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雨が降り始めたキタラしっとりして心地よい湿度と気温……と、ここまでは良かったのよいざ入ろうと思ったらナント!明日のチケットを持ってきてたの!やんなっちゃうわぁ〜(´-﹏-`;)当日券を買おうかとも考えたんだけど一旦帰宅しました(泣)ゴールデンウィーク恒例の小さなお祭りみたいなコンサートで外にはキッチンカーも来ていますkitaraあ♪ら♪かるときがるにオーケストラ〜モーツァルトがいっぱい!〜指揮∶鈴木優人歌劇「フィガロの結婚」序曲セレナード第13番ト長調「アイネ・クラ
ご縁あって、調律師・岩崎俊さんの追悼コンサートで司会を務めさせていただきました。岩崎さんを慕う音楽家の皆さんが、岩崎さんが育てたピアノの音色とともに、様々なジャンルの音楽をお届けした4時間弱!発起人は鈴木優人さん。奇跡の復活を遂げたヴァイオリニスト天満敦子さんの望郷のバラードあり、伸びやかな歌声、ミュージカル俳優・中川晃教さんの弾き語りあり、なんと言っても、昨年いっぱいで活動を休止されているレジェンド、ジャズピアニスト山下洋輔さんが、岩崎さんのためにと駆けつけてく
ピアノ発表会が終わり、1年半後に向けてまた新たな曲に楽しく着手しています😊発表会…とは関係ありませんが、発表会後の“ご褒美?気分転換曲”も(*´艸`)さて、おさまり切らないのですが…最近のアレコレ備忘録をInstagram投稿含めて☺︎1️⃣【公開収録】題名のない音楽会久しぶりに当選しましたヽ(≧▽≦)ノ仕事後にお友だちと待ち合わせ。(溜池山王到着だけで疲労MAX😂)時間もバタバタだったので、中華そば(@アークヒルズ)を食べて、スタバでコーヒーをテイクア
「題名のない音楽会」今年で62年目サントリーホールは40周年!公開収録聴きに行って来ましたよ普段の演奏会とは勝手がイロイロ違って興味深かった!番組紹介|題名のない音楽会|テレビ朝日石丸幹二さんって私と同じ東京音大だったんだ知らなかったYouTube登録お願いしますね----------------------------------東京都目黒区ヴァイオリンヴィオラピアノ教室vn1107@gmail.com東急東横線都立大学駅すぐ体験レッスン
2026年4月3日(木)午後6時30分サントリ-ホ-ルバッハ・コレギウム・ジャパン第172回定期演奏会 受難節コンサート2026チェンバロと指揮/鈴木優人■J.S.バッハ:マタイ受難曲BWV244○テノール:櫻田亮(TenⅠ/エヴァンゲリスト)○ソプラノ:松井亜希、櫻井愛子○アルト:テリー・ウェイ、久保法之○テノール:鏡貴之(TenⅡ)○バス:クリストフ・フィラー(BassⅠ/イエス)ドミニク・ヴェルナー(BassⅡ/ピラト)合唱&オーケストラ:バッハ・コレギウム・
やっと暖かくなりました先週は寒かったです今月は音楽会三昧でした郷古さんはN響のコンサートマスターです会場は所沢ミューズホールこの日の演奏はとても心地よくて途中で帰ってこようと思っていましたが最後まで楽しんできましたアンコールもよかったです昨日は東京芸術劇場プログラムはハイドンの交響曲と春の祭典鈴木優人さんの指揮で中央のチェンバロを演奏しますハイドンの交響曲はよかったです鈴木優人さんと読響今回がラストの演奏会でした契約が終わってしまっ
調布国際音楽祭2026の記者会見が、2026年2月26日、深大寺で行われました。権代敦彦による新作オペラ《ZEN》(世界初演)やフェスティバルオーケストラによるマーラー《巨人》など、音楽祭のラインナップについては、本日公開の「ぶらあぼONLINE」に記事を書いていますので、まずはこちらをご覧ください。https://ebravo.jp/archives/206385ここでは記者会見の内容というよりも、この音楽祭らしい一日の雰囲気を少しお伝えしておきたいと思います。今回あらためて印象に
15年前の3月11日忘れられません。8日(日)東日本大震災の映画「宣誓」を見てきました日本の国に欠かせない自衛隊心より感謝致します。<m(__)m>興味のある方はぜひご覧になってくださいね9日(月)上野東京文化会館で題名のない音楽会の収録今回は↓チェンバロ奏者、鈴木雅明・優人父子さすが親子、お顔がそっくり!!!場所は上野の東京文化会館↓こんな銅像が立っているのに今頃気が付いた初代・2代・3代東京都知事安井誠一郎参議員議長安井謙・雪印食品副社長安井三郎は兄弟で
バッハ・コレギウム・ジャパンが登場するということで、公式サイトにあった観覧募集のページから応募して、当選。行ってきました。2023年の6月に、初めて応募し当選しましたが、今回が2回目です。放送2回分の収録が行われました。18時45分に第1部が開演し、途中15分の休憩をはさみ、20時50分頃の終演でした。第1部「鈴木優人が考察!"バッハに影響を受けたベートーヴェン"の音楽会」放送予定日2026年4月11日プログラムL.v.ベートーヴェン作曲「交響曲第1番」第1楽章
2026年03月05日(木)19:00-サントリーホール赤坂□J.S.バッハ:マタイ受難曲 BWV244(メンデルスゾーン版)指揮:鈴木優人テノール:ザッカリー・ワイルダーバス:ドミニク・ヴェルナーソプラノ:森麻季カウンターテナー:クリント・ファン・デア・リンデ合唱:バッハ・コレギウム・ジャパン、東京少年少女合唱隊読売日本交響楽団鈴木優人氏の渾身の指揮による感動的なマタイ受難曲であった。マタイ受難曲を聴くのは、3回目。前回は、昨年ノット/東響で聴いたが、ノット
鈴木優人指揮・読売日本交響楽団による《マタイ受難曲》メンデルスゾーン版が素晴らしい。2020年から読響の指揮者/クリエイティヴ・パートナーを務めてきた鈴木優人は今月末で任期を終えるが、この公演は両者の協働による大きな成果のひとつだと言えるだろう。演奏はモダン楽器によるものだが、弦はノンヴィブラートを基調としたすっきりした音色で統一されていた。メンデルスゾーンが《マタイ受難曲》を蘇演した19世紀前半は、まだ弦楽器が常時ヴィブラートを用いる演奏様式が一般化する以前の時代であり、この透明な響き
3月5日19時サントリー指揮=鈴木優人福音史家(テノール)=ザッカリー・ワイルダーイエス(バス)=ドミニク・ヴェルナーソプラノ=森麻季カウンターテナー=クリント・ファン・デア・リンデ合唱=バッハ・コレギウム・ジャパン児童合唱=東京少年少女合唱隊J.S.バッハ:マタイ受難曲BWV244(メンデルスゾーン版)読響の3月公演は、この3月で2020年からクリエイティヴ・パートナーの任を離れる鈴木優人さんが3プログラムを振るそして、今日演奏されるのは大曲マタイのメンデルスゾーン初
2026年3月5日(木)午後7時サントリ-ホ-ル第656回読売日本交響楽団定期演奏会指揮/鈴木優人コンサートマスター/日下紗矢子■J.S.バッハ:マタイ受難曲BWV244(メンデルスゾーン版)○福音史家(テノール)=ザッカリー・ワイルダー○イエス(バス)=ドミニク・ヴェルナー○ソプラノ=森麻季○カウンターテナー=クリント・ファン・デア・リンデ○合唱=バッハ・コレギウム・ジャパン○児童合唱=東京少年少女合唱隊◇感想他の演奏団体の演奏時間は2時間
一度は経験してみたいなあと思っていたことに、生のクラシックコンサートを鑑賞する、ってのがあった。でもチケットは高いみたいだし、そもそも、誰のどんなコンサートに行けばいいのかもわからない。なかなか機会がなかった。昨年8月、出光興産の株主になった。割安だと判断して500株購入。掲題の件、同社の株主優待の抽選で、あわよくば行けないかと機会をうかがった。無料で鑑賞できるチャンス。2回目の応募で当選。この企画、当選倍率ってどうなんだろう。個人的にはサンプル数が少なくてよくわからない。Ge
○2026年2月23日(月)14:00-鈴木優人&バッハ・コレギウム・ジャパン×隈研吾モーツァルト「フィガロの結婚」全4幕イタリア語上演(日本語字幕付き)於:めぐろパーシモンホール大ホール観劇後、体調を崩してしまったため、遅ればせのエントリーとなってしまいましたBCJのモーツァルトシリーズも第3弾、毎回美術面でも大物と組んで話題を呼んでいますが、今回は今引く手数多の建築家、隈研吾氏とのコラボ豪華なキャストとともに、見どころ、聞きどころが満載の公演となります耳が慣れてきて
春はオペラの季節。今年も森麻季サマが出演するので観に行きました。BunkamuraProduce2026高砂熱学Presents鈴木優人&バッハ・コレギウム・ジャパン×隈研吾モーツァルト:オペラ『フィガロの結婚』です〜2024年『魔笛』、2025年『ドン・ジョバンニ』、と続いて、3年目は『フィガロの結婚』。ソリストでは森麻季サマのみ3年連続出演で、パミーナ、ドンナ・アンナ、そして伯爵夫人。そんなわけで仕事が1時間遅れて急いで行きましためぐろパーシモンホール会場は満席か
2026年2月20日めぐろパーシモンホール大ホール16時開演モーツァルトの音楽が持つパワーを十二分に堪能させてくれる楽しい公演だった。有名な序曲からワクワクが始まる。この音楽の出だしを聴いただけでモーツァルトって本当に天才だ、と思う。「オペラ鑑賞に挑戦しよう!」と思い立ち、昨年2月に開催された、このオペラシリーズ第2弾の「ドン・ジョバンニ」を鑑賞したのがバッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)との出会いだった。そして続く4月の「マタイ受難曲」、12月の「メサイヤ」、そして今回の
BCJベートヴェンへの道vol.1今回は、バッハ・コレギウム・ジャパンのベートーヴェン没後200年に寄せた演奏会の一回目である「ベートーヴェンへの道vol.1」の演奏会に足を運びました。指揮はコレギウム・ジャパンの首席指揮者を務める鈴木優人さんです。今回の演奏会はバッハの息子であるカール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(CPE.バッハ)のシンフォニアで始まり、ベートーヴェンの交響曲1番、2番が演奏されます。ベートーヴェンの1番、2番はあまり他の交響曲に比べて演奏機会は少なく、このよう
昨夜は「鈴木優人のベートーヴェン・ヒストリー3」と題した関フィルのコンサートへ。ベートーヴェンの交響曲とピアノ協奏曲を作曲年代順に演奏し、ピアノはベートーヴェンと同時代のフォルテピアノを使う企画で、第1回と第2回は都合がつかず、ようやく行くことができた。プログラムは以下の通りの名曲ぞろいで、関フィルの堅実な演奏でベートーヴェンの世界をじっくりと堪能できた。開演前にはプレトークがあり、指揮者の鈴木さんとソリストの阪田知樹さんがこのステージで使用する1820年製のフォルテピアノの話題を中心に
昨日は鈴木優人の「第九」でした20日に行ったシンフォニーホールその時は総勢11人今回はおひとり様ですもちろん孫たちもほっぱらかし(画像はお借りお借りしました)まず全体にまとまっていて素晴らしいコンサートでした行って良かったと思いました内容は「第九」一曲だけこの曲だけの余韻を持って帰れますここから変なことを書きますが笑わないでください合唱団は最初からステージにソリストが第二楽章が終わっても入ってこない第三楽章が終わって入るんか?しらけるで
関西フィル「第九特別演奏会」に来ています。席は中央の通路から4列目、1stVn第5プルトあたりでした。駅に着くとJR神戸線(山陽本線)では踏切に自動車が立ち往生し遅延が発生中…17分ほど遅れてやってきた新快速では車内の非常通報装置が取り扱われて緊急停車しさらに遅延が増加…ドキドキでしたが無事到着できました。そんなこともあって、Mo.鈴木優人・T.宮里直樹・Br.大西宇宙の3名でプレトークが行われました。宮里さんと大西さんが先日出演したNHK「クラシックTV」の
2025年12月24日午後6時半サントリ-ホ-ルサントリーホールクリスマスコンサート2025バッハ・コレギウム・ジャパン「聖夜のメサイア」曲目■ヘンデル:オラトリオ『メサイア』HWV56アンコール■トラディショナル/鈴木優人編:「いけるものすべて」指揮:鈴木雅明合唱・管弦楽:バッハ・コレギウム・ジャパン(以下BCJと略)ソプラノ:ジョアン・ランアルト(カウンターテナー):レジナルド・モブリーテノール:鈴木准バス(バリトン):大西宇宙◇ヘン
昨日、愛知県芸術劇場コンサートホールへ、MARUWAさん主催のご招待コンサートへ行ってきました。毎年ものすごい倍率の抽選で、500組1000名のご招待、その他の席は株主様をご招待。ワタシ、抽選にハズレたんですが、とある方にハズレました~と言ったら、え?行きたいの?チケットあげるよ、と譲っていただきました。ありがとうございますっお席は指定席で、3階のL1列。普段買わない場所ですが、譲っていただいた席なので文句は言えま
観劇は「博多座」の「スパイ&ファミリー」が今年最後でしたが、12月は演奏会が二つ。まずは一つ目。阪田知樹さんがピアノ協奏曲を弾かれるので行ってきました。指の動きが見たくって、前方の下手席。とってもよく見えました。まあ、指の動きが速いことといったらアニメみたいに残像が見えた~~~曲はチャイコフスキーピアノ協奏曲第一番。めっちゃメジャーなクラシカルな曲だというのに、先日ピアノの先生にコンサートに行った話をしていて、何を弾かれたのと聞かれ、「え~~っと、有名な曲で・・・・」曲名が出
2025年12月6日(土)『バッハ2025綾なす調和Vol.3「深き淵より」鈴木優人バッハ・コレギウム・ジャパン』にご来場、誠にありがとうございました。アンコール曲を以下にお知らせいたします。===J.Sバッハ:カンタータ第147番心と口と行いと生きざまもてBWV147より第10曲コラール「主よ、人の望みの喜びよ」===ご来場のみなさまこちらのアンケートフォームからご感想をお寄せください。2025.12.6バッハ2025綾なす調和Vol.3「深き淵
BCJバッハ2025綾なす調和Vol.3日時:2025年12月6日(土)16:00開演会場:住友生命いずみホール(大阪)曲目:メンデルスゾーン:オルガン・ソナタ第3番イ長調op.65,MWVW58鈴木優人:詩編130編による「深き淵より」J.S.バッハ:カンタータ第38番メンデルスゾーン:オルガン・ソナタ第6番ニ短調op.65,MWVW61ブラーム
バッハのインベンション第13番を“持ち歌”のように自分のレパートリーにしたいと思い、そのためにもまずはしっかりと弾けるよう、改めて練習に取り組むことにしました。バッハといえば、やはり私の中では鈴木優人さんの存在が大きく、もし自分が鈴木優人さんになりきって演奏できたら、きっとこの曲もより魅力的で洗練されたものに仕上がるのではないか——そんな想像をして少しワクワクしました。そこでYouTubeMusicで鈴木優人さんによるインベンションの演奏を探してみたのですが、残念ながら見つけられません
結局、レモン彗星は見れなかったですが・・皆さんが投稿した素晴らしい写真をアメブロでも見れるので、本当にありがたいです。さて、今日は文化の日ということで佐藤俊介さんやマロフェーエフさんの今後の気になる公演情報を。夏にラジオで聴いた四大元素と四季、俊介さんの弾き振りで↓神戸市室内管弦楽団SelectionVol.9「ヴィヴァルディ《四季》」2026年9月26日(土)開演時間未定会場:神戸朝日ホール出演者:佐藤俊介(指揮・ヴァイオリン)
ちょうど大阪に用事があったこともありコンサートにも行ってきました!タイミングがとても良かった関西フィルハーモニー管弦楽団指揮:鈴木優人フォルテピアノ:川口成彦コリオラン序曲、ベートーヴェンの交響曲第2番とピアノ協奏曲第2番でした交響曲第2番はちょうど耳の状態が悪くなりハイリゲンシュタットの遺書が書かれた時期に作曲されていますが、その苦悩はみられずニ長調の明るい響きが特徴の曲です。ピアノ協奏曲第2番も終始明るく穏やかな印象を持つ曲です。三楽章でなんとなく現代的?な
いつ二回やるのかなと思ったら、偶然見つけて慌ててチケット購入。『鈴木優人「J.S.バッハをとりまく音楽シリーズ第一回イタリアvsフランス」』「鈴木雅明先生のご子息」とはもう言わせないというご活躍ぶりの優人先生。マタイも良かったけれど、今回も素晴らしかったです。『BCJ「マタイ受難曲」2024…ameblo.jp晴れていて気持ちよかったです今回は優人先生だけでなく、トラヴェルソで鶴田洋子さん(とても可憐なお姿・・・と思ったら優人先生の奥様だった。残念・・・って何が?