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2026/10/11(日)天候:快晴コース:高ボッチ高原駐車場-高ボッチ山-横峰-鉢伏山荘-前鉢伏山-鉢伏山-鉢伏山荘-横峰-高ボッチ高原駐車場8:10出発12:40帰着4時間30分秋晴れ予報の世間的には3連休。吾輩にとっては4連休の3日目ね。駐車場の確保が容易で稜線歩きを希望する。せっかくの恵まれた予報だもの、樹林帯を歩きたくないからさ。珍しくサングラスを準備して向かった先は、遠く塩尻市と松本市の中間点。両山ともに初めての訪
鉢伏山登山からの帰り道、「おばちゃんの店」に寄って下山メシです。鰻丼セット。おろし蕎麦、鰻丼、小鉢、漬物のセットです。お蕎麦の麺は細めです。鰻丼は小さめなので、運動後には少し物足りなかったかな。今庄地区は、今庄そばと呼ばれるお蕎麦が美味しいお店が多いので、またこちらのお店も含めて食べに行かないとね。
雲一つない快晴の中、木ノ芽峠経由で鉢伏山へ。朝の8時半に、今庄365スキー場にて後輩君と待ち合わせてスタート。肌寒いかと思いきや、陽射しが強くてちょっと暑いぐらいでした。スキー場には獣避けのマシン、モンスターウルフがその怖い顔で睥睨するなか、スキー場を抜けて登山道に入ると、獣の糞がちと多めのよう。鈴を盛大に鳴らしながら、木ノ芽峠を抜けて鉢伏山へと向かいます。途中、立派な角をもった鹿さんにも遭遇すると、そんな鹿の糞がころころ転がっている山頂ブランコがあ
想い出の高ボッチアニメ。『ゆるキャン△』と『mono』、両方に高ボッチ高原が出てくるよ。高校生の頃に高ボッチまで登って、そこから鉢伏山まで山頂を縦走した頃があります。そのまま行ければ美ケ原まで行けそうですが、そこは無理みたいです。眼下には私の生まれ育った実家がみえる所です。掲示板があったので紹介。右上に見える競馬場では、夏に草競馬が開催されておりました。これがとっても楽しくて、普段は農耕馬を連れて来て走らせるんです。だから、もう奇想天外。スタートした途端
シルバーウィーク初日お天気のよさそうなところでしかも混雑しなさそうなところ【鉢伏山】かということで登ってきたよ松本市と岡谷市と塩尻市にまたがる山うちからもそんなに遠くないの鉢伏山は山頂すぐのところまで車で行けるけど数100m歩くだけではつまんないんで河川敷駐車場から出発標高差約1100mコースタイムは休憩含めのんびり8時間の予定牛伏寺河川敷駐車場早朝すぎてうちの車しか停まってない笑予定通り他の登山者に会うこともなく鳥の声と川の音だけを聞きながら静かな山歩き登りは
今日(24日)はダンナは連休明けで仕事。なので、息子と二人で須磨浦遊園に行ってきた。須磨浦ロープウェイに乗るのは何年ぶり??いい景色あらら、水平線が傾いた今日の目的はこれ!!息子が未体験だったので、カーレーターの最悪の乗り心地を味わいに来たのだ。(笑)乗ってから登りになるまでは激しくガタガタで、カメラが壊れるんじゃないかと思ったくらいだったけれど、登り始めるとわりとスムース。(最初に激しかったので感覚マヒしてるかも・・
この日のラストは、はびきの中央霊園内にある切戸1号墳。同じ霊園内にある鉢伏山西峰古墳が霊園の西端にあるのに対して、切戸1号墳は、北東端に所在する。そのため、霊園内を横切っていき、樹木葬エリアの階段を登ったところの上にある。もしかしたら霊園内のモニュメント的な位置づけになっているのかもしれない。切戸1号墳は、飛鳥千塚古墳群に属する古墳の一つで、飛鳥千塚F11号墳とも呼ばれている。飛鳥千塚古墳群は、6世紀後半から7世紀中ごろまでに築造された羽曳野市の東部、寺山・鉢伏山から派生する
前回のつづき高ボッチ高原&鉢伏山無断転用禁止まだ酷暑、猛暑が続いていた8月下旬のことじゃ。勿忘草、蕎麦の花、コスモスなどが咲き乱れていた長野県・開田高原で車中泊をした翌日、今度は同県・高ボッチ高原へやって来たわい。この高原は高ボッチ山周辺に広がる標高約1660mの草原地帯じゃ。到着した午後1時近くの気温は25℃。9月14日現在の今でこそちょいと涼しくなっているが、高ボッチへ行ったころはまだ酷暑、猛暑が続いているころじゃったからのう。平地と比
お亀石古墳から、今度は外環状線、さらに石川を越えて、駒ヶ谷の東にある鉢伏山西峰古墳に向かう。鉢伏山西峰古墳は、はびきの中央霊園の中にあり、途中、霊園までの急な坂道を登っていくことになる。以前、来たときには、自分の足でふうふう言いながら、登っていったのだが、自動車だとあっという間。めざすべき鉢伏山西峰古墳は霊園の管理事務所のすぐ西側の芝生の中にあった。古墳の前には鉢伏山西峰古墳と刻まれた石碑が置かれており、古墳もきちんと整備されているため、これまで見てきた古墳と
みなさん、おはようございますっ♪本日から六甲縦走レポです。ヨロシクお付き合い下さい!!梅田駅6:50発阪神本線直特に乗り込んだオイラ。神戸元町で乗り換えます。実は乗り換えずとも須磨駅までは行けたことを後で知る。8:03須磨浦公園駅にとうちゃこ♪駅周辺にはコンビニありませんので、ランチ・行動食など買い物する場合は、事前に済ませておいて下さい。🙅♀️駅前に自販機はあったのでペットボトル2本だけ購入。ところが2本では全然
みなさん、おはようございますっ♪高ボッチ・鉢伏山レポファイナルです。ヨロシクお付き合い下さい!!分岐の先から槍穂高~常念山脈拝んでハイテンションになるオイラ達♪花は少ないけどレンゲツツジ真っ平らな高原台地の美ヶ原前鉢伏へはほぼ平らな道です。はい、ビクトリーロード8:51前鉢伏山1,836mにとうちゃこ♪T課長も満足気。取引銀行さんのお二人をナビしながらも、三角点タッチだけは忘れません。高ボッ
みなさん、おはようございますっ♪久々に週末山歩きして来ました。高ボッチ山&鉢伏山レポです。ヨロシクお付き合い下さい!!某取引銀行さんのT課長&女子行員のTさんから山歩きに連れて行って欲しいとお声がけされてたので、初級コースの山にお誘いしました。7:37真っ白けっけの高ボッチ高原第二🅿にとうちゃこ♪ホワイトアウトで視界不良ですが7:42ブログのネタ稼ぎと割り切っていざ出発~山頂まではわずか400m。短いのでスマホだけ
撮影者:宮﨑裕太撮影地:鉢伏山NSPA会員宮﨑裕太さんの紹介宮﨑裕太Instagram
所属する箕面観光ボランティアガイド(MVG)が行うイベントは、大きく分けて3種類あり、毎年年度始めに一年間の開催日程と内容を決めておきます。1.オープンハイク参加人数も決めず、予約も要らないオープン参加のハイクイベント。年間15本ほど開催。2.募集型ハイク募集人数(20人前後)を決め、予約が必要なマニアックなハイク&街歩きイベント。年間5本前後開催。3.自主研ハイクMVGメンバーだけで行う、ハイク&街歩きイベント。メンバーの知識向上や新しいコース開拓のために、年間10本
2026.06.15.MON高ボッチ山&鉢伏山を車移動のハシゴ登山高ボッチ高原駐車場レンゲツツジ見頃とローカルニュースが伝えていたので、平日でもそれなりの車標高1,600mは結構寒い南岸低気圧の影響でアルプス展望台は用無しまずはカラ身で高ボッチ山へ今日は約半数が80歳代登山道脇にウマノアシガタもう着いちゃった♪【高ボッチ山(1,655m・岡谷市/塩尻市)】公共1級基準点「信濃の国の重心」県歌「信濃の国」制定50周年を記念して設置されたこと、皆さんが訪れることができるように
シロタン眺めがいいね♪夕方野良猫の「かうん」が来た。かうんはどこかのんびりした野良ちゃんで玄関が開いているとのこのこ入ってきてシロタンご飯を食べていく。こらっと声をかけたらスコスコ出て行って玄関で向きを変えて「ここでいいです」とこちらを向いて待っている。ご飯を持っていくとのんびり食べる。片目が潰れていて可哀想だ。シロタン昔は威嚇したがこの頃はしない。わかってるんだね。友の写真ベニバナイチヤクソウ友の写真鉢伏ドウダン穂高の連峰背にして泰然と我が友写る夫君撮りしかベニ
■ぶんまわし氷ノ山〜鉢伏山界隈晴れ予報で朝早く起きれたから氷ノ山に行こうとおもて即実行。林道をしばらく歩いて…スタート!氷ノ山トップ。稜線の向こうの鉢伏山へ振り返ると氷ノ山の避難小屋が励ましてくれてるみたいだいぶ下りてきて鉢伏山への稜線脚がガクガク息も絶えだえで鉢伏山鉢伏山への上がりで暑くて脚が出なく逝きそうになった。そして村岡温泉へ。しんどかったけど楽しみました。
ハチ高原のハイパーボウル東鉢付近を走行中です。地名的には兵庫県養父市関ノ宮町になります。鉢伏山の中腹、標高700mの別宮というエリアに「別宮の棚田」があります。棚田に水を張った5月中旬には水面に氷ノ山が映り、逆さ氷ノ山と呼ばれています。この時も見物に訪れる方がチラホラいたのですが。時間帯が良くないのか、氷ノ山はあまり映ってない…。映ってないせいか遠方から来られた
水は日本でも南仏でも人々の生活の潤いの大切な位置を占めていますね。ジオノの主張したように水と空気とよい景色というのは人の心を潤してくれますね。木を植えた男南仏オート=プロヴァンスの人と自然Amazon(アマゾン)ジオノに挨拶するために;ジオノ作品の世界への誘いAmazon(アマゾン)ジオノに挨拶するためにⅡ;豊かな自然のなかで躍動する人間たちAmazon(アマゾン)ジオノに挨拶するためにⅢ;平和と豊かさと節度を求めてAmazon(アマゾン)喜びは永遠に残るAmazon(
箕面で一番高い山は?箕面には低山でありながらもピークがいくつもあります。一番標高が高いのは、隣接する豊能町との境にある明ヶ田尾山(あけがたおやま)で、標高は620m。そして、2番目に標高が高いのが、その南に位置する鉢伏山(標高604m)です。その鉢伏山を目指すハイクイベントに、箕面観光ボランティアガイド(MVG)の一人として、参加してきました。⛰️🥾⛰️🥾⛰️🥾⛰️🥾⛰️🥾⛰️🥾4月22日水曜日。MVGが行うオープンハイクイベントは予約が要らないので、事前
「箕面観光ボランティアハイキング」に参加4月22日箕面駅~聖天展望台~才ヶ原林道~政の茶屋~箕面川ダム~箕面記念の森~鉢伏山~政の茶屋~一目千本~箕面駅聖天橋を渡って登り、展望台で体操しました。オイッチニ、オイッチニと!ここで顔を見せたのが、佐々木さん😄良く会うんだよねぇ🤝高山道を通って、才ヶ原林道から政の茶屋で🚻その後、箕面川ダム沿いを通り自研究路7号線を登って行きました。これが、長~いキツい登り。箕面記念の森で昼食🍙🍱食後、鉢伏山まで登りました。自然研究路6号
二上山から摩頂山へ竹林の中に頂上があります。来る人も少ないかなと思ったけど、山菜取りの方やおそらく私と同じ五座巡りの方も来てました。ウリハダカエデ。風が強くて上手く撮れない。それでもなんとか。可愛い🩷ネコノメソウシャクモミジイチゴ頂上はこんな感じゴヨウアケビこちらはミツバアケビ食べられてますね。この日4座目。富山湾ヤマブキが盛りでした。チゴユリも咲き出した。そして五座目の鉢伏山。ロープが張られた奥にピークがあります。立入禁止なので会として入らずここまで。そのうちどこ
白山市瀬波にあるオンソリ山足攣りまくり状態で鉢伏山から縦走してなんとか笈山までやって来た笈山山頂は白山のビューポイント雪を頂く真っ白な白山ここから先は10年前に一度歩いたことがあるが記憶は薄っすら急登を登って着いたオンソリ山山頂が広々していたこととここ笈山まではヤセ尾根だったことくらいここまでもずっとヤセ尾根を歩いて来たので特段変わったこともなくただ今までで経験したことがないくらいの激しい足攣りに疲労困憊気味また登る…絶対に雄花下がってるブナもっと近くで確認
急登を終え最初のピーク鉢伏山直下までやって来たあそこが山頂かなぁ~見えてはいるがなかなか辿り着けない辛いときに慰めてくれるのは春の花マンサクいつしか青空も広がってきたダンコウバイあれ?これってブナじゃない?こんなに小さいのにもしかして???最初の急登を頑張りすぎた気がするなんだかイヤな予感青空広がってきた歩いて来た稜線あそこが展望ポイントかなこの道を下るのはお勧めできないな…イワウチワの蕾濃いピンクで可愛いあ、もしか
4/11土曜日朝方は雨が残るけれどだんだんと晴れてくる予報どこか山へ行こう最近は子連れ登山ばかりだったので久しぶりにちょっと頑張る山がいいけれど…相棒は残雪の口三方岳をご所望だけどわたしは流行りのオンソリ山周回をしてみたかったお天気がいいと駐車場は満車となるだろうけれどこの日は幸か不幸か雨が残っていたので駐車場も余裕で停めることができた全行程7.6㎞累積標高差820mの旅のスタート白山市瀬波にある白山里は現在休業中だが新たに経営者が決まったようで何より実は10年前にオンソリ
この週末はクッタクタになるまで遊びました「大人の春休み」コロナ禍前まで所属していたMRC(ミズノランニングクラブ)での現メンバー、そしてOB・OGでのMRCファミリー企画に参加してきましたいつもいろいろ声かけて頂きますがなかなか都合がつかずでしたがやっとやっと念願かなって参加できましたー強者ランナーが揃うファミリーですから大丈夫かと不安でしたがまぁ、皆もそこそこいいお年頃ですし昔ほどのガチはないだろうとまぁ、あったとしてこちらはゆるっとで~各方面から来るメン
見頃を迎えているらしいカタクリを見に鉢伏山・笈山・大恐山(オンソリ山)鉢伏山・笈山・大恐山(オンソリ山)/HACHIの登山データ|YAMAP/ヤマップ親子(中1)登山今年もカタクリ見に周回絨毯のようにたくさんのカタクリ咲いていました🌸尾根沿いではシャクナゲも咲きつつありました🌸yamap.com中学生となった我が子今年は昨年予定していた山を登る予定で、その為のトレーニングを名目に連れ出しました昔登ったときはクレームの多かった急登も黙々と歩き、体力ついたなぁ〜と成長を感じた
2026.3.15sun鉢伏山と旗振山へ行きました。肋骨骨折後久しぶりの登山です。登山口の最寄駅は須磨浦公園駅。ロープウェイが運行しているので便利な場所です。こちらが登山口。かなり急坂なので下山時は注意です⚠️所々案内が出ていて助かります。標高は高くないのに展望はいいです。途中でロープウェイ乗り場がありました。旗振山まで登りました。下山途中で鉢伏山山頂が見つかりました!本当はリハビリ登山で鉢伏山まででした💦休憩場所が広い!帰りは時間の都合でロープウェイでした。
真冬のような天候の中(昨日)、明田尾山から阪急箕面駅まで縦走しました。約12km6時間のロングコースでした。千里中央駅から1時間近くバスに乗りバス停(高山)で下車しました。曇り空で小雪が舞っています。「寒っ‼」と言いながらバス停横の案内板を見てスタートです。歩き始めて程なくして「西方寺」があり釣鐘が通りに面してありました。「珍しいなぁ」と思いました。そして高山コースの登山口を見つけました。落葉が積もっている急な登りです。サクサクと歩いて気持ち良くて楽しいです。今回の