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時々私はオークションなどでオールドデジカメを入手することがあります。発売当時、高嶺の華だったハイエンドデジカメや、使い勝手が劣るエントリーモデルなど、様々なモデルを入手しています。周辺機器やバッテリーの関係からオリンパスやFUJIFILM製品が多くなってしまうのは致し方ないですが、何に導かれたか、SONYのカメラを入手する機会を得ました。2003年発売された「DSC-V1」という当時でのハイエンドコンデジになります。ハイエンドだけあって写りは上々、早速小脇に抱えて東京駅から「銀ブラ」してき
ブログへのご訪問、ありがとうございます。このブログは、諸事情により、現在非公開にしています。過去に立ち向かいます。私の勇気を応援して頂ければ幸いです。着地点が決まり次第、再公開しますが、メッセージ頂ければ、個別にお答えできる範囲でお答えします。サトワタッチケアの導入経緯やルーツサトワタッチケアに対する疑問サトワタッチケアから始まったセクハラ診療の実際私の経験が少しでもお役に立てれば幸いです。サトワタッチケアにご興味があり、ご訪問下さった方は、ぜひこちらのnote記事をお読み
けのふ(昨日)、自分の駄文を投稿した後、メールボックスに届いたメールの削除に勤しんで居たら、斯様なTwetter投稿が現れて・・・(笑)このキャッチコピー・・・、『もしも東京の真ん中に山があったら・・・!』と耳にしたら、このジジイは、放っては措けない・・・(笑)実は、この発想を、遥か150年ほど前に、あの維新の立役者の『西郷隆盛』に進言した御仁が居たのを、Nippon国民のほとんどはご存知無いだろうが、その御仁こそ、ジジイが敬愛して已まない『三嶋通庸(みちつね)公