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今日からNTTdocomoBusinessレディスがはじまる⛳️注目の組合せは…2連覇を狙う管沼菜々に菅楓華に青木瀬令奈⛳️今季2勝目を狙う笠りつ子とウーチャイェンと鈴木愛⛳️今季3勝目を狙う高橋彩華とアメリカ帰りの佐久間朱莉と最近好調の吉田鈴⛳️JLPGAの公式アプリがリリースされるらしい⛳️何ができるアプリなんだろうか⁉️そして、今年も春先最強の菅楓華⛳️優勝するのは誰だ🏆
先週のKKTカップバンテリンレディスは高橋彩華の優勝で終わった⛳️やっぱりゴルフの優勝の副賞はメルセデスベンツが絵になりますね⛳️今週のJLPGAツアーはおやすみ⛳️これまでのメルセデスランキングが発表されていた⛳️佐久間朱莉が最強⛳️菅楓華も2位だし、今季2勝の高橋彩華が3位⛳️今年のツアーはこの3人を中心に回っていくのだろうか⛳️4位は意外と思った永井花奈。未勝利でも確実に上位にいるってことなんでしょうね⛳️小林光希、神谷そら、申ジエは上位にいるイメージなのでオッサンの記憶も
KKTカップバンテリンレディスが終わった⛳️優勝するのは九州勢かと思っていた⛳️優勝は新潟県出身の高橋彩華⛳️今季2勝目の黄金世代⛳️テレビ📺放送を観てたけど安定してましたね⛳️堀琴音も良かった⛳️17番で木に当ててしまったが、5位と粘った⛳️佐久間朱莉は初日出遅れたが3位タイに入った⛳️本当に強い💪応援していた山路晶は22位タイ⛳️最終日に崩れてしまった⛳️テレビにもほとんど映らなかった📺来週も山路晶がトーナメントに出れるといいな⛳️
KKTカップバンテリンレディス開催中⛳️2日目にビッグスコアが出た⤴️鈴木愛がトーナメントコースレコードの63⛳️2打更新したらしい🆙なんと、5連続バーディを含む9バーディノーボギー⛳️出してみたいもんですね⛳️神谷そらはホールインワン⛳️すごいことが起こってたんですね⛳️トップは鈴木愛と好調な高橋彩華⛳️木戸愛と堀琴音と山路晶が4打差の3位タイ⛳️最終日にビッグスコアが出ると大逆転もある⛳️最終日最終組は、鈴木愛、高橋彩華に木戸愛⛳️絶賛応援中の山路晶、渡邉彩香、堀琴音
こんばんは今日は天気が悪く暖かい1日でした今日の女子ゴルフの結果です<上位成績>優勝/-14/高橋彩華2/-13/鈴木愛3T/-9/木戸愛、佐久間朱莉5/-8/堀琴音6T/-7/入谷響、渡邉彩香8T/-5/申ジエ、菅沼菜々10T/-4/菅楓華、沖せいら高橋彩華選手今季2勝目おめでとうございます強いですねまだシーズン序盤なのにもう2勝目何勝するのでしょうかこれからも頑張ってください応援しています
朝は雨の降る中でのKKT杯バンテリンレディス最終日でしたが、午後には雨も止み、終盤はスコアを伸ばす選手が多くなりました。優勝争いは昨日トップに並んだ高橋彩華選手と鈴木愛選手のマッチレースとなりました。後半に鈴木選手を突き放した高橋選手が今季2勝目をあげ、今年最初の複数回優勝者となりました。昨日、ショットの名手とパットの名手の戦いと書きましたが、今日はショットが安定した分だけ高橋選手に軍配が上がったかなという印象です。高橋選手は今大会もパーオン率が76%で全体3位タイとショットの安定性は相変
私自身は、"徳を積む"という言葉は声高に言うことではないと自覚はしております。でも、こんな事があると、神様は見ているんだなと思います。ザマアミロではなく、神様は見ている。そう思いたい。引退するまで一勝も出来ませんように。謝るのは一瞬なのに。結局シカト。「本当に運がなかった」鈴木愛はディボット跡にガッカリマスク姿のワケは◇国内女子◇KKT杯バンテリンレディスオープン最終日(19日)◇熊本空港CC(熊本)◇6595yd(パー72)◇雨(観衆3167人)
4月2勝目高橋彩華が鈴木愛との接戦を制す<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第7戦『KKT杯バンテリンレディスオープン』(賞金総額1億円、優勝賞金1,800万円)大会最終日が4月19日、熊本県菊池郡菊陽町・熊本空港カントリークラブ(6,595ヤード/パー72)で行われ、首位スタートの高橋彩華が通算14アンダーで今季2勝目、通算4勝目をあげた。1打差の通算13アンダー、2位は鈴木愛。佐久間朱莉、木戸愛が通算9アンダーの3
雨の最終日。首位で並ぶ高橋彩華と鈴木愛。序盤1〜3番はお互いパー。4番、鈴木のバーディで試合が動いたが、直後に高橋もバーディで並走。6番、高橋のティーショットミスを見逃さず、鈴木が1歩前へ出るが、今度は7、8番の連続バーディで高橋が1歩前へ。とはいえ、この7、8番は鈴木がピンチに陥っていたのだが、両ホールともパットの名手のスーパーなパーセーブ。その良い流れのまま9番パー5、3打目をペタピン1mで楽々バーディ。高橋彩華と鈴木愛は並んで後半戦へ。ここまで期待通りの、緊張感にあふれた今季
KKT杯バンテリンレディス2日目は、大きくスコアが動く日になりました。上位陣の顔ぶれも大きく変わりました。トップは10アンダーまで伸ばした鈴木愛選手と高橋彩華選手。今のJLPGAで最もパットの上手い選手と最もショットの上手い選手という顔ぶれになりました。2人は今日も対照的なゴルフでした。鈴木選手は圧巻の9アンダーのコースレコードでしたが、驚異的なのはパット数が18パット。一方で、パーオン率は9回ととても9アンダーを出したとは思えない低さです。バーディパットもほとんどがミドルパット以上の距離
コースレコードの鈴木愛と今季2勝目を狙う高橋彩華が首位鈴木愛<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第7戦『KKT杯バンテリンレディスオープン』(賞金総額1億円、優勝賞金1,800万円)大会第2日が4月18日、熊本県菊池郡菊陽町・熊本空港カントリークラブ(6,595ヤード/パー72)で行われた。トーナメントコースレコード63をマークした鈴木愛と高橋彩華がトータル10アンダーで首位に立った。4打差の6アンダー、3位タイには木戸
朝から雨の熊本。2日目、とんでもないスコアで首位に躍り出たのは鈴木愛。9バーディ(ボギーフリー)とこれまでのコースレコードを2つ更新する異次元のゴルフを披露した。「今日はティーショットが安定してました」とパット名手は話す。鬼に金棒な2日目だったわけだ。通算23勝は目の前だその異次元のスコアを出した鈴木愛に並んだのが高橋彩華だ。彼女のプレーはすべてがハイクォリティ、現在ツアー最強といってもいいだろう。明日最終日の鈴木愛との対決は、今季屈指の見応えある勝負となるはずだ。To
前にも書きましたがこの人の事をもう一度書きますこんなことするならどんどん書きます葛城GCでの試合我々ゴルフ業界に携わるものは少しでもゴルフが盛り上がるよう日々努力していますましてやツアーを開くのであれば、そのゴルフ場の経営陣、働いてくれているスタッフ、グリーンには特に気を遣って作り上げているキーパーさんたち、、、ツアーのスポンサー、クラブを作っているメーカー、それに携わる人も尋常ではない数当然ながら私のパットと彼女のパットが同じ重さであるとは思っていない彼女達は
私は愛☆愛も色々☆鈴木愛(あい)山里愛(あい)木戸愛(めぐみ)前多愛(めぐ)篠崎愛(まな)
今日からヤマハレディスオープン葛城がはじまる⛳️昨年の優勝は穴井詩🏆今日の放送はなく、配信のみ⛳️この大会の昨年の最終日最終組の平均年齢は…高すぎませんか⁉️今季のこれまでの優勝は佐久間朱莉、菅楓華、笠りつ子、永峰咲希なので、今年は下がるかも…注目の組合せは…連覇を狙う穴井詩、今季2勝目を狙う笠りつ子と佐久間朱莉⛳️今季2勝目を狙う、永峰咲希と菅楓華に神谷そら⛳️埼玉栄の先輩後輩の渡邉彩香と管沼菜々と金澤志奈⛳️これまでのメルセデスランキングトップは佐久間朱莉⛳️そろそろ小
アクサレディス宮崎開催中⛳️最終日の今日はフジテレビで📺放送してくれる⛳️トップは小林光希と高橋彩華の2人⤴️なので最終日最終組は、小林光希と高橋彩華と穴井詩⛳️地元宮崎出身の永峰咲希と申ジエとイミニョン⛳️宮崎出身の荒木優奈と好調の永井花奈と渡邉彩香⛳️ファンサービスでクラブハウス前でサインする吉田鈴プロ⛳️素晴らしい👍誰が優勝するのか🏆楽しみですね🤗
昨季のパット女王が「全然違う所を向いて見えていた」!?新パター即投入の理由は「・」だったから一部を引用させて頂きます。ーーーー鈴木愛は開幕戦で新作『スコッツデールアーリーブルーオンセット』を早速投入した。その経緯をこう説明する。「私はボールに線を書いていて、ターゲットにそれを合わせて打ちますが、線が確実に合っているはずなのに、自分が構えた瞬間、線が全然違うところを向いて見えることが多々ありました。このパターが発売されると聞いて、撮影のときに試しに打たせてもらったらすごく良くて、ア
VポイントSMBCレディスは笠りつ子の優勝で終わった🏆シード落ちしてQTでもイマイチで主催者推薦で出場したこの大会で優勝した🏆同じ熊本県出身の古閑美保の記事が出てた⛳️去年調子が悪かった笠りつ子にハッパをかけたらしい⛳️この大会もバーディ合戦では笠りつ子は佐久間朱莉や神谷そらに負けると分析してたそうな⛳️コースが難しかったのが粘り強くパーを拾い続ける笠りつ子に味方したという⛳️いつのまにか子供も産んでいたのですね⛳️あと、よくゴルフ番組に出てて美人だと思って見てた伊藤真里奈さんが結
VポイントSMBCレディスが終わった⛳️昨年優勝の吉田優利は残念ながら欠場😢家でまったりとLIVEのテレビ観戦📺テレビ中継📺がはじまって、いきなり佐久間駅莉が10番ホールでチップインパーティで単独トップに立った⛳️その後、佐久間駅朱莉、笠りつ子、神谷そらの3人でのトップ争い⛳️そこに、鈴木愛と菅楓華が追い上げる展開⛳️キーポイントは17番と18番だった⛳️鈴木愛は珍しくパットに苦しんだ⛳️神谷そらは18番で逆転を狙った第二打が激ムズバンカーに入ってしまった⛳️笠りつ子も17番で
難コース紫カントリークラブでのVポイント×SMBCレディスは、最終日好天に恵まれたものの、スコアは伸びずロースコアでの優勝争いとなりました。しかし、実力者が優勝争いを展開し、手に汗を握る好試合となりました。優勝は笠りつ子選手、5年ぶりの優勝となりました。ここ2年シードを取れず、その原因は間違いなくパットでした。パーオン率やボールストライキングはトップ選手並みのスタッツを残していますが、パットが足を引っ張っていました。それが今大会はショットも良かったですが、パットが安定していたのが勝因でしょ
今週は千葉県で開催されているVポイントレディス⛳️吉田優利がプレイしてくれるとよいのだが…佐久間朱莉がスコアを落としながらもトップに⤴️神谷そらが2位タイと昨年のメルセデスランキングを思い出させる戦い⛳️花粉が飛ぶ中、富士山🗻を見ながらラウンドしてきました⛳️楽しいゴルフできた⛳️三連休を満喫するぞ⛳️
先週の台湾ホンハイレディスは、アンダーパーが菅楓華ひとりという難関コースでのトーナメントだった⛳️今週も紫カントリークラブすみれコース⛳️我々アマチュアの大会会場になることも多い⛳️初日トップに立ったのは、パクヒョンギョン⛳️2位に佐久間朱莉⛳️今年も強いなぁ⛳️金田久美子も荒木優奈も鈴木愛も調子がいい⛳️誰が勝つのか⁉️楽しみですね😋
パクヒョンギョンが単独首位発進パクヒョンギョン<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第3戦『Vポイント×SMBCレディスゴルフトーナメント』(賞金総額1億円、優勝賞金1,800万円)が3月20日、千葉県野田市・紫カントリークラブすみれコース(6,731ヤード/パー72)で開幕。日本ツアー出場3試合目のパクヒョンギョンが難コースで67をマークし5アンダーの単独首位で大会第1日を終えた。1打差の4アンダー2位に佐久間朱
JLPGAツアー初戦にダイキンオーキッドレディスが終わった⛳️優勝は佐久間朱莉🏆強かった⛳️永井花奈も連続バーディでがんばったが、メルセデスランキングトップの佐久間朱莉は強かった⛳️神谷そら、鈴木愛も爆上げした⛳️Netflixに入って観たWBCは吉田正尚のホームランで勝った⚾️佐藤輝明もタイムリーを打った⚾️種市のフォークも凄かった⚾️
佐久間朱莉逃げ切りで開幕Vを飾る<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン開幕戦『第39回ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント』(賞金総額1億2,000万円、優勝賞金2,160万円)大会最終日が3月8日、沖縄県南城市・琉球ゴルフ倶楽部(6,610ヤード/パー72)で行われた。昨年の年間女王・佐久間朱莉が通算16アンダーで今季初勝利。ツアー通算5勝目を飾った。1打差の通算15アンダー、2位に永井花奈。通算11アンダーの
JLPGAツアー初戦にダイキンレディスの2日目が終わった⛳️小祝さんが,ホールインワンと話題に⛳️最強の、佐久間朱莉が大爆発でトップ⤴️なんと-10で回ってトップに⤴️ボギーフリーの62‼️すごすぎます🤗菅楓華も上がってきたし、目が離せないですね🤗初戦から盛り上がってますね🤗
永井花奈開幕戦では自身初の首位発進永井花奈<Photo:HiromuSasaki/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン開幕戦『第39回ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント』(賞金総額1億2,000万円、優勝賞金2,160万円)が3月5日、沖縄県南城市・琉球ゴルフ倶楽部(6,610ヤード/パー72)で開幕。昨年、シード復活を遂げた永井花奈が67をマーク。5アンダーで開幕戦では自身初となる首位発進を決めた。1打差の4アンダー、2位に川﨑春花。3アンダーの3位
岩井千怜<Photo:HiromuSasaki/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン開幕戦『第39回ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント』(賞金総額1億2,000万円、優勝賞金2,160万円)が3月5-8日までの4日間、沖縄県南城市・琉球ゴルフ倶楽部(6,610ヤード/パー72)で開催される。大会前日の4日はプロアマ大会が行われた。岩井千怜※ディフェンディングチャンピオン「時差ボケや疲労もなく、体調は悪くありません。2連覇していてもコースとの相
鈴木愛はオリジナルウェアでやる気爆増「着たいものしか作ってない」◇国内女子◇ダイキンオーキッドレディス事前(3日)◇琉球ゴルフ倶楽部(沖縄)◇6610yd(パー72)オリジナルウェアに身を包んだ鈴木愛が笑顔でイン9ホールをプレーした。ブランド名を「ownisROSE」と名付け、ロゴも自身で作った。ROSEの響き、字面が何よりも気に入っている。「ownisは自分らしくで、バラも好きだしトゲがあるのも自分みたい」とnews.golfdigest.co.jp