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北海道の知事選があと1年に迫った状況で、鈴木直道知事が鉄道関係の話を国土交通省に訴えているそうで、来年の知事選に向けてかなり焦っているそうです鈴木直道知事といえば夕張市の市長時代に「攻めの廃線」でローカル線を切り捨てたことが有名で、人口がすごい勢いで激減している北海道で鉄道もどんどん廃止になる流れで、これを防ぐことを公約にする気だと思います来年の知事選に向けて道民は「若い」「爽やか」「イケメン」など芸能人を選ぶような感覚ではなく、鈴木直道知事の知事としての実績をチェックして投票するかどうか決
苦しい言い訳ですね高市首相、中々とピンチだと思いますパーティー券も買ってもらってるしねパー券も買ってもらってるしpic.twitter.com/ijelkuJP7O—忘却ちゃん(@Kick_The_Rocket)January27,2026その高市早苗首相は今札幌にいるのですとこのドカ雪の札幌によく来ましたねで、鈴木直道知事と秋元克広札幌市長が大雪による雪害対策の要請文を渡すらしい・・・予算とか、準備が十分だったのか疑問だわ
なんとなく「ヤバい」と感じての行動でしょう【高市政権】捏造された内閣支持率を武器に解散総選挙を行なっても楽勝と思い行動した高市早苗は、蓋を開けると自民党劣勢の予想に驚いたのだろうか?今更感しかないのだが・・・メディアにより捏造された70%以上の異常な支持率は高市個人が好きだという一部の人たちを除いて誰も信じてはいないはずそして高市早苗が見誤ったのは高市早苗の人気が高くても自民党の人気は高くないどころか低い現実があるのです高市早苗を始めとする旧統一教会とドップリな関係の多く
いつも偉人や文学、映画や漫画等の名言めいた言葉を話の枕にしているが、まだまだ範囲は狭い。無意識に自身の傾向が反映されるのだろう。そんなこんなで今日も手塚治虫原作の「火の鳥」から取り上げるが、こんな台詞がある。「ほんとうの女らしさというものは、あたし、かえって、男をかばう強さに在ると思うの」と。つまり本当の強さは「大切なものを守る姿勢にある」と言う事だ。その先に国家防衛が見えるのだが、そこまで意識する人は居ないだろう。誰だってそうだ。積み重ねると、そこまでに到達をすると言う事だ。昨日、TRIOのカ
「君を知らずに100年生きるくらいなら、明日死んでもいいくらいだ」。これはディズニーアニメ「ポカホンタス」の登場人物である探検家のジョン・スミスの台詞。【一期一会】と言う言葉がある。つまりはそう言う事だが、そう思える人に出逢えたら幸運だ。さて昨日まで三連休を取っていたが、大雪の為、残念な事になった。歳と共に体力は落ちるものだ。それで昨日に(遅れを)取り返そうとはしたが、「道筋は着いたかな?」程度なものだ。三日後は休みなので今度こそだ。何だか疲れた。てな状態だったので、オーディオ関連の事は何ひ
「大丈夫ですよ。終わりがあればまたいつか始まりますから」。と言ったのはマルチタレントのタモリさんの名言。これぞ輪廻転生だ。その概念は世界中にあり、ワーグナーの楽劇「ニーベルングの指環」も然りだ。レコードにも名盤が多々在る。小生のお気に入りはフルトヴェングラーやカール・ベーム、戦前のメトロポリタン歌劇場でのボダンツキーも名演だ。ドイツのバイロイト音楽祭での録音記録にも興味深い演奏はある。ついレコードの話に繋げてしまうが、長篇なので、聴くのも一苦労だ。唐突だが抵抗を買った。金属皮膜抵抗1/2W
【注意】私は命と大地を護り、後世へよりよき世界を渡すという気持ちから、人と人の世の問題解決に助力しようというスタンスです。他意はございませんのでご了承ください。ーーーーーー今回はまたも「予想通り、的中」という残念なニュースです。先日、次のような投稿を見かけました。釧路市長、株式会社日本エコロジーの太陽光発電施設事業について、追加コメント↑こういうコメントを出しながら、実際にはすぐに止めず、その間に着々と工事が進む・・・という流れに要注意ですhttps://x.com
ドイツで活動したマルクス主義の革命家のローザ・ルクセンブルク(RosaLuxemburg,1871年3月5日-1919年1月15日)女史の名言に「動かない者は、つけられた鎖にも気づかない」と言うものがある。如何にも革命家らしいが、そう言うものだ。それにしてもと思うのは、自民党総裁選後からの政界の目まぐるしい動きは、正にその名言を否定する。高市内閣は、まるで今までの政治の遅れを取り戻すかのように動いた。これでもまだ2ヶ月目だ。全てを賛同はしないが、国際情勢に於いても久々に日本の存在感を示