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はるかぜ書房のご紹介みなさま、お元気ですか。今日は、みなさまに、鎌倉にある出版社、はるかぜ書房のご紹介をします。ホームページは、以下にリンクを貼ります。はるかぜ書房ですはるかぜ書房トップ|はるかぜ書房また質問がある場合は、下のリンクから質問ができます。お問い合わせ|はるかぜ書房いろいろご自分で質問すると、どんな出版社かわかると思います。例えば、作者にうそをつかないかとか、作者の作品を盗まないかとか、契約は守るのかとか、
鈴プーチンへのメール8・14鎌倉市に詐欺出版社があります。この出版社は鈴プーチン(鈴木雄一)が経営しています。出版社は、はるかぜ書房です。すでに横浜地裁の裁判で被害者より訴えられて、敗訴しています。記録を調べてみましょう。ここは鈴プーチンが、ひとりで経営しています。鎌倉市で、倉庫のような一室を借りています。すぐに逃げられるようにしています。社員は鈴プーチン1人です。嘘の届け出で、株式会社になっています。鈴プーチンの本職は不動産業です。ほとんど出版の技術はありません。
鈴プーチンについて確定した10の真実詐欺師の本質2年前の記事を再掲します。鎌倉で犯罪の「隠れ蓑書房」として、はるかぜ書房を一人で営む詐欺師がいます。「鈴プーチン」、つまり鈴木雄一です。鈴プーチン(鈴木雄一)は2年以上、無視を続けています。私が真実を言うので反論できません。この無視が、なによりも、はるかぜ書房の、鈴プーチンの詐欺犯罪の証明です。鈴プーチンは、弁護士に依頼したといっていましたが、これも全くの嘘でした。口を開けば嘘が出てきます。私がいつ
ふざけるな、鈴プーチン鎌倉のはるかぜ書房は、詐欺を行う出版社として有名ですね。鈴木雄一という人間が一人で経営している出版社で、株式会社になっていますが、これは虚偽の届け出によるものです。鈴木雄一は、天才写真家岩谷薫氏も嘘でだまし、訴えられて裁判となりました。鈴木雄一は敗訴しました。判決は確定しています。鈴木雄一は、別名、鈴プーチンと呼ばれています。あまりにも自己中心の嘘が多く、一切の反省がないからでしょう。ロシアのプーチンによく似ています。彼はおまけにロシアを尊敬
比べものにならないルメと鈴プーチン比べるだけで、比べられる方が汚れてしまうということがあります。ルメは美しい心を持ち、嘘を言わず、正直に生きています。ルメをだれかと比べると、ルメがけがれてしまいます。鎌倉には、詐欺と、うそを繰り返す、鈴プーチンがいます。自分はすごい、もちろん犬よりもましだと思っています。しかし鈴プーチンは犬の足元にも及ばないのです。比べるのもばかばかしい話です。鈴プーチンは、鎌倉のはるかぜ書房という詐欺出版社をひとりで経営しています。
鈴プーチンとはどんな人か鎌倉で、はるかぜ書房という出版社をひとりだけで経営している鈴プーチンというひとがいます。これがどんな人なのか、少しまとめてみましょう。あまり当たり障りがないことだけを、メモとして、ここに述べておきたいと思います。私の意見に過ぎませんので、読者の皆様はご自身で判断をしていただきたいと思います。鈴プーチンは、自分の都合しか考えない人で、自分の頭の中の出来事がそのまま現実だと思っています。すべてが自分優先で、他人の存在は意味をなさないという考え方
鈴プーチンへのメール5・17はるさぎ書房の闇実名はあげませんが、鎌倉市笛田6丁目に詐欺出版社があります。この出版社は鈴プーチンが経営しており、「はるさぎ書房」と呼ばれています。すでに横浜地裁の裁判で被害者より訴えられて、敗訴しています。ここは鈴プーチンが、ひとりで経営しています。鎌倉市笛田6丁目で、倉庫のような一室を借りています。すぐに逃げられるようにしています。社員は鈴プーチン1人です。嘘の届け出で、株式会社になっています。鈴プーチンの本職は不動産業です。ほとんど出
いやなはるかぜいやな、はるかぜが吹いています。とてもいやなはるかぜです。よどんだような陰湿な臭いがします。はるかぜはいやですね。私は、はるかぜは大嫌いです。なぜそんなに嫌いなのかというと、鎌倉にそういう名前の出版社があるからです。そこは、はるかぜという名前の詐欺出版社で、人をだまします。嘘ばかりつきます。また反省もまったくなく、被害者を生んでいきます。闇そのもののような、危険な出版社です。そのため、はるかぜというものは嫌なのです。ぞ
鈴プーチンへのメール2023年4月7日鈴木雄一「はるかぜ書房」これは1年前の記事です。再掲します。このブログでは、私のメールの内容を公開しています。いつも同じ内容のメールです。なぜかというと、相手から返信が全くないからですね。なぜ返信がないのかについては、すでに何度も説明をしていますが、みなさまもお考え下されば幸いです。例えばあるお店でケーキを注文して、やっと届いたら、ぐちゃぐちゃにつぶれているし、すべて腐っていてひどい腐臭がする。イチゴも干からびて、
日本の出版界の闇日本の出版界には闇があって、出版をしようとしている作者たちを「カモ」と考え、だまして儲けようとしている人たちがいます。良識的な出版社もあるかと思いますが、そういう詐欺師たちの存在について、見て見ぬふりをしています。ある意味で共犯です。さて、どうしてこういう詐欺師が暗躍できるのかというと、人々の思い込みを利用しているのです。本を出版し、流通させるためには、出版社を通さなければならない、という思い込みです。出版には出版社が必要であるという思い込みです。
鈴プーチンへのメール4・5実名はあげませんが、鎌倉市笛田6丁目に詐欺出版社があります。この出版社は鈴プーチンが経営しており、「はる〇ぜ詐欺書房」と呼ばれています。すでに横浜地裁の裁判で被害者より訴えられて、敗訴しています。ここは鈴プーチンが、ひとりで経営しています。鎌倉市笛田6丁目で、倉庫のような一室を借りています。すぐに逃げられるようにしています。社員は鈴プーチン1人です。嘘の届け出で、株式会社になっています。鈴プーチンの本職は不動産業です。ほとんど出版の技術はありま
はるかぜ書房の鈴プーチン鎌倉に、はるかぜ書房という出版社があります。鈴木雄一という人が一人でやっている出版社です。ここは、株式会社だと名乗っていますが、申請書類を見ると現実とは異なることが書かれており、社員は社長一人しかいません。私はこの鈴木雄一という人を、鈴プーチンと呼んでいます。なぜ鈴プーチンなのかという説明は、ここではしません。この点は、みなさまに考えていただきたいからです。これはロシアが大好きであがめている人にとっては、うれしい名前なのではないかと思
はるかぜ書房のご案内私の記事は、皆様のことをいつも考え、重要な情報を提供しています。さて、今日は、皆様に、鎌倉にある、はるかぜ書房という出版社をご紹介しましょう。自作を出版しようと考えている人はいろいろな情報を集めるべきであり、ご参考になるかと思います。ただし私は、ここで主観的な評価はしません。はるかぜ書房は、鈴木雄一氏が一人だけでやっている出版社です。鈴木雄一氏が代表取締役ですが、社員も鈴木雄一氏一人だけです。鈴木氏の本業は不動産業です。はるかぜ書房の登記にも内容は不動
承前――警察について学んだこと(5)これは2年前の記事ですね。リブログして再掲します。本当は5個の記事があります。警察は大切です。ないと困ります。しかし詐欺被害で困っていても、警察は何もしてくれません。なぜなら、やる気がないからです。殺人事件とか、大事故が起きたとか、自分たちが話題になれるような事件なら、動きます。しかし、自分たちに何の利益もなく、面倒な事件は嫌がります。世論が動くと、警察も動きますが、世論がなければ終わりです。そして、まず世論は警察の実態に関心がありませ
ご協力をお願いします詐欺撲滅運動これはリブログのリブログになってしまうのですが、出版界では多くの詐欺が行われ、犯罪が行われています。私は詐欺撲滅運動をしています。文学作品を書くということはとても苦心を重ねる作業であり、作品は自分の子供と同じです。大切な作品を汚されることは、心に大きな痛手を負います。自分の利益のために、平気で人をだます詐欺行為は許せません。皆様のご協力とご理解をお願い申し上げます。これは2年前の記事です。再録します。鎌倉の、はるがせ
鈴プーチンへのメール3・28実名はあげませんが、鎌倉市笛田6丁目に「はるがせ書房」があります。この出版社は詐欺師鈴プーチン(鈴木ガセイチ)が経営しており、すべて「ガセ」(うそ)で、「はるがせ詐欺書房」と呼ばれています。すでに横浜地裁の裁判で被害者より訴えられて、敗訴しています。ここは詐欺師、鈴プーチン(別名鈴木ガセイチ)が、ひとりで経営しています。鎌倉市笛田6丁目で、倉庫のような一室を借りています。すぐに逃げられるようにしています。社員は鈴木ガセイチ1人です。嘘の届け出
ルメの眼の色1年前の記事をリブログします。ルメの眼の色についてです。ルメの眼の色は刻々と変わるので、何いろと断定することができません。ですから、ものごとは、一面で決めつけるのではなく、いろいろな角度からしっかり検証してから判断するのが正しいとわかります。もちろん、断定できることもあるので、すべてが多面的であるわけではありません。例えば、八百屋には野菜があり、ラーメン屋さんはラーメンを売っているというような話です。そういう前提の上で、ブログでは思わず私の本音も漏
ご協力をお願いします詐欺撲滅運動これは2年前の記事です。再録します。鎌倉の、はるがせ書房は詐欺出版社で、鈴木ガセイチ(鈴プーチン)が詐欺犯罪をくりかえしています。私は鈴プーチン(鈴木ガセイチ)への注意を呼びかける記事を、何年も掲載し続けています。いつも詐欺をして逃げてしまう鈴プーチン(鈴木ガセイチ)に、どうかお気を付けください。春風が吹いていますが、濁ったようなどろどろのはるかぜには、どうかご注意ください。はるかぜの中で、詐欺行為が続いています。
鈴プーチンへのメール3・4実名はあげませんが、鎌倉市笛田6丁目に「はるがせ書房」があります。この出版社は詐欺師鈴プーチン(鈴木ガセイチ)が経営しており、すべて「ガセ」(うそ)で、「はるがせ詐欺書房」と呼ばれています。すでに横浜地裁の裁判で被害者より訴えられて、敗訴しています。ここは詐欺師、鈴プーチン(別名鈴木ガセイチ)が、ひとりで経営しています。鎌倉市笛田6丁目で、倉庫のような一室を借りています。すぐに逃げられるようにしています。社員は鈴木ガセイチ1人です。嘘の届け出で
はるかぜ書房の連絡先ロシアのプーチンはウクライナを攻撃し続けています。ロシアのプーチンは、いろいろな嘘をつき、詐欺師として戦争犯罪を続けています。政敵や反対者はみんな殺したり牢屋に入れて排除してきました。出版界にも、プーチンのようなうそばかりつく腐った詐欺出版社があるので、注意が必要です。自分でいろいろしっかり確かめることが必要です。ところで、話は変わりますが、作家の方は、出版に関して、できるだけ多くの情報を集めるべきです。これは多ければ多いほどいいのです。例
鈴プーチン(鈴木ガセイチ)へのメール3月1日実名はあげませんが、鎌倉市笛田6丁目に「はるがせ書房」があります。この出版社は詐欺師鈴プーチン(鈴木ガセイチ)が経営しており、すべて「ガセ」(うそ)で、「はるがせ詐欺書房」と呼ばれています。すでに横浜地裁の裁判で被害者より訴えられて、敗訴しています。ここは詐欺師、鈴プーチン(別名鈴木ガセイチ)が、ひとりで経営しています。鎌倉市笛田6丁目で、倉庫のような一室を借りています。すぐに逃げられるようにしています。社員は鈴木ガセイチ1人で
詐欺出版社の犯罪に反対します2022年5月に書いた自分の記事を引用します。2024年まで同じことを、このブログで繰り返し書いています。いまも、いつも同じことを訴えています。この社会から悪質な詐欺師を排除しましょうという訴えです。人をだまして金をもうける詐欺師は、社会を腐らせます。まじめに仕事をしていて、騙されるということは、とても精神的につらいものがあります。作品は自分の大切な子供です。自分の子供を拉致されたら、あなたはどう感じますか?犯罪者が子供を返さず、
17日裁判の結果リブログします天才写真家で思想家の岩谷薫氏が、あるブログ記事の存在を示唆されましたので、その記事をリブログします。これはとても大切な記事ですね。いままで、この種の記事を掲載すると、アメーバ事務局が沙悟浄的(さごじょうてき)な行為に及ぶことが度々あったわけです。沙悟浄的行為というのはぼかした言い方ですが、別な言葉で言いますと、無条件で消してしまうということです。それで岩谷氏は被害をこうむってしまいました。私も同じ目にあったことがあります。さて、このブログ全
出版界の闇と政治家自民党の二階俊博元幹事長(84)の3500万円にものぼる書籍代には驚きました。だ。私もそんなに本を読むことはできません。だいたい置き場所がないのです。2月14日に、二階元幹事長が代表を務める政治団体がその内訳を公表しましたが、それを聞くと、自分で本を出して自分で買っていることがわかりました。大量印刷、大量購入です。これなら誰でもできます。要するに税金で本を出して、税金で買う。こういうことをしているわけです。自分の懐は痛まないし、実は本を書いているのも誰
はるかぜ書房の連絡先鎌倉鈴木雄一ロシアのプーチンはウクライナを攻撃し続けています。ロシアのプーチンは、いろいろな嘘をつき、詐欺師として戦争犯罪を続けています。出版界にもプーチンのようなうそばかりつく腐った詐欺出版社があるので、注意が必要です。自分でいろいろしっかり確かめることが必要です。ところで、話は変わりますが、作家の方はできるだけ多くの情報を集めるべきです。鎌倉には、「はるかぜ書房」という出版社があります。小さな倉庫のような建物を借りているだけで、
鈴プーチンへのメール2・16鈴木ガセイチとはるがせ書房実名はあげませんが、鎌倉市笛田6丁目に「はるがせ書房」があります。この出版社は詐欺師鈴プーチン(鈴木ガセイチ)が経営しており、すべて「ガセ」(うそ)で、「はるがせ詐欺書房」と呼ばれています。すでに横浜地裁の裁判で被害者より訴えられて、敗訴しています。ここは詐欺師、鈴プーチン(別名鈴木ガセイチ)が、ひとりで経営しています。鎌倉市笛田6丁目で、倉庫のような一室を借りています。すぐに逃げられるようにしています。社員は鈴木ガ
鎌倉、はるかぜ書房、鈴木雄一、原稿募集昨年の私のクリスマスメッセージを再録します。出版社情報も含まれています。出版の世界には恐ろしい闇もありますので、出版を考えている人は、なるべくたくさんの情報を集めることが大切です。以下の記事をご参考にしていただけると、良い判断ができるのではないかと思います。いよいよクリスマスですね。ロシアのプーチンはウクライナを攻撃し続け、インフラを破壊してまた大規模な停電を引き起こしています。ロシアのプーチンは、詐欺師として戦争
鈴プーチン(鈴木ガセイチ)へのメール2・12024卑劣な詐欺書房実名はあげませんが、鎌倉市笛田6丁目に「はるがせ書房」があります。この出版社は詐欺師鈴プーチン(鈴木ガセイチ)が経営しており、すべて「ガセ」で、「はるがせ詐欺書房」と呼ばれています。すでに横浜地裁の裁判で被害者より訴えられて、敗訴しています。ここは詐欺師、鈴プーチン(別名鈴木ガセイチ)が、ひとりで経営しています。鎌倉市笛田6丁目で、倉庫のような一室を借りています。すぐに逃げられるようにしています。社員は鈴木
鈴プーチンへのメール2・1無視は暴力ですリブログはるかぜ書房昨年の2月1日、私が出したメールの記録です。記事を再録します。鎌倉市笛田の詐欺出版社、はるがせ書房、詐欺師の鈴プーチン(鈴木ガセイチ)は今もわたしを無視し続けています。皆様はどうお考えになりますか?以下は、鎌倉にある詐欺出版社の鈴プーチンに、今日、私が出したメールです。鈴プーチンはさまざまな詐欺をしており、コロナ助成金なども不正受給しています。神奈川県警はなぜ犯罪者を逮捕しないのでしょうか。私