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Jリーグの門番、鹿島アントラーズが2026-27シーズンに向けて放つ新ホームユニフォームは、これまでの常識を覆す"「史上初、史上唯一」"のデザインとなりました。■デザインの核:鹿島灘のダークネイビー今回の最大の特徴は、ベースカラーに採用された"「鹿島灘のダークネイビー」"です。夜明けを待つ静寂な海をイメージした深みのある紺色に、クラブの誇りである「ディープレッド」の水平ストライプが力強く刻まれています。水平線から昇る最初の一筋の光のごとく差し込むレッドは、新たな時代の先陣を切る覚悟と、溢
アウェイ柏戦1-0勝つ!素晴らしい濃野くんスルスルっと抜けからの優磨のゴールで!本日4/26優磨の30歳のバースディおめでとうございます!
鹿島戦後のキャプテン凌磨の言葉が残った。🔴J1百年構想リーグ第11節・鹿島戦=選手コメント(渡邊)🔴#渡邊凌磨「感覚的には、90分、ボールを触らずに、ずっと走っているような感覚」https://t.co/F5Mf3tUlQn#浦和レッズ#urawaredspic.twitter.com/ZEBsFlz2Fg—レッズプレス!!(@REDSPRESS)April19,2026鹿島の優磨の言葉もなお残った。【鹿島】鈴木優磨が語った浦和との差「チームであることの大切さ、チ
J1百年構想リーグEAST第10節川崎フロンターレ戦川崎0-2鹿島【得点】53分鈴木優磨(PK)⑤64分レオセアラ⑥いやあ、気分がいいですねえ。得点は53分、鈴木優磨のPK。これがまた、三竿が前線までぐいっと駆け上がった流れから生まれたPKでして、ああいうプレーを見ると「走った人にはちゃんといいことがあるんだな」と思いますね。サッカーの神様、わりと見てる。そのPKを鈴木優磨が、キーパーとの駆け引きの末にしっかり決める。苦手な?PKで。そして64分には、今度は鈴木優
苦しい時間帯が長く見ていてつらい試合でしたここ数試合この展開が続いていますが結果が勝利なので何とか気持ちを繋ぐことができていますキムテヒョン選手、植田直通選手の安定感は圧倒的ですね様々なミスはありますが結果的に失点なしそれでよいのですさらに濃野公人選手も守備の成長が著しい攻撃面の良さがなかなか出すことができていない今シーズンですが彼の成長は明らかです続けることで数字という結果がついてきて欲しいです勝利しながら成長を鬼
残念な結果が判明しました。半月板の水平断裂昨年初めにハーフマラソンを走ろうとトレーニングしているころから左ひざの疼痛に悩まされてきました休んでも断続的に腫れがあらわれ痛みもありますさらにしゃがんだ状況からは腕を使わないと立ち上がれなくなっていましたあまりに症状が持続するのでMRI撮影水平断裂と周囲組織の炎症、肉芽組織のようなものができていました残念手術するかどうかスポーツ選手ではないとしてもこのまままったく走ることができない人
https://hochi.news/articles/20260326-OHT1T51050.html?page=1&utm_abtest=F上田綺世にまた一つ勲章サッカー担当記者投票の25年度年間最優秀選手を初受賞-スポーツ報知全国のサッカー担当記者の投票による2025年度のフットボーラー・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀選手)に、オランダ・フェイエノールトに所属するFW上田綺世が初選出された。東京運動記者クラブ・サッカー分科hochi.newsスーパー鹿島アントラーズ!
鬼木監督「自分たちが目指しているものはほとんど出せなかった。相手以上にアグレッシブに戦わないといけないし、もっとゴールに向かう姿勢を持たないと」と険しい表情。「勝ち続けるとどうしても(プレーが)安全になってしまう」と消極的な姿勢を指摘した。スコルジャゾーン1の守備ガーで、コメント終わり鹿島FW鈴木優磨「お客さんが楽しめたか…ハッキリ言ってつまらなかったかなと」7連勝も消極的戦いを猛省浦和サポの高齢化問題https://pbs.twimg.com/media/HD_hDWPbYA
現地観戦していたため失点シーンの起点を十分に理解できていませんでしたイサカゼイン選手のシュートはリフレクションもあり不運な結果思い切り振りきった彼を誉めるべきと考えていました一方で一番気になっていたのは鈴木優磨選手の怒りなぜそれほど怒っていたのかDAZNを見て判明しましたスローイングの守備が全く準備できていなかったことこれが致命傷となりました相手選手がスローイングを受けた時点で鹿島アントラーズ側の選手は5人で囲んでいますが
久しぶりの現地観戦塩試合でした見ていてつらい試合でしたヒリヒリしない試合しかし勝った勝ち点3結果を受け入れて喜ぼうこの試合でも多くのチャレンジを行っていたはずだこれまでは鈴木優磨選手の専売特許であったファーの折り返しそしてその補完役がキムテヒョン選手この試合は意識的に三竿健斗選手が役目を担っていたのかと想定としては鈴木優磨選手やキムテヒョン選手といった属人的な戦術とならないようにローテートしたのではないか
今年2回目のサッカー観戦平日開催の国立競技場19:30キックオフ町田ゼルビアのホームということで着いたら青くて暗くて、席が見つけにくい選手入場後、キックオフ時の円陣頑張れ〜前半でなんと、2点ゴーーールハーフタイム今回はメイン上層3階後半、3点目ゴーーール!と思いきや、あらら、ゴール確認中→ゴール取り消し鹿島サポ、アウェイ扱いだけど応援頑張ります!!あ、関川選手が途中交代でケガをして10ヶ月ぶりの復帰途中交代で入ったチャブリッチのゴーーールもう涙腺が〜爆発〜3-
後でいいやと思ってたら、オンラインショップで扱いがなくなってしまいKAMOで慌てて注文した鹿島の構想リーグのユニが到着。ナンバーなしならそこらで売ってるけど、やっぱナンバーないと味気ないんでね。ただ優磨ぐらいしかナンバーつけたい選手がいないんだよなー。あと柴崎とレオセアラぐらいか。ま、優磨つけときゃ間違いないが。でもかっこいいわ、コレ。コレクション用で着る気はないけどね!
MUFGスタジアムまだいい慣れないですが国立での一戦に素晴らしい勝利ミッドウィークからテンションは上がりっぱなしです圧倒の前半現実を感じる後半とまだ神がかっている早川友基選手の存在ストーリーは完壁でした鈴木優磨選手、レオセアラ選手、柴崎岳選手昨年度とは熟成度が異なります鹿島アントラーズ的鬼木達サッカーが本領発揮といったところでしょうここからどこまで継続と成長を続けることができるか大変楽しみです成熟したチームの次