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平日の朝イチワンコ連れ🐕🐾リスエリアでご迷惑かけないように💦駐車場に止まってたら鞍掛峠ピストンにしょっと👣っと計画してコグルミ登山口の下側の駐車場を通過誰も止まってない❗トンネル手前誰も止まってない🚗周回します👣🐾໊後ろからカメラマンに追いつけられないょうにダッシュ🐕💨💨💨わりと下の方で🐿気配を感じるさくら🐶どこかな〜👀アケボノソウ今期初これから楽しみだね🌸御池岳⛰️花の百名山です✌️シロヨメナかなあちこちわんさかケルンと一緒に五合目六合目
日曜日に出かける場所やルートは、シュピさんが考えてくださっています。僕の走力では、決して楽な行程はありません。それでも、なんとか無事に終えることができるレベルで考えてくださっているのですが、なぜかシュピさんが計画する【鈴鹿山脈】だけは走力度外視で大変なことになってしまうのです!直近では、昨年の11月後半に行った【鈴鹿セブンマウンテン鎌ヶ岳往復ルート】でしょうか。『鈴鹿セブンマウンテン鎌ヶ岳往復ルート』長年利用してきたアメブロに戻ってきました。bloggerはとても気に入っているのですがど
今回は、ソロなのでトレーニング登山です。鈴鹿10座のラストのイブネに行ってみようと思います。甲津畑からのルートか、雨乞岳方面からのルートか迷いましたがウチからのアクセスが良い雨乞岳方面から登ることにしました。武平峠の駐車場を越えて500m程西に走った所に駐車場がありました。9時頃に到着。思ったより空きスペースがありました。登山口までは、道路を少し歩きます。何の設備か分かりませんがこの小屋の右側から入っていきます。小屋の所を進むと沢が現れますが、右に向かう道があり、そちらに進んでしまいま
今年6月初めに、天狗堂でヒルにヤラれてから、一旦、休止にした鈴鹿10座・・・(;´Д`)トホホ(そういう時期(季節)だったのよね)で、一昨日、5ヶ月振りに再開しまして、やっとこさで鈴鹿10座制覇!!となりました👍(今年の目標のひとつね)🕗道の駅奥永源寺渓流の里の、登山者専用駐車場からスタート🅿集落を抜ける途中で・・・白玉龍神様🙏(今日の無事をお願いしました…)🚶ところどころに紅葉有り駐車場から10分ほどで登山口
石榑峠から友人と竜ヶ岳へ登って来ました。急勾配の難所ばかりで...滝のような汗をかきながら稜線を歩いて来ました。コロナ禍で登山を始めてから足の変形が悪化してしまい...足のケアを終えて2年ぶりの登山となりました。3キロ痩せました。が...筋肉痛です。
夜、ぼんやり地図を見ていて気付きました。この登山道めっちゃ楽じゃない楽々登山道やん早速、翌朝行ってみようと思いました2024.09.23連休3日目長閑な景色の中の駐車場。だ~れもいません藤原岳は人すごいはずやのにな…みんな表とか裏のあの道から登るんかな。とか考えていました「山小屋」って書いてあるたしかに山の中の小屋やな…。そしてご厚意で御手洗を使わせていただける。キレイにお手入れされているわりと頻繁にお掃除されてるんかな。登山口からいきなり勾配がきつくなりこと
せっかく鈴鹿10座完登した記念ブログだったのに誤って削除してしまった。ということで、写真だけでも記録に残しておこう。1214㌔㌍18,287歩12.05㌔240階段鈴鹿10座(東近江市が選定している)藤原岳令和5年9月18日竜ヶ岳令和5年10月15日御在所岳令和5年10月21日雨乞岳令和5年11月4日釈迦が岳令和5年11月23日御池岳令和5年12月9日銚子ケ口令和5年12月28日日本コバ令和5年12月29日イブネ
鈴鹿10座の天狗堂に行ってきました。8時過ぎに天狗堂登山観光駐車場に到着。車は、5〜6台あったかな。登山口手前のバイオトイレに寄って。登山口のある大皇器地祖神社へ。鳥居をくぐり右側へ。なかなかの急登。滑りやすい落ち葉も多い。分岐までは、普通これぐらいの斜度だと九十九折りになっていても良さそうなのですが、直登です。ようやく分岐点まで登ってきました。下山は、筒井峠方面に行く事を勧めています。嫁さんは、ここまでの急登の道を下りたくないと言い、下りは、筒井峠方面に行く事にしました。分
みな様こんばんは🌜️長い人では10連休のGW🇯🇵あっと言う間に終わってしまいましたね…次の長期連休はお盆休み…まだまだやがな!遅ればせながらGWの山行をブログにしたいと思います🙇♂️昨年までは連休があれば残りの百名山登山のために全国を回ってきたが、今年からようやくその呪縛からも解放され行きたい山々に行けるようになった今日この頃…と言っても百名山登山をやっている時は目的があったので行き先もすぐに決まったけど今は目的が無いので少し寂しいような気もしてい
連休前半の好天を狙って、鈴鹿の奥座敷と言われるぐらいコースタイムが長く、二の足を踏んでいた鈴鹿10座イブネへ。4月27日天気がイマイチなこの日は移動日。このゴールデンウイークも高速の休日割引がない為下道で途中京都の将軍塚によったり三上山(近江富士)の麓の御上神社よったり延命湯で風呂入ったりザ・昭和、な銭湯ここは山から下りてきてからも来ようと思ったら、次の28日は休業日。時間も17時からやからなんにしても来られへんかったな宿泊は登山口まで30分の道
あんまり良くないって聞いていて、ずっと行かなかった鈴鹿10座の日本コバ。今日は、晴天だけど黄砂の影響で、眺望も望めない。それに、どこも強風。だったら行ってみるかって事で、行ってきました。結果、とっても良い山歩きが出来ましたよ。道の駅奥永源寺渓流の里に8時過ぎに到着。登山者は、ここに止めちゃダメみたいですね。道を挟んだ向かいの登山者用駐車場に止めてスタート。藤川谷ルートで登ります。ずっと渓流沿いを歩く様です。何度も渡渉しながら進みます。豹の穴。苔のキレイな森を歩いていきます。
3日先週に引き続き福井の山友が滋賀まで来てくれた。滋賀と福井の県境の山にしようと思ったけど、この季節になると北部は曇りが多い。と言うことで鈴鹿の日本コバにした。山頂は樹林が多く、木々の合間からの景色しか見られなかった。おもしろかったのは岩の間にできたいくつもの洞窟。狭い隙間から中に入ると真っ暗で冒険心が駆り立てられる。夏ならお泊りもできそうだ。花も眺望もなく撮影タイムが少なかったので、9時の出発で2時の下山となった。麓には道の駅永源寺渓流の里がある。下山後にお茶でもしよう
今日はM.O.C.のイベントに参加今回のお山は変わった名前の日本コバ(にほんこば)名前の由来は諸説ありほぼ始発の電車に乗って野洲駅で集合小型バスに乗って途中、三井アウトレットパークで参加者合流して行きます途中の集落で途中下車こちらに写ってる人達…は案山子ですバス停にもなくならない行列がその後、峠までバスで進んでそこで準備体操してスタートちょっとマイナーなルートで行きますしばらくはこんな林道舗装されてるところもところどころ鈴鹿の山
18日(日)、シュピさんと鈴鹿10座の未踏の山(天狗堂、御池岳)に登ってきた。分割だけど、これで鈴鹿10座コンプリート!鈴鹿セブンマウンテンイネブ、銚子ヶ口、日本コバ天狗堂、御池岳午前5時半、小又谷駐車場スタートこの日のプラン、運転、食事…全てシュピさんにお任せした。いつもありがとうございます!まずは、天狗堂まで急登。後半は岩場が現れる。鈴鹿あるある天狗のイラストプレートが可愛い。そこから、アップダウンを繰り返す。細尾根を進む。サンヤリ、桜峠を越えて、茶野へ。
クラシから銚子へ。まるで庭園ですね。銚子。琵琶湖方面には青空。鎌ヶ岳。来年の春かな?時間があれば雨乞岳にも…と思っていましたが、下山が18時になりそうだったので断念。紅葉も綺麗でしょうね。上り5時間20分。下り3時間。下山後はコーラをグイッ!体に悪いとわかっていても、止められません。下山後はコーラ。山の法則。終わり。
スタートから約4時間。杉峠に到着しました。川渡りや株杉。一度切り開かれた後に出来た二次林。そしてかつて人が住んでいた元鉱山の廃村跡。とても興味深い登山道で飽きることがありませんでした。目的のイブネまであと1時間くらいです。苔の絨毯が広がっています。苔の上でテント泊する人がいるようで、美しい苔の絨毯が痛んでいます。植生を守る為に、ロープが張られるようになりました。御池岳の7合目付近の苔の森もロープで区切って欲しい…。「ココハチキュウデスカ?」地球外知的生命体と遭遇!
小鳥の鳴き声、川のせせらぎ、風に揺られる木の葉の音…。イブネへの道程は、癒しに満ち溢れています。ん?森が若くなった?ここは、最近、更地になっているはず🤔森は成長し続けるのではなく、何らかの原因で更地になります。火山だったり、山火事だったり、洪水だったり。これを「攪乱」と言い、その後、新たな森が生まれます。成長と攪乱を繰り返していると言います。今回は職場の上司の案内による登山で、「廃村となった場所がある」と聞いていました。人の手によって更地
5月28日は鈴鹿山脈・イブネへ。朝明渓谷駐車場からスタート。イブネまでは約5時間程度のロングコース。ガスガスですね。ヤマビルが活動を始める時期。上半期の鈴鹿山脈はこれが最後かな。所々で川を渡ります。根の平峠。ここまで1時間経過。まだ先は長い。巨木。鈴鹿山脈にも、これほどの大木があるんですね。ちょっと感動。ヒルに噛まれることなく(たぶん)順調に新緑の森をトレッキング。つづく。
こんばんは山男君時々ご飯をレンジでチンしたまま取り出すのを忘れている事があるのです先日もありまして山子プンプンそうとも知らず元気に帰宅した山男君山子に捕まり部屋のコーナーへ追い込まれお説教山子…「夏だったら食べれないよ」「もったいないから駄目だよ」山男君…「はいごめんなさい」シュンとしている山男君夕食作りをしながらもう忘れちゃ駄目だよとお説教しては勝ち誇った顔の山子そんな事をやりながら出来上がったオカズを見てビックリ肉じゃがを作ったのにお肉を入れるの忘れてま
こんばんは山子ですブログ頑張ってます山子はよくスーパーなどで話しかけられる事が多いのですが先日お菓子売り場で山男君のオヤツを物色中のこと明らかに後ろ側の方が空いているのに山子の前をカートを押しながら一人のおばあちゃまが通過おばあちゃま「前をごめんなさいね」山子「いえいえ~どうぞ」おばあちゃま「今日は贅沢に唐揚げを買う日なの」と満面の笑み山子「エッ!そ・そうですかぁ良かったですね」きっとおばあちゃまは唐揚げを買う日を凄く心待ちにされていて誰かに伝えたくて仕方なかった
鈴鹿10座の選定について|東近江市ホームページ(city.higashiomi.shiga.jp)鈴鹿最高峰の御池岳1247mの南西、鈴鹿山脈の支脈に位置する山で「日本コバ」という珍しい名前に魅かれて、よく登山者が訪れています。「コバ」とは?調べて見ると木場とか小場で、山を越えて来た人が休憩した所、あるいはキコリが切り出した木材を集めた所…などという、集まり憩う場の様です。また、鈴鹿10座とは、平成27年9月に東近江市制10周年にあたり選定されたもので、山岳遭難対策協議会知識経験者、
前回2021年12月20日、積雪後の銚子ヶ口に挑戦しましたが、ラッセル地獄でタイムオーバー、気力もなくなり山頂すぐ手前で撤退。いつかリベンジしてやると思いつつ、リベンジするには積雪期でないと意味がないと思いながら時間だけが過ぎていました。今日は、振替休日で急遽休みが取れ、ソロで行動出来るので、どこに行こうか考えていると、ふと銚子ヶ口を思い出し、スタートが遅くなりましたが、高速で向かいます。向かっている最中、前回、銚子ヶ口に一緒に登ってもらったchanさんに、リベンジの件を報告すると、昨日、鈴鹿
鈴鹿10座御在所岳所在地;三重県三重郡菰野町御池岳、藤原岳、竜ヶ岳、釈迦ヶ岳、御在所岳、雨乞岳、イブネ、銚子ヶ口、日本コバ、天狗堂の中で3番目に高い山です。御在所岳は、南北60キロに連なる鈴鹿山脈の中央にどっしりとそびえる。三重県三重郡菰野町と滋賀県東近江市の境にある標高1,212mの山です。五ヵ所の見晴台・展望台から眼下の景色が楽しめる景色は抜群で、伊勢平野、伊勢湾、知多半島が一望でき、まさに絶景です。変化に富んだ山で、春にはツツジや桜、秋には紅葉、冬には樹氷
2022年11月3日(木)鈴鹿10座の一つ、御池岳に登ってきました。今の時期、紅葉が綺麗だろうと思うT字尾根から登り山頂へ、下山は土倉岳を通って下りてくる周回コースです。T字尾根から御池岳に登るのは6年振り、来てない間にバイオトイレと駐車場が整備されていました。駐車地までの林道では先行車が6台ほど、皆さん第一駐車場に入っていきました。道路を挟んで第二駐車場もありので、それほど駐車場に困る事はないと思います。第一駐車場6:35に出発です登山口は駐車場から歩いて10
秋の山歩きには、やはり鈴鹿、御池岳のT字尾根も欠かせません。滋賀の山友さんのお供で、何時もの時間、何時もの所で待合せ。普通、御池岳へは国道306号線鞍掛トンネル付近からあるくのだけど、T字尾根は滋賀県側の東近江市甲津畑集落から御池林道を進んだ小又谷林道分岐点に有る登山者用駐車場に車を停めて御池林道を歩いて行きます。駐車場から舗装林道を登り20分程で尾根を回り込む様にカーブに成った林道高所に、その尾根を登る様に登山道が有ります。鈴鹿10座のコースの一つなので例の飛出し坊やが案内してくれます。
今日もみんな諸事情がありソロ登山。先週に引き続き鈴鹿10座の日本コバへ。これで8座目。朝6時過ぎに自宅を出発し、7時に奥永源寺渓流の里登山者Pに到着。準備をして即スタート。しばし愛知川沿いの車道を歩き、如来堂登山口へ。今回は藤川谷ルートで登って政所ルートで下山する周回コースを選択。出だしはウインドシェルを着ていたが、天気が良くて行動してると薄手のロングスリーブ2枚で少し汗ばむ程度と、コンディションは良好。藤川谷ルートはずっと沢沿いで、数回渡渉箇所がある。それほどの急登はなく、よ
本日にちようは是非見てみたかった鏡の池を見る為に暗い内に現地着6時スタートで鈴鹿10座"銚子ヶ口"を目指します。長くて薄暗い樹林帯を抜けてようやく綺麗な紅葉が山頂着ですが眺望もないのでスルーそして藪漕ぎし不明瞭な登山道を下りようやく『水舟の池』に到着〜正に"鏡"不純物が少ないので透明度が高いのでしょうアカハライモリがたくさんいましたよ。その鏡を眺めながらランチパックをトラメジでカリカリにお山は紅葉真っ盛りなのでなかなか進みませんよ山肌は鳥肌が立つくらいに美し
天狗堂は鈴鹿・御池岳の南西に有り、その頂上からは間近に御池岳のテーブルランドが見渡せる美しい富士形の山容で、鈴鹿10座の一つです。登山口は東近江市永源寺町君ヶ畑(国道421号線~県道34号線~御池林道)の村落にある大皇器地祖神社(おおきみきじそ)の参道から登ります。車の場合は君ヶ畑村落の手前に十分なスペースの登山者用駐車場が道路沿いに有ります。君ヶ畑は木地師発祥の地ですが現在はひっそりとした山村です。県道34号線から御池林道に入る分岐付近には、その面影の残る蛭谷集落も有りますので右に入る
2022.6.1/銚子ヶ口へのんびりとアカモノ観賞R421石榑峠トンネルを抜けて少し下って行った道沿い水力発電横に駐車🅿︎停めたすぐ後ろに登山口ここのコアジサイはまだです。いぃ色合いのタニウツギ1時間半程で東峰到着アカモノさんいっぱい咲いてますマクロでニョロニョロカズラ笑真下から盗撮絶賛群生中ポツンとリンドウさんサラサドウダンにもお逢い出来ましたここも真下から首が痛い裏側から鈴鹿の山々を見ながらお昼イブネかな銚子ヶ口到着小舟の池木の枝にモリアオ
さて、前泊したのに登山口の駐車場はミツルさん🈵武平峠はすごい人気まずは雨乞岳(鈴鹿山脈)へ急登もなく、木陰の穏やかな取り付き。止まっていた私たちを抜いて先に出たのはとっても良いペースで歩くおじさん。めっちゃいい速さやな~と思っていたらおっちゃんも同じ事を考えていたらしい。一緒に歩く人のペースでしんどさがずい分違う。全然遅くないのに、息が上がらない。これは絶妙おじさんが休憩に止まるまで後ろを着かず離れず歩いた尾根に出たら、風が抜けるかな~この心地良い樹林帯から、山