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奇妙奇天烈なのが、咲いてきました。ぶら提灯のように、吊り下げられますが、明かりは点きません。しっぽは、くるくるとぐろ。口の中は、食いつかれそうで、なんとも不気味です。
新作俳句2026年4月11日秋…秋蝉の細き鳴き音や夕深む虫のせて野海へいざや釣船草息つづく限りを翔べや秋天へ秋晴や空に自由のあるかぎり眼鏡てふ目杖(めづゑ)にすがる秋遍路わが身より離るる声も秋の風さゆらぎの遠き日思ふ暮の秋晩秋や思ひ余りて黙が中もみぢ葉の紅より赤き野点傘錦秋や照りてはかげる連山に
鍾馗水仙10月中旬、秋の草花目当てに京都府立植物園行ったが北門近くの花壇で黄金色の鍾馗水仙が咲いていた。鍾馗水仙(ショウキズイセン)真っ赤な彼岸花はすでに終わって、代わりにショウキズイセンが満開を迎えていた。ショウキズイセンそのまま植物生態園の中を歩いたが、こちらは夏場から秋に咲く花が多く開花していた。釣鐘人参(ツリガネニンジン)淡い紫
登ってきます⛰️虫の音を聞きながら登ります。登ると暑い🥵脚が上がらにゃい💦お兄さん2人に追い抜かれ、やっと到着です⛰️日の出は見れないかな。お、出ました🌄6時8分⏰綺麗です😍山頂のイヌタデ。これは❓googleレンズ〜❣️オトギリソウ❓紫蘇みたいなこれは❓イヌコウジュ❓ナギナタコウジュ❓山頂カフェでおやつを頂いて🍘下ります🚶♀️8合目でパシャ📸アンジェリカ❓、セイヨウトウキ❓野葡萄🍇色付いてきました。ぶどうはぶどうでも食
秋の季語(植物)関連:賑わいの釣船草の港かなにぎわいのつりふねそうのみなとかな「釣船草(つりふねそう)」は、湿地や小川の薄暗い場所に群生しており、田舎にいた頃は方々で見かけた。しかし、この野草が育つ環境がないせいか、近辺では殆んど見られず、最近見たのは、京都の植物園の生態園である。掲句は、その生態園に設けられた小川の一角に、多くの「釣船草」が群生しているのを見て詠んだ句である。狭い場所で向きもばらばらに集結し賑わいを見せていた。「釣船草」は「釣舟草」「吊舟草」
る〜なちゃん、おはよ💕お出迎えありがとね。お山に行ってくるね⛰️虫たちの合奏を聞きながら登ります⛰️涼しくて登りやすい。到着です。気温は、18℃くらい。今日は日の出は望めません🌄山頂カフェは大賑わい☕️何コレ❓葛湯だと。お湯に葛の花を入れただけ🌸萩が咲いています🌸シオン🌸降ります🚶カラスウリ。ティアレラコルディアフォリアだそう。赤いみ実は❓レッドハックルベリー❓金水引。お、白いキノコ🍄🟫🍄🟫🍄🟫可愛い😍キ
110.真昼岳(山)(仙北郡美郷町)標高:1059m駐車場:真昼岳赤倉登山口トイレ:なし登り片道:2時間42分(駐車場から)スマホ高低差:710mおすすめPoint:山頂からの眺めがいい。渡渉が好きな人。(三角点はありません)歴史:真昼山三輪(まひるさんみわ)神社の歴史を載せます(美郷町浪花に本宮、山頂に奥宮があります)御祭神:大物主神(おおものぬしのかみ)由緒:社伝によると、807年(大同2年)坂上田村麻呂が、真山の賊、魁王を退治する祈願のため、この山
園内のあちらこちらでフリフネソウが咲き始めました❁~ツリフネソウ(釣船草、吊舟草)~横から見ると吊るされたような独特な形をしています!名前の通り、釣り船のように見えたり、茎から舟に似た形の花が吊るされているように見えます🚢
登って来ます⛰️る〜なちゃん、おはよ💕いつもお見送りありがとね❣️昨日届いたリライブシャツとスパッツを着て登ってみます⛰️気温は22℃。涼しい❣️秋の虫達が賑やかです🦗カナカナカナカナ🎶ヒグラシが1匹、ツクツクホウシが3匹聞こえます👂登ると暑い🥵汗がダラダラ💦到着です⛰️5時30分⏰稲刈りを終えた田んぼも有りますね。雲が綺麗😍山頂カフェでおやつを頂いて🍘「ねここさん、そのシャツは下着に見えるけど・・・」とお姉様。ハハハハハ💦バレました〜😅襟ぐりが
榛名山周辺に咲くツリフネソウです。湿り気のある日陰でよく咲いています。黄花も咲いていました。個性的な花でハチがよく集まっています。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
俳子歳時記秋<つた~て>蔦紅葉(秋・植物・晩秋)蔦紅葉軍艦ホテルの崩れ壁旧摩耶観光ホテル廃屋の壁にからむる蔦かづら廃墟へとなだるる破壁つた紅葉古き家の壁の剥落蔦紅葉蔦からむ縁切寺の石垣に蔦紅葉学生街のカフェテラス一面の壁画めきたる蔦紅葉蔦紅葉レンガ倉庫の古壁に蔦紅葉買い手のつかぬ売屋敷垂直の壁横這ひの蔦紅葉這ひのびて塀に華を置く蔦紅葉蔦の実(
見頃を迎えたツリフネソウです。(赤城自然園)赤紫色や黄色以外にも、ピンクや赤色なども咲いていました。湿地性植物で、湿り気の多い日陰の所で咲いています。特徴ある花形で、ついカメラを向けてしまいます。最後までご覧頂きましてありがとうございました。
山深き小川に浮かぶ釣船草(やまふかきおがわにうかぶつりふねそう)先週の土曜日は、例により2週間ぶりに京都府立植物園に行ってきた。花壇ではあまり目新しいものは見られなかったが、自然の状態をできるだけ再現して作られた「植物生態園」では、いくつか面白い草花が見られた。その内の一つが、今日取り上げる「釣船草(つりふねそう)」である。小川が流れている一角に、数多くの花が咲き乱れていた。本日の掲句は、その「釣船草」が山深い里を流れる小川に群生しているのを想像して詠んだ句である。この草花は
昨日からの雨が上がって曇り空☁️気温23℃。登ってきます⛰️虫の声も少なく、蝉はもう終わったかと。やはり汗だく💦稲刈りが殆ど終わったようですね🌾山頂カフェでおやつを頂いて🍘降ります🚶おお、クウちゃんのシッポみたいなのが👀チカラシバ❓オトギリソウ。道にはみ出てるよ😙ノブドウ❓アキノノゲシ❓ハナタデ❓白水引かと🤔赤水引だよね。これは何❓ウスノキ❓釣船草🌸一部群生してました❣️ただいま〜🚙部屋の窓からパシャ📸雲
晴れ☀️昨夜の片貝花火🎆月の近くの雲が彩雲に🌈桟敷席はこんな風に遠くなるに連れ低くなっています。山だからねぇ。始まりました❣️8時の3尺玉小さいニコ☺️ちゃんがいっぱい❣️次から次へと打ち上がります。上へ上へと頭の上で上がります🤗9時の三尺玉❣️終わったかと思うとまたドドーン💥もう終わったかと思うとまたドドーン💥1つの花火が長〜い🎆10時の4尺玉❣️綺麗です😍帰りの混雑を考えて4尺玉は出口近くで🎆雨の時間も心配されましたが降られず、煙も流れて良く見られまし
仲間でも似ても似つかぬインパチェンス(なかまでもにてもにつかぬいんぱちぇんす)*原句一部修正今日は、花壇や鉢植えなどでよく見かける園芸植物「インパチェンス」を取り上げたい。この花は、その大きさも形も「日日草(にちにちそう)」に似ており、遠くから見ただけでは判別しにくい。しかし、以下の写真を比較すると、インパチェンスの方は、中央に突起物が見られるが、「日日草」は小さい穴があるだけだと分かる。*インパチェンス*日日草そのことを、かつて以下のように詠んだ。芯見れば違
道端の雑草の中に赤紫の花を咲かせているツリフネソウ(釣船草)。花が釣り船のように見えることからこの名前がついたとも。実が熟すと弾けて種を遠くへ飛ばす特徴がある。ふっくらと熟したものは、指で触れるなどちょっとした刺激で簡単に弾け飛ぶ。ちなみに花言葉はいくつかあるが、その中の一つは「私に触らないで」。
雨に悩まされた今年の夏ですが、やっと晴れ間が続き秋の気配です!今、農園ではピーマン・オクラ・ゴーヤ・ナス・サトイモなどが最盛期です。月初めに植えた秋ジャガイモは芽を出し芽かきを待ってます。ニンジン・小松菜・ほうれん草・サニーレタスも芽を出して成長中です!山沿いの作業道は夏草を刈り綺麗にしています。春に植えた山野草の、釣船草とシュウカイドウが満開の季節になりました。あまり馴染みの無い花ですが面白い形をしています。船を吊り下げた形の花を咲かせる事から「釣船草」と言うそう
昨朝は歩くだけで爪先が痛くて登れなかったので、今日は登って来ます🗻私が起きると気配で部屋に入って来ます。る〜なちゃん、おはよ💕山に行ってくるね。多分26度。汗を拭き拭き登ります🗻山頂間近でお姉様に追い抜かれ💧到着です🗻山頂カフェはいつもより少な目です。雲間から日の出です🌄5:35ススキとパシャ📸ススキに燃えうつりそうです❣️綺麗です❣️さあ降ります🚶お、7月の草刈りで無くなったと思ったカラスウリ。綺麗〜💕釣船草🌸これは何❓Google
花の写真集No,257はツリフネソウ(釣船草)の紹介です。#ツリフネソウ#釣船草#ツリフネソウ科ツリフネソウ属#一年草#別名ムラサキツリフネ紫釣船#花期9~10月#高さ40~80cm#赤紫色の花#白色はシロツリフネ#花の写真#野の花#山野草#岩木山山麓や近郊の里山ツリフネソウ(釣船草)岩木山山麓や近郊の里山白色はシロツリフネ(白釣船)↓ムラサキツリフネ(紫釣船)とも呼ばれます↓
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稀少種ツルニンジンおやおやスズメバチの仲間が多分他の虫など獲物を探しているのでしょうね・・?別の場所のツルニンジンそのソバに・・・キツリフネ黄色のツリフネソウこちらが本家・・・BPエリアのツリフネソウ(釣船草)釣船草より吊舟草の方がぴったり見ている人は数人里にひっそりと咲く素敵な花たちですご覧頂き有難う御座いました
釣船草ほたる烏賊にも似たるかも(つりふねそうほたるいかにもにたるかも)先週土曜日に行った植物園で、「藤袴」の他に目についた花といえば「釣船草(つりふねそう)」を挙げなけらばならない。この草花は、自然の状態をできるだけ再現している「植物生態園」の一角に密生し、今年も小川を覆うように花を咲かせていた。名前は、花が咲いている様子が、帆掛船が釣られている感じに見えることから付けられたそうだが、それにしても奇妙な形ではある。そんな花をつらつら眺めていると、あるものに何となく似ているな
強烈な台風が接近しており、九州では被害が出始めています。皆さん、出来る備えを怠る事なく被害軽減対策をして下さい。こんな時にどうかとは思いますが、農園を取り巻く花達を紹介します。我が家の家庭菜園は、山頂近くの山を切り開いて作られています。先住民の野ウサギやハクビシン・タヌキなどと領土を区切る為に農園全体を獣害防止ネットを張り巡らせています。この農園に引っ越して来てまだ半年ですが、ネットの下はいつの間にか相方が植えた花達で賑わっています!シュウカイドウ、トレニア、
釣船草紫釣船(ムラサキツリフネ)は野山でごく普通に見られますが、その花の形状が独得で、とても不思議な思いがします。この辺では白花の白釣船や黄色い花の黄釣船もまれに見かけます。Peacebewithyou!ウクライナに平和を!このたびは私のブログにご訪問いただきありがとうございます。掲載している写真はノートリミング・フルフレームを基本としています。掲載内容に誤りがありましたら、ぜひともご指摘願いま
ツリフネソウが一面に咲いていました。霧に濡れるツリフネソウも趣があります。キバナツリフネソウ(キツリフネソウ)もたくさん咲いています。色鮮やに咲いて、よく目立ちます。霧の中の花散歩を楽しみました。最後までご覧頂きましてありがとうございました。
そっと耳をすますと…チリンチリンと可愛い鈴の音が聞こえてきそうな釣鐘人参(ツリガネニンジン)ツリガネニンジンの名前を始めて知ったのは、梨木香歩さんの『西の魔女が死んだ』の本のなかでのこと…そういえば、ちっちゃなちっちゃなキュウリグサのことも、たしかこの本で知ったんだっけ…よく見ると土手の草むらに驚くほどたくさん咲いていて、その光景はまさに西の魔女からのサプライズプレゼントまだお花を見たことがない時から、そして今もずっと…ツリガネニンジンに恋い焦がれている私です『ねぇねぇあのひ
赤城自然園へだいぶ涼しくなり初秋の雰囲気です入り口の大木に赤い実がたくさんなにかな?と思ったら表示がありましたはじけた実が落ちていましたツリブネソウが好きですくるりんというこの形。この時期花が少ない気がしますが大木に白い花をみつけましたとても高い所に咲いています園のスタッフさんに聞いてみるとミナヅキと言うそうですありがとうございました⭐︎
写真ピンぼけ‼️笑今年もこぼれ種で釣船草が生えました‼️良かった🎵昨年買った千手カンビも無事‼️ホウチャクソウ不思議なお花‼️ゆずり葉の新芽‼️新芽が育ってから朽ちる親葉何気ない日常が続くのか幸せなんだろうなあ
密過ぎて身動きとれぬ釣船草(みつすぎてみうごきとれぬつりふねそう)先週久しぶりに行った植物園では、あまり目新しい植物は見られなかったが、自然の状態をできるだけ再現している植物生態園では、「釣船草(つりふねそう)」が小川を覆うように密生していた。おかしなことだが、昨年まで、それほど思わなかったが、最近は密になっているものを見ると、何となく危うく感じるようになった。本日の掲句は、そんな状況に見て詠んだ句である。草花の方は、兎に角、隙あれば思い切り根を張り、茎を伸ばし、一斉に花