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釣り宿坊s神奈川県にある国府津海岸近くにて、3/1より釣宿を開始予定!例え釣れない日があっても、この宿に泊まれば楽しい思い出ができる。そんな想いを込めて宿の名前は坊主(=釣れない事/少年のような心/宿坊)からとって「坊s」と名づけました。部屋は3部屋①1階和室定員4名②1階洋室定員2名③2階和室定員2名料金○繁忙期(5月〜11月)1人利用・・・8000円2人利用・・・14000円一棟貸切・・・6万円(定員8名)8名以上お一人あたり・・・5000円
今日の午前中は申し込みのあった渓流釣り年券の作成に魚沼漁協本部に行ってきました。途中、何か所か現在の魚野川の様子を撮影したので、解禁当初の参考にしてください。姥島橋上流前島橋下流近年は人気流域ですね支流登川本流出合い近く六日町内の国道291号八海橋上流浦佐近くの農道今冬の降雪量は中流部以下の方が多かったので、上流部より少し残雪が多いです多門橋下流見えている橋の辺りで水無川と合流します福山橋上流
昨日と今日はすっかり春の陽気となった石打丸山スキー場宿から見えるハツカ石ファミリーゲレンデハツカ石スーパーは空いてますね。このゲレンデは穴場です。外が暖かいので、長引く寒気で雪に埋まってしまったスノーモービルを掘り起こしました沈んでしまったようで、想定より深かったのですがなんとか脱出埋め戻しも完了です。3月の空室状況はこちらご予約|アンティーズハウス冬は、石打丸山スキー場ゲレンデ前の宿泊が人気のペンション。グリーンシーズンは
くお疲れ様です今日は島に有る釣り別荘(倉庫)に向かいます皆さんは何釣りが好きですか?私はウキ釣りが大好きですいつも島にはスクーターで行くんですが夜釣りだと泊まる場所が無い為(車は往復1万します高い!)キャンプ場にテント張ったりしてました冬にメバル狙いで通ってたんですが頻繁に行くなら宿泊場を作ってしまえと知り合いの実家(空き家)の倉庫を借りて友達と仮眠室にリフォームしましたビフォー山盛りだったゴミを片付けた状態アフターw上がりかま
今日は岩魚の放流を手伝ってきました。主催は石打地区まちづくり協議会「ふるさとの川づくり事業」によるものです。(協力魚沼漁協)まずは登川のC&R区間へそして、五十嵐橋上流のC&R区間サイズも15~20cmあるので、数日後には川を上って散って行くことでしょう。この時期(禁漁期)に放流ができるのは理想的ですね。禁漁期をゆっくり過ごして、来シーズンには釣り人を楽しませてくれると思います。アンティーズハウスhttps://auntys-ho
※この記事は広告を含みます。情報は執筆時のものです。最新情報は各宿の公式をご確認下さい。「部屋から釣りがしたい」と思って調べているあなたへ。この記事では、部屋から出て周辺で釣りができて料理・体験も充実した宿を、実際の口コミを交えてご紹介します。宿選びのヒントも最後にまとめていますので、ぜひ最後まで読んでみてください。関西・近畿部屋から出て釣りが楽しめる宿以下、宿ごとに特徴と利用者の声をまとめています。シーサイド西中(京都府)おすすめポイント設備の整っ
今日で魚野川の’25シーズンが終了。渓流魚は5か月間の禁漁期に入ります。今年の魚野川水系は空梅雨で7月に入ると水温が20度を超え、後半は全体にシビアでした。今日の僕は本流釣り。期待値の高い場所には餌釣りの人が粘っていたので、いくつかの場所を転々としましたがノーフィッシュで納竿しました。川原は初秋の風物詩のカワラハハコが咲いています。さて、今年で23回目となる「魚野川大物ダービー」来シーズンの年券を獲得したのは奥村翔太様の8月の釣果63㎝となりました。
昨日は遠征の友人と釣り。今シーズン最後になるかもしれないので、釣果を度外視して下流部へワイルドレインボー狙いで出てみました。朝7時ごろの水温は17℃。猛暑の前回よりも5℃は下がっていました。水位は平水より低めです。数か所をじっくり流しましたが、不発。巨大なボイルがありましたが、鮭の可能性が高いです。定番のラーメンも食べ、楽しい1日を過ごせました。帰りに秋口の有力支流、三国川を見てみましたが日曜日の増水から一転、渇水でした。ダムの放水が止まって
9月30日で魚野川のトラウトシーズンは終了しますが鮎釣りに関しては10月8日から再開します。同時に鮎ミノーでも鮎釣りができることになります。以前企画した「体験会」は急遽、中止とさせていただきましたが10月は私もトラウトシーズンほど忙しくはないので、空き時間を調整してできる限り、釣行をご一緒します。今年の魚野川の鮎はあまり釣れていませんでした。そのためか、まだまだ多くの魚影があります。現在残っている鮎のサイズは24~25cmの大型です。経験上、魚野川での鮎ルアー釣
ようやく水位変動がある日が多くなったこの頃お客さんたちの多くが本流の大ヤマメを狙っていますが支流の岩魚も気になるところ。雨後となった昨日には尺前後の釣果もある中40オーバーも出ました。いずれもボトム付近をしっかりと狙うことが肝要です。さて、今年は特に夏以降の熊出没情報が多くなっています。地元猟友会も「今年は異常だ」と言うほどです。熊鈴やホイッスルはもちろんですが、僕は音と火薬のにおいが拡散するものも対策グッズとしています。熊スプレーの携行も推奨し
’25シーズンも最終局面ですね。南魚沼・魚沼は前線停滞のため、雨の日が増えてめっきり涼しくなりました。南魚沼の稲刈りが進んでいます。新米の値段は高騰しそうですね。さて、魚野川は時折降る強い雨で水位は回復傾向です。(前日の雨次第で濁りの出ていることもあります。)水温は未だ18~19℃と高いところが多い印象ですが場所によっては16℃まで下がり、魚たちの活性が高い流域もあります。釣果の中心は20~25㎝のヤマメですが、尺オーバーも出ていますし、本流大物のバ
今朝はお客さんが早朝にチェックアウトしたので、8時まで川に出られることになり、急遽リサーチに出ました。水位はすでに下がったので、適正水温はオーバーしたと見て気になっていたガンガン瀬へ。6時半の岸際の水温は18℃。狙いは尺ヤマメですが荒瀬の中で7~8寸ヤマメが連続で3尾ヒットしたところで残念ながら時間切れ。大物もいそうだったので、近日じっくりやってみます。さて、こちらは先日の大雨後のお客さんの釣果。43㎝の成熟ヤマメです。かつての魚野川では遡上ヤマメ(
この週末はTRYALL企画、アンティーズハウス主催のリバーフィッシングスクール今季第4弾の「渓流ルアーフィッシングスクール」を行いました。講師はベイトフィネス界をけん引する「やまけん」氏そして、ゲスト講師にレジェンド平本仁氏(スミス)を迎えました。土曜日は座学。予定時間をオーバーする熱い話が聴けたので、この時間だけでも貴重ですね。懇親会も盛り上がりましたそして、本番のフィールド講習まずは2人のデモンストレーション「次に出そ
今日は休日となったので、早朝の魚野川をリサーチしてみました。5時半の気温は23℃。しかし、すでに水温は20℃もありましたから、ガンガン瀬を狙ってみました。日が高くなると鮎がはねていますが、残念ながら、このコンディションではトラウトはさすがに低活性のようです。今日から金曜日まで雨の降る時間があるようなので、コンディションが良くなることに期待しましょう!【お知らせ】以前、アナウンスしていた15日の本流スクールは大仰な公募を行わずに当ブログを見て希望する方のみ
この週末はTRYALL企画、アンティーズハウス主催のリバーフィッシングスクール今季第3弾の「ドライフライフィッシングスクール」を行いました。講師としてお招きしたのは嶋崎了さん。(ティムコ)土曜日の午後は希望者へのキャスティングレッスンを行った後合宿型スクールの特徴でもある座学。そして、夕食後は懇親会を行いました。そして、昨日の日曜日は本番のフィールド講習です。嶋崎さんのデモンストレーションが始まるとあっという間に小さいながらヤマメをキャッチ
3日前、久しぶりに水位変動があった魚野川激しく濁りが出ました今朝は上流部のリサーチに出てみました。水位はすでに下がっています。6時の気温は21℃。水温は18℃尺ヤマメ狙ってみましたが、不発レンジを下げて狙うも経験上、優位性の高い魚(大型魚)が初めにバイトすると予想できる核心からはチビヤマメが出たので、納竿です中流部に入った釣り仲間はまずまずのヤマメをキャッチ。9寸ぐらいですね。今年の大ヤマメはこれからに期待ですね。9月13日か
この週末はTRYALL企画、アンティーズハウス主催のリバーフィッシングスクール今季第2弾の「鮎友釣りスクール」を行いました。土曜日は座学講師には釣り具のキャスティングから林雪丸先生を中心に3名を招きました。おとり鮎への「はなかん」の通し方は重要ですから本番前に体験します。練習台になった鮎は塩焼でいただきました。そして、昨日はフィールドで実釣参加者の半数は全くの初心者なので、道具のレンタルも準備していただきました。お父さんと参加した小学
8月も下旬ですが涼しくなる気配もなく、相変わらずの少雨に悩まされています。そんな中ですが支流の枝沢に入ったお客さんが34㎝の岩魚をキャッチ。シェードが多い川では魚も元気ですね。そして、某山岳では遡上中の成熟した大岩魚もキャッチされました。いよいよシーズンも終盤になります。このままの気候が続くとテクニカルな釣りを要求されますが、それも楽しい時間です。まとまった雨があれば魚の大移動もあることでしょう。9月の大物チャレンジをお待ちしてます!アンティ
お盆の繁忙期が昨日で終了。ようやく川に出られる日がやってきましたが今日は魚沼漁協の岩魚稚魚放流があるので、早朝だけリサーチしてみました。5時半の気温は22℃尺ヤマメ狙いで瀬を狙います。水温は19℃水位は低い状態です。カワウに先行されていたこともあり、残念ながら無反応でしたが、きっと居るのだろうと思います。お盆の客さんのキャッチした本流尺ヤマメお見事です!小河川狙いのお客さんは多くの魚影を楽しめたそうです。(支流はメジロアブが多い場所もあ
日照りから一転、魚野川は雨の日が続いています。時折、激しい雨になることもあり、めっきり涼しくなりました。魚野川の水位は回復傾向ですが、思ったよりは増えていません。とはいえ、魚たちは喜んでいることでしょう。お客さんたちは小型のヤマメに時折混じるコンディション上々のヤマメの釣果が中心来週になれば、僕もリサーチに出られるので大型魚の動きを探ってみます。【お知らせ】9月15日あたりで僕の本流スクールを開催する計画を練っています。(まだ未定ですが)また、
雨音で目が覚めたので、魚野川の様子を見てきました。アンティーズハウス前から見た市街地本降りです。魚野川五十嵐橋下流。まだ増水はありませんね。乾ききった山が雨を吸っているのでしょう。今日の降雨予想。午前中に激しい雨になるようです。ようやく、という感じです。魚野川をはじめとする自然界にも農家にも恵みの雨になることでしょう。時期的に魚たちの大移動があるかもしれないですね。僕は夏の繁忙期になるので、またしばらく川には出られませんがお客さんたちの釣果に期
今日は雨の降りだす前に魚野川本流に出ました。長岡方面は土砂降りのようですが魚野川周辺は降りそうで降らない状態です。本流の水温は19℃。尺ヤマメを狙ってヤマメの好きそうな瀬に入りました。しかし、残念ながら空振り・・あまりにも無反応だったので、もしかすると大きな増水があるのかもしれません。予報ではこれから本降りの雨になるようなので水位変動を期待しましょう!アンティーズハウスhttps://auntys-house.jp/025-783-3442
7月下旬からの繁忙期が一旦落ち着きました。今日は久しぶりに川に出られるのですが、日中はさすがに避けて早朝に渇水の魚野川をリサーチしてみました。朝5:15の気温はすでに25℃。平年なら涼しい時間帯でもちょっと動けば汗ばむ気温です。川原には枯れている雑草もありました。水温は19℃。水温が高い上に水位も低いので、ガンガン瀬を狙います。ルアーは37㎜のシンキングディープで通しました。狙い通りにまずまずのヤマメがヒット。9寸ぐらいですね。20㎝に満
今日は午後から身体が空いたので、近場のみですが、魚野川の様子を見てきました。魚野川本流前島橋直下。雪代期には50㎝の岩魚がキャッチされたポイントですが消波ブロックも乾く減水状態。支流登川の滝谷橋上。子供たちのプールになっていますが、これも夏の風物詩です。電力の取水より上流のある流域では水が豊富なはずですが、メジロアブに悩まされるかもしれません。本流五十嵐橋下流同上流のC&R区間全体に平水時と比べると場所によって10~20㎝は水位が低いで
昨日は久しぶりにプライベートの釣りに出られました。とはいえ、こちらも猛暑のため早朝の小1時間のみ。小河川のガンガン瀬を狙ってみました。早朝の水温は17℃。水位は低いです。ほどなくして中型の岩魚そして尺ぐらいの岩魚朝は魚の動きがある上に涼しいので、釣りも楽しいですね。そして、今日はかねてから開発中のハンドメイドミノー「イザナⅡ」の最終テストを本流中流部で行いました。初号機のイザナと同様にフロント重心なのですが、ロールしながらトップ下
窓を開けて寝ていると明け方には寒くて布団をかぶるぐらいの土地なので、朝は過ごしやすいものの、日が照り付け始めるとぐんぐん気温が上がり日中の平地の気温計は32~34℃となって、今日は熱中症警戒アラートが出ています。渇水が進む魚野川。まだしばらくまとまった雨は望めそうにないのですがこの連休のお客様たちの釣果はそれぞれが楽しめたようで思ったほど悪くはありませんでした。中でも本流でキャッチされた虹鱒は見事な魚体。他にもウェットフライのお客さんが「リーダーを切られた!」との
魚野川の鮎釣り解禁から約2週間。今年の魚野川は低水温期間が長かったことから鮎の成長が遅かったため、本格的なシーズンはもう少し先のようです。現在は場所によって釣果に差が出るようですが週末のお客さんは20尾近い釣果でしたから「追い」も良くなり始めたようですね。サイズは大きくて15㎝だったそうです。夏本番の8月9日~16日のお盆期間にはまだ空室があるので、鮎釣り宿泊にもご利用ください。そのころには鮎も良いサイズになっていることでしょうから友釣りには叶いませんが、話題の
大雪の冬を経たので、夏季の渇水はないと予想していたもののすっかり空梅雨の様相となり、魚野川は水位減少が始まりました。そんな中ですが本流の水温は早朝であれば18℃ほど。9寸ヤマメが数多くキャッチされました。尺ヤマメに沸くのは真夏なので、今後の水位変動待ちですね。また、中流部以下では週末にもかかわらず鮎釣り師は見なかったそうです。支流ドライフライではフライに対してセレクティブになっていたそうですが、真夏の定位場所に狙いを絞れば満足の釣果。某支
今日は魚野川本流下流部を数か所流してみました。水位が下がっていた上、日中の水温は岸際で20℃だったので、ガンガン瀬を探ってみました。日中でもヤマメなら釣果が見込めると思ったのですが、無反応。その後、ガンガン瀬の下流にある深場で狙っていた同行者が大物を目撃したというので、交代してみましたが、昼近くには気温が34℃まで上ったので、広い瀬に移動。そこでは巨大なボイル音の後、尋常ではない水しぶきが上がったので、色めき立ちましたが、残念ながらルアーには反応しませんでした。
7月5日~6日は井上聡氏(シマノアドバイザー他)を迎えて恒例のリバーフィッシングスクール今季第1弾「渓流餌釣りスクール」を行いました。(企画TRYALL・主催アンティーズハウス)5日の夕方に行った座学では奥深い話を聴くことができました。そして、昨日はフィールドで実践講習デモンストレーション中にあっさりと!餌釣り初心者からベテランまでそれぞれが知りたいことを質問しやすくなる個人講習もあります成果はすぐに出始