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さくら(自動車運搬船)撮影日2026年5月30日,6月11日船主は清徳海運株式会社、実質的な荷主はHONDAグループのホンダロジスティクス福岡市の斎藤海運株式会社が運航する内航自動車運搬船さくらが千葉県船橋から伊良湖水道に向け航行してきました中々の速度でINから神加丸を追い抜きにかかります130m未満なので伊良湖水道入航予定情報には記載がなくノーマークでした主に、ホンダの基幹工場である鈴鹿製作所(三重県)からの出荷拠点となる港を起点に、関東・西日本方面を数日〜1週間程度でラウンドす
皆さんご無沙汰してます何かと忙しくブログはたま〜に上げたいと思います🤣フリマサイトで購入した行灯カブを7月12日山梨県から山形県まで、妻と一緒に日帰り引き取りに行って来ました前日は早く寝て午前2時半に起きて家を3時に出発グーグルマップで調べると高速道路を使っても片道500キロ6時間も掛かる計算です最初の休息は長野県梓川SAから始まり100キロ走る毎にSAPAで休憩してました内容は特に無いので写真のみ掲載高速道路は中央自動車道∼長野自動車道∼上信越自動車道∼北陸自動車道∼日本海東北自
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!今はローカル線になってしまった関西本線ですがかつては東海道本線のバイパス線として機能、名古屋駅‐大阪駅間を直通する優等列車や貨物列車が運行されてた時代もありました。昭和31年に東海道本線の電化が完成したこと、昭和39年に東海道新幹線が開通したことから格落ちし
本日の投稿はJF1HONDAN-BOXGSSパッケージです。ご購入いただきましたS様、納車おめでとうございます。また、自動車免許を取得されたとの事、誠におめでとう御座います。このN-BOXでドライブに行って、たくさんの想い出を作ってもらいたいです!これからもカーメンテナンスや自動車保険等、全力でサポートしてまいりますので、今後とも何卒宜しくお願い致します。皆さんは[SSパッケージ]の[SS]が何を示すか御存知ですか?Nシリーズの開発・製造拠点は鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)で
EnjoyHonda2025の続きです❗会場に入ると、こんな記念撮影のブースがありました📸Hondaパワープロダクツの展示ブースです✨Hondaパワープロダクツは、耕うん機、ポータブル発電機などを生産、販売している会社です❗そこが出している除雪機と一緒に写真が撮れるんです📸スタッフの方に勧められてリサとランと一緒に写真を撮ってもらいました🐶なかなか良い写真が撮れたと思っています❤️QRコードからアクセスして、こんなプレゼントももらっちゃいました😍ポータブル発電機のちっちゃいプ
今日は市役所まで参議院選挙期日前投票に出かけました。三重選挙区枠は1名です。情勢調査では立憲民主党候補が現職自由民主党候補を一歩リードしているとか。どうなることでしょうかね。マスキー法排出ガス規制値を世界で初めてクリアしたCVCCエンジンを搭載したホンダシビックが、今月10日から庁舎に展示されております。本田技研工業シビック1500ccCVCC1500ccエンジン愛車はシビックRSL。在職中はエンジン全部品、ボルトの一本まで熟知していました。懐かしーなー🤩
本日の投稿は平成25年式ホンダN-BOXGLパッケージです。御購入頂きましたO様、納車おめでとうございます。今年に入り2台目の御購入をいただき誠にありがとうございます。これからも精一杯カーメンテナンスや自動車保険等のサポートをさせて頂きますので、今後とも宜しくお願い致します。ちなみに、N-BOXの車名の由来を御存知ですか?かつての本格的量産四輪モデルだったN360の「N」にこめた新時代を築く四輪車という想いを受け継ぎ、Nの文字を採用したそうです。。また、次の日本の乗り物を創
さて。伊賀サービスエリアから名阪国道を亀山ICまで東進。そこからは国道1号で東進。やって来たのは。ここ。ホンダの鈴鹿製作所。ここでは4輪車の小型車や軽自動車を生産しているそうです。働いている方々がたくさんです。が。この日は休日なので。閑散としてました。そんなホンダの鈴鹿製作所。工場の正門前はこんな感じ。普段は相当の車両が出入りしているでしょうね。正門近くにはバス停が。駅からはちょいと離れているの
4月16日の三重カブミーティングの動画です。開催場所は・・・なんと本田技研工業(株)鈴鹿製作所内の駐車場でした。当日は、本田技研工業(株)の創立75周年記念イベントも開催されていて、賑やかでしたが・・・(泣ハンターカブで行く『三重カブミーティングin本田技研工業(株)鈴鹿製作所』三重県鈴鹿の本田技研工業(株)鈴鹿製作所で開催された『三重カブミーティングin本田技研工業(株)鈴鹿
グループA創成期には「デートカー」と称された、二代目プレリュードが明和MSCから出場していました。この「明和MSC」ってのは、本田技研の社内クラブであり鈴鹿製作所での「チームヤマト」のようなもので、栃木を拠点としていました。「西のヤマトシビック、東の明和シビック」なんて感じで、TS規格のレースや耐久レースにも参戦していました。そんな明和MSC(たぶんモータースポーツクラブの略…のはず)によるプレリュードのディビジョン2への参戦でしたが、この頃はホイールもセンターロックでないし車両もほぼN1
お疲れ様です。だんでぃgotohニシパです。あ、ども。2023年4月16日(日)三重カブミーティングに参加してきました!(#^^#)愛車スーパーカブ50AA04で自宅から片道、約100km述べ走行時間3時間を爆走してきました。会場はカブの聖地!ホンダ鈴鹿製作所敷地内にある駐車場です。自宅を6:30に出発をして、9:30に到着しました。しかーし!入場前に会場近くの空き地で車検を受けてステッカーをもらわないと入場できません。(≧▽≦)マジか!移動をして車検を受け
本日は、三重県鈴鹿にある本田技研工業株式会社鈴鹿製作所内で、「鈴鹿製作所カブミーティング」が開催されているので参加します。鈴鹿製作所に入るためには、近くの中学校跡地で受付ナンバーのステッカーを貰います。そして西門と呼ばれる門から入るのですが、なんやら構内の道路上で停車となりました。んっ・・・!?この場所からカブミーティング会場まで歩いていくらしいです。
三重カブミーティングの情報をシェアします。4月16日(日)10:00~19:00あのホンダ鈴鹿製作所内で開催されるとのこと。こりゃ~~なんとしても行かなくっちゃね!!!どんなカブと出逢えるかなぁ~~♪とても愉しみです。ほいじゃ!
今日は所用で市役所まで出かけてきました。現在1階展示場に本田技研工業鈴鹿製作所製造1号機のスーパーカブC100が展示されております。鈴鹿製作所はスーパーカブ増産のため1960年に操業しました。この車両は本田宗一郎が当時の杉本市長へ寄贈した鈴鹿製作所製造の1号機です。その後市役所に保管されていた車両を鈴鹿市が鈴鹿サーキットへ譲渡し、現在は栃木県茂木町のホンダコレクションホール所蔵となっております。
本日の投稿はJF1ホンダN-BOXカスタムG・Aパッケージです。御購入頂きましたY様、誠にありがとうございます!この車両は以下の機能を備えています。1)純正ナビゲーションシステム2)バックカメラ3)ETC車載器4)両側パワースライドドア運転時の便利さや安全性はもとより、両側スライドドアにより乗り降りや荷物積み降ろし時の扱い易さなど、非常に優れた車に仕上がっています。今回はカーフィルム、ボディコーティングを御用命いただき、施工いたしました。カーフィルムにより夏場
今の私の相棒です。ホンダN-BOXです。仕事にレジャーに大活躍!それを創っているホンダ鈴鹿製作所の紹介番組です。以前、ここにはおじゃましたことがあって今度モデルチェンジするN-ONEを創っているところを見ました。しかし、それとは比較にならないくらい番組は見せてくれます。はっきりいって凄い。私の想像をはるかに超えた作り方をしています。まあ、お堅い説明はともかく、行ったときに私はカレーうどんが食べたかったです。私は。
2017年3月5日2017モータースポーツファン感謝デー:チームHonda鈴鹿レーシングチームHondaCBR1000RRHonda鈴鹿レーシングチームHondaCBR1000RR本田技研工業鈴鹿製作所従業員チー
さぁお待ちかねの昼休みカレーうどんの素、早速いただきましょってヲイカレーうどんにせずに、カレー丼にしたった素直ぢゃないんで白状すると、会社の給湯室には電子レンジしか無いから、うどんはハードル高いのよでも、栃木研究所味、なかなかのお味ですぜ焦がしたカラメルの甘苦さとコク、具材の豚角がゴロゴロ入ってて、人気も頷けるクオリティ鈴鹿製作所味も楽しみやなぁ〜
栃木県某社に勤務してる甥っ子が帰省土産でくれた。社員食堂の『カレーうどんの素』をレトルトで販売してるのに驚く以上に、同じホンダの社員食堂でも鈴鹿製作所と栃木研究所で味が違うのねでも食えるのは金曜限定なんやってって事で、ホンダに倣って今日は金曜やからつづきは昼休みに(笑)
ホンダの後継者研修。第ニ会合が鈴鹿でスタートしました。生産工場見学。鈴鹿サーキットで昼食。そして生産責任者とラウンドミーティング。どれもワクワクな感じでした。(かなり機密性が高いため。写真は撮れませんでした)ますば工場へ(写真撮影可能ゾーンでパシャリ。安全のため、帽子とメガネを借ります。)鈴鹿工場はホンダの軽自動車を開発から生産まですべて行なっている工場です。ロボットの凄さを間近で見ることができました。そしてそこで働く社員さんのアイデアは凄い。そしてそれをすぐに反映していく
お伊勢さんお菓子博に行ってきましたゴールデンウィークの最終日!!!!ということで人もそこそこ…辻野さんゎ前日のJスポーツでほとんど徹夜だったそーな…鈴鹿製作所の皆さん❤一緒にステージに立ちましたデモンストレーションさすがでした私ゎグッズが貰えるジャンケン大会に参加同じパターンでジャンケンしてたら途中かれ読まれてて誰も負けなくなった珍事件発生(笑)パターン変えたらみんな負けてやり直しとか…いつまでも同じもの出すと思うなー出演後ゎお菓子博をチラ見可愛い子たちがいたのでお写
この前に「ちょっと変わった駅ー近鉄鈴鹿市駅」を公開しましたが、肝心の鈴鹿市駅がわたし的に言うと少し物足りなかったので、本田技研ことをちらっと書いてみましたそれを書くにあたっていろいろ調べてみると、本田技研工業の創業者・本田宗一郎の言葉が興味深かったので、いくつか紹介したいと思います昭和30年代の本田技研工業は、スーパーカブの好調により生産が追いつかなくなり、新しい工場の建設が急務になりました。そこで、土地の話があると本田宗一郎氏と副社長の藤沢武夫氏とその他一行はあちこちに行きましたが、行っ