ブログ記事14件
朝5時前に起きて、洗濯物入れ、パワーヴォキャブラリーした。ブログ書いた。近所の岩原公民館でのラジオした。知人と会え、一安心!ウエルシア南足柄店に行き、ポテトチップスと詰め替え洗濯洗剤とジュースとレジ袋を買った。一安心!それから、帰って、入浴昼寝瞑想した。一安心!後見六法学んだ。出かけた。行きがけに、松屋松乃家小田原酒匂店で、遅い朝食食べた。美味しかった!有難う!小田原駅までバイクで行き、小田原から新宿まで、特急ロマンスカーで、移動し、市ヶ谷に向かった。ア
日本共産党除名者の鈴木元氏が、著作の世の中を変えたいあなたへを読む中で、鈴木元氏の立命館大学在学中に京都大学在学中の白川真澄氏が在籍した日本のこえと言う旧ソ連派グルーブを取り上げていました。私は早速、Youtubeで検索すると日本共産党除名者の吉川羊一氏と白川真澄氏のZOOMによる日本共産党の百年批判のやり取りを見ました。吉川羊一氏の批判は残念ながら戦後の1950年代から1960年代まで範囲でそれ以降があまり語られていません。日本共産党による反共主義指定や裏切り者指定に対する反論が面倒
この記事の続きだ。『【京都市長選】前橋との対比?結局、どういうことに前篇』2月4日に京都市長選や前橋市長選の投開票が行われた。前橋というのは、群馬県の県庁所在地でありながら(そもそも、どういう経過で県庁所在地になったのかもよくわか…ameblo.jp前回は、ついつい萩原朔太郎の話など、柄にもないことを書いてしまった。さて、前回も書いたが、私の関心はどちらかというと、京都市長選のほうにあった。その結果は、最終的には、自公+立憲民主その他という、ほぼほぼ『オール与党体制
19日の当ブログで、『岸田の乱』について書く都合上、19日の『朝日新聞』の1面を紹介した(『岸田派・安倍派が解散検討政治資金事件首相、不記載認める』の見出しが紙面トップを飾っていた)。実は、そのすぐ下に、このような記事が掲載されていた。共産党委員長に、参議院議員で党の政策委員長(副委員長も兼務)の田村智子氏(58歳)が就くという人事案が、熱海市で開催されていた共産党の党大会で決定したというニュースである。これに伴って、2000年11月に不破哲三氏に代わって委員長に就任した志
おカタイ本2冊、読み終えました。『日本で軍事を語るということ』(高橋杉雄、中央公論新社)&『志位和夫委員長への手紙』(鈴木元、かもがわ出版)。まずは、高橋杉雄著の『日本で軍事を語るということ』。テレビでもおなじみの方、そういう紹介の仕方が似合うようになってきた。この本、正直申し上げて読むのに骨が折れた。大変だった。まぁ、それでも読まなきゃイケナイ本ではあったろう。ハッキリ申せば、日本はまだまだ「鳩ぽっぽ」。「安全保障環境が厳しさを増してきた」と口では言うものの、切迫感はほと
この民主主義で自由の国、日本で、唯一、個人独裁を敷く日本共産党。その恐ろしさは、委員長志位の退陣を求めた2人の古参党員が、党から問答無用で追放された。一切の弁明も許されずに(本年3月19日付日記:「テロ国家ロシアのプーチンにICCが逮捕状;京都共産党古参党員、鈴木元氏が志位批判のかどで松竹氏に続いて党除名」、及び同2月8日付日記:「ウクライナ侵略戦争の彼方にプーチン大帝国ロシアの四分五裂の解体が見える;追記志位批判の松竹氏、共産党を除名さる」を参照)。毛沢東の妄想から発動された「大躍
写真。こういった類いの本も小生は読んでおります。左から『日本共産党「革命」を夢見た100年』(中北浩爾著、中公新書)、『志位和夫委員長への手紙日本共産党の新生を願って』(鈴木元著、かもがわ出版)、『シン・日本共産党宣言ヒラ党員が党首公選を求め立候補する宣言』(松竹伸幸著、文春新書)。み~んな真面目に日本共産党の現状を憂い、その今後を模索・探求しております。呆れるほど、生真面目!、です。例えば、真ん中の『志位和夫委員長への手紙』。「党歴60年の古参党員からの直言」と銘打つこの
オランダ・ハーグにあるICC(国際刑事裁判所=写真)が17日、テロ国家ロシアの独裁者プーチンに、戦争犯罪の疑いで逮捕状を出した。ウクライナの子どもたち1万6000人以上を拉致、ロシア人夫婦の養子に容疑は、ロシアが占領したウクライナから両親などから引き剥がした子どもたちをロシア側に拉致した疑いで、国際法上の戦争犯罪に当たり、プーチンが関わったと信ずるに足る十分な根拠があるとしている。同時に、拉致を立案・実行した疑いで、ロシアで子どもの権利などを担当する大統領全権代表のマリ
日本共産党は、なぜ松竹氏、鈴木氏、そして党内外の人々と議論して、党勢が停滞する共産党の立て直しをはからないのか、不思議で仕方ない。党内外からの声を受けて、「党の改革」と「市民と野党の共闘」を進めれば、今度の統一地方選挙でもおおいに躍進できたかもしれないが、逆走しているようだ。異論を排除し、議論を拒む日本共産党は、中国共産党と同列視されても仕方ないのではないか。著書を読まずに、「鈴木さんにしても、松竹さんにしても、なぜずっと日本共産党員でいたのか、不思議で仕方ない。自民党ならば、鈴木さんや
前回、記事にした時点で既に処分は決定していたようです。『【日本共産党】松竹伸幸氏に連座して、京都府委員会の古参党員も処分対象に』別の共産党員処分「検討中」「けしからん」と穀田氏共産党の穀田恵二国対委員長は15日の記者会見で、党が除名処分を下したジャーナリストの松竹伸幸氏と同時期に著書…ameblo.jp志位和夫委員長への手紙日本共産党の新生を願って[鈴木元]楽天市場${SHOP_LINKS}志位和夫の辞任を求める著書を出版した日本共産党の古参党員が、除名されていたこと
昨日は記事を書く気になれなかった。穀田さんの記者会見があって、鈴木元さんの処分のための調査が進行中だと分かったからだ。私の除名理由の一つは(一つというより中心的理由だが)、鈴木さんと分派を形成したことにある。だから、分派の相手である鈴木さんが処分されないでいると、私の除名の正当性が失われる。だから、きっと何らかのことが起こると思っていたので、想定外というわけではない。しかし、鈴木さんの処分はしないでほしい。何より、60年の党員としての人生を否定するようなことをしてほしくない。そ
私が、(今回の『シン・日本共産党宣言』のいう本を巡る騒ぎのなかで)私自身、もともと『日本共産党』の支持者ではないこと、さらにマルクス主義というものの実践的な政治思想としての、有効性にも疑問を感じていること(つまり、『ユートピア思想』としてあこがれを感じるのは勝手であるが…)は、改めてここに記しておきたい。そういう存在でありながら、最近、松竹伸幸氏の主張を批判しているのは、彼の言っていること、書いていることがあまりにもご都合主義的な気がしているからだ。その後、さらに感じたことがあるので、書いて
thankyouallSulume@sulume0219merrychristmas🦑https://t.co/yCRjASHiAP2017年12月25日18:04LIVEINFO▶︎2018.1.19(FRI)祖師谷大蔵GOKIGENYA出演→藤野正明/川崎A/andmore…
今朝、普通に朝食を終えたのちふと、お味噌汁を飲むのを忘れたのに洗い物をしていて気が付いた珠里ですせっかく作ったのにお鍋にそのままじゃん毎朝の習慣なのに、完全に忘れてたっちなみにツレは塩分制限の為、飲まないので自分ひとり用に作ります。少々作りすぎるのはいつものことですがさて、久しぶりの幕末です150年前の本日は、慶応2年5月12日。この日、新選組隊士・鈴木元さんが山井氏暉さんの家臣・森某さんを惨殺五月十二日夜、魚棚烏丸西において、隊士鈴木元は山井三位殿の家来、森