ブログ記事20件
先月のハナシ相棒T君の誘いで鈴鹿サーキットへ行ってきました久し振りの1000キロレース楽しみにしていました午前9時に御在所SA集合道中はスムーズな感じあまり渋滞していなかったお客さんが明らかに少ないGPスクエアはスカスカ物販を楽しみにしていたのにお店がほぼ出ていないキッチンカーも全く居ませんそれどころかレースプログラムすら販売されていませんやる事が無いのでひたすら散策サーキットレストランは混雑気味12時45分ウォーミングアップラ
最近、シンクロが多いσ(^_^;)昨年の、今日のブログ…………https://ameblo.jp/yuppy07/entry-12228683294.htmlTEAM無限復活の話題を、書いてました(*^◯^*)結構、車ネタ書いてたんだ〜(笑)σ(^_^;)今年は、今年最後の開催になった…………鈴鹿サーキットで開催された、夏の祭典鈴鹿1.000キロには、ジェンソ・バトン選手が、TEAM無限から参戦し、大きな話題を呼び、来年からは、バトン選手は、SーGTフル参戦。楽しみ(*^
10月に入って涼しくなってきても、未だに夏の鈴鹿1000㌔ネタです。エヴァRT初号機Rn-sAMGGTコアなファンがいるエヴァレーシング。一時期は弐号機までも登場していた勢いがあった。初号機カラーは派手でサーキットに映える。ピット内もエヴァ一色8耐の時のように水着じゃなかったのが残念。石川京侍選手山下亮生選手植田正幸選手埼玉トヨペットGreenBraveマークXMC「レーシング」とは遠い高級乗用車をサーキットに持ち込むところが驚き。ま
スーパーGT鈴鹿1000㌔FINALもGT500クラスの紹介が終わり、ここからはGT300クラスオンリー。GT300クラスは多くの車種・マシンが走るので見ていて面白い。スーパー耐久になると全体の台数は多いが、1クラスの台数が少なくて今一つ面白味が感じられないのだ。GT300:7位SUBARUBRZR&DSPORT夏の鈴鹿では強いイメージがあるスバル。予選Q1を6番手で突破。Q2ではタイムを刻めず8番手スタート。決勝ではタイヤを交換しないピットストップもあり、ストッ
日曜日に放送された『GT+』のバトン選手前夜祭登場の場面で、バトン選手を背にグランドスタンドを映したカットにドルフィンが写っていた。TVに写っている自分を見て「うわぁ、他人から見たらこんなオッサンに見えているのかぁぁ…」と、ガックリきたのだった。鏡で見る自分とイメージがかなり違っていた…。もっと若々しく見えていると思っていたのになぁ。今シーズンのZENTセルモはメタリック・レッド地にペンキをブチまけたようなカラーが入って複雑な色合いになっているところが凄く気に入っている。合同テ
鈴鹿1000㌔が終わって「今年の夏が終わった」とブログで書いたが、9月に入って本当に涼しくなり、先日は台風の影響もあって肌寒い日もあった。今年は日焼け止めクリームを塗っていたので、皮がめくれてくるような事は無かった。そして残っていた腕時計の痕も分からないほど日焼け痕が薄れてきている今日この頃。もう秋だなぁ。GT500:15位KEIHINREALNSX-GT塚越広大選手合同テストではボンネットがカーボン地のままだった。レギュラー・カラーかと思うほど、これはこれでカッ
鈴鹿1000㌔FINAL予選、ヤン選手のドライブで今季初のQ1突破を果たした。Q2では安田選手が1つポジションアップして7番手スタートとなった。決勝では終盤にauトムスLCと接触。マシンの修理と接触のペナルティを受けてノーポイントの11位フニッシュとなった。GT500:11位カルソニックIMPULGT-Rまるでショールームか夜祭かというほど明るいインパルのピット。安田裕信選手ヤン・マーデンボロー選手カルソニックGT-Rのサイドウンドウ下に描かれている伊藤忠電
7月末の鈴鹿8耐に備え衰えていた足腰を鍛えるために❝毎日できること❞として通勤自転車のギアを軽くして足を動かす量を増やしていた。腹筋もしてきた。他にもニンニクを食べるようにしたり、寝る前に紅人参四物飲料(養命酒みたいなの)を飲むようにしてきた。その甲斐あって、すぐに疲れてしまっていた足が2日間の観戦に耐えられるようになった。8月末には鈴鹿1000㌔があるからトレーニングは緩められない―と思いつつも観戦に向けてのテンションの差があって、自転車もタラタラ走る日が出てしまっていた。レ
長丁場の鈴鹿1000㌔は獲得ポイントが通常よりも多い。ランキング首位に躍り出るチャンスだったワコーズLC。しかし、重量ハンデが2番目に大きい86Kgに予選・決勝を通して苦しめられた。予選11番手からノーミス、ノートラブルで7位フィニッシュ。ポイントランキング2番手につけるのだった。今季まだ勝ち星が無いワコーズだが、勝利をつかめばチャンピオン獲得に大きく前進する。GT500:7位LEMANSWAKO'S4CRLC500ナイトコースウォークでピットウォークに行った時、ス
その昔、CFで「オレンジ色のニクいヤツ」ってのがあった。この場合の「ニクい」は「にくいよ、この、ド根性ガエル!」の「にくい」と同じ「羨ましい」とか「凄い」という意味だ―。GT500と300で唯一同じカラーリングのチーム、AUTOBACSRACINGTEAMAGURI。第5戦富士では両クラスで優勝。まさに「オレンジ色のニクいヤツ」だった。前戦で優勝したので鈴鹿1000㌔FINALでは重量ハンデがあって苦戦は否めなかった。TV『GT+』が『激G』だった頃、レース中
キーパー・カラー+レッドブル・カラーとなった今年のキーパ・トムス。最初はスーパーフォーミュラの無限のようにもっとレッドブルが全面に出てくるカラーリングになるものと思っていた。開幕戦での優勝後、コンスタントに上位フィニッシュを続けているものの、2勝目がなかなか来ない。鈴鹿1000㌔FINALでは予選Q1を5番手で突破。しかし、Q2ではタイムを伸ばせず8番手スタートになった。GT500:6位LEXUSTEAMKeePerTOM'SLC500平川亮選手平川選手は
鈴鹿1000㌔FINAL土曜日はまだ明るいうちから前夜祭が始まり、Gr.Cカーのデモラン、GT-3マシンのデモランがあり、初の試みとなるコースウォークも行われた。決勝レースを前に気持ちが昂るものなのだが、ドルフィンは土曜日だけなので後ろ髪を引かれつつサーキットを後にしたのだった。GT500:14位SRoadMOLACRAFTSPORTSGT-R本山哲選手予選Q2担当し、5番手グリッドを獲得。決勝では千代選手のクラッシュからマシンを修復し、諦めずにプッシュし続けた
Gr.Aで結成以来、応援しているチーム国光。自家用車をホンダからニッサンに替えても、ドライバーが変わっても“国さんリスペクト”で好きなチームだ。ちょうどレースを全く見ていない頃のドライバーは、正直「う~ん…」な時期もあったが、現在は文句無しホンダ陣営最高ペアだ。シリーズチャンピオンを獲って“チャンピオンパッケージ”で1/43ミニカーが出てくれたらいいなと思っているのだが、なかなか…。GT500:3位TEAMKUNIMITSURAYBRIGNSX-GT山本尚貴選手
ジェンソン・バトン選手の参戦で大いに盛り上がった鈴鹿1000㌔FINAL。2日間の入場者は7万2500人と公式発表された。あれで富士よりも少ないの?観戦に行った土曜日だけでも2万7500人とされるが、もっと多かったような気がする。「1000㌔最後」という事もあるが、やはりF1ワールドチャンピオンであるバトン選手の参戦が大きく貢献しているのだろう。6月のテスト日から異様な盛り上がりを見せた大会だった。バトン選手はF1ドライバーの中でも❝嫌い❞という方が最も少ないドライバーだと思う
鈴鹿1000㌔FINAL土曜日、GPスクエアで行われたジェンソン・バトン選手のトークショー待ちにあまりにも人が集まっていたので断念。ピットウォークの列に並ぶことにした。おかげで割と前方のポジションを得ることができた。それならば―と、大行列が予想され入場する頃には受付終了して無理だろうと思っていたGT500チャンピオンチームであるLEXUSTEAMSARDに並んでみようと試みたのだった。GT500:13位DENSOKOBELCOSARDLC500観戦記初回にも書いたが、
鈴鹿1000キロの魅力のひとつは長距離なので❝この1戦のための第三ドライバー❞が加わる事だ。今年は元F1チャンピン、ジェンソン・バトン選手をホンダが招聘。最後の1000㌔を華やかに飾った。VivaC86の山下健太選手やアップル・ロータスの牧野任祐選手のように第三ドライバーで活躍してブレイクする若手選手もいる。シリーズ中で際立つスペシャル感がとても良い。来年から鈴鹿戦であっても距離が短いので第三ドライバーの必要性が無くなってしまうのが非常に残念だ。GT500:4位LEXUS
鈴鹿1000㌔FINALの土曜日観戦。思い起こせば鈴鹿にあまり❝お金❞を落とさなかった不良客だった。入場は「鈴鹿に年1回招待カード」を使用。駐車場は知り合いの所に。ドリンクはお茶1本、スポーツドリンク2本を凍らせて持参。昼食くらいはサーキットおすすめフードの「ル・プティ・トノー」のシェフ特製フレンチサンドと「赤福氷」を食べようかと思っていたが暑さと人混みで断念。「ル・プティ・トノー」のフィリップ・バットン・シェフはその昔『料理の鉄人』に出場して勝利している。鉄人と挑戦者の店の食べ歩きを
鈴鹿8耐があまりに楽しかったので、1ヶ月経ってもなかなか鈴鹿1000㌔FINALに気持ちが切り替えられなかった。「人が多すぎて動きにくいし、人が多いとそれだけヘンな奴も多くなるだろうし」とか「バトン選手にサインもらいたけど、テストでダメなら本戦では無理」との複雑な気持ちがあったりしたからだ。テストや本戦観戦の時は忘れ物がないように早い段階から荷造りを始めるのだが、鈴鹿1000㌔に関しては火曜日以降からはじめたほど。カメラの充電も忘れていたくらい。8耐の時は1週間前からワクワクし
スーパーGT鈴鹿1000㌔FINAL。観戦に行った土曜日は、テストではなかなか行けなかったヘアピンまで足を延ばしてみた。130Rヘアピン立ち上がりから始めて徐々にコーナー頂点付近に移動。最後に130Rで流し撮り(上写真)。130Rの土手からマシンが見えたところで追い始めるのだが、ここでGT300と500の速度差を実感した。300は追えるのだが、500は速過ぎてなかなか追いつけない。フライング気味にしてようやくシャッターポイントでフレームに入り切るのだ。GT500ポール・ポジ
スーパーGT鈴鹿1000㌔FINAL。6月のGTタイヤテストに始まったスーパーGTと8耐の夏イベントもこれで最後。「鈴鹿年に一度招待カード」で入れる土曜日だけ観戦に行ってきた。朝4時過ぎに大阪を出発。名阪国道で鈴鹿近くになるにつれ雨が強くなり、サーキットに到着しても尚、強い雨は降り続いていた。これは「朝のうち雨」の天気予報どおりだが、いつまで続くかが問題。土曜日の朝6時台だというのにサーキット周辺は渋滞。サーキット駐車場入り口に向かって右側は有料事前予約エリアでガラガラ
本日、予選明日、本戦46年続いた真夏の鈴鹿1000キロも、今年でラストです。暑い夏になりそうdo-moでした。
おはようございます(^^)あら?雨降ってる!雨雲レーダーを見ると鈴鹿も雨☔️ギャラリーの方々の為にも雨だけ止んで欲しいm(__)m
仕事でお弁当食べすぎて駅弁でもなんもキュンときませんつっつですおはよう(*бωб*)お弁当きらいだーーーー!!!!お弁当ならカップラーメンの方がいい!!!っていうくらいお弁当を食べているので、駅弁とか美味しいお弁当見てもなんとも思わなくなってしまいました。。東京駅にココイチのお持ち帰りがあった方が100倍嬉しいですwいまは鈴鹿へ向かう新幹線の中ですもう着いてる方も沢山いるかな??鈴鹿のスケジュールはTwitterにアップしたので見てください今回は撮影会の写真た
スーパーGT鈴鹿タイヤテストは2日目が雨天になる予報だったので、初日の午後セッションが前後1時間ずつ延長された。スマホの専用アプリを入れておけば逐一情報が入って分かるのだろうが、ドルフィンは生憎のガラケー。「あれ?予定より早く走り始めたな」とか「おっかしーなぁ。まだ走ってる」と思っていた。時間延長されたのを知っていたならピット上とか最終コーナー激感エリアとかで茶を濁さずにコーナーまで行けば良かった。レクサス勢は2台が参加。ZENTCERUMOLC500はフロントカウルがカーボ
鈴鹿1000キロレースに備えたスーパーGTタイヤテストが6~7日に開催された。ほぼ全チームが出そろう合同テストと違ってタイヤテストは選抜チームだけで少ない台数。加えて平日に開催されるのでお客さんも比較的少な目で過ごしやすい。今回は来月の合同テストに備えてサインを頂くための写真をキッチリ撮っておこう。エブロ1/43ミニカーのNOVA53Sに星野監督のサインを入れて頂こう。毎週火曜日に通っているテニスのレッスンを休むのは嫌だったので、鈴鹿は水曜日に行こう―と休みを入れていた。―
今日は何にしようかなぁ〜今日の一枚はこれ!山内選手(2016.8鈴鹿1000キロ)おやすみなさい💤
来年…………ジェンソン・バトンが、来年の…………SーGT、鈴鹿1000キロに、参戦するかも(((o(*゚▽゚*)o)))http://f1-gate.com/button/f1_33913.htmlおもしろくなりそう〜(((o(*゚▽゚*)o)))楽しみ〜(((o(*゚▽゚*)o)))