抗したとかで元西武バスの中型車。ごつい人が写っていますがとてもやさしい方でした。30代と後から教えられて…今年は各社物品に力を入れて。小川駅で、ついに置き換えのための小田急サスティス車両到着の2000系。西武唯一だった拡幅車体通勤電車の30000系。小田急から来た車両は拡幅車体ですね。小平駅
東村山で下車し銀河鉄道の8Eが走ってないか見に行くと東村山駅リエッセではなくエアロミディ、これはこれでイレギュラーですがスルーしました東村山先発の急行が5分遅れてた為後続の急行が2分で来ました、まぁネタ車両じゃありませんが空いてるので乗ります高田馬場東西線は東陽町折り返しかと思ったら茅場町行きと東陽町行きが交互に来る模様まぁN05で一旦中野に向かいます
日曜日の夕方、偶然にも実に久し振りにTV朝日《路線バスで寄り道の旅》を観て仕舞いました。《路線バスで・・・》と言い乍ら、この日のOAを観ているとバス停でバスを待つシーンが出て来ません。怪訝に思い乍ら番組を観続けていると、バスのリアヴューが映ったとき、ボディーに《銀河鉄道》と書かれていることに気が付きました。コロナ禍を経て路線バス・観光バスともに利用客が減少したことによって、観光バスの収益で路線バスの赤字を補填することが出来なくなったのは何れのバス事業者も同じですが、規模の小さな
こちらのブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。話題のバス会社に初めて乗車してみました。国分寺駅北口〜小平駅南口銀河鉄道バス運行2021.12.23(木)乗車コロナ2019感染拡大に際しては無料のバスを運行したり、善意で走ってきた無料バス。窮地運行会社「倒れそう」|朝日新聞善意で走ってきた無料バス、窮地運行会社「倒れそう」:朝日新聞デジタル新型コロナウイルス対応の緊急事態宣言が長引く影響で、東京都東村山市のバス会社「銀河鉄道」が窮地に陥っている。昨春の緊急事態宣言時
まずは久々に界磁チョッパを聞きたいので西武に2083小平各駅で新2000系が予定通り来たので乗車、東村山で下車し東村山駅東口まぁやっぱり来るのはリエッセですよね、そしてこれはこう見えてツーステとりあえず一周乗って戻ってきました、西武園行きは相鉄みたいな色の9000系所沢初めて見たような気がする2000系の茶色、池袋方面に限って走ってない新宿三丁目そしてFライナーで新宿三丁目に、用を済ませると激しい混雑に見舞われました
5/21の話題となります。この日は西武拝島線の小川~東大和市間の中間くらいにある新東京自動車教習所で小平市主催の交通系イベント「バスとタクシーの広場インこだいら2023」が開催されるということで、そちらのイベントに行く前に休日ダイヤで1本ある快急本川越行きの撮影をしたりしてから行くことにしました。1本分運用を読み違えて6000系だと思って行ったのもありますが…。目的地的にあまり都内側に行くのもアレだったので、無難なところで航空公園で待機しました。あと、タイミング的に撮れなかったで
本日(5/21)、小川駅近くの新東京自動車教習所にて毎年恒例のイベントが行われました。今年は新しい場所での開催となりました。イベントは撮影タイムはないとのことだったので送り込み回送と返却回送メインで撮りに行きました。イベントに参加したらまさかの西武バス部品販売あって緊急で90周年マグネットと路線図買いました。お金あまり持ってなかったので幕でてなくてよかったです()90周年マグネットは多分小平のものをほぼすべて放出したので感謝祭とかで大放出して終わっちゃうかも?送り込み
悩んだ末に国分寺に向かって銀河鉄道バスに乗ってみる事にしました国分寺2031随分と久しぶりに旧2000系に当たりました、リニューアル車ですが全然いい。国分寺駅今回来たのは何と元東急の400番台、ツーステではありませんでしたが十分乗る価値がありそうなので乗車小平駅運賃箱で両替するとか何年ぶりでしょう、そして2003年製なのでエンジンの音が何かカラカラして冷房の効きもかなり悪く老朽化が著しく見受けられました。小平ホームには30000系ドラえもん号が停
6/25の話題となります。午後からネコプラpixx.永瀬かのん生誕のほうに行く予定はありましたが、その前の時間はフリーだったので、6/4の池袋線の武蔵丘ツアー臨時以来、日中に撮れてなかった6000系デビュー30thHMのついている6101Fを撮りにいろいろと回ってきました。まずはこの日が発売日だった記念乗車券を玉川上水で購入して、時間的にすぐの急行に乗れば間に合うのが発覚したので、田無へと移動しました。ここでまず1回目を撮影しましたが、7~8人程度いましたね。確かにいちばん被
東京・国分寺駅、北口側のロータリーに出て周囲を見回すとバスターミナルが充実していることに気がつくぶんバス国分寺の『ぶん』でぶんバスなのだと容易に察するがそれにしてもこのネーミングはなんとも声に出して言ってみたくなるではないかぶんバスぶんとバスのBUとBAが唇に心地よい振動を与えてくれるからなのか……そう考えるとぶんどき(分度器)も通ずる心地よさを感じるがそう思うのは私だけか。。。笑
朝、新聞のラ・テ欄に目を走らせていると、BSテレ東の深夜枠に《猫》の文字。てっきり地上波テレ東で放送中の《おじさまと猫》をBSでも放送するのかと思ったら、《京阪沿線物語》の前に《真夜中ドラマ》枠で放送していた《猫》(全6話)というドラマだとか。主演は《京阪沿線物語》でも主役の新人作家を演じている小西桜子さんと漫才コンビ《まえだまえだ》の前田旺志郎くん(そう言えば、兄の前田航基くんも同じく真夜中ドラマの《どんぶり委員長》に出ていますよね。)。全6話と短いのですが、あらすじを調べてみると設定も
娘が玉ちゃん(キスマイの玉森裕太)が好きで、一緒にドラマオーマイボス!恋は別冊を見ております。予告編で、あれ?銀河鉄道バス出てくるなとのことで、楽しみに見ておりました。銀河鉄道バスのカラーはこちら。銀サッシのバスだったので、MP38サンプルカーでも出るのかな?と思っていたらリエッセ(小型バス)でした。ドラマを見ていた方ならわかりますが、最終バスで田舎の停留所手前で走っていてバスに乗れなかったシーン。うちの娘が一言。停留所に向かって走っているんだから、普通
東京都東村山市に本社がある銀河鉄道バス。この会社は、実家の酒屋を手伝っていた社長のバス好きが高じて興した会社で、1999年に設立、従業員、約40人で路線バスと観光バスを運行している。車両は中古が多いが、エアロエースや、エアロスター(MP38)の新車を入れるなど、業績はそれ程悪くはなかったが、ここにきて、コロナの影響をモロに受けて現在は窮地に陥っている※銀河鉄道バスはバス協会には入っていない。また、交通系ICカードは利用出来ない。
1/18の話題となります。この日は1/16より運行開始した京王バスの[武42]系統の国分寺駅北口~武蔵小金井駅北口の路線が開設され、そちらの撮影と乗車を兼ねてちょっとぶらりとバスの撮影へ。緊急事態宣言下でなければ連続休暇中なので、他にもいろいろと動いて遠出とかしたかったところですが、最低限の範囲で近場での活動としました。まずは立川で少しだけ撮影。日中の松中団地方面の共通運行による上水所属車のほうを撮ろうと思って待っていたけど、来たタイミングを見ると回送表示の[4]のほうのやつっ
12/27の話題となります。この日は国分寺駅北口の新ロータリーの関連で駅含めて路線変更のあったあたりを撮影したりしました。まずは国分寺駅北口から。西武バスはいくつかある路線のうち、武蔵野美術大学の関連路線だけが国分寺駅北口ロータリー乗り入れへと変更し、その他の路線は今まで通り、多摩湖線脇の国分寺駅北入口からの発着になります。[1]西武バスA6-953三菱エアロスター立川バスと西武バスがこうやって並ぶ拠点は結構ありますが、駅ロータリーでこういう明るいところという条件となる
12/22の話題となります。この日は翌日より切り替えでロータリー使用となるために、一部路線が切り替わる国分寺駅関係のバス路線に関して撮影してきました。武蔵野美大のロータリーは明るいうちに行きたかったけど、国分寺口でいろいろと撮影していたらやっぱり間に合わなかったですね…。ということで、まずは小平から。[1]のほうは数少ないエルガミオで実質[寺62]とその入出庫関係がメインという感じで、[2]のほうはエルガなので、大型車では小平所属唯一のいすゞ車だったはずですね。こちらは武蔵小
国分寺駅北口ロータリーがついに完成します以前リブログさせていただいた銀河鉄道バス(太陽系地球営業所)の停留所がいい位置にあって胸アツです『ステキ!「銀河鉄道バス」に乗ろう!!!』「お客様の新型コロナウイルス感染の不安を少しでも減らしたい」との社長の思いにより、東村山駅~新宿駅~東京駅を結ぶ「無料通勤バス」を運行されている「銀河鉄道バ…ameblo.jp樹木が植えられたりしてKAENNから見える風景もだいぶ変わりました手前にある屋根付きの建物は、地下駐輪場へ
東村山市の銀河鉄道バス個人でここまで!好きでここまで!素晴らしい❣️素敵だなぁ〜❣️まるっきり私と同じ気持ちで、洗車する人いるんだな、、地元の人達の為に、と、無料で走らせる。こんな素晴らしい会社、絶対に無くしてはならない‼️頑張って欲しいです‼️
不精にも拘らず、いつもご訪問、いいね、コメント、メッセージ、フォロワー登録頂きありがとうございます。医療従事者を無償送迎、京都のMKタクシーが実施他都市でも予定一部の理不尽なアホどもの風評被害、差別のターゲットにされて、心身辛い想いで最前線で戦っている医療従事者に、京都が誇るMKタクシーが立ち上がり無償でワゴン車を走らせている。江戸でも銀河鉄道バス(名前がステキやん♪)が通勤者向けに志村さんの出身地・東村山~新宿・東京駅間を無償運行。苦しい中で、企業も自分たちがで
「お客様の新型コロナウイルス感染の不安を少しでも減らしたい」との社長の思いにより、東村山駅~新宿駅~東京駅を結ぶ「無料通勤バス」を運行されている「銀河鉄道バス」こちらのブログ記事を読むまでは、バスは景色の一部でした。(ごめんなさい)でも、今は敬意を持って銀河鉄道バスを眺めています人間の意識って不思議ですね。景色の一部だったバスですが、いまは毎日何度も見かけます国分寺駅から小平駅までの路線バス乗り場はロータリーから少し離れていて、しかも遠回
毎週土曜日は、多摩のトピックスをご紹介する「多摩コラム」!先日、衝撃のニュースが飛び込んできました!東村山駅~新宿駅・東京駅間無料通勤バス運行のお知らせhttp://gintetsu.co.jp/info/shuttlebus/新型コロナウィルスで満員電車の通勤に不安を感じる方のために、東村山から都心へ行く完全予約制のバスをなんと無料で運行することになったというのです。そんな大胆なことをやってしまうのは、大手のバス会社ではなく「銀河鉄道バス」というバス会社。銀河
東京・東村山市に本社を置く、銀河鉄道バス。このバス会社は、バス好きだった酒屋さんが、個人で設立した会社。設立当初は、中古の中、小型バスで運行していたが、現在では、エアロスターの新車(MP38)を導入するまでに至っている